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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 681 ~ 700) 応答時間:0.17 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 13:30 | 4188 | 三菱ケミカルホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 前連結会計年度において、転換社債型新株予約権付社債及び株式報酬に係る潜在的普通株式は、1 株当り当 期損失を減少させるため希薄化効果を有しておりません。 ―19―2022 年 3 月期決算短信補足資料 【 経営指標推移 】 EPS は継続事業に係る1 株当り利益を表示しています。 *1 結晶質アルミナ繊維事業譲渡益相当額を控除して算定した EPS は 96.92 円です。各種指標の算定式 指標 算定式 EBITDA ROIC コア営業利益 -コア営業利益に含まれる持分法による投資損益 + 減価償却費及び償却費 NOPAT(*1)/ 投下資本 ( 期首・期末平均 )(*2) (*1 | |||
| 05/12 | 18:00 | 7769 | リズム |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ドライバーである精密部品事業への積極投資や生活用品事業の新たな柱 ( 快適品 )への育成投資、システ ム・IT 投資等、持続的成長に向けた積極投資を実行してまいります。投資効率と積極的なリスクテイクによる投資 判断を行うため、事業別 ROICを導入いたします。資本コスト経営の高度化を図るとともに、事業ポートフォリオ評 価の実施、投資基準の明確化により、資本効率の更なる向上を目指してまいります。 株主還元については、配当性向 30% 以上、一株当たり配当金 30 円以上を基本方針といたしますが、業績、手元資 金、投資の状況に応じて基本方針以上の更なる配当についても検討してまいります。自社株買いなどの | |||
| 05/12 | 15:00 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 額を使用しております。 (4) 今後の見通し 2023 年 3 月期につきましては、PCR 検査をはじめとする新型コロナウイルス感染症関連検査の減少に加え、H.U. Bioness Complexに係る減価償却費や運営費用の増加等により、下記のとおりとなる見込みです。 単位 : 億円 ( 四捨五入 ) 2022 年 3 月期実績 2023 年 3 月期予想 売上高 2,729 2,540 EBITDA※1 651 410 営業利益 505 210 ROE 23.2% 8.8% ROIC※2 15.4% 6.0% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC | |||
| 05/12 | 15:00 | 5801 | 古河電気工業 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 事 業ポートフォ リオ・事業再 編 ) 人材・組織 気候変動 (カ ーボンニュ ートラル) ・事業構成が経済動向や市場環境の変化に対応 できず、当社グループの業績に影響を与える リスク ・M&Aや外部との提携を実施した後、市場環境 の悪化等により、期待された収益や効果が得 られず、当社グループの業績に影響を与える リスク ・経営会議・取締役会などで定期的にポートフ ォリオ構成を確認・検証し、必要に応じて見 直しを討議・実施 ・事業の縮小・撤退に係る社内基準として投下 資本利益率 (ROIC)と投下資本付加価値額 (FVA)の設定 ・買収提携の目的明確化と資産内容・リスク事 前把握 ・リスク | |||
| 05/12 | 15:00 | 5805 | 昭和電線ホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 その中で、当社グループは中期経営計画 「Change & Growth SWCC 2026」の初年度を迎え、さらなる構造改革の実行 と成長フェーズへの移行に向けた取り組みを進めてまいります。 前中期経営計画の中で進めてきたROIC 経営については、ROICによる管理をさらに各部門の業務レベルにまで浸透さ せるとともに、事業ポートフォリオの最適化のための見直しや事業性評価、投資判断への活用を徹底してまいりま す。さらに、2023 年 4 月に控えた持株会社から事業会社への移行による新たな経営体制の構築に向けて、その準備を 進めてまいります。 当社グループの次期連結業績の見通しは、売上高 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6727 | ワコム |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 5,477 814 17.5% 6,000 -523 -8.7% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績と予想には、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期対前年同期増減 通期実績通期実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 39.4% 29.7% -9.7ポイント 税引後営業利益 9,302 9,036 -266 -2.9% 正味運転資本 14,973 20,869 5,896 | |||
| 05/12 | 15:00 | 8252 | 丸井グループ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,093 億円 ( 前年比 +2%)と3 期ぶりの増収、営業利益は368 億円 ( 前年比 +142 %)、当期利益は178 億円 ( 前年比 +685%)とそれぞれ2 期ぶりの増益となりました。 ・EPSは85.81 円 ( 前年比 +711%、前年差 +75.23 円 )、利益増加と資本政策により前年を上回 りました。ROEは6.5%( 前年差 +5.7%)と株主資本コスト(7.7%)を下回り、ROICは 3.3%( 前年差 +1.9%)と資本コスト(WACC 3.5%)を下回りました。EPS・ROEは 2020 年 3 月期対比で約 7 割、ROICは約 9 割の水準となりました。 ※「1 | |||
| 05/12 | 14:30 | 6937 | 古河電池 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結業績目標 売上高 ( 百万円 ) 62,785 70,000 83,000 営業利益 ( 百万円 ) 3,212 2,400 5,500 営業利益率 (%) 5.1 3.4 6.6 ROIC (%) 6.4 4.5 8.0 上記経営指標は以下の前提条件に基づいております。 2021 年度連結業績 2022 年度連結業績予想 2025 年度連結業績目標 鉛 LME 価格 (US$/t) 2,205 2,300 2,100 鉛建値 ( 千円 /t) 317 336 291 為替 ( 円 /US$) 113 120 110 (3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 1. 中長期的な会社の | |||
| 05/12 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中期経営計画 」をスタートさせました。基本コンセプト「 明治 RO ESG ®※ 経営の実践 」に基づき、利益成長とサステナビリティ活動の同時実現に向けて、以下の重点課 題に取り組んでいます。 1. 事業戦略 ( 食品セグメント) (1)コア事業の成長力の回復 (2) 海外展開の強化 ( 医薬品セグメント) (1)ワクチン事業の強化 (2) 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROIC 活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強固な財務基盤構築の両立 4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行 ※「ROESG」は | |||
| 05/12 | 14:00 | 4182 | 三菱瓦斯化学 |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 償却費 ( 億円 ) 274 295 306 319 340 (うち第 2 四半期累計 ) 135 144 151 158 160 研究開発費 ( 億円 ) 186 196 199 210 245 (うち第 2 四半期累計 ) 91 94 98 101 120 期末人員数 ( 人 ) 8,276 8,954 8,998 9,888 10,541 R O A ( 総資産経常利益率 ) 8.7% 3.9% 6.2% 8.4% 8.5% R O E ( 自己資本利益率 ) 11.3% 4.3% 7.1% 8.8% 10.4% ROIC( 投下資本利益率 )※1 10.9% 4.9% 7.7 | |||
| 05/12 | 12:15 | 3109 | シキボウ |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 推進するなど企業価値向上に向けた積極的投資を 実施いたします。加えて、事業管理指標 ROICを導入し、資本効率を重視した既存事業の稼ぐ力の向上と事業ポー トフォリオの見直しに注力し、経営基盤を強化いたします。また、多様な人材の確保と育成により人的資本の充実を 図り、グローバル展開、成長領域への展開を進めてまいります。 なお、2023 年 3 月期の連結業績の見通しにつきましては、当社の海外連結子会社である㈱マーメイドテキスタイル インダストリーインドネシアでの火災に伴う損失額について保険金の受け取りを含んで算出しております。これによ り、売上高は370 億円 ( 前期比 3.7% 増 )、営業 | |||
| 05/12 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で減益となり ました。 その結果、収益性を示すROEは中期経営計画最終年度 (2022 年度 ) 目標 (10% 以上 )を大きく下回る5.5%となり、営業 利益 ROICについても中期経営計画最終年度目標 (8% 以上 )を下回る5.5%となりましたが、キャッシュ創出力を示す EBITDAは前期 (1,068 億円 )を上回る水準の1,130 億円となりました。 2)セグメント別概況 1 マテリアル事業領域 :COVID-19 影響からの需要回復により自動車用途や航空機用途を中心に販売量が増加したもの の、半導体不足や原燃料価格・物流費高騰、一部事業の定修や生産休止などが収益に大きく影響。各 | |||
| 05/11 | 15:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △9.1% ROE(%) 7.6 9.0 △1.4% ROIC(%) 5.7 5.6 0.1% 為替レート 為替レート ( 円 / 米 $) ( 円 /Euro) 120 円 132 円 113 円 131 円 7 円 1 円 2023 年 3 月期業績は、「ヘルスケア・高機能材料 」を中心とした事業成長、各事業における収益性 の向上、為替影響などにより、連結売上高は 2 兆 6,500 億円 ( 前年同期比 4.9% 増 )、営業利益は 2,450 億円 ( 前年同期比 6.7% 増 )、税金等調整前当期純利益は 2,550 億円 ( 前年同期比 2.1% 減 )、当社株主帰 5属当期純利益 | |||
| 05/11 | 15:00 | 5802 | 住友電気工業 |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て、社員の健康 と安全、サプライチェーンの維持確保を引き続き最優先としつつ、製造業の基本であるS( 安全 )、E( 環境 )、 Q( 品質 )、C(コスト)、D( 物流・納期 )、D( 研究開発 )のレベルアップに努めてまいります。資本効率向上の 取り組みにおいては、重要指標としているROIC * の改善に向けて、棚卸資産残高や営業債権・債務残高の最適化、 設備投資案件の厳選実施に努めるとともに、高採算品へのシフトや資材価格・物流費の売値への転嫁などの取り組 みを一層強化してまいります。これらにより、中期経営計画 「22VISION」の最終年度である2022 年度を、中期目標 の仕上げの年とし | |||
| 05/11 | 15:00 | 6089 | ウィルグループ |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 効率の向上を目指すためにROIC:20% 以上を目標とします。なお、将来の成長投 資を確保しながらも、利益還元の充実を図るため、株主還元は、期首業績予想に対する総還元性向 :30%を目安と する方針です。 (2023 年 3 月期の通期連結業績予想 ) 今後の見通しについては、新型コロナウイルス感染症再拡大の懸念、ロシア・ウクライナ情勢等により、経済の 先行きは注視が必要なものの、国内及び当社が海外で主に事業展開を行っているシンガポール、オーストラリアに おいては、人材需要は堅調に推移すると見込んでいます。 国内 WORK 事業においては、セールスアウトソーシング領域のアパレル分野 | |||
| 05/11 | 14:00 | 8007 | 高島 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 21.6% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は1,296 百万円 ( 同 29.6% 増 ) となりました。ROEは7.2%となり資本コストを上回り、ROICは5.2%となりWACCを上回りました。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を当連結会計年度の期首から適用 しており、当連結会計年度の売上高は9,419 百万円減少しております。詳細については、「(5) 連結財務諸表に関す る注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期増減額増減率 売上高 80,625 | |||
| 05/10 | 16:30 | 4980 | デクセリアルズ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 1.3つの基本方針 新規領域での事業拡大を通じて持続的な成長をする企業に進化するため、引続き以下の3つの基本方針に基づ き、施策を展開します。 1 新規領域での事業成長加速 2 既存領域における事業の質的転換 3 経営基盤の強化 2. 経営指標 当社は、持続的な企業価値向上に関わる指標としてROE( 株主資本利益率 )を位置づけており、EBITDAを当社の 稼ぐ力の指標として用いています。さらに、2022 年 3 月期よりROICを新たな経営指標として導入しました。 ( 注 )EBITDA( 稼ぐ力 =キャッシュ創出力を図る指標 )= 営業利益 + 営業費用として計上される減価償却費 +のれ | |||
| 05/10 | 15:00 | 9090 | 丸和運輸機関 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 自動配車・求貨求車、ECプラットフ ォームの構築、バックオフィスのシステム統合による最適化、センター業務のロボティクス導入、SIPスマー ト物流 ( 内閣府による戦略的イノベーション創造プログラム)によるサプライチェーンの最適化等、積極的なD Xの導入による業務生産性革新に取り組みます。 4 成長性と資本効率を両立する事業への経営資源の集中と事業の再生・再編 事業を通じて獲得した経営資源を最適に再投資するため、事業の成長性と投資効率を測定し、コア事業に集中 的に経営資源を配分することで、事業成長の加速を図ります。また、ROICツリー展開により各事業の改善ド ライバーを特定することで、低収益事業 | |||
| 05/10 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 欧州水溶性えんどう多糖類の新工場設立 23 計 173 ROE 売上高純利益率 × 総資産回転率 % 10.5% 7.0% 8.7% 7.3% 7.5% 6.6% × 財務レバレッジ 5.5% 売上高純利益率 % 当期純利益 ÷ 売上高 3.9% 3.0% 3.6% 2.9% 2.9% 2.7% 2.2% 総資産回転率 回売上高 ÷ 総資産 1.13 1.01 1.09 1.12 1.12 1.12 1.19 財務レバレッジ 倍総資産 ÷ 自己資本 2.4 2.2 2.2 2.2 2.3 2.2 2.2 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 5.4 | |||
| 05/10 | 15:00 | 2871 | ニチレイ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 温物流 25,443 26,552 1,109 4.4 T 不動産 2,425 2,612 187 7.7 D その他 △3 △2 1 - A 調整額 358 △961 △1,320 - 合計 52,499 54,036 1,537 2.9 ROIC(%) 7.0 ( 注 ) 年間の為替レートは、1 米ドル122 円、1ユーロ136 円、1バーツ3.7 円を想定しております。 - 8 -㈱ニチレイ(2871)2022 年 3 月期決算短信 2 セグメント別の予想 (イ) 加工食品事業 家庭用・業務用ともに、新たな付加価値商品の積極的な展開、チキン加工品や米飯類などの戦略カテゴリー 商品の拡販や | |||