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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 721 ~ 740) 応答時間:0.157 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/12 | 15:00 | 8273 | イズミ |
| 2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 営業利益 ( 売上高営業利益率 ) 450 億円 (5.7%) ROA 8.5% ROIC 7.9% ROE 9.4% 詳細につきましては、2021 年 4 月 13 日に公表しました「 第二次中期経営計画策定のお知らせ」をご参照ください。 2023 年 2 月期連結会計年度においては営業収益 4,543 億円、営業利益 326 億円を経営目標としています。なお、2023 年 2 月期の期首より「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を適用するため、2023 年 2 月期の経営目標は適用後の数値を記載しています。参考として収益認識に関 | |||
| 04/07 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 回るリターン( 利益 )を拡大するとともに、キャ ッシュ・フローの創出力を高めることを基本方針とし、以下の財務目標を設定しております。 (2025 年度主要連結財務数値目標 ) 2021 年度実績 2025 年度目標 EBITDA 7,514 億円 1 兆円以上 営業キャッシュ・フロー( 除く金融 ) 6,308 億円 8,000 億円以上 フリーキャッシュ・フロー水準 ( 除く金融 ) 2,795 億円 4,000 億円以上 ROE 7.5 % 10 % 以上 ROIC( 除く金融 ) 4.8 % 7 % 以上 Debt/EBITDA 倍率 3.9 倍 2.0 倍未満 調整後 Debt | |||
| 04/07 | 15:00 | 8905 | イオンモール |
| 2022年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (ROIC)5% 以上を目標とする経営指標 (2025 年度目標 )としています。 2022 年 2 月期の各種指標の実績は、以下の通りです。 経営指標目標値 (2025 年度時点 ) 実績 (2022 年 2 月期 ) EPS 成長率 7% △25.0% 純有利子負債 EBITDA 倍率 4.5 倍以内 6.6 倍 投下資本利益率 (ROIC) 5% 以上 2.4% ( 注 )EPS: 親会社株主に帰属する当期純利益 / 期中平均株式数 純有利子負債 EBITDA 倍率 :( 有利子負債 - 現金及び現金同等物の期末残高 )/( 営業利益 +キャッ シュ・フロー計算書上の減価償却費 ) 投下資本利 | |||
| 03/04 | 15:00 | 2590 | ダイドーグループホールディングス |
| 2022年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」「 海外での事業展開の拡大 」「 非飲料事業での第 2の柱の構築 」の3つを掲げております。 2030 年のありたい姿の実現に向けて、事業の「 稼ぐ力 」の強化を図るべく、経済価値創出に向けた財務 KPIは、 従来の「 営業利益率 」から、資本生産性指標である「ROIC」に変更いたしました。「 成長ステージ」と「 飛躍ステ ージ」における目標数値をそれぞれ設定し、従業員一人ひとりが資本効率を意識した取り組みを推進してまいりま す。 - 5 -ダイドーグループホールディングス㈱(2590)2022 年 1 月期決算短信 2 環境価値創出に向けた非財務 KPI 近年、気候変動をはじめとする環境問題へ | |||
| 02/17 | 13:00 | 5101 | 横浜ゴム |
| 2021年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 領域を切り拓き、事業の広がりを追及する ・人を大切にし、人を磨き、人が活躍する場をつくる ・社会に対する公正さと、環境との調和を大切にする (2) 目標とする経営指標 当社グループでは、2023 年度までの中期経営計画において以下の財務目標の達成に向けて取り組んでまいります。 売上収益 事業利益 7,000 億円 700 億円 事業利益率 10 % D/Eレシオ 0.4 倍 ROE 10 % ROIC 7 % 営業キャッシュフロー(2021 年 ~2023 年累計 ) 2,500 億円 (3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 当社グループは、2021 年から2023 年までの3カ年 | |||
| 02/15 | 15:00 | 5108 | ブリヂストン |
| 2021年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| KPIであ るROICに基づき各セグメントを評価する目的から、組織体制の変更を行ったことに伴い、特殊タイヤ事 業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業、スポーツ用品事業及び自転車事業について、セグメントの区 分変更を行っております。特殊タイヤ事業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業については、子会社及 び関連会社等の所在地別に「 日本 」「 米州 」「 欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカ」「 中国・アジ ア・大洋州 」の各セグメントに区分しておりましたが、「 日本 」セグメントへ統合しております。スポーツ 用品事業及び自転車事業については、その他から「 日本 」セグメントへ変更しております | |||
| 02/14 | 15:30 | 2503 | キリンホールディングス |
| 2021年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 有者に帰属する当期利益 598 億円 ( 前年同期比 16.9% 減 ) ( 重要成果指標 : 財務目標 ) ROIC 4.2% 平準化 EPS ※ 156 円 ( 前年同期比 14.7% 増 ) ※ 事業利益 : 売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した、事業の経常的な業績を測る利益指標 ※ 平準化 :その他の営業収益・費用等の非経常項目を除外し、より実質的な収益力を反映させるための調整 平準化 EPS = 平準化当期利益 / 期中平均株式数 平準化当期利益 = 親会社の所有者に帰属する当期利益 ± 税金等調整後その他の営業収益・費用等 3キリンホールディングス株式会社 | |||
| 02/14 | 15:00 | 1911 | 住友林業 |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、 合理化及び生産性向上により収益力の回復を図ります。 木材建材事業は、海外製造事業の立て直しとともに、木材コンビナートを柱とした循環型の資材供給システ ムの確立、脱炭素関連事業、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進等により、新たな収益機会を 創出します。 ・資産効率の向上 低収益事業や非効率資産については保有の意義を精査した上で、資産効率向上及び資金捻出の観点から、効 率改善に取り組みます。また、ROICを指標として資本効率を高める取り組みや、事業別のリスクを反映した 投資判断基準等の整備を進めます。 3グローバル展開の加速 米国及び豪州における戸建住宅事業は、当社グループの収益の柱 | |||
| 02/14 | 15:00 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| 産四半期 ( 当期 ) 純利益率 (ROA) 6.7% 4.5% 自己資本四半期 ( 当期 ) 純利益率 (ROE) 14.5% 10.1% 売上高営業利益率 5.2% 2.7% 売上高経常利益率 5.4% 3.0% 流動比率 175.2% 162.8% 固定比率 76.0% 92.7% 自己資本比率 43.5% 40.8% ROIC 12.5% 9.2% D/Eレシオ ( 有利子負債 / 自己資本 ) 0.28 0.40 Net cash/EBITDA 倍率 0.98 0.48 総資産 400,011 百万円 381,179 百万円 自己資本 173,890 百万円 155,564 百万円 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4912 | ライオン |
| 2021年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 」「サステナブルな地球環境への取組み推進 」を最重要課題として、成長戦 略と相乗的に推進してまいります。 <2030 年の目指す業績イメージ> ・連結売上高 6,000 億円水準 ( 海外事業の構成比 50% 水準 ) ・EBITDA ※1 800 億円水準 ※2 ・事業利益 500 億円水準 -10-ライオン㈱ (4912) 2021 年 12 月期決算短信 ・ROIC 8~12% ・ROE 10~14% ※1 事業利益に減価償却費 ( 使用権資産の減価償却費を除く)を合算したものであり、キャッシュベースの収益 力を示す指標です。 ※2 売上総利益から販売費及び一般管理費を控除したもので、恒常的な事業 | |||
| 02/14 | 13:00 | 4004 | 昭和電工 |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 動と意思決定をもって、化学産業 の内外のステークホルダーや共同体等の志を共にする仲間とよりよい社会を共創していく、 これが私たちの“ 共創型化学会社 ”の姿です。 10昭和電工 ㈱(4004) 2021 年 12 月期決算短信 (2) 目標とする経営指標 投資規律を従来以上に重視するためにROEに代わり今回新たな数値目標としてROICを導入しま す。目標数値の達成により、総株主還元 (TSR)は中長期的に化学業界で上位 25%の水準を目指し ます。 2021 年実績 2022 年予想 2025 年 2030 年 売上 * ( 兆円 ) 1.42 1.35 1.6 1.8~1.9 EBITDA | |||
| 02/10 | 16:00 | 6268 | ナブテスコ |
| 2021年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 空間に安全・安心・快適を提供します。 【 長期ビジョン】 未来の “ 欲しい” に挑戦し続けるイノベーションリーダー 【 新中期経営計画基本方針 】 2024 年度の目指す姿の実現に向けて、次の方針の下、戦略を実行していきます。 挑戦の中期 ~ 自分が変わると会社が変わる・社会が変わる~ (2) 目標とする経営指標 当社グループは2022 年度から2024 年度の中期経営計画の目標を、以下のとおり設定しました。 【 中期経営計画の目標 】 ROIC : 10% 以上 配当性向 : 35% 以上 ESG 課題の解決に注力 CO ₂ 排出削減量 : △25% (2015 年基準 /SBT1.5 | |||
| 02/09 | 15:00 | 4911 | 資生堂 |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自己資本当期純利益率 )は 8.2%、連結 ROIC( 投下資本利益率 )は 3.3% となりました。 なお、EBITDA ベースでは、16.7%のマージンとなり、キャッシュ創出についても大きく改善しました。 当連結会計年度における連結財務諸表項目 ( 収益および費用 )の主な為替換算レートは、1 ドル=110.0 円、1 ユーロ=129.9 円、1 中国元 =17.0 円です。 -3-㈱ 資生堂 (4911) 2021 年 12 月期決算短信 【 連結 】 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 2021 年 12 月期 構成比 2020 年 12 月期 構成比増減増減率 外貨 増減率 実質 増減 | |||
| 02/09 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは「2023 中期経営計画 」の初年度を迎え、基本コンセプト「 明治 ROESG ®※ 経営の実 践 」に基づき、利益成長とサステナビリティ活動の同時実現に向けた取り組みを開始しました。 重点課題は以下のとおりです。 1. 事業戦略 ( 食品セグメント) (1)コア事業の成長力の回復 (2) 海外展開の強化 ( 医薬品セグメント) (1)ワクチン事業の強化 (2) 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROICの活用による経営管理体制強化 3. 成長投 | |||
| 02/08 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 工場・設備投資など 25 財務レバレッジ 倍総資産 ÷ 自己資本 2.5 2.4 2.2 2.4 2.2 2.2 2.3 - 中国 生産ライン拡張 23 営業利益 ×(1- 法人税率 ) ROIC % 4.0% 5.1% 4.0% 3.9% 3.7% 3.5% 3.4% ÷( 期末株主資本 + 有利子負債 ) - 計 190 総資産 億円 3,905 3,674 3,585 3,609 3,640 3,736 4,025 - 有利子負債 億円 1,605 1,462 1,313 1,433 1,335 1,350 1,483 - 株主還元 NET 有利子負債 億円 1,392 1,276 | |||
| 02/08 | 15:00 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 337 170 507 337 248 585 営業利益 270 85 355 270 171 440 ROE - - 19.2% - - 21.7% ROIC※2 - - 10.7% - - 13.7% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 【( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む) + その他の固定負債 )の期首・期末残高の平均 】 なお、業績の見通しにつきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報および将来の業績に影響を与え る不確実な要因に係る本資料発表日現在における仮定を前提と | |||
| 02/08 | 14:00 | 4182 | 三菱瓦斯化学 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) 189 186 196 199 215 (うち第 3 四半期累計 ) 142 138 140 149 156 期末人員数 ( 人 ) 8,009 8,276 8,954 8,998 10,081 R O A ( 総資産経常利益率 ) 10.6% 8.7% 3.9% 6.2% 8.6% R O E ( 自己資本利益率 ) 13.6% 11.3% 4.3% 7.1% 9.4% ROIC( 投下資本利益率 )※1 13.2% 10.9% 4.9% 7.7% 10.5% 1 株当たり配当金 59.0 円 70.0 円 70.0 円 70.0 円 80.0 円 ※2 (うち第 2 四半期末 | |||
| 02/08 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「 経営基盤の強化 」「 収益基盤の強化 」「 新規事業・市場への取り組み」「サステナビリティ への取り組み」の4つを重点取り組み方針としております。具体的には、統合効果の最大化を目的とした事業戦略セ グメント単位への組織再編、RPAや経費エントリーシステム等を活用したデジタル戦略による業務効率化の推進、 「The GRAND アルトバイエルン」などの巾着形態商品の環境配慮型包装への変更等、重点取り組み方針に則 った施策を進めております。 「 中期経営計画 2023」における定量指標としては、投下資本利益率 (ROIC)を重視し、対象期間中に6.8%まで 向上させていくことを目指しております | |||
| 02/04 | 14:30 | 8020 | 兼松 |
| 2022月3期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 本比率は24.9%、ネットDERは0.4 倍。 © KANEMATSU CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED. 45. 株主還元・資本効率 【 配当 】 2018/3 期 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 ( 予想 ) 年間配当額 / 株 ( 円 ) 48 60 60 60 65 連結配当性向 24.8% 30.3% 34.8% 37.6% 33.9% 【 当期利益・ROE・ROIC】 億円 180 160 140 163 166 15.1% 当期利益・ROE・ROIC 推移 13.8% 144 133 4Q 累計当期利益 ROE | |||
| 02/03 | 17:00 | 4519 | 中外製薬 |
| 2021年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| り組むべ き事項を重要課題 (マテリアリティ)として策定しています。Envisioned Future( 目指す姿 ) でも掲げる「 持続可能な医療 」を始め、ESGやSDGsに代表される社会課題に積極的に取り組んで まいります。こうした活動は、社会全体の持続性向上に寄与するとともに、当社グループの長期 的な発展を支える基盤になると確信しています。 (2) 目標とする経営指標 当社グループはイノベーションの創出による企業価値の向上を重視し、革新的な新薬の創出に 優先的に経営資源の配分を行っています。長期にわたる投資効率の指標としてCore ROICを重点 的に管理するとともに、短中期的にも安定 | |||