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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 741 ~ 760) 応答時間:0.103 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/03 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 化と、環境負荷の低減に努めてまいります。 C. グローバル展開 : 生産・販売の自社基盤の構築ときのこ周辺領域の事業機会も探索 ・世界的な健康志向に応えるため、自然食材であるきのこの消費拡大に取り組んでまいります。 ・生産・販売の自社基盤を海外に構築してまいります。 ・きのこ周辺領域 ( 川上 ~ 川下 )での事業機会を探索いたします。 〈 定量目標 ( 連結ベース)〉 項目 2026 年 3 月期目標 売上収益 600 億円前後 海外売上収益比率 30% 前後 コアEBITDAマージン※ 20% 前後 投下資本利益率 (ROIC) 10% 前後 ※コアEBITDAマージン:コアEBITDA | |||
| 02/03 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連続の増収を 達成し、過去最高の売上高となりました。利益面では、営業利益は358 百万円 ( 前年同期比 51.7% 増 )、経常利益は 400 百万円 ( 前年同期比 56.1% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は367 百万円 ( 前年同期比 18.6% 増 )となり ました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:448 百万円 ( 前年同期比 36.1% 増 ) ROIC( 年率換算数値 | |||
| 02/03 | 13:30 | 4188 | 三菱ケミカルホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,189 3,000 3,500~3,700 EBITDA ( 億円 ) 5,321 4,834 4,200 4,056 3,919 5,298 5,400~5,600 FY2025 ( 目標 ) 2 収益性指標推移 FY2017 FY2018 FY2019 FY2020 FY2021 3Q FY2021 ( 見通し) EPS ( 円 ) 147.14 117.49 26.19 △ 5.32 85.95 *1 135.12 125~145 ROIC (%) 8.0% 5.9% 3.5% 3.3% - 5.4% >7% ROE (%) 17.8% 12.7% 4.2% △ 0.6% - 11.0 | |||
| 02/02 | 13:30 | 2282 | 日本ハム |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| などに取り組みました。海外では、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を最小限に抑えるための対応 策を講じるとともに、国内への安定供給に向けた調達先の確保に努めました。グループ横断の施策について は、「 Vision2030」“たんぱく質を、もっと自由に。”の実現に向けたグループ従業員への周知活動や「 中期 経営計画 2023」の各種施策に連動したKPIマネジメントによるROIC 経営の推進、「ニッポンハム グループ・コーポレートガバナンス基本方針 」に沿って、その充実に努めました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、対前年同期比 5.6% 増の 953,239 百万円とな | |||
| 02/02 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 収及び原材料価格上昇等による減益が見込まれるものの、モーターサイク ル&エンジン事業において部品調達リスクの縮小及びコスト削減等による好転が見込まれることによるものです。 また、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結営業利益の好転はあるものの、鋼材価格の上昇 等による船舶海洋事業の中国持分法適用会社の業績悪化により、前回公表値から据え置きます。なお、ROICは2.8 %、ROEは3.3%となる見通しです。 連結受注高は、航空宇宙システム事業等で増加が見込まれることから、前回公表値から700 億円増加の1 兆 5,300 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは | |||
| 02/01 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 302,000 R O I C ( 税引前 ) (%) 20.4 22.5 設備投資百万円 170,000 150,000 (%) (8.8) (8.6) 減価償却費百万円 152,000 152,000 研究開発費 (%) 百万円 (6.2) 108,000 (6.2) 110,000 ( 注 ) 営業利益、税引前当期純利益、当社株主に帰属する当期純利益、減価償却費、 研究開発費の上段 ( ) 書は、売上高比であります。 ( 注 )ROIC( 税引前 )= 営業利益 / 投下資本 ( 固定資産 + 棚卸資産 + 売上債権 - 仕入債務 ) 当該予想では、当第 4 四半期連結会計期間の為替 | |||
| 01/27 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| サステナビリティの方針を掲げておりま す。この方針の下、投下資本利益率 (ROIC)を強く意識して、効率性の高い資産にバランスシートを組み替えてきまし た。また、オープンイノベーションによるデジタル化で、CO2 排出量の削減や働き方改革といった新たな社会課題の解 決を図りながら、株主資本コストを上回る株主パフォーマンス(ROE)を追求し、株主価値の創造に努めております。 今年度、当社は、デジタルツイン・システムを導入し、新配送システムの運用を開始いたしました。これは、オンラ インスマートメーター「スペース蛍 」から入手するお客様のリアルタイムガス検針値や、車両、ガスボンベの位置、人 の情報など | |||
| 01/27 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △982 △1.2% 100,000 98,000 2,000 2.0% 110,000 12,202 10,381 10,800 △418 △3.9% 14,000 14,000 - - 16,000 計画 5. 経営目標 2020 年 12 月期 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 実績実績計画計画当初計画計画 賃貸利益割合 ( 注 )1 14.2% 21.2% 23.0% 26.0% 24.0% 26.0% ROE ( 自己資本利益率 ) ROIC ( 投下資本利益率 ) ( 注 )2 21.2% 11.8% 12.0% 13.0% 13.0 | |||
| 01/27 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 5.3ポイント 12.1% 18.3% 6.2ポイント 純利益 513 円 850 円 337 円 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資産 + 有利子負債 − 手持資金 ROIC、ROE( 自己資本純利益率 )、ROA( 総資産経常利益率 )の年換算は、それぞれ第 3 四半期の 税引後営業利益、親会社株主に帰属する純利益、経常利益を3 分の4 倍して算出しております。 ※ 本資料において億円単位で記載している金額は、億円未満を切捨てにより表示しております。 -2-信越化学工業 ( 株 ) (4063) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 | |||
| 11/11 | 15:00 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| % 162.8% 固定比率 80.5% 93.2% 自己資本比率 45.1% 41.0% ROIC 8.6% 9.4% D/Eレシオ ( 有利子負債 / 自己資本 ) 0.27 0.40 Net cash/EBITDA 倍率 0.94 0.47 総資産 385,220 百万円 383,416 百万円 自己資本 173,701 百万円 157,122 百万円 投下資本 244,253 百万円 244,109 百万円 現金及び現金同等物の期末残高 81,706 百万円 82,991 百万円 2 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について | |||
| 11/09 | 15:00 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,210 2,547 EBITDA※1 280 170 450 337 170 507 営業利益 215 85 300 270 85 355 ROE - - 14.6% - - 19.2% ROIC※2 - - 9.2% - - 10.7% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 【( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む) + その他の固定負債 )の期首・期末残高の平均 】 なお、業績の見通しにつきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報および将来の業績に影響を与え る不確実な要 | |||
| 11/09 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産 ÷ 自己資本 2.5 2.4 2.2 2.4 2.2 2.2 - 中国 生産ライン拡張 23 営業利益 ×(1- 法人税率 ) ROIC % 4.0% 5.1% 4.0% 3.2% 3.7% 3.5% ÷( 期末株主資本 + 有利子負債 ) - 計 190 総資産 億円 3,905 3,674 3,585 3,572 3,640 3,736 3,797 有利子負債 億円 1,605 1,462 1,313 1,458 1,335 1,350 1,337 株主還元 NET 有利子負債 億円 1,392 1,276 1,108 1,197 1,149 1,191 1,187 株主還元方針 | |||
| 11/09 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.ROICの活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強固な財務基盤構築の両立 4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行 ※「ROESG」は一橋大学・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 2022 年 3 月期は、新型コロナウイルス感染症による世界経済や国内消費動向への影響が続くものと考 えられます。 食品セグメントでは、国内において消費者の健康や栄養に対する意識が変化する中で生まれる新たな 需要を確実に捉えていきます。海外では引き続き中国における生産販売能力を強化し、次の成長の柱と なる事業を育成します。 医薬品セグメントでは、ヒト用ワクチン事業の強化と海外事 | |||
| 11/09 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| &エンジン事業等での増収が見込まれることから、前回 (8 月 5 日 ) 公表値から200 億円増加の1 兆 5,500 億 円となる見通しです。営業利益は、前回公表値を据え置きます。 また、連結経常利益は鋼材価格の上昇等による船舶海洋事業の中国持分法適用会社の業績悪化等により、前回公 表値から60 億円減少の220 億円、親会社株主に帰属する当期純利益は40 億円減少の150 億円となる見通しです。なお、 ROICは2.8%、ROEは3.3%となる見通しです。 連結受注高は、エネルギーソリューション&マリン事業等で減少が見込まれることから、前回公表値から500 億円 減少の1 兆 4,600 億円と | |||
| 11/05 | 15:00 | 4792 | 山田コンサルティンググループ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・ROIC 経営などに関連したニーズが増加しています。これ らのニーズに対応するべく下期以降も中堅優良企業・上場企業向けの役務の拡充に取り組んでまいります。 「 事業再生 」の分野においては、コロナの影響が長期化する中、資金繰り懸念及び事業再構築のための中期事 業計画策定支援のニーズが増加しています。既往債務の返済猶予など金融機関による資金繰り支援が行われてい るため、足許における企業の資金繰りは落ち着いているものの、中長期的には自社のリソースだけでは事業再生 が困難と考える経営者からの相談が今後想定されます。単なる延命のための対応ではなく、コロナ後において も、顧客の持続的成長を実現するため | |||
| 11/05 | 14:00 | 4182 | 三菱瓦斯化学 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| O A ( 総資産経常利益率 ) 10.6% 8.7% 3.9% 6.2% 8.0% R O E ( 自己資本利益率 ) 13.6% 11.3% 4.3% 7.1% 9.4% ROIC( 投下資本利益率 )※1 13.2% 10.9% 4.9% 7.7% 9.8% 1 株当たり配当金 59.0 円 70.0 円 70.0 円 70.0 円 80.0 円 ※2 (うち第 2 四半期末 ) 24.0 円 35.0 円 35.0 円 35.0 円 45.0 円 ※2 ※1 ROIC( 投下資本利益率 )= 経常利益 / 投下資本 ※2 記念配当 10.0 円を含む 15三菱瓦斯化学 ( 株 | |||
| 11/05 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」をグループ理念に、また「フェア スピリットと変革への挑戦を大切にし、従業員とともに持続的に成長する食品リーディングカンパニー」をビジョン として掲げ、「 既成概念の打破 」と「 強みの再認識 」による更なる成長と飛躍を遂げることを念頭に置き、「 経営基 盤の強化 」「 収益基盤の強化 」「 新規事業・市場への取り組み」「サステナビリティへの取り組み」の4つの重点施 策を着実に実行してまいります。なお、定量指標として投下資本利益率 (ROIC)を重視し、対象期間中に6.8%ま で向上させていくことを目指しております。また、財務健全性と資本効率性を勘 | |||
| 11/02 | 15:00 | 5802 | 住友電気工業 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業環境は予断を許さない状況が続くものと予想されます。 このような情勢のもと、当社グループは、社員の健康と安全、サプライチェーンの維持確保を引き続き最優先と しつつ、製造業の基本であるS( 安全 )、E( 環境 )、Q( 品質 )、C(コスト)、D( 物流・納期 )、D( 研究開発 ) のレベルアップに努めてまいります。また、資産効率向上の取り組みにおいては、重要指標としているROIC * の改 善に向けて、棚卸資産残高や営業債権・債務残高の最適化、設備投資案件の厳選実施などに努めてまいります。こ れらにより、いかなる環境にも耐えうる強靭な企業体質を構築し、「グロリアスエクセレントカンパニー」を | |||
| 11/02 | 11:00 | 8020 | 兼松 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ・ROE・ROIC】 億円 180 160 140 163 166 15.1% 当期利益・ROE・ROIC 推移 13.8% 144 133 4Q 累計当期利益 ROE( 通期 ) 150 2Q 当期利益 % ROIC 15.0 120 100 80 60 40 20 6.7% 68 11.2% 6.4% 81 78 5.3% 4.9% 59 9.7% 73 10.0 5.0 0 2018/3 期 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 0.0 © KANEMATSU CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED. 5 | |||
| 11/01 | 13:30 | 2282 | 日本ハム |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 。加 えて、D2C(Direct to Consumer)など新規領域へのチャレンジ、2023 年の新球場開業を見据えた北海 道プロジェクトや、経営基盤強化のためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進などに取り 組みました。海外では、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を最小限に抑えるための対応策を講じる とともに、国内への安定供給に向けた調達先の確保に努めました。グループ横断の施策については、 「Vision2030」“たんぱく質を、もっと自由に。”の実現に向けたグループ従業員への周知活動や「 中期経営 計画 2023」の各種施策に連動したKPIマネジメントによるROIC 経営の | |||