開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 761 ~ 780) 応答時間:0.176 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/28 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 向上を目指すというサステナビリティの方針を掲げています。この方針の下、投下資本利 益率 (ROIC)を強く意識して、効率性の高い資産にバランスシートを組み替えています。また、オープンイノベーシ ョンによるデジタル化でCO2 排出量の削減や働き方改革といった新たな社会課題の解決を図りながら、株主パフォー マンス(ROE)の更なる向上にも努めています。当社のマテリアリティ( 重要な課題 )である脱炭素社会への対応に ついては、1) 当社のDX 実装によるLPG 託送システム(エネルギー託送 )を他社にシェアリングし、業界全体のCO2 排出 量を約 50% 削減すること、2)グリーン電源の調達、自動 | |||
| 10/28 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期 比 99.6% 増 )となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:338 百万円 ( 前年同期比 437.8% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):10.9%( 前年同期は△0.3%) (*1) デジタルトランスフォーメーション(DX) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、 製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業 | |||
| 10/27 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 金 110 円 150 円 40 円 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資産 + 有利子負債 − 手持資金 ROIC、ROE( 自己資本純利益率 )、ROA( 総資産経常利益率 )の年換算は、それぞれ第 2 四 半期の税引後営業利益、親会社株主に帰属する純利益、経常利益を2 倍して算出しております。 ※ 本資料において億円単位で記載している金額は、億円未満を切捨てにより表示しております。 -2-信越化学工業 ( 株 ) (4063) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 セグメント別売上高と営業利益 生活環境基盤 電子材料 機能材料 加工・商事 ・技術 | |||
| 10/27 | 15:00 | 5334 | 日本特殊陶業 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 業利益率 8.8% 14.5% 11.1% 14.2% ROE ─ ─ 9.1% 10.5% ROIC ― ― 5.5% 7.6% 配当性向 ─ ─ 31.8% 40.0% 為替レート( 円 ) US$ 107 円 110 円 106 円 111 円 ( ※ 112 円 ) EURO 121 円 131 円 124 円 130 円 ( ※ 130 円 ) ※ 為替レートにおける通期予想括弧内は下期の想定為替レートを表しています。 2. 設備投資額及び減価償却 ( 単位百万円 ) 前期通期予想 ( 増減額 ) 自動車関連 23,847 21,136 △2,711 セラミック 6,167 | |||
| 10/26 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 98,000 110,000 営業利益 12,202 4,849 10,800 14,000 16,000 5. 経営目標 2020 年 12 月期 ( 実績 ) 2021 年 12 月期 ( 計画 ) 2022 年 12 月期 ( 計画 ) 2023 年 12 月期 ( 計画 ) 賃貸利益割合 ( 注 )1 14.2% 23.0% 24.0% 26.0% ROE( 自己資本利益率 ) 21.2% 12.0% 13.0% 13.0% ROIC( 投下資本利益率 )( 注 )2 6.6% 4.0% 4.0% 4.0% 自己資本比率 25.8% 29.0% 26.0% 23.0% 長期収益不動産割合 ( 注 | |||
| 10/14 | 15:00 | 7599 | IDOM |
| 2022年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| モトーレングローバル株式を譲渡いたしました。 6. 今後の見通し 連結業績への影響 株式会社モトーレングローバル及び株式会社モトーレングランツは、1 月 ~12 月の会計期間を連結決算に取り 込んでいます。当期 (2022 年 2 月期 )には、2021 年 1 月 ~9 月の9ヵ月間の損益を連結する見込みであり、当該 株式譲渡が通期の売上高・営業利益・経常利益の業績予想に与える影響は軽微です。 当該株式譲渡に伴い、当第 3 四半期において特別損失として関係会社株式売却損を、連結財務諸表上は約 3 億 円、個別財務諸表上は約 9 億円計上する見込みですが、法人税等の減額見込みも含めますと親会社株主に帰属す る当期純利益及び個別当期純利益への影響は限定的です。 当該株式譲渡は、来期 (2023 年 2 月期 )において減収要因にはなりますが、営業利益の増減への影響は軽微と 見込んでおります。また、資本効率 (ROIC 等の指標 )は改善されると見込んでおります。 12 | |||
| 08/12 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 明治ホールディングス㈱ (2269) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 当社グループは「2023 中期経営計画 」の初年度を迎え、基本コンセプト「 明治 ROESG ®※ 経営の実 践 」に基づき、利益成長とサステナビリティ活動の同時実現に向けた取り組みを開始しました。 重点課題は以下の通りです。 1. 事業戦略 ( 食品セグメント) コア事業の成長力の回復 海外展開の強化 ( 医薬品セグメント) ワクチン事業の強化 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROICの活用による経営管理体制強 | |||
| 08/10 | 15:30 | 2503 | キリンホールディングス |
| 2021年12月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 84.1% 450 5 当期利益 1,125 998 127 12.7% 1,320 △195 親会社の所有者 865 719 146 20.2% 1,030 △165 非支配持分 260 279 △19 △6.8% 290 △30 ROIC 6.5% 6.0% 7.6% 平準化 EPS 148 円 136 円 12 円 8.8% 147 円 1 円 売上収益 ( 酒税抜き) 15,700 15,726 △26 △0.2% 15,810 △110 事業利益率 ( 対酒税抜き) 10.8% 10.3% 11.4% ROE 10.0% 8.2% 11.9% 平準化 EBITDA 2,531 2,440 | |||
| 08/10 | 15:00 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| (ROE) 5.2% 10.4% 売上高営業利益率 5.2% 2.8% 売上高経常利益率 5.5% 3.1% 流動比率 183.2% 162.8% 固定比率 84.6% 93.2% 自己資本比率 45.1% 41.0% ROIC 4.3% 9.4% D/Eレシオ ( 有利子負債 / 自己資本 ) 0.29 0.40 Net cash/EBITDA 倍率 1.28 0.47 総資産 370,693 百万円 383,416 百万円 自己資本 167,051 百万円 157,122 百万円 投下資本 236,828 百万円 244,109 百万円 現金及び現金同等物の期末残高 72,119 百万円 | |||
| 08/10 | 15:00 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 公表値 ) 2022 年 3 月期予想 (2021 年 8 月 10 日公表値 ) ( 四捨五入 ) 上期下期通期上期下期通期 売上高 1,210 1,210 2,420 1,280 1,210 2,490 EBITDA※1 235 170 405 280 170 450 営業利益 170 85 255 215 85 300 ROE - - 13.8% - - 14.6% ROIC※2 - - 7.8% - - 9.2% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 【( 純資産 + 有利子負債 (リース | |||
| 08/06 | 15:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 持続的に成長する食品リーディングカンパニー」をビジョン として掲げ、「 既成概念の打破 」と「 強みの再認識 」による更なる成長と飛躍を意識し、「 経営基盤の強化 」「 収益 基盤の強化 」「 新規事業・市場への取り組み」「サステナビリティへの取り組み」を実行し、競争力と成長力を高め てまいります。なお、定量指標としては、投下資本利益率 (ROIC)を重視し、対象期間中に6.8%まで向上させて いくことを目指しております。また、財務健全性と資本効率性を勘案した株主還元策をとることとしており、株主価 値の最大化を図るため、配当性向については、30~50%の範囲で、40%を目途に安定的に増配してい | |||
| 08/06 | 14:00 | 4182 | 三菱瓦斯化学 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 8,276 8,954 8,998 10,091 R O A ( 総資産経常利益率 ) 10.6% 8.7% 3.9% 6.2% 7.2% R O E ( 自己資本利益率 ) 13.6% 11.3% 4.3% 7.1% 8.5% ROIC( 投下資本利益率 )※1 13.2% 10.9% 4.9% 7.7% 8.8% 1 株当たり配当金 59.0 円 70.0 円 70.0 円 70.0 円 80.0 円 ※2 (うち第 2 四半期末 ) 24.0 円 35.0 円 35.0 円 35.0 円 45.0 円 ※2 ※1 ROIC( 投下資本利益率 )= 経常利益 / 投下資本 ※2 記念配当 | |||
| 08/05 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ROE 売上高純利益率 × 総資産回転率 % 7.3% 10.5% 7.0% 7.3% 8.7% × 財務レバレッジ 7.0% 2021 米州油脂新拠点設立 11 売上高純利益率 % 当期純利益 ÷ 売上高 3.8% 3.9% 3.0% 3.4% 3.6% - 計画 米州 ブラマー設備投資 42 総資産回転率 *4 回売上高 ÷ 総資産 0.77 1.13 1.02 0.91 1.09 - 米州 ハラルド新工場・設備投資など 25 財務レバレッジ 倍総資産 ÷ 自己資本 2.5 2.4 2.2 2.4 2.2 - 中国 生産ライン拡張 23 営業利益 ×(1- 法人税率 ) ROIC | |||
| 08/05 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ましては、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益及び親会社株主に帰属 する当期純利益はともに前回 (5 月 11 日 ) 公表値から増加し、連結売上高は1 兆 5,300 億円、連結営業利益 400 億円、 連結経常利益 280 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 190 億円となる見通しです。 また、ROICは3.3%、ROEは4.2%となる見通しです。 連結受注高につきましては、モーターサイクル&エンジン事業で増加が見込まれること等から、前回公表値から 300 億円増加の1 兆 5,100 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=109 円、1ユーロ=128 | |||
| 08/03 | 15:15 | 8020 | 兼松 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 0.3 倍 0.3 倍横ばい 自己資本比率は26.1%、ネットDERは0.3 倍。 © KANEMATSU CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED. 45. 株主還元・資本効率 【 配当 】 2018/3 期 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 ( 予想 ) 年間配当額 / 株 ( 円 ) 48 60 60 60 60 連結配当性向 24.8% 30.3% 34.8% 37.6% 33.4% 【 当期利益・ROE・ROIC】 億円 180 160 140 163 166 15.1% 当期利益・ROE・ROIC 推移 13.8% 144 | |||
| 07/29 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。この方針の下、投下資本利益率 (ROIC) を強く意識して効率性の高い資産にバランスシートを組み替え、オープンイノベーションによるデジタル化でCO2 排 出量の削減や労働力不足といった新たな社会課題の解決を図りながら、株主パフォーマンス(ROE)の更なる向上に 努めております。当社のマテリアリティ( 重要な課題 )のなかで、特に解決のハードルが高いと考えている「 脱炭素 社会への対応 」については、2030 年には、当社のLPG 託送サービスを業界各社に利用してもらうことにより業界全体 のCO2 排出量を約 50% 削減すること、非化石由来の電源調達、自動車のEV 化に適応したメニュー | |||
| 07/29 | 15:15 | 3744 | サイオス |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 316 百 万円 ( 同 446.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は234 百万円 ( 前年同期は19 百万円の利益 )となりまし た。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:334 百万円 ( 前年同期比 231.6% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):16.9%( 前年同期は3.5%) (*1) デジタルトランスフォーメーション(DX) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データと | |||
| 07/29 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 営目標 2020 年 12 月期 ( 実績 ) 2021 年 12 月期 ( 計画 ) 2022 年 12 月期 ( 計画 ) 2023 年 12 月期 ( 計画 ) 賃貸利益割合 ( 注 )1 14.2% 23.0% 24.0% 26.0% ROE( 自己資本利益率 ) 21.2% 12.0% 13.0% 13.0% ROIC( 投下資本利益率 )( 注 )2 6.6% 4.0% 4.0% 4.0% 自己資本比率 25.8% 29.0% 26.0% 23.0% 長期収益不動産割合 ( 注 )3 9.5% 12.0% 14.0% 18.0% 純資産額 386 億円 610 億円 660 億円 | |||
| 07/27 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| く市場や産業に、 より相応した報告になります。 加えて、生産拠点別セグメント売上内訳 ( 当決算短信補足資料 20 頁 )を添え、報告の充実を図りま す。 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する純利益 ROIC( 年換算 ) R O E ( 年換算 ) R O A ( 年換算 ) 1 株当たり純利益 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 第 1 四半期第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) (4 月 ~6 月 ) 3,593 909 952 4,342 1,288 1,308 (20.8%) (41.7%) (37.4%) (38.1%) ( 億円 ) 749 379 | |||
| 07/08 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2022年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年度目標 EBITDA 6,268 億円 1 兆円以上 営業キャッシュ・フロー( 除く金融 ) 4,567 億円 8,000 億円以上 フリーキャッシュ・フロー水準 ( 除く金融 ) 1,320 億円 4,000 億円以上 ROE 6.8 % 10 % 以上 ROIC( 除く金融 ) 4.7 % 7 % 以上 Debt/EBITDA 倍率 2.8 倍 2.0 倍未満 調整後 Debt/EBITDA 倍率 - 2.2 倍未満 EPS 成長率 (CAGR) - 15 % 以上 ※ 営業キャッシュ・フロー( 除く金融 )は、金融事業を除くNOPATをベースとした管理会計数値。 フリーキャッシュ | |||