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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 781 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.567 秒
ページ数: 40 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:00 | 1929 | 日特建設 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社会 (S) 労働安全衛生、品質・技術の確保、地域連携、人権 / 労働基準 ガバナンス(G)コンプライアンス、リスクマネジメント c. 財務・投資戦略 ア.ROICツリー ROICを構成要素に分解し、改善に寄与する主要なドライバーを特定した上で、重点施策を策定し、具体的な取り組 みを推進してまいります。 イ.ROE 向上に向けた取り組み 中期経営計画の着実な推進を通じて収益性を向上させるとともに、適正な財務レバレッジを活用し、ROE 向上を目 指してまいります。 - 5 - 日特建設株式会社 (1929)2026 年 3 月期決算短信 ウ.キャッシュアロケーション 営業 CFおよび資金調達を | |||
| 05/11 | 14:30 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 体制を構築し将来に向け更に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識 した経営に向けてROIC( 投下資本利益率 )を導入するなど、バックキャスト視点での企業価値向上に向けた取組を 進めております。 八次中計 2 年目の当連結会計年度の経営環境は、各国の経済政策を起因とした金利・為替の変動の影響、また日 本国内では原材料を中心とした事業コストの上昇、インフレ進行に伴う消費者の節約志向の高まりなどがあり、国 内外ともに厳しさを増しました。 こうした環境のなか、当社グループは成長領域への積極的な投資、VC 最適な経営体制の構築に向けた当社からハ ウス食品 ㈱への一部機能の移管、3つのVCに経営資 | |||
| 05/11 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2028Vision「ステークホルダーに寄り添 い、幸せの連鎖を創造する」というフレーズを掲げています。また、2028 年度の財務 KPI( 目標 )と して「 売上高 500 億円、経常利益 200 億円、売上高経常利益率 40%、配当性向 30~40%」を目指すと 掲げました。なお、資本コストは、2025 年 3 月期の業績を基に試算し、4.8%としています。β 値は 直近 5 年間の週次データを用いて0.94と算出しています。資本収益性の指標は、ROE( 自己資本利益 率 )とROIC( 投下資本利益率 )を重視しており、毎月の取締役会の報告事項となっております。とも に10% 以上を目指して | |||
| 05/11 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 失 )、親会社の所有者に帰属する当期損失は880 億円 ( 前期は283 億円の当期利益 )となりました。セ グメント毎の事業利益は、マテリアル事業領域では、競争激化やアラミド事業での大型定修の影響により減益となりま した。繊維・製品事業では、概ね販売量は堅調に推移したものの、若干の減益となりました。ヘルスケア事業では、在 宅医療機器のレンタル台数の増加およびライセンス対価収入等により増益となりました。 その結果、収益性を示すROEは△22.1%、ROICは2.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAは861 億円となりまし た。 ( 注 ) 事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を | |||
| 05/08 | 16:10 | 9143 | SGホールディングス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,400 億円 親会社株主に帰属する当期純利益 980 億円 ROE 15% ROIC 10% ― 6 ― SGホールディングス㈱(9143)2026 年 3 月期決算短信 また、長期ビジョン実現に向け、2026 年 3 月期から2028 年 3 月期までの中期経営計画 「SGH Story 2027」を策定 しております。中期経営計画の初年度である当連結会計年度においては、各国の通商政策や地政学リスク等の影響 もあり、グローバル物流事業の一部で計画から遅れが出ておりますが、デリバリー事業においては成長領域の一つ と定めた越境 ECの伸長により、個数目標を計画前倒しで達成するなど一定の成果 | |||
| 05/08 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 27.6% 増 )、経常利益は86 億 1 千 2 百万円 ( 前年同期比 26.9% 増 )、親会社株主に帰属 する当期純利益は63 億 7 千 7 百万円 ( 前年同期比 18.4% 増 )となりました。 また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、EBITDA 及びROICを経営指標として 導入しております。当連結会計年度のEBITDA 及びROICは次のとおりであります。 1 EBITDA 前連結会計年度 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 経常利益 6,789 8,612 +26.9 支払利息 190 250 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3626 | TIS |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| /finance_meeting260508_1.pdf (3) 目標とする経営指標 中期経営計画 (2024-2026)では、社会への貢献を測る客観的な指標として、「 売上高 6,200 億円 」「 営業利益 ( 営 業利益率 )810 億円 (13.1%)」「EPS 年平均成長率 10% 超 」「ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 」「1 人あたり 営業利益 350 万円超 」を掲げています。 - 14 - TIS㈱(3626) 2026 年 3 月期決算短信 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは日本基準を適用しております。なお、国際財務報告基準 (IFRS)について、任意適用の検討を進 めており | |||
| 05/08 | 14:00 | 8020 | 兼松 |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 結会計年度比 66 億 12 百万円 (15.7%) 増加の486 億 63 百万円となりました。税引前利益は、持分法による投資損益の良化などにより、前連結会計年度比 89 億 24 百万円 (23.3%) 増加の471 億 57 百万円となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は、前連結会計年度比 50 億 54 百万円 (18.4%) 増加の325 億 23 百万円となりました。また、親会社の所有者に帰属する持分 ( 自己資本 )に対する親会社 の所有者に帰属する当期利益率 (ROE)は17.0%、投下資本利益率 (ROIC)※は9.1%となりました。 ※ROIC = 当期利益 ÷ 投下資本 | |||
| 05/08 | 13:00 | 8084 | RYODEN |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エネ設備の更新や 環境対策設備が堅調に推移したことにより、全体として概ね好調に推移しました。 当社グループは、中長期経営計画 「ONE RYODEN Growth 2029 | 2034」の初年度として、将来の成長基盤を確実な ものとするため、全セグメントで計画的な人財投資および戦略的投資を継続しました。財務面では、資本効率を意 識した経営を徹底し、ROIC( 投下資本利益率 )の向上を重視しております。企業活動を通じて全てのステークホル ダーと共に新たな価値を創出し続けることで「 社会的価値 」と「 経済的価値 」を両立させ、持続的な企業価値向上 を実現すべく計画に取り組みました。 その結果 | |||
| 05/07 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 飼料セグメントの規模拡大と収益力向上 大型投資を行った養豚・養牛・水産研究施設を活用した製品力の向上 ( 新製品の開発及び既存製品のブラッシュア ップ)や積極的かつ迅速な提案行動の強化により、飼料の拡販を図ります。また、環境に配慮した飼料の開発・販売 などによる差別化飼料比率の向上、魚粉比率を低減した水産飼料の拡販、製品ラインアップの刷新により、収益力の 向上を図ります。さらに、ROICツリーを活用して経営課題を各部門の現場に落とし込んで対処し、収益性の向上を図 ってまいります。 2 その他セグメントの事業成長の加速 鶏卵の安定供給の取組み強化や高価格帯商品の販売強化、堆肥使用の有機入り配合 | |||
| 04/30 | 17:00 | 9064 | ヤマトホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ていきます。 コーポレート・ガバナンスの強化については、引き続き、経営の監督と執行の分離、経営の透明性の維持・強化 などに取り組むとともに、経営管理の高度化を推進し、株主・投資家との建設的な対話や情報開示の充実を通じ て、持続的な企業価値向上に努めていきます。 - 9 - ヤマトホールディングス㈱ (9064) 2026 年 3 月期決算短信 5 資本効率をより重視した経営の浸透 上記の1~4を推進することに加え、資本効率をより重視した経営の浸透を図り、資本コストを上回る資本収益 性の実現に取り組むため、営業利益率およびROE( 自己資本利益率 )、ROIC( 投下資本利益率 )を経営指 標と | |||
| 04/30 | 15:40 | 5334 | 日本特殊陶業 |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 種指標 (%) 売上収益 売上収益 19.9% 18.9% 営業利益率 営業利益率 19.0% ROE 14.1% 15.7% ROE 13.5% ROIC 10.9% 10.3% ROIC 10.4% 配当性向 38.2% 35.9% 配当性向 39.3% 為替レート( 円 ) 為替レート( 円 ) US$ 153 円 151 円 US$ 150 円 EURO 164 円 175 円 EURO 180 円 2. 設備投資額及び減価償却費 前期 (2025.3) 当期 (2026.3) ( 増減額 ) 次期予想 (2027.3) ( 単位百万円 ) ( 増減額 ) 自動車関連 26,495 | |||
| 04/30 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 76,748 2,193 2.9% 販管費 56,007 55,469 △538 △1.0% 営業利益 18,546 21,278 2,731 14.7% 親会社株主に帰属する 当期純利益 11,548 14,815 3,266 28.3% ROIC 11.3% 13.0% 1.7% ― ROE 16.5% 22.0% 5.5% ― 26/3 期は、電気事業と機器、工事並びにプラットフォーム事業における売上総利益の拡大に加え、販管費の低減に より、営業利益は前期比 27 億円増の212 億円 ( 前年比 14.7% 増 )、純利益は32 億円増の148 億円 ( 前年比 28.3% 増 )と な | |||
| 04/30 | 15:30 | 6770 | アルプスアルパイン |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 株当たり32 円とする案を第 93 回定時株主総会に付議する予定です。 次期の配当については、変更後の方針及び業績見通しを鑑み、第 2 四半期末配当 ( 中間配当 )は1 株当たり32 円、期末配当は1 株当たり32 円とする予定です。 ( 補足 ) 資本政策の考え方 成長投資 ROIC 経営による事業ポートフォリオに合わせた投資の選定や資本効率を意識しながら、新事業・新製品の立ち 上げのための投資、増産に対応するための生産能力拡大投資、人手不足に対応する自動化設備の投資、生産性を 高めるためのDX 投資、非連続的な成長を獲得するためのM&Aなどへの成長投資等を行い、企業価値の最大化を実現 | |||
| 04/30 | 15:30 | 6971 | 京セラ |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ポートフォリオの適正化が必要不可欠となる ことから、事業評価指標として新たにROICを導入し、収益性及び資本効率の改善を進め、企業価値 の向上を目指します。 当社が優先的に対処すべき事業上の課題は以下の通りです。 1 事業ポートフォリオマネジメントの強化 当社は、多彩な技術や強固な顧客基盤、グローバル体制、資本力等の強みを有しています。これ らの経営資源を半導体関連市場等の重点領域に結集することで事業成長を加速し、企業価値向上を目 指します。そのため当社は、翌連結会計年度より、従来のアメーバ経営に基づく採算管理に加え、将 来性・持続性・事業競争力・市場魅力度等の定性評価及びROICを基準とする | |||
| 04/30 | 14:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、為替変動 ( 前年同期比 1 円 79 銭の円高 )の影響はありましたが、前年同期比 5.0% 増 の1,830,856 百万円となりました。 利益につきましては、製品価格の値下がりや表面波フィルタ製品に係る事業において、のれんの 減損損失を計上した影響はありましたが、生産高増加に伴う操業度益やコストダウンといった増益 要因もあり、営業利益は前年同期比 0.8% 増の281,835 百万円、税引前当期利益は同 1.4% 増の 308,643 百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同 0.0% 増の233,920 百万円となりました。 当連結会計年度のROIC(Return On | |||
| 04/30 | 13:40 | 5333 | NGK |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| つに位置付けていま す。 主要な経営指標では、資本コストを上回る自己資本利益率 (ROE)を中長期で必須の目標と考え、この社内展開に あたっては、各部が管理可能なNGK 版 ROIC( 製品別の営業利益、売掛債権、棚卸資産、固定資産で計算 )を用い て向上に努めています。 配当金については、事業リスクの変化に合わせた純資産管理と3 年程度の期間業績 (ROE)とのリンクも勘案し、 純資産配当率 3% 及び連結配当性向 30% 程度を中期的な目処として、さらにはキャッシュ・フローの見通し等も勘案し て配分することとしています。 この方針に基づき、当期の配当金は、1 株当たり期末配当金を42 円と | |||
| 04/28 | 16:30 | 4362 | 日本精化 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 356.6 338.0 374.0 380.0 営業利益 42.0 49.0 53.4 57.0 58.0 EBITDA 55.0 62.5 68.4 71.7 75.1 ROIC 6.3% 7.1% 7.4% 7.6% 8.0% なお、業績予想における主な為替レートは、1 米ドル=155 円、1ユーロ=180 円を前提としております。 - 3 - 日本精化株式会社 (4362) 2026 年 3 月期決算短信 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主価値の増大を図ることを基本方針とし、株主の皆さまへの利益還元を重要な課題のひとつと考えて おります。株主還元につきま | |||
| 04/28 | 15:30 | 6503 | 三菱電機 |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、デジタル基盤 「Serendie」を活用した循環型デジタル・エンジニアリングを具現化・拡大し、事業モデル変 革を推進してまいります。加えて、ROICツリー展開によるKPIと責任部門の明確化を通じて、あらゆる階層での ROIC 経営を継続し、資産効率とキャッシュ創出力の向上を図るとともに、足元の経済動向を踏まえ、経営環境の変 化に対し、柔軟なオペレーション・対策を徹底してまいります。 現時点での2026 年度の業績見通しは以下のとおりです。 < 連結 > 売上高 6 兆 2,000 億円 ( 前年度比 105%) *2 調整後営業利益 5,900 億円 ( 前年度比 118%) 税引前当期純利益 | |||
| 04/28 | 15:30 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △17 円 年間配当金 106 円 ( 予定 )106 円 ― 税引後営業利益 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 ) = 純資産 + 有利子負債 - 手持資金 ROEは自己資本純利益率、DOEは純資産配当率。 ※ 本資料において億円単位で記載している金額は、億円未満を切捨てにより表示しています。 - 2 - 信越化学工業 ( 株 )(4063) 2026 年 3 月期決算短信 2 報告セグメント別の概況 セグメント別売上高と営業利益 ( 億円 ) 売上高営業利益 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 増減 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 増減 電子材料 9,343 | |||