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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 781 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:1.524 秒
ページ数: 40 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 14:00 | 4008 | 住友精化 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 4,400 7,000 2,600 5,961 336.90 535.73 198.83 450.62 ROE(%) 4.6 7.3 2.7pt 6.3 ROIC(%) 7.3 7.7 0.4pt 7.0 上記の前提として、第 4 四半期の平均為替レートは156.50 円 /$および22.30 円 / 元、ナフサ価格は64,400 円 /KL、 年間平均為替レートは150.50 円 /$および21.20 円 / 元、ナフサ価格は64,900 円 /KLとしております。 なお、本年 2 月および3 月の平均為替レートは、155.00 円 /$および | |||
| 02/09 | 14:00 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) (2026 年 2 月 9 日公表値 ) (%) 売上高 2,520 2,500 △20 △0.8% EBITDA※1 305 280 △25 △8.2% 営業利益 80 60 △20 △25.0% 経常利益 60 40 △20 △33.3% 親会社株主に帰属 する当期純利益 70 70 - - ROE 5.2% 5.2% - - ROIC※2 2.5% 1.9% - - ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 [( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む) + その他の固定負債 )の期首・期末残高 | |||
| 02/06 | 15:35 | 6457 | グローリー |
| 2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 会計方針の変更に関する注記 ) ( 研究開発費の計上区分の変更 ) 当社は、第 1 四半期連結会計期間より、従来、売上原価に計上していた研究開発費を、販売費及び一般管理費に 計上する方法に変更しております。 キャッシュレス決済の普及や世界的な金融機関の店舗統廃合など、当社を取り巻く事業環境が大きく変化してい る中、当社グループは、『2026 中期経営計画 』において収益力の向上を目指したROIC 経営を推進し、資本コストを 意識した運営を徹底しております。その中で、従来の通貨処理機にソフトウェアプラットフォームを融合させるこ | |||
| 02/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ://snbl.com/esg/)に開示しております。 当社が創造していきたい未来として、「 統合報告書 」に2028Vision「ステークホルダーに寄り添 い、幸せの連鎖を創造する」というフレーズを掲げています。また、2028 年度の財務 KPI( 目標 )と して「 売上高 500 億円、経常利益 200 億円、売上高経常利益率 40%、配当性向 30~40%」を目指すと 掲げました。資本コストは、2025 年 3 月期の業績を基に試算し、4.8%としています。β 値は直近 5 年間の週次データを用いて0.94と算出しています。資本収益性の指標は、ROE( 自己資本利益率 )と ROIC | |||
| 02/05 | 15:30 | 4452 | 花王 |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 188 億円増 )、当期利益は、1,206 億円 ( 対前期 102 億円増 )となりました。 基本的 1 株当たり当期利益は260.30 円となり、前期の231.94 円より28.36 円増加 ( 前期比 12.2% 増 )しました。 当社グループが経営指標としているROIC( 投下資本利益率 )は9.7%となり、EVA( 経済的付加価値 )は、NOPAT ( 税引後営業利益 )が大幅に増加する中、前期を79 億円上回り411 億円となりました。 なお、2025 年 8 月 6 日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取 得を決議し、総額 800 | |||
| 02/05 | 15:30 | 4536 | 参天製薬 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 最大化と資本コストの低減の両面から株主価値最大化に取り組んでいます。キャッシュ の源泉としては営業活動から得られるインフローを基本としつつ、キャッシュ・コンバージョ ン・サイクル管理により運転資本の効率を高めることでキャッシュ創出力の最大化に取り組みま す。その一環として、営業債権の流動化を実施しており、ROIC( 投下資本収益率 )の改善に取り 組んでいます。 2 キャッシュ・フローの状況 当第 3 四半期の営業活動によるキャッシュ・フローは、225 億円の収入 ( 前年同期は420 億円の 収入 )となりました。四半期利益 220 億円、減価償却費及び償却費 138 億円、営業債務及びその | |||
| 02/05 | 15:30 | 2801 | キッコーマン |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| % 6.6 7.1 6.1 12.5 12.3 - 資産合計税引前利益率 % 6.4 7.1 6.2 12.3 12.4 - 投下資本利益率 ( ROIC ) % - - - 11.2 11.1 - 資本コスト ( WACC ) % - - - 6.8 7.1 - 期末株価 ( 分割前 ) 円 7,844 - - 9,845 - - 期末株価 ( 分割後 ) 円 1,569 1,628 1,255 1,969 1,441 - 株価収益率倍 - - - 33.3 22.2 - 営業活動による C F 百万円 33,822 34,149 41,750 80,807 73,978 - 投資活動による | |||
| 02/05 | 14:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 実績 (2025 年 3 月期 ) 売上高 33,000 33,000 - - 31,958 営業利益 3,310 3,350 40 1.2% 3,302 税金等調整前 当期純利益 当社株主帰属 当期純利益 一株当たり 当社株主帰属 当期純利益 3,430 3,470 40 1.2% 3,406 2,620 2,645 25 1.0% 2,610 217.38 円 219.45 円 2.07 円 1.0% 216.67 円 ROE(%) 7.7 7.7 - - 8.0 ROIC(%) 5.5 5.5 - - 5.9 為替レート ( 円 / 米 $) 為替レート ( 円 /Euro) 145 円 | |||
| 02/03 | 16:00 | 2937 | サンクゼール |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 千円を計上したことにより、691,223 千円 ( 前年同期比 3.3% 増 )の経常利益となりました。親会社株主に帰 属する四半期純損益は、税金費用 206,212 千円を計上したことにより、480,886 千円 ( 前年同期比 58.8% 増 )の親会 社株主に帰属する四半期純利益となりました。 当社グループの出店政策に関しましては、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指標を総合的に勘案し、新規出店 を行っております。当第 3 四半期連結累計期間におきましては、「 久世福商店 」 業態で5 店舗、「サンクゼール」 業態で1 店舗を新規出店した一方、「サンクゼール」 業態で3 店舗を退店いたし | |||
| 02/03 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、まずは、資産の収益性を高めるべく、投下資 本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当第 3 四半期末の資産の部は、1,536 億円と前期末より23 億円減少 (1.5% 減 )しております。資産の主要な減少は、必 要手許資金を27 億円減少させたことによるものです。 ・同期末の負債の部は、907 億円と前期末から22 億円増加 (2.5% 増 )、純資産の部は、628 億円と前期末から45 億円減少 (6.8% 減 )しております。負債の部が増加した主な要因は、有利子負債を前期末か | |||
| 02/03 | 14:30 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当社グループは、“「 食で健康 」クオリティ企業への変革 < 第二章 >グローバルなバリューチェーン( 以下 「VC」) 構築による成長 ”をテーマに第八次中期計画を推進しております。当中期計画では、グローバルなVC 体制 を構築し将来に向け更に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下資本利益 率 )を導入するなど、バックキャスト視点での企業価値向上に向けた取組を進めております。 当第 3 四半期連結累計期間は、各国の経済政策を起因とした金利・為替の変動の影響、また日 | |||
| 02/02 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| き続き十分な注視が必要な状況です。 このような中、当社グループは、2026 年 3 月期から2028 年 3 月期の3 年を対象期間とする「 中期ビジョン2028」 を策定し、発電事業者、小売電気事業者、電力需要家のあらゆるニーズに応える、「エネルギートータルソリュー ションプロバイダー」を目指しております。財務面においては、資本コストや株価を意識した経営への取り組みと してROIC 管理を行い、事業ポートフォリオの見直しの実施や、株主資本コストの低下、IR 活動の強化を通じてPBR1 倍超を目指しております。 当第 3 四半期連結累計期間における経営成績は以下のとおりです。 営業収益は、電力 | |||
| 02/02 | 15:00 | 7283 | 愛三工業 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年度 2025 年度 ( 億円 ) 104 111 研究開発費 129 134 140 79 80 94 98 102 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2025 年度 98 73 93 2026 年 2 月 2 日 5.1% 5.7% 4.9% 5.4% 5.8% 146 165 183 185 136 154 147 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2025 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2025 年度 ROIC ( 投下資本利益率 )、WACC ( 加重平均資本コスト | |||
| 02/02 | 14:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) (8.6) 研究開発費百万円 153,000 155,000 ( 注 )1. 営業利益、税引前当期利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、減価償却費、研究開発 費の上段 ( ) 書は、売上収益比であります。 2.ROIC( 税引後 )= 営業利益 ×(1- 実効税率 )/ 期首・期末平均投下資本 ( 有形固定 資産・使用権資産・のれん・無形資産 + 棚卸資産 + 営業債権 - 営業債務 ) 3.ROIC( 税引後 )で用いる実効税率は、平均実際負担税率を用いております。 当該予想では、当第 4 四半期連結会計期間以降の為替レートの前提を、前回予想の1 米ドル145 円 から150 円に変更し | |||
| 01/30 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信 [日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、EBITDA 及びROICを経営指標とし て導入しております。当第 3 四半期連結累計期間のEBITDAは次のとおりであります。 前第 3 四半期当第 3 四半期 前年同期比 連結累計期間連結累計期間 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 経常利益 4,728 6,149 +30.1 支払利息 131 182 +38.6 受取利息 2 8 +209.0 減価償却費及びのれん償却費 2,701 2,923 +8.2 EBITDA 7,559 9,247 +22.3 ( 注 )EBITDA= 経常利益 + 支払利息 - 受取利息 + 減価償却費及びのれん償却費 セグメントごとの経営成績の状況は、次のとお | |||
| 01/29 | 17:00 | 4519 | 中外製薬 |
| 2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 営資源の配分を行っています。長期にわたる投資効率の指標としてCore ROICを重点 的に管理するとともに、短中期的にも安定的な利益成長を達成できるよう、機動的で柔軟な事業 運営に努めています。また、株主が提供した自己資本に対する収益性を測るROEも重要な指標で あると考え、Core ROICを基盤としつつ、ROEも重視することで、事業価値及び株主価値の最大化 をともに追求していく方針です。個別の開発テーマ等の投資判断におきましては、資本コストを 踏まえた投資価値評価を行い、収益性と効率性を重視した意思決定を行っています。 当社は、2021 年に成長戦略 「TOP I 2030」( 後述 )を | |||
| 01/28 | 15:30 | 6999 | KOA |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のもと、当社グループは2030ビジョンの実現に向けた取組みを3つのフェーズに分けて進めてお り、2025 年度からはフェーズ2である「2027 中期経営計画 (2025 年 ~2027 年 )」の目標達成に向けて、「ROIC 経営 を軸に『 利益成長と効率向上 』を実現する」ことをコンセプトに掲げ、製品ポートフォリオ戦略、技術戦略、なら びに企業体質の強化に注力しております。 販売面におきましては、為替が円高傾向で推移したものの、在庫調整の影響を受けていた産業機器向け需要が回 復したことに加え、中国を中心とした自動車向けや、アジアのデータセンターなどのAI 関連機器向け需要が堅調に 推移したこ | |||
| 01/27 | 15:30 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高営業利益率 30.3% 25.8% △5ポイント 売上高純利益率 22.4% 19.9% △3ポイント ROIC( 年換算 ) 19.5% 15.3% △4ポイント ROE( 年換算 ) 13.3% 11.4% △2ポイント 1 株当たり純利益 218 円 204 円 △14 円 税引後営業利益 ( 注 )ROIC( 投下資本利益率 ) = 純資産 + 有利子負債 - 手持資金 ROEは自己資本純利益率。 ROIC、ROEの年換算は、それぞれ第 3 四半期の税引後営業利益、親会社株主に帰属する純 利益を3 分の4 倍して算出しています。 ※ 本資料において億円単位で記載している金額は、億円未 | |||
| 01/13 | 15:00 | 2734 | サーラコーポレーション |
| 2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売上高営業利益率 (%) 2.9 4.0 ROE( 自己資本当期純利益率 )(%) 6.7 10.0 ROIC( 投下資本利益率 )(%) 3.8 6.0 ( 注 ) 第 29 期計画には、為替予約に係るデリバティブ評価損益の影響を織り込んでおりません。 2 次期の計画 売上高 ( 百万円 ) 営業利益 ( 百万円 ) 経常利益 ( 百万円 ) 親会社株主に 帰属する 当期純利益 ( 百万円 ) 1 株当たり 当期純利益 ( 円 ) 2026 年 11 月期計画 260,000 7,500 8,400 5,200 80.98 2025 年 11 月期実績 251,533 7,381 | |||
| 01/07 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| を除いた実質ベースでも目標値を上回 っており、資本収益性は着実に向上していると評価しております。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN-W」 で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEがCOEを 超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指しております。 このため、当中期経営計画 「PLAN-W」の最終年度である当連結会計年度末には目標値 8.5%を射程圏に捉えられ る水準を目指しております。また、格付けが | |||