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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.404 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/28 | 23:45 | 1802 | 大林組 |
| 第121回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ●BPR(ビジネス・プロセス・リエンジニアリング) ● 人材確保と育成、サプライチェーンの維持・強化・拡大 ● 改正労働基準法による残業時間上限規制適用への対応 基本戦略 2 技術とビジネスのイノベーション ● 生産力強化に資する新規技術の実装段階への早期移行 ● 革新的な建設生産システムの構築 基本戦略 3 持続的成長のための事業ポートフォリオの拡充 ●ROIC、ROEを指標に採用し、資本効率を重視した経営を推進 変革実践 事業変革を進めて中長期的な成長への道筋を確立する とともに、連結営業利益 1,000 億円以上を安定的に達 成する 基本戦略 1 建設事業の基盤の強化と深化 ● 社会 | |||
| 06/28 | 12:17 | 1802 | 大林組 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、「 大林グループ中期経営計画 2022」において、「 事業基盤の強化と変革の実践 」に取り組むとともに、資本効率性を重視した経営を推進 するため、経営指標目標として「 投下資本利益率 (ROIC)を中長期的に5% 以上とする」ことを掲げております。 この目標の達成に向けて、従来どおり各事業の持続的な利益成長を図りつつ、投下資本をコントロールするとともに、資本効率性をより一層重 視した資本構成 (レバレッジの活用を含む)を検討したうえで必要となる自己資本の水準を1 兆円と設定し、戦略的な株主還元を行うことで、「 大林 グループ中期経営計画 | |||
| 06/28 | 10:55 | 1802 | 大林組 |
| 有価証券報告書-第120期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 」を2024 年度以降も継続し、徹底することとし、本年 5 月に「 大林グループ中期経営計画 2022 追補 」を策定、発表した。 中期経営計画 2022では投下資本利益率 (ROIC)を経営指標目標に採用し、資本効率性を重視する経営に取 り組んでいたが、これをより一層推進するため、必要自己資本の水準を1 兆円と設定して戦略的な資本政策を実 行することとし、あわせて自己資本当期純利益率 (ROE)を経営指標目標として「2026 年度までに10% 以上 」 と定めた。同時に、生産性の向上や新技術によるコストダウンに注力するとともに採算性を重視した受注戦略に 取り組み一定の成果が上がってきたこと | |||
| 05/29 | 15:45 | 1802 | 大林組 |
| Notice of Convocation of the 120th Ordinary General Meeting of Shareholders 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| minimum return on invested capital (ROIC) of 5% or more over the medium term, and at the same time, target a return on equity (ROE) of 10% by fiscal year ending March 31, 2027 by setting the necessary amount of equity and carrying out strategic shareholder returns after examining a capital structure that | |||
| 05/29 | 15:45 | 1802 | 大林組 |
| 第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 38,768,790,132 円 3 剰余金の配当が効力を生じる日 2024 年 6 月 28 日 ( 参考 ) 配当の推移 ■ 1 株当たりの年間配当金 ( 円 ) 連結配当性向 (%) 20.3 23.2 32 32 2019 年度 2020 年度 58.7 32 38.8 42 2021 年度 2022 年度 71.6 75 2023 年度 ( 予定 ) ( 参考 : 資本政策の見直しに伴う配当方針の変更について) 当社は、更なる企業価値向上と持続的成長に向けて、投下資本利益率 (ROIC)を中期的に5% 以上と する従来からの目標を達成するため利益成長を図るとともに、資本効率性をより一層重視した資本構成 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1802 | 大林組 |
| 「大林グループ中期経営計画2022追補」について その他のIR | |||
| 、想定を超える事業環境の変化 ( 建設資材価格の高騰、生産力拡充を上回る建設需要の拡大継続、海外での 金融政策の変化など)が生じてきた中、収益性は当初計画を下回って推移し、また、建設事業の存続の前提となる安全と品 質の面では、重大災害を根絶できておらず、このような当社グループの現況に鑑み、「 建設事業の基盤強化への取組み」を 継続し、徹底しなければならないと考えております。 一方、中期経営計画 2022ではROICを経営指標目標に採用し、資本効率性を重視する経営に取り組んでおり、これを より一層推進するため、2024 年 3 月 4 日に公表したとおり、必要自己資本の水準を1 兆円と設定して戦 | |||
| 03/26 | 16:18 | 1802 | 大林組 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ることとしております。 インサイダー情報の管理については、社内規程でその取り扱いを定め、役職員のインサイダー取引の未然防止に努めているほか、監査役会 及びその補助部門である監査役室並びに内部監査部門である内部統制監査室が業務監査を通じて各部門の業務の適法性・適正性を監査して おります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、「 大林グループ中期経営計画 2022」において、「 事業基盤の強化と変革の実践 」に取り組むとともに、資本効率性を重視した経営を推進 するため、経営指標目標として「 投下資本利益率 (ROIC)を中長期的に5% 以上とする」こ | |||
| 03/04 | 16:00 | 1802 | 大林組 |
| 資本政策の見直しについて その他のIR | |||
| 、経営指標目標として「 投下資本利益 率 (ROIC)を中期的に5% 以上とする」ことを掲げています。 この目標の達成に向けて、従来どおり各事業の持続的な利益成長を図りつつ、投下資本をコン トロールするとともに、資本効率性をより一層重視した資本構成 (レバレッジの活用を含む)を 検討したうえで必要となる自己資本の水準を1 兆円と設定し、戦略的な株主還元を行うことで、 「 大林グループ中期経営計画 2022」の最終年度である 2026 年度 (2027 年 3 月期 )までに「 自己 資本当期純利益率 (ROE)10%の達成 」を目指すことといたします。 これにより、「 大林グループ中期経営計画 | |||
| 03/04 | 16:00 | 1802 | 大林組 |
| 配当方針の変更及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| (1) 変更理由 当社は、更なる企業価値向上と持続的成長に向けて、投下資本利益率 (ROIC)を中期的に5% 以上とする従来からの目標を達成するため利益成長を図るとともに、資本効率性をより一層重 視した資本構成を検討したうえで自己資本の必要額を設定し戦略的な株主還元を行うことで、 2026 年度までに自己資本当期純利益率 (ROE)10%の達成を目指すことといたしました。 これに伴い、配当方針を変更し、普通配当については従来どおり長期安定配当の維持を第一 としつつ、配当の目安を自己資本配当率 (DOE)3% 程度から5% 程度に引き上げることといた します。 (2) 配当方針 ( 変更前 ) 当 | |||
| 06/29 | 15:42 | 1802 | 大林組 |
| 有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| (E00055) 有価証券報告書 イ中期経営計画 2022の進捗状況 (ア) 2022 年度実績と2023 年度見通し 2022 年度 実績 2023 年度 見通し 中期経営計画 2022 経営指標 連結売上高 1 兆 9,838 億円 2 兆 2,800 億円 2 兆円程度 連結営業利益 938 億円 740 億円 1,000 億円以上 1 株当たり当期純利益 (EPS) 108.34 円 76.71 円 100 円以上 投下資本利益率 (ROIC) 4.9% 3.7% 中長期的に5% 以上 ( 参考 ) 自己資本当期純利益率 (ROE) 自己資本配当率 (DOE) (1 株当たり配当額 | |||