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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
04/06 11:00 3101 東洋紡
「2030中期経営計画(2026~2030年度)」策定について その他のIR
(2022~2025 年度 )のレビュー 2025 中期経営計画 (2022~2025 年度 )は、「サステナブル・ビジョン 2030」に掲げる目標 達成に向けた通過点として、「つくりかえる・仕込む4 年 」と位置づけ、取り組んできました。 安全・防災、品質などの基盤整備を進め、並行して積極的な設備投資を実行してきましたが、 事業ポートフォリオの組替えの遅れ、環境変化への対応遅れ、大型成長投資の立上げ遅れに より、稼ぐ力が低下しました。中期経営計画期間中に、価値に見合ったプライシングの徹底、 全社プロジェクトによる経費削減を推進し、後半は回復しましたが、営業利益、ROE、ROIC な どの財務
05/12 13:00 3101 東洋紡
2024年度決算説明 その他のIR
▲ 60 ▲ 14 ▲ 34 ▲ 20 - ▲ 40 非支配株主に帰属する当期純利益 ( 控除 ) ▲ 2 11 32 +21 - - 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲ 7 25 20 ▲ 5 ▲18.4% 26 増減 ( 億円 ) EBITDA* EPS( 円 ) ROE* ROIC* * 営業利益 + 減価償却費 (のれんを含む) * 当期純利益 ÷ 期首・期末平均自己資本 *NOPAT÷( 有利子負債 + 純資産 ) 291 288 394 +105 +36.6% 400 ▲ 7.4 27.9 22.7 - - 29.5 - 1.3% 1.0% - - - 1.7% 1.3% 2.3
08/31 12:00 3101 東洋紡
TOYOBO REPORT 2024 ESGに関する報告書
3 フェーズ 2 フェーズ 1 TOYOBO PVVs イノベーション ソリューション創造 ソリューション検討 次の需要の獲得 次のソリューションの創造 事業化による課題解決 課題解決策の検討 課題認識 人と地球が抱える困りごとの把握 価値創造の基盤 変化を受容し 変え続ける姿勢 四つのコア技術 140 年以上の歴史で培った強み マテリアリティ 環境・モノづくり領域 p.14 改革を体現する 人と組織 人的資本領域 事業基盤領域 財務資本 ● ROE 1.3 % ● ROIC 1.3 % 製造資本 ● 地域ニーズ・需要・トレンドに見合う 製品の提供 ● エンジニアリング力の発揮による顧客
06/25 13:00 3101 東洋紡
有価証券報告書-第166期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
し、それぞれの位置づけに応じた事業運営を行います。「 収益性 」は営業利益を 使用資本で除した使用資本利益率 (ROCE)、「 成長性 」は年平均売上高成長率 (CAGR)を指 標としています。「 収益性 」は資本コストをベースにハードルレート6.5%、「 成長性 」は業界の年平 均売上高成長率を参考にハードルレート4.5%を目安として設定しています。なお、当社グループ全体 の資本効率性指標はROICとしていますが、各事業の層別においてはROCEを用いています。 フィルム事業およびライフサイエンス事業は、当社グループに優位性があり、市場の拡大が見込め るものとして「 重点拡大事業 」に位置づけ
05/13 13:00 3101 東洋紡
2023年度決算説明 その他のIR
( 億円 ) 直近予想 (24/02) EBITDA* EPS( 円 ) ROE* ROIC* * 営業利益 + 減価償却費 (のれんを含む) * 当期純利益 ÷ 期首・期末平均自己資本 *NOPAT÷( 有利子負債 + 純資産 ) 485 291 288 ▲ 3 ▲1.1% 280 144.8 ▲ 7.4 27.9 - - 11.4 6.8% - 1.3% - - - 5.1% 1.7% 1.3% - - - ■ 配当は、一株あたり 40 円 ( 予定 ) 5 ( 億円 ) 営業利益の増減要因 160 140 120 100 原燃料 ▲10 売値 +44 数量 ▲17 その他 ▲27 80
11/09 13:00 3101 東洋紡
2023年度第2四半期決算説明 その他のIR
〇 * 〇 : 計画通り、▲: 遅れ 18資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 PBR 0.56 倍 ROE 2.9 % ROA 1.0 % ROS 1.5 % 時価総額 自己資本 当期利益 自己資本 当期利益 総資産 当期利益 売上高 事業ポートフォリオの組替え 総資産 回転率 0.70 倍 売上高 1 稼ぐ力の向上 2 資産効率の向上 総資産 財務 レバレッジ 2.80 倍 総資産 資本コストを上回る資本収益性の達成 ROE ≧ 9.0% ROIC ≧ 7.0% (2030 年度目標 ) 自己資本 ※ 各指標は2020、2021、2022 年度の平均値 PER 19.2 倍
06/28 13:05 3101 東洋紡
有価証券報告書-第165期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
(ROE)」「 投下資本利益率 (ROIC)」「D/Eレシオ」 「Net Debt/EBITDA 倍率 」を重要財務指標としています。持続的な成長に向けて、積極的な投資マインドを社 内に形成するため、営業利益に減価償却費を加えた「EBITDA」を指標に加えるとともに、資本効率を重視した 経営を推進する目的で、投下資本利益率 (ROIC)を指標に加え、成長性と効率性の両側面から経営資源の 最適な配分に努めます。 また、社債の発行体格付の維持向上等を通じて資金調達の安定性を確保する観点から、有利子負債と自己資 本の比率 (D/Eレシオ)を重視しています。2018~2021 年度の中期経営計画では、D
05/11 13:00 3101 東洋紡
2022年度決算説明 その他のIR
65 98 +32 - - 特別損失 158 148 157 +9 - - 親会社株主に帰属する当期純利益 42 129 ▲ 7 ▲ 135 - 65 直近予想 (23/02) EBITDA* EPS( 円 ) ROE* ROIC* * 営業利益 + 減価償却費 (のれんを含む) * 当期純利益 ÷ 期首・期末平均自己資本 *NOPAT÷( 有利子負債 + 純資産 ) 458 485 291 ▲ 194 ▲40.0% 305 47.3 144.8 ▲ 7.4 - - 73.1 2.3% 6.8% - - - 5.0% 5.1% 1.7% - - ■ 特別利益火災事故の受取保険金 56 億円、投資
06/24 13:16 3101 東洋紡
有価証券報告書-第164期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
を改 善・改革につなげる働きかけを続けます。 「 事業基盤の整備 」では、全社・事業所の拠点構想を検討し、リニューアル投資やレガシーシステムの更新な どに取り組みます。 5 財務目標 2025 中期経営計画において、「 売上高 」「 営業利益 」「 営業利益率 」「EBITDA」「 当期純利益 」「 自己資本利 益率 (ROE)」「 投下資本利益率 (ROIC)」「D/Eレシオ」「Net Debt/EBITDA 倍率 」を重要財務指標 としています。持続的な成長に向けて、積極的な投資マインドを社内に形成するため、営業利益に減価償却費を 加えた「EBITDA」を指標に加えるとともに、資本効率を重
05/26 14:00 3101 東洋紡
「サステナブル・ビジョン2030」および「2025中期経営計画(2022~2025年度)」の策定について その他のIR
/system/files/News_Release/202203/press_20220324_2_j.pdf 3(3) 経営目標 1 財務目標 ( 連結 ) 2021 年度 実績 2022 年度 見通 2025 年 中期計画目標 2030 年 イメージ 売上高 ( 億円 ) 3,757 4,100 4,500 6,000 営業利益 ( 億円 ) 284 240 350 500 営業利益率 (%) 7.6 5.9 7.8 8.3 EBITDA( 億円 ) 485 450 630 900 当期純利益 ( 億円 ) 129 130 150 230 ROE(%) 6.8 6.6 ≧7.0 ≧9.0 ROIC
05/12 13:00 3101 東洋紡
2021年度決算説明 その他のIR
出荷減を踏まえ、営業利益 240 億円、当期利益 130 億円を予想 2決算サマリー|PL 20 年度 21 年度 増減 直近予想 (22/03) 金額率 3,374 3,757 +383 +11.4% 3,700 267 284 +18 +6.6% 290 売上高 営業利益 ( 率 ) 7.9% 7.6% - - 7.8% 経常利益 207 231 +24 +11.5% 240 特別損益 ▲ 151 ▲ 83 - - 親会社株主に帰属する当期純利益 42 129 +87 +206.2% 105 ( 億円 ) EBITDA* EPS( 円 ) ROE* ROIC* 営業 CF * 営業利益
05/10 13:00 3101 東洋紡
2020年度決算説明 その他のIR
42 19 年度 20 年度 19 年度 20 年度 19 年度 20 年度 2決算サマリー|PL 売上高 営業利益 19 年度 20 年度 金額 増減 率 ( 億円 ) 直近予想 (21/02) 3,396 3,374 ▲ 22 ▲0.6% 3,350 228 267 +39 +16.9% 230 ( 率 ) 6.7% 7.9% - - 6.9% 経常利益 180 207 +27 +14.8% 160 特別損益 17 ▲ 151 ▲ 168 - ▲ 152 親会社株主に帰属する当期純利益 138 42 ▲ 96 ▲69.5% 0 EBITDA* EPS( 円 ) ROE* ROIC* 営業