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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/29 13:45 3526 芦森工業
第125回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
委員会にて審議し、取締役会より委任を受けた代表取締役が支給額を決定す る。 (1) 基本報酬 役職位ごとの業務執行内容に対する相当額を毎月定額で支給する。 (2) 業績連動型報酬 ・総支給額は年 150 百万円を上限とする。 ・個別支給額は、職位に応じて定められた「 基準支給額 」に当該対象年度連結営業利益 ( 当該 「 業績連動型報酬 」は含まない。)の500 百万円以上から4,000 百万円以上の 区分に応じて25%から200%までの支給率を乗じた額からセグメントROICを指標と した業績評価および当該対象年度の予算達成率等を加減算した額とする。 ・当該対象年度において連結経常損失または連
05/13 16:00 3526 芦森工業
2026年3月期~2028年3月期 芦森グループ中期経営計画 その他のIR
売上高 ( 中計 ) 売上高 ( 実績 ) 営業利益 ( 中計 ) 営業利益 ( 実績 ) 6,000 4,000 2,000 0 ▲ 2,000 中期 経営計画 2025/3 期 実績 判 定 売上高 600 億円 726 億円 〇 営業利益 27 億円 46 億円 〇 当期純利益 20 億円 27 億円 〇 ROIC 6.3% 7.6% 〇 自己資本 比率 1 株 当たり配当 40% 以上 45.9% 〇 100 円 100 円 〇 〇 = 達成または実現 豊田合成 ( 株 )との協業の成果 ■ TPS(トヨタ生産方式 )による生産性改善 ■ 技術・人材交流による商品競争力の向上
07/08 16:59 3526 芦森工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
みを支払う。 個人別の報酬額については、取締役会で決議された「 役員報酬規定 」にもとづき算出し、経営諮問委員会にて審議し、取締役会より委任を受け た代表取締役が支給額を決定する。 a. 基本報酬 役職位ごとの業務執行内容に対する相当額を毎月定額で支給する。 b. 業績連動型報酬 ・総支給額は年 150 百万円を上限とする。 ・個別支給額は、職位に応じて定められた「 基準支給額 」に当該対象年度連結営業利益 ( 当該 「 業績連動型報酬 」は含まない。)の500 百万円以 上から4,000 百万円以上の区分に応じて25%から200%までの支給率を乗じた額からセグメントROICを指標とした業績評
06/21 16:30 3526 芦森工業
有価証券報告書-第124期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
3ヵ年に亘る「 第 123~125 期 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 ) 中期経営計画 」を2022 年 5 月 に策定いたしました。当該中期経営計画においては事業評価の指標としてROIC( 投下資本利益率 )を導入し、経営効 率と財務体質の改善をはかることとしております。 (3) 経営戦略 中期経営計画における全社戦略として“ 新たな成長軌道への挑戦 ”と“ 体質改善の実行 ”を掲げております。 “ 新たな成長軌道への挑戦 ”では、成長市場である自動車分野と管路更生分野に引き続き経営資源を集中してま いります。自動車分野においては、豊田合成株式会社との協業成果の具現化
05/30 07:45 3526 芦森工業
第124回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
する。 (2) 業績連動型報酬 ・総支給額は年 150 百万円を上限とする。 ・個別支給額は、職位に応じて定められた「 基準支給額 」に当該対象年度連結営業利益 ( 当該 「 業績連動型報酬 」は含まない。)の500 百万円以上から4,000 百万円以上の 区分に応じて25%から200%までの支給率を乗じた額からセグメントROICを指標と した業績評価および当該対象年度の予算達成率等を加減算した額とする。 ・当該対象年度において連結経常損失または連結親会社株主に帰属する当期純損失の場 合は支給しない。 ・各対象取締役への具体的な支給内容については、役位、職責および株価等を踏まえ て、一定の時期
05/10 16:00 3526 芦森工業
2024年3月期 芦森グループ決算説明資料 その他のIR
51,552 53,861 2,309 自己資本比率 35.7% 41.8% 6.1% 原材料費の上昇等に伴い、棚卸資産 ( 流動 資産 )が 1,860 百万円増加しました。 有利子負債の圧縮を進め、1,361 百万円減 少しました。2025 年 3 月期末には12,000 百万円以下の水準まで縮減を進めます。 中期経営計画 (2023/3 期 ~2025/3 期 ) の目標である ROIC( 投下資本利益率 ) 7% および自己資本比率 40% を1 年前倒しで 達成。 配当金については、1 株当たり100 円へ増 配します。 配当性向は 30%を下回りますが、有利子 負債の削減による財務基盤の強
06/23 16:00 3526 芦森工業
有価証券報告書-第123期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
の場面において高い規範意識が必要となります。 「 社是 」を経営理念として最上位に位置付け、新たな「ミッション・ビジョン・バリュー」と一体であるべき姿を 目指す会社の『 道標 』とし、日 々 業務を遂行していく上での指針としております。 (2) 目標とする経営指標 当社は、2022 年から3ヵ年に亘る「 第 123~125 期 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 ) 中期経営計画 」を昨年 5 月に策 定いたしました。当該中期経営計画においては事業評価の指標としてROIC( 投下資本利益率 )を導入し、経営効率と財 務体質の改善をはかることとしております。 (3) 経営戦略 当
03/17 16:30 3526 芦森工業
上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
取 り組んでおります。 (1) 全社戦略 1 新たな成長軌道への挑戦 ・成長市場である自動車と管路更生分野への経営資源の集中 ・新商品の展開と新規顧客・新市場への販売強化 具体的な取組み 自動車安全部品事業においては、豊田合成株式会社との資本業務提携を一層深化させるとともに、固 定費削減、経費削減などの施策を進め、収益改善に取り組んでおります。機能製品事業においては、一 層の収益力向上のため、パルテム関連において増加する下水道分野の管路更生需要への対応と、防災関 連の大口径システム・防災資機材の積極的な拡販活動に取り組んでおります。 2 体質改善の実行 ・財務体質の強化 (ROIC 導入と自己
06/24 16:00 3526 芦森工業
有価証券報告書-第122期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
成するためには、製品に求められる品質が揺るがぬよう、あらゆる意思決定と 業務実施の場面において高い規範意識が必要となります。 「 社是 」を経営理念として最上位に位置付け、新たな「ミッション・ビジョン・バリュー」と一体であるべき姿を 目指す会社の『 道標 』とし、日 々 業務を遂行していく上での指針としております。 (2) 目標とする経営指標 当社は、2022 年から3ヵ年に亘る「 第 123~125 期 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 ) 中期経営計画 」を本年 5 月に策 定いたしました。当該中期経営計画においては事業評価の指標としてROIC( 投下資本利益率 )を導入
05/13 16:00 3526 芦森工業
第123~第125期 芦森グループ中期経営計画 その他のIR
目標について 2028 年における具体的な数値目標は設定しませんが、連結売上高 1,000 億円が「プライム市場 」 上場企業として目指すべき事業規模 になると考えています。事業拡大に際しては、新規の設備投資やM&Aを含めた新しい事業領域の開拓が必要となりますが、費用対効 果を精査してROICの向上をはかります。利益水準については投下資本の額にもよりますが、50 億円超の連結営業利益を目指してまい ります。 5「 新 」Ashimori Vision 2028: 芦森グループ人材 Vision ちから つむぐ技術、 つなげる未来 企業の理念に共感し、その一員として社内外に関わり、その
05/13 16:00 3526 芦森工業
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
風土の改革を進めてまいります。また、事業評価の指標として ROIC( 投下資本利益率 )を導入し、経営効率と財務体質の改善を図ることにしています。 近年、SDGsへの取組みが国際社会の共通テーマとなり、企業による社会課題の解決への期待が高まっていま す。当社では「 創意を生かし、社業を通じて社会に貢献する」を社是に掲げ、CSR 活動を推進し、SDGsと親和 性の高い商品の開発や女性が働きやすい環境づくりに取り組んでまいりました。昨年 11 月にはサステナビリティ委員 会を設置し、サステナビリティ行動指針を策定しました。引き続き事業活動を通じ、社会課題解決に向けて取り組ん でまいります。 なお
11/12 16:00 3526 芦森工業
新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR
(2021 年 3 月 31 日 )を維持し、 株価 3,000 円超 ( 時価総額 20,000 百万円超 ) を目指す。 〔 主な取組内容 〕 ➢ 自動車安全部品事業は、豊田合成 ( 株 )との協業を成果に結び付け、収益構造を確立する。 ➢ 機能製品事業は、減益基調に歯止めをかけ、第 120 期の利益水準への回復を目指す。 ➢ 事業管理の指標としてROICを導入し、長期的に全社で7% 超の達成を目指す。 ➢ 借入金の圧縮を進め、自己資本比率を40%とし、財務の健全性を向上させる。 ➢ 段階的に増配し( 配当性向 30% 以上 )、第 125 期に配当 100 円を目指す