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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 7 件 ( 1 ~ 7) 応答時間:0.093 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 14:00 | 4109 | ステラケミファ |
| 中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)策定のお知らせ その他のIR | |||
| 売上高 :355 億円 営業利益 /ROICの推移 2025 年 3 月期目標 営業利益 :42 億円 ROIC:6.2% ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) ※ 目標数値は、2024 年 12 月 26 日付で修正した数値となります。 4 3. 第 3 次中期経営計画の振り返り: 高純度薬品事業 半導体関連 • 第 3 次での主な取り組み • 第 4 次に向けて 販売 韓国市場の変化に伴う重点販売地域の再編 韓国市場から、日本およびアジア・欧米市場へ販売構成をシフトし、 商権を獲得 製造拠点における充填能力の強化 中小型容器の需要が高まっているため、充填能力を増強 ( 既存設備の | |||
| 12/26 | 14:00 | 4109 | ステラケミファ |
| 通期業績予想および中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 年 5 月 10 日公表今回修正 売上高 ( 連結 ) 400 億円 345 億円 355 億円 営業利益 ( 連結 ) 55 億円 36.5 億円 42 億円 ROIC 7.3% 5.3% 6.2% (2) 修正の理由 2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期の中期経営計画は、「1. 通期連結業績予想の修正について」 に記載の 2025 年 3 月期の通期連結業績予想数値の修正に伴い、2024 年 5 月 10 日公表の数値目 標を修正いたしました。 【 見通しに関する留意事項 】 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、 実際の業績は、今後の様 々な要因により予想数値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 06/28 | 14:00 | 4109 | ステラケミファ |
| 有価証券報告書-第81期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| は、企業価値の向上を目指すにあたり、収益重視の観点から、売上高・営業利益およびROICを 経営上の目標の達成状況を判断するための指標としています。 (4) 経営環境および対処すべき課題 当連結会計年度におきましては、国内では新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類に移行し、 社会経済活動の正常化が進みました。一方、資源価格の上昇や円安、人手不足によるコスト増加などに起因する物 価上昇は人 々の生活を直撃し、個人消費の低迷に繋がっています。世界的にも経済の成長率は鈍化し、減速感が強 まりました。 このような環境下、世界の半導体市場も、2022 年半ばから続く需要低迷、在庫調整に伴う | |||
| 05/10 | 14:00 | 4109 | ステラケミファ |
| 中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 営業利益 ( 連結 ) 55 億円 36.5 億円 ROIC 7.3% 5.3% 2. 修正の理由 当社グループは、当中期経営計画において、「 新たな取り組みを試行しながら事業の持続的な成長 を図る 」「 独自技術を活かした新製品の開発を進める」、そして「 上場企業としての社会的要請に応え る」ことを基本課題として、目標実現に向け取り組んでまいりました。 しかしながら、高純度薬品事業の半導体部門において、主要顧客を中心に需要拡大を見込んでおり ましたが、半導体市況悪化の影響から、2023 年 3 月期より出荷量は減少に転じ、2025 年 3 月期におい ては、市況は回復基調であるものの、売上 | |||
| 12/20 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| とおりお知らせいたします。 以上資本コストや株価を意識した経営の促進 - 現状分析と企業価値向上に向けた取組方針 - 2023 年 12 月 20 日 ステラケミファ株式会社 ( 証券コード:4109)現状分析・課題 ~ 1 資本収益性・資本構成 主な指標 2023 年 3 月期実績 課題 資本収益性 ROIC 5.1% ROE 5.4% 原材料価格や半導体市況の影響等により、年度ごと の業績のボラティリティが高く、安定・継続して資本 コストを上回るリターンを計上できていない。 売上高営業利益率や投下資本回転率の向上等が課 題。 資本構成 D/Eレシオ 0.10 自己資本比率 77.3 | |||
| 06/28 | 14:01 | 4109 | ステラケミファ |
| 有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ポートフォリオマネジメントとして、「 事業計画、経営資源配分の検討 」「 各種施 策の実行 」「 業績評価と分析 」を年間サイクルで実施することにより、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上 を図ってまいります。 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、企業価値の向上を目指すにあたり、収益重視の観点から、売上高・営業利益およびROICを 経営上の目標の達成状況を判断するための指標としています。 (4) 経営環境および対処すべき課題 新型コロナウイルス感染症の完全な収束は見通せない状況ではあるものの、世界各国で入国制限解除や規制緩和 が進み、国内の社会経済活動 | |||
| 05/10 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 中期経営計画(2023年3月期~ 2025年3月期) その他のIR | |||
| 組みを推進 ‣ 安定的事業基盤の構築 ( 人員の確保・育成・定着 ) ‣ コンプライアンス体制の継続強化 11Ⅲ 第 3 次中期経営計画の数値目標 【 売上目標 】 2023 年 3 月期 375 億円 ↓ 2025 年 3 月期 400 億円 【 営業利益目標 】 2025 年 3 月期 55 億円 【ROIC 目標 】 2025 年 3 月期 7.3% ( 億円 ) 400 【 売上高 】 400 375 375 350 325 300 0 2023 年 3 月期 2025 年 3 月期 12Ⅲ 第 3 次中期経営計画での経営資源配分 ➢ 基本方針 資本効率・収益性・持続的成長に向けた長期 | |||