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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 61 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.31 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/11 11:30 3401 帝人
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
失 )、親会社の所有者に帰属する当期損失は880 億円 ( 前期は283 億円の当期利益 )となりました。セ グメント毎の事業利益は、マテリアル事業領域では、競争激化やアラミド事業での大型定修の影響により減益となりま した。繊維・製品事業では、概ね販売量は堅調に推移したものの、若干の減益となりました。ヘルスケア事業では、在 宅医療機器のレンタル台数の増加およびライセンス対価収入等により増益となりました。 その結果、収益性を示すROEは△22.1%、ROICは2.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAは861 億円となりまし た。 ( 注 ) 事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を
05/11 11:30 3401 帝人
2025年度決算 および 2026年度業績見通し その他のIR
( 前年度比 ) • 売上収益は1,323 億円の減収、事業利益は18 億円の減益 •アラミドやヘルスケアにおける減損損失等により当期損失は880 億円 ( 億円 ) 24 年度 25 年度差異 売上収益 事業利益 金融収益および費用 非経常項目 その他 非継続事業からの当期利益 親会社の所有者に帰属する 当期利益 ( 損失 ) ROE *1 ROIC *2 10,055 8,732 ✓ -1,323 276 258 ✓ -18 ▲ 73 ▲ 53 +20 ▲ 947 ▲ 938 +9 ▲33 ▲147 -113 1,061 - -1,061 283 ✓ ▲880 -1,164 6.7
05/11 11:30 3401 帝人
帝人グループ 中期経営計画 2026-2028 その他のIR
収益力の回復 市場環境の変化もあり 収益の本格的な回復には至らず ✓ 素材型ビジネスのアラミド、炭素繊維で苦戦 ✓ 過去の戦略に囚われない抜本的構造改革を実行中 (アラミド、炭素繊維、医薬品ビジネス) ✓ 繊維・製品、在宅医療では高収益を実現 23 年度実績 事業利益 220 億円 資本効率 ROIC 1.8% ROE -2.9% 財務健全性 D/Eレシオ 1.11 株主還元配当額 30 円 24 年度計画 24 年度実績 25 年度計画 25 年度実績 200 億円 276 億円 390 億円 258 億円 2% 以上 2.6% 4% 以上 2.6% 2% 以上 6.7% 6% 以上 -22
03/09 13:39 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
:15% (5) 業績連動報酬等に対する業績評価指標 1) 業績連動報酬 基礎収益力の回復、並びに事業ポートフォリオ変革の推進を動機づけるために、「 事業利益 」、「 税後事業利益 ROIC」 及び役員共通のサステナビ リティに関する非財務指標 ( 安全 )を含む「 個人業績目標 」を執行役員を兼務する社内取締役に対する業績評価指標に設定しています。 2) 業績連動型株式報酬 中長期的な企業価値向上・株主価値向上の実現を動機づけるため、「 当期利益 ROE」、「TSR」 及び「サステナビリティ」を業績評価指標としていま す。「 当期利益 ROE」の目標は当社が中期的に目指すべき数値を設定し、株主目
02/04 11:30 3401 帝人
2025年度第3四半期決算 および 2025年度業績見通し その他のIR
維事業の構造改革費用、減損損失等により四半期損失は590 億円 ( 億円 ) 24 年度 3Q 累計 25 年度 3Q 累計差異 売上収益 事業利益 金融収益および費用 非経常項目 その他 非継続事業からの四半期利益 親会社の所有者に帰属する 四半期利益 ( 損失 ) ROE *1 ROIC *2 7,561 6,599 ✓ -962 256 238 ✓ -18 ▲ 45 ▲ 45 -0 ▲ 651 ▲ 749 -98 ▲111 ▲34 +77 1,061 - -1,061 510 ✓ ▲590 -1,100 16.5% -19.2% -35.7% 2.9% 3.0% +0.1% PL 換算
12/18 16:00 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
:15% (5) 業績連動報酬等に対する業績評価指標 1) 業績連動報酬 基礎収益力の回復、並びに事業ポートフォリオ変革の推進を動機づけるために、「 事業利益 」、「 税後事業利益 ROIC」 及び役員共通のサステナビ リティに関する非財務指標 ( 安全 )を含む「 個人業績目標 」を執行役員を兼務する社内取締役に対する業績評価指標に設定しています。 2) 業績連動型株式報酬 中長期的な企業価値向上・株主価値向上の実現を動機づけるため、「 当期利益 ROE」、「TSR」 及び「サステナビリティ」を業績評価指標としていま す。「 当期利益 ROE」の目標は当社が中期的に目指すべき数値を設定し、株
11/05 12:00 3401 帝人
2025年度第2四半期決算 および 2025年度業績見通し その他のIR
帰属する中間損失は548 億円 ( 億円 ) 24 年度上期 25 年度上期差異 売上収益 事業利益 金融収益および費用 非経常項目 その他 非継続事業からの中間利益 親会社の所有者に帰属する 中間損失 ROE *1 ROIC *2 5,075 4,510 ✓ -565 186 130 ✓ -56 ▲ 49 ▲ 39 +11 ▲ 632 ▲ 648 -15 ▲64 7 +72 26 - -26 ▲534 ✓ ▲548 -15 -26.0% -26.7% -0.8% 3.3% 2.6% -0.8% PL 換算レート 円 / 米ドル 153 146 円 /ユーロ 166 168 原油 (Dubai
09/10 12:00 3401 帝人
帝人グループ統合報告書 2025 ESGに関する報告書
強い変革を推進していきます。 [ 長期ビジョン] 未来の社会を 支える会社 P.16 [ 中期経営計画 2024-2025] 事業ポートフォリオ変革 事業の絞り込みによる再成長 (Re-Growth) P.32 モビリティ 注力市場 地球の健康を優先し、 環境を守り、 循環型社会を支える会社 より支えを必要とする患者、 家族、地域社会の 課題を解決する会社 2025 年度目標 インフラ& インダストリアル ROIC 4% 以上 /ROE6% 以上 ヘルスケア 2024-2025 Re-Growth [ 次期中期経営計画 2026-2028] 注力市場での成長 2026 年度以降 パーパス P
08/05 11:30 3401 帝人
2025年度第1四半期決算 および 2025年度業績見通し その他のIR
: 販売価格への転嫁等を進め、影響を最小限に抑える想定 売上収益 10,055 8,600 -1,455 -14.5% 8,600 事業利益 276 350 +74 +26.8% 350 親会社の所有者に帰属する 当期利益 ROE 6.7% 3% -4% - 3% ROIC 2.6% 3% +0% - 3% D/Eレシオ( 資本性調整後 ) *1 0.77 0.8 +0.0 - 0.8 1 株当たり配当 ( 円 ) 50 50 - - 50 配当性向 34% 80% - - 80% 通期平均為替レート 原油 (Dubai) 価格 ( 米ドル/バレル) 欧州天然ガス価格 (ユーロ/MWh) ( 億
07/02 10:00 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
報酬 :25% (c) 変動報酬である譲渡制限付株式報酬 :10% (d) 変動報酬である業績連動型株式報酬 :15% (5) 業績連動報酬等に対する業績評価指標 1) 業績連動報酬 基礎収益力の回復、並びに事業ポートフォリオ変革の推進を動機づけるために、「 事業利益 」、「 税後事業利益 ROIC」 及び役員共通のサステナビ リティに関する非財務指標 ( 安全 )を含む「 個人業績目標 」を執行役員を兼務する社内取締役に対する業績評価指標に設定しています。 2) 業績連動型株式報酬 中長期的な企業価値向上・株主価値向上の実現を動機づけるため、「 当期利益 ROE」、「TSR」 及び
05/28 12:00 3401 帝人
Notice of Convocation 株主総会招集通知 / 株主総会資料
, an indicator of profitability, was 6.7%, and ROIC was 2.6%. EBITDA, an indicator of the ability to generate cash, was 98.2 billion yen. Note: Adjusted operating income is calculated by adding share of profit (loss) of investments accounted for using the equity method to operating income and
05/28 12:00 3401 帝人
第159回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ました。事業利益に関して、マテリアル事業領域で は、収益性改善策の効果の追加発現や、アラミド事業および樹脂事業を中心とした複数の用途での 販売量増加により増益となりました。また繊維・製品事業は、販売が好調に推移し増益となりまし た。ヘルスケア事業においては、薬価改定影響および在宅医療機器の新機台投入によるコスト増な どにより減益となりました。 その結果、収益性を示すROEは6.7%、ROICは2.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDA については982 億円となりました。 ( 注 )‌ 事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を加算し、非経常的な損益 ( 持分法による投 資損益のうち
05/12 11:30 3401 帝人
2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
び在宅医療機器の新機台投入によるコスト増などにより減益となりました。 その結果、収益性を示すROEは6.7%、ROICは2.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについては982 億円となり ました。 ( 注 ) 事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を加算し、非経常的な損益 ( 持分法による投資損益のうち金融 損益や減損損失等の非経常的な損益を含む)を除いて算出しています。 当期におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 なお、当連結会計年度より、システムの運用・開発・メンテナンス及び電子コミック配信サービス等を行うIT 事業を 非継続事業に分類しています。 2
05/12 11:30 3401 帝人
2024年度決算 および 2025年度業績見通し その他のIR
業からの当期利益 親会社の所有者に帰属する 当期利益 ROE *1 ROIC *2 ( 億円 ) 23 年度 24 年度差異増減率 ( 参考 )24 年度前回見通し 9,605 10,055 ✓ +450 +4.7% 10,100 220 276 ✓ +56 +25.7% 280 ▲ 55 ▲ 73 -18 - - ▲ 254 *3 ▲ 947 -693 - - ▲95 ▲33 +62 - - 67 *4 1,061 +993 - - ▲117 283 ✓ +401 - 250 -2.9% ✓ 6.7% +9.7% - 6% 1.8% 2.6% +0.8% - 3% PL 換算レート 原油
02/06 11:30 3401 帝人
2024年度 第3四半期決算 および 業績見通し説明資料 その他のIR
) • 売上収益は473 億円の増収、事業利益は82 億円の増益、ROICは2.9%に改善 • インフォコム株式の売却完了に伴い、四半期利益は403 億円の増益 23 年度 3Q 累計 24 年度 3Q 累計 差異 ( 億円 ) 増減率 売上収益 7,088 7,561 +473 +6.7% 事業利益 175 256 +82 +46.7% 金融収益および費用 -50 -45 +5 - 非経常項目 -62 -651*3 -589 - その他 45 950 *4 +905 - 親会社の所有者に帰属する 四半期利益 107 510 +403 +376.6% ROE *1 ROIC *2 3.6
11/13 11:45 3401 帝人
帝人グループ統合報告書 2024 ESGに関する報告書
えを必要とする患者、家族、 地域社会の課題を解決する会社 パーパスに沿ったグローバル事業運営 経営判断・実行の最適化 インフラ& インダストリアル 収益性改善に向けた改革 パーパス 事業 ポートフォリオ 変革 グローバル経営基盤の強化 生産・製造技術の向上 人的資本経営の強化 ヘルスケア 2023 年度 2024-2025 年度 2026 年度以降 ROIC 1.8% 新中計経営計画 (2025 年度目標 ) ROIC 4% 以上 ROE 6% 以上 変革後の事業ポートフォリオでの成長により 早期にROE 10% 以上の水準を目指す 訴求ポイント 2 「 収益性改善に向けた改革 」の振り返りと
11/07 15:30 3401 帝人
2024年度 第2四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
*3 ROIC *4 -1.0% -28.0% -27.1% - 1.8% 3.3% 1.5% - ◇セグメントごとの事業利益 ◇ 為替・市況燃料価格 PL 換算レート 23 年度 上期 24 年度 上期 23 年度 上期 ( 億円 ) 差異 マテリアル -24 17 +42 繊維・製品 75 101 +26 ヘルスケア 90 54 -37 その他 5 55 +49 消去又は全社 -32 -40 -8 合計 115 186 +72 24 年度 上期 円 / 米ドル 141 153 円 /ユーロ 153 166 原油 (Dubai) 価格 ( 米ドル/バレル) 81 81 欧州天然ガス価格
08/06 15:00 3401 帝人
2024年度 第1四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
益 0 19 +19 - 法人所得税 -39 -39 -1 - *1 非継続事業からの四半期利益 13 8 -6 -42.5% 四半期利益 27 52 +25 +91.4% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 21 45 +23 +110.2% 非支配持分に帰属する四半期利益 6 8 +2 +25.8% 営業利益 46 80 +34 +75.0% *2 持分法による投資損益 0 19 +19 - 非経常項目 2 4 +3 - 事業利益 ROE *3 ROIC *4 48 104 +56 +115.7% 2.1% 4.3% +2.1% - 1.4% 3.5% +2.1% - ◇セグメントごとの事
06/27 16:25 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
評価指標 1) 業績連動報酬 基礎収益力の回復、並びに事業ポートフォリオ変革の推進を動機づけるために、「 事業利益 」、「 税後事業利益 ROIC」 及び役員共通のサステナビ リティに関する非財務指標 ( 安全 )を含む「 個人業績目標 」を執行役員を兼務する社内取締役に対する業績評価指標に設定しています。 2) 業績連動型株式報酬 中長期的な企業価値向上・株主価値向上の実現を動機づけるため、「 当期利益 ROE」、「TSR」 及び「サステナビリティ」を業績評価指標としていま す。「 当期利益 ROE」の目標は当社が中期的に目指すべき数値を設定し、株主目線の経営への意識づけとして、引き続き
06/20 16:36 3401 帝人
有価証券報告書-第158期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
当期純利益は106 億円 ( 前期は減損損失の計上等により、177 億円の当期純損失 )となりました。営 業利益に関して、マテリアル事業領域では、一部用途で需要軟化影響を受けたものの、収益性改善策の効果や保 険金収入等により損失は縮小しました。また繊維・製品事業は、販売が堅調に推移し増益となりました。ヘルス ケア事業領域においては、医薬品導入一時金の支払いや痛風・高尿酸血症治療剤 「フェブリク」の後発品参入に よる販売数量の減少、薬価改定影響等により減益となりました。またIT 事業は、販売が好調に推移し増益となり ました。 その結果、収益性を示すROEは2.4%、営業利益 ROICは1.6%と