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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 61 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.207 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/23 12:00 3401 帝人
第158回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
事業は、販売が好 調に推移し増益となりました。 その結果、収益性を示すROEは2.4%、営業利益 ROICは1.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAに ついては924 億円となりました。 なお、当連結会計年度より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につき、 それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他 」セグメントへ変更しています。 これは、2023 年 2 月に公表した「 帝人グループ収益性改善に向けた改革 」に基づき、経営体制の見直しを行う 中、将来に向けた協創によるイノベーション創出をコーポレートが管轄し横断的に実施するこ
05/23 12:00 3401 帝人
Notice of Convocation 株主総会招集通知 / 株主総会資料
2.4%, and ROIC based on operating income was 1.6%. EBITDA, an indicator of the ability to generate cash, was 92.4 billion yen. In FY2023, two organizations for the development of new businesses previously under the supervision of the President of the Material Business of Teijin Group and the
05/13 11:30 3401 帝人
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たものの、収益性改善策の効果や保険金収入等により損失は 縮小しました。また繊維・製品事業は、販売が堅調に推移し増益となりました。ヘルスケア事業領域においては、医薬 品導入一時金の支払いや痛風・高尿酸血症治療剤 「フェブリク」の後発品参入による販売数量の減少、薬価改定影響等 により減益となりました。またIT 事業は、販売が好調に推移し増益となりました。 その結果、収益性を示すROEは2.4%、営業利益 ROICは1.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについては924 億 円となりました。 当期におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 なお、当連結会計年度より、マテリアル事業
05/13 11:30 3401 帝人
2023年度 決算 及び 2024年度 業績見通し説明資料 その他のIR
/バレル) 92 82 欧州天然ガス価格 (ユーロ/MWh) 116 35 ROE *2 -4.1% 2.4% +6.5% - 2% 営業利益 ROIC *3 1.6% 1.6% +0.0% - 2% EBITDA *4 878 924 +46 +5.3% 960 設備投資 *5 625 669 +44 +7.1% 650 減価償却費 *6 749 789 +40 +5.3% 780 研究開発費 319 426 +106 +33.3% 430 *1 2024 年 2 月 8 日公表 *2 「 親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 期首・期末平均自己資本 」 にて算出 *3 「 営業利益 ÷ 期首
05/13 11:30 3401 帝人
帝人グループ 中期経営計画2024-2025 その他のIR
強化し実行力を向上 利益計画 収益性改善を完遂し、2025 年度までに成長軌道へ回帰 財務戦略 収益性改善により、既存事業のキャッシュ創出力を強化し、基盤投資と安定配当を維持 戦略的オプション実行・政策保有株式の売却等により、成長投資および追加的株主還元を実 施 3 3. 変革の過程 • 今中期計画期間は、基礎収益力を回復させ事業利益 500 億円 ( 税後事業利益 ROIC 4% 以上、ROE 6% 以上 )を達成する • 次期中期計画期間は、変革後の事業ポートフォリオでの成長により早期にROE 10% 以上の水準を目指す 収益性改善改革 2023 収益性改善改革 総括 : 概ね達成するも
03/28 10:55 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
びに取締役個人の業績評価に基づき計算し、期末一時金として6 月末までに支給します。 2) 業績連動型株式報酬 (PSU) ステークホルダーとの更なる価値共有や中長期的な企業価値向上に加え、中期経営計画の業績達成への更なるコミットを企図した業績連動型の 株式報酬制度です。業績連動型株式報酬に対する業績評価指標は、収益性指標としての「 連結当期純利益 ROE」、資本効率性指標としての「 営 業利益 ROIC」、並びにステークホルダー視点としての「TSR」の3 指標としています。社内取締役 ( 会長、シニア・アドバイザーを除く)に対し、業績評 価指標ごと1 事業年度からなる業績評価期間を対象として
02/08 15:00 3401 帝人
2023年度 第3四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
差異増減率 売上高 7,651 7,596 -55 -0.7% 営業利益 148 49 -100 -67.3% 経常利益 175 76 -98 -56.3% 税金等調整前四半期純利益 91 107 +16 +17.3% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 -71 35 +105 - ROE *1 -2.2% 1.1% +3.2% - 営業利益 ROIC *2 2.4% 0.8% -1.6% - EBITDA *3 707 643 -64 -9.1% 設備投資 *4 429 420 -9 -2.0% 減価償却費 *5 559 594 +35 +6.3% 研究開発費 234 337 +103
12/25 10:15 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
績評価に基づき計算し、期末一時金として6 月末までに支給します。 2) 業績連動型株式報酬 (PSU) ステークホルダーとの更なる価値共有や中長期的な企業価値向上に加え、中期経営計画の業績達成への更なるコミットを企図した業績連動型の 株式報酬制度です。業績連動型株式報酬に対する業績評価指標は、収益性指標としての「 連結当期純利益 ROE」、資本効率性指標としての「 営 業利益 ROIC」、並びにステークホルダー視点としての「TSR」の3 指標としています。社内取締役 ( 会長、シニア・アドバイザーを除く)に対し、業績評 価指標ごと1 事業年度からなる業績評価期間を対象として、業績評価期間終了後
11/06 15:00 3401 帝人
2023年度 第2四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
別損益 -2 -13 -11 - 中間配当は予定通りの1 株当たり15 円で決定 税金等調整前 四半期純利益 198 87 -110 -55.9% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 76 -5 -81 - ROE *1 3.4% -0.2% -3.6% - 営業利益 ROIC *2 3.4% 2.3% -1.1% - EBITDA *3 515 491 -24 -4.6% ◇ 為替・市況燃料価格 22 年度 上期 23 年度 上期 PL 換算レート 円 / 米ドル 134 141 円 /ユーロ 139 153 原油 (Dubai) 価格 ( 米ドル/バレル) 102 81 欧州天然ガス価格
08/07 11:30 3401 帝人
2023年度 第1四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
135 126 -9 -6.6% 営業利益 108 42 -66 -60.8% 減価償却費 *5 185 195 +11 +5.8% 営業外損益 35 8 -27 -77.8% 研究開発費 78 74 -4 -4.9% 経常利益 143 50 -93 -65.0% 特別損益 2 23 +21 - 税金等調整前 四半期純利益 145 73 -72 -49.9% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 73 19 -54 -74.5% ROE *1 6.5% 1.7% -4.8% - 営業利益 ROIC *2 5.2% 1.9% -3.2% - EBITDA *3 292 238 -55 -18.8
06/23 16:30 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
標 」の3 指標とし ています。支給率は、上記指標の達成度並びに取締役個人の業績評価に基づき計算し、期末一時金として6 月末までに支給します。 2) 業績連動型株式報酬 (PSU) ステークホルダーとの更なる価値共有や中長期的な企業価値向上に加え、中期経営計画の業績達成への更なるコミットを企図した業績連動型の 株式報酬制度です。業績連動型株式報酬に対する業績評価指標は、収益性指標としての「 連結当期純利益 ROE」、資本効率性指標としての「 営 業利益 ROIC」、並びにステークホルダー視点としての「TSR」の3 指標としています。社内取締役 ( 会長、シニア・アドバイザーを除く)に対し、業績
06/21 14:10 3401 帝人
有価証券報告書-第157期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
「フェブリク」の後発品参入による 販売数量の減少や、薬価改定影響等により減益となりました。繊維・製品事業は、販売が堅調に推移し増益となり ましたが、IT 事業は、電子コミックサービスにおける広告費増等により減益となりました。 その結果、収益性を示すROEは中期経営計画最終年度 (2022 年度 ) 目標 (10% 以上 )を下回る△4.1%、営業利益 ROICについても目標 (8% 以上 )を下回る1.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについても目標 (1,500 億 円 )を下回る878 億円となりました。 なお、当連結会計年度より、帝人ナカシマメディカル( 株 ) 及び帝人
05/11 11:30 3401 帝人
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(2022 年度 ) 目標 (10% 以上 )を下回る-4.1%、営業利益 ROICに ついても目標 (8% 以上 )を下回る1.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについても目標 (1,500 億円 )を下回る 878 億円となりました。 当期におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 なお、当連結会計年度より、帝人ナカシマメディカル( 株 ) 及び帝人メディカルテクノロジー( 株 )を中心に展開し ている埋込型医療機器事業については、全社的・長期的視点で育成・強化を図る新規事業と位置づけ、「ヘルスケア」 セグメントから「その他 」セグメントへ変更しています。前期比較については、前
05/11 11:30 3401 帝人
2022年度 決算 及び 2023年度 業績見通し説明資料 その他のIR
特別損益 -56 -106 -50 - 税金等調整前 当期純利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 441 -15 -456 - 232 -177 -409 - -180 ※ 糖尿病薬販売権等承継による無形固定資産増 (1,324 億円 )を除く 2022 年度配当金 ( 見通し *1 から変更なし) 中間 27.5 円 / 株期末 12.5 円 / 株年間 40 円 / 株 (2021 年度 : 中間 27.5 円 / 株期末 27.5 円 / 株年間 55 円 / 株 ) ROE *2 5.5% -4.1% -9.6% - -4% *4 営業利益 ROIC *3 5.5% 1.6
02/08 11:00 3401 帝人
2022年度 第3四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
435 91 -344 -79.0% 258 -71 -329 - ROE *1 8.2% -2.2% -10.4% - 営業利益 ROIC *2 6.4% 2.4% -4.0% - EBITDA *4 893 707 -185 -20.8% *3 ※ 糖尿病薬販売権等承継による無形固定資産増 (1,324 億円 )を除く ◇ 為替・市況燃料価格 PL 換算レート 21 年度 3Q 累計 22 年度 3Q 累計 円 / 米ドル 111 137 円 /ユーロ 131 141 原油 (Dubai) 価格 ( 米ドル/バレル) 72 96 欧州天然ガス価格 (ユーロ/MWh) 56 136 *1
02/08 11:00 3401 帝人
帝人グループ 収益性改善に向けた改革 その他のIR
利益ある成長 : Profitable Growth 分野 アラミド � 生産能力増強を実施も、天然ガス価格高騰によるコストアップ、労働力確保難や生産不調、停電や 火災の発生による生産量未達により、収益性が大幅悪化 樹脂 � 高付加価値品シフトにより安定収益確保 医薬品・在宅医療 � 糖尿病薬の販売承継によりキャッシュ創出力を強化したものの、将来の収益に資する製品パイプライン が不足 � 在宅医療は、HOT *1 ・CPAP *2 の国内トップシェアを維持する一方、新規製品・サービスの創出は未達 ROE *2 10% 以上 -4% 営業利益 ROIC *3 8% 以上 1% *1 「 営業利
11/14 10:09 3401 帝人
四半期報告書-第157期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
心とした価値を提供することで「 未来の社会を支える会社 」になることを目指 し、事業ポートフォリオ変革に取り組んでいます。そのため、獲得した資金は財務体質の健全性を維持しながら 「 将来の成長に向けての投資 」に優先的に配分しますが、「 安定的・継続的な配当 」にも配慮し、中期的な配当性 向は30%を目安とし、状況に応じて自己株式取得等も機動的に実施します。また、積極的な成長投資を実行しなが ら企業価値を向上させていくために、資本コストを意識した経営を行っており、ROEや営業利益 ROICを最重 要指標として位置付け、資本効率の向上に取り組んでいます。 帝人グループの資金需要の主なものは、製品
11/07 11:30 3401 帝人
2022年度 第2四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
帰属する 四半期純利益 341 198 -143 -42.0% 216 76 -140 -64.9% ROE *1 10.4% 3.4% -7.0% - 営業利益 ROIC *2 *3 7.9% 3.4% -4.6% - EBITDA *4 651 515 -136 -20.9% ※ 糖尿病薬販売権等承継による無形固定資産増 (1,324 億円 )を除く 中間配当は予定通りの1 株当たり27.5 円で決定 ◇ 為替・市況燃料価格 PL 換算レート 21 年度 上期 22 年度 上期 円 / 米ドル 110 134 円 /ユーロ 131 139 原油 (Dubai) 価格 ( 米ドル/バレル
08/12 09:34 3401 帝人
四半期報告書-第157期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、状況に応じて自己株式取得等も機動的に実施します。また、積極的な成長投資を実行しなが ら企業価値を向上させていくために、資本コストを意識した経営を行っており、ROEや営業利益 ROICを最重 要指標として位置付け、資本効率の向上に取り組んでいます。 帝人グループの資金需要の主なものは、製品製造のための原材料等の購入、製造費、販売費やサービス提供費用 等の運転資金需要に加え、設備投資や研究開発活動費等の「 将来の成長に向けての投資 」があります。中期経営計 画 2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3 年累計では、設備投資及びM&A 枠として当初 3,500 億円の資源投入規模を
08/08 11:30 3401 帝人
2022年度 第1四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR
% 6.5% -3.0% - 営業利益 ROIC *2 8.7% *3 5.2% -3.5% - EBITDA *4 339 292 -46 -13.6% ※ 糖尿病薬販売権等承継による無形固定資産増 (1,324 億円 )を除く ◇ 為替・市況燃料価格 PL 換算レート 21 年度 1Q 22 年度 1Q 円 / 米ドル 109 130 円 /ユーロ 132 138 原油 (Dubai) 価格 ( 米ドル/バレル) 67 106 欧州天然ガス価格 (ユーロ/MWh) 25 106 *1 「 親会社株主に帰属する四半期純利益 ÷ 期首・期末平均自己資本 」にて算出 *2 「 営業利益 ÷ 期首・期