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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 52 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.787 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 14:00 | 5805 | SWCC |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「Transformation for Growth SWCC 2030」をマイル ストーンに、2036 年のありたい姿 「グローバルに挑戦を続ける100 年企業 」に向けて「 変革 」と「 成長 」を続け てまいります。 中期経営計画の初年度となる2026 年度は、成長事業と位置付けた電力インフラ、通信 ( 海外 )、半導体事業で は事業の伸長に向け、ROIC 経営 2.0へと深化させる成長投資を積極的に展開いたします。電力インフラ市場は、 電力網の強靱化や再生可能エネルギー関連が引き続き好調に推移すると見込まれます。また通信 ( 海外 )では生 成 AI 市場の堅調な需要が継続、半導体市場もAI | |||
| 05/14 | 14:00 | 5805 | SWCC |
| 2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % ー 親会社株主に帰属する 当期純利益 114 188 74 65.3% ー 期末 +23 円 増配 1 株当たり配当 ( 円 ) 136 円 223 円 87 円 64.0% 180 円 ROE 14.3% 20.7% 6.4pt ー 14% 以上 中 計 前 倒 し 達 成 ROIC 11.9% 13.6% 1.7pt ー 10% 以上 5 2025 年度増減要因 ( 前年度比 ) 3000 2500 2000 1500 1000 500 0 売上高増減要因 営業利益増減要因 FY24 FY24 2,379 億円 209 億円 ▲15 億円 +15 億円 ▲4 億円 材料、物流費等 の上 | |||
| 02/27 | 15:30 | 5805 | SWCC |
| SWCCグループ中期経営計画「Transformation for Growth SWCC 2030」、ビジョン「SWCC VISION 2036」の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| したが、最終年度となる2026 年度の主要 KPIを1 年前倒しで達成する見込みです。 この進捗を受け、当社グループは 2030 年度を最終年度とする、あらたな中期経営計画 「Transformation for Growth SWCC 2030」を策定いたしました。あわせて、創立 100 周年を迎える 2036 年度までに目指すべき「 当社グ ループのありたい姿 」として「SWCC VISION 2036」を策定いたしましたので、お知らせいたします。 今後も、変化する事業環境を的確に捉えつつ、これまで推進してきた ROIC 経営の高度化を通じて成長を加速 し、高いキャッシュ創出力を備えた | |||
| 11/12 | 16:00 | 5805 | SWCC |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 動報酬 ] 年次業績連動報酬は、変動報酬である短期インセンティブ報酬であります。年次業績連動報酬の金銭による支給額は、当該事業年度の期初に 公表された営業利益およびROICの業績予想値に対し105%を乗じた営業利益目標値およびROIC 目標値における達成度に応じた会社業績指標 のほか、ESG 関連指標、具体的には再生可能エネルギーの社内導入率、温室効果ガス(CO2) 排出量、休業災害度数率およびエンゲージメント スコアに対する達成項目数から決定しております。 報酬の指標、算式および年次業績連動の仕組みなどは以下のとおりです。 1 会社業績指標 営業利益達成率 (A)およびROIC 達成率 (B | |||
| 11/12 | 14:00 | 5805 | SWCC |
| 2026年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| /download/index.html 23 価値創造企業への進化に向けたDX 経営の加速 10/22 ニュースリリース ROIC 経営のさらなる高度化と、2030 年における「ソリューション提案型企業 」への変革を目指し、新たな経 営戦略の一つとして、デジタル技術を中核に据えた3つのDX 戦略 (デジタルトランスフォーメーション)を推 進していきます。 3つのDX 戦略 1 経営管理レベル (DX1.0) 新システムの導入により、経営情報の 伝達スピードを効率的かつ最適化 2 現場開発レベル (DX2.0) LCDP(ローコードツール)を導入し、 業務のスキルや経験への依存度を抑え、 少人数か | |||
| 09/23 | 19:45 | 5805 | SWCC |
| SWCCグループレポート統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・1 7 経営資本の充実に向けて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 9 戦略アップデート 事業戦略・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 1 ト ッ プ メ ッ セ ー ジ ●GRI(Global Reporting Initiative) TOTOKU 株式の共同取得について・・・・・・・・・・・・・・2 5 コーポレート戦略・財務戦略 新体制のもと、戦略的な資源配分とROIC 経営の高度化により、 企業価値の最大化を図ります。 → 詳しくは 27~28ページ 「サステナビリティ・レポーティング・スタンダード | |||
| 08/08 | 14:30 | 5805 | SWCC |
| 2026年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 増収・増益効果 ー要因 ● 米国関税によるサプライチェーン見直しの可能性 ● 産業用は白物家電、事務機器向け需要低迷継続 モビリティ・半 導体用 19% FY2025 通期業績計画 セグメント売上高比率 産業用 19% その他 3% 外円 :セグメント 内円 :サブセグメント 通信ケーブル免震・そ 12% の他 3% 建設関連 28% 電力インフラ 17% 13 建物用免震装置の製造・販売終了 7/18 ニュースリリース 製造・販売終了する製品 【ROIC 経営の推進が狙い】 事業構造の改革の中で、より成長性・収益性が高い 事業に対し経営資源を振り向ける 【26 年度をゴールとする現中期経営計 | |||
| 05/30 | 07:45 | 5805 | SWCC |
| Notice of Convocation Annual General Meeting 2025 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| following management policy for the SWCC Group for FY2025. 1. Continuing decisive structural reforms and aggressive growth strategies under the slogan “Change & Growth” 2. Maximizing free cash flow and improving capital efficiency through further evolution of ROIC management 3. Improving | |||
| 05/30 | 07:45 | 5805 | SWCC |
| 第129期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 善、PBRの向上など一定の成果を得ることができたこ とを深く感謝いたしております。これからも、会社の更な る成長と株主価値の向上に努めてまいりますので、株主の 皆様におかれましては、一層のご指導ご鞭撻をお願い申し あげます。 代表取締役会長・取締役会議長 今年度よりCEO 社長執行役員に就任いたしました。こ れからも、「Change & Growth」のスローガンのもと、 ROIC 経営と構造改革を継続し、次のステージでは、 「Growth」への挑戦に重きを置き、持続的な成長と株主 価値の向上に尽力してまいります。2030 年、さらにはそ の先を見据え、時代の変化を受け入れ、ソリューション提 | |||
| 05/13 | 14:30 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 許にて不透明感が増している米国の関税政策に関しては、当社グループ全体において米国への直接お よび間接輸出の割合は低いことから、業績への影響は限定的であると想定し、現時点において、次期連結会計年 度の業績予想には、この影響額を織り込んでおりません。なお、今後も継続して事業への影響を確認し、適切な 対応を取ってまいります。 これにより、当社グループの次期連結業績およびROICの見通しは、売上高 2,600 億円、営業利益 245 億円、経常 利益 235 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 150 億円、ROIC12.3%を見込んでおります。なお、当社は2025 年 3 月 27 日 (みなし取 | |||
| 05/13 | 14:30 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| いま、あたらしいことを。いつか、あたりまえになることへ。 2025 年 3 月期決算補足説明資料 2025 年 5 月 13 日 東証プライム 5805 新たな成長ステージに向けて 当社グループは、長谷川前 CEO 社長のもと、「Change & Growth( 変革と成長 )」をス ローガンに掲げ、ROIC 経営を軸とした新たな経営改革を推進してまいりました。その結果、当社 の収益力は大きく向上し、財務基盤も飛躍的に強化されました。 このたび、私が受け継いだバトンは、さらなる成長 「Growth」を力強く推進することです。 ROIC 経営と果断な構造改革 「Change」を継続しながら | |||
| 02/07 | 14:30 | 5805 | SWCC |
| 中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 連結 ) 2027 年 3 月期 当初数値目標 2027 年 3 月期 修正数値目標 営業利益 170 億円 240 億円 ROE 14% 以上 14% 以上 ROIC 10% 以上 10% 以上 1 株当たり配当金 ( 配当性向 /DOE) 150 円以上 (35% 以上 /4% 以上 ) 180 円 (35% 以上 /4% 以上 ) DEレシオ 30~50% 30~50% 純資産 930 億円 1,000 億円 (2) 中期経営計画数値目標 (エネルギー・インフラ事業 ) 2027 年 3 月期 当初数値目標 2027 年 3 月期 修正数値目標 売上高 1,240 億円 1,450 | |||
| 02/07 | 14:30 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| アップサイド要素 (インオーガニ ック成長 )として、事業領域を広げるためのBD(Business Development) 戦略も盛り込んでおります。 しかしながら、国内電力インフラ市場が当初の想定以上に活況であること、一方でxEVの普及が後ろ倒しで推移 しているほか、日系家電メーカーのプレゼンスが低下し、当社のワイヤハーネス事業の環境が変化していること などから、当第 3 四半期において、計画最終年度である2026 年度の数値目標を改めて見直すことといたしまし た。 今後も事業環境の変化に柔軟に対応しつつ、ROICを指標とする事業ポートフォリオマネジメントを推進し、事 業のキャッシュ | |||
| 02/07 | 14:30 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| していることなどから、当第 3 四半期において、計画 最終年度である2026 年度の数値目標を改めて見直すことといた しました。 今後も事業環境の変化に柔軟に対応しつつ、ROICを指標とす る事業ポートフォリオマネジメントを推進し、事業のキャッシュ・フ ロー創出力を強化することで、成長投資の確実な実行と株主還 元の充実を図ってまいります。 14 中期経営計画 Change & Growth SWCC 2026 ローリングプラン2024 2026 年度計画見直し( 連結 ) 事業環境変化を織り込み2024 年 5 月公表の中期経営計画ローリングプランの最終年度の目標値をアップサイドに見直し | |||
| 11/12 | 15:48 | 5805 | SWCC |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| い、業務執行を担う立場にはないことから、インセンティブ報酬を含まない固定報酬のみとしております。 (イ)[ 固定報酬 ] 固定報酬は、基本報酬と取締役各人の職務・職責に応じて支給する職務付加報酬で構成されます。なお、基本報酬は、役職ならびにその重要 度および難易度に応ずるものとします。 (ロ)[ 年次業績連動報酬 ] 年次業績連動報酬は、変動報酬である短期インセンティブ報酬であります。年次業績連動報酬の金銭による支給額は、当該事業年度の期初に 公表された営業利益およびROICの業績予想値に対し105%を乗じた営業利益目標値およびROIC 目標値における達成度に応じた会社業績指標 の他、ESG | |||
| 11/12 | 15:01 | 5805 | SWCC |
| 半期報告書-第129期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 幅出しによるイ ンオーガニック成長にも取り組んでいきます。今後もROICを指標とする事業ポートフォリオマネジ メントを推進し、事業のキャッシュ・フロー創出力を強化することで、成長投資の確実な実行と株 主還元の充実を図ってまいります。 これらの基本方針の下で当中間連結会計期間の経営を進めてまいりました。 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、物価と賃金が上昇する好循環を背景に緩やか な景気回復の継続が期待されるも、円相場の乱高下や不安定な世界情勢など先行き不透明な状況が 続いております。 国内の建設関連ならびに電力インフラ向け市場においては、脱炭素社会や半導体・デジタル関連 需要に向けた | |||
| 11/12 | 15:00 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、M&Aも含む BD(Business Development) 戦略に基づく基盤事業の幅出しによるインオーガニック成長にも取り組んでいきま す。今後もROICを指標とする事業ポートフォリオマネジメントを推進し、事業のキャッシュ・フロー創出力を強化 することで、成長投資の確実な実行と株主還元の充実を図ってまいります。 これらの基本方針の下で当中間期の経営を進めてまいりました。 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、物価と賃金が上昇する好循環を背景に緩やかな景気回復の継 続が期待されるも、円相場の乱高下や不安定な世界情勢など先行き不透明な状況が続いております。 国内の建設関連ならびに電力 | |||
| 08/09 | 15:00 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| み を活かして基盤事業の幅出しを行うBD(Business Development) 戦略によるインオーガニック成長を盛り込んで おります。今後もROICを指標に事業ポートフォリオマネジメントを推進して事業のキャッシュ・フロー創出力を 強化するほか、資本戦略の強化により、資本コストの最適化と株主還元の充実を図ってまいります。 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、円安による物価上昇に伴い消費マインドの弱含みがみられ たものの、脱炭素社会への進展やデジタル化に向けた投資拡大に加え工事の年間平準化の動きを背景に、国内の 建設関連ならびに電力インフラ向け市場は想定以上に堅調に推移しました。今 | |||
| 06/25 | 16:00 | 5805 | SWCC |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に応ずるものとします。 (ロ)[ 年次業績連動報酬 ] 年次業績連動報酬は、変動報酬である短期インセンティブ報酬であります。年次業績連動報酬の金銭による支給額は、当該事業年度の期初に 公表された営業利益およびROICの業績予想値に対し105%を乗じた営業利益目標値およびROIC 目標値における達成度に応じた会社業績指標 の他、ESG 関連指標、具体的には再生可能エネルギーの社内導入率、温室効果ガス(CO2) 排出量、休業災害度数率およびエンゲージメントス コアに対する達成項目数から決定しております。 報酬の指標、算式および年次業績連動の仕組みなどは以下のとおりです。 1 会社業績指標 営業利益 | |||
| 06/25 | 15:33 | 5805 | SWCC |
| 有価証券報告書-第128期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 2024」では、事業環境の変化と 中期経営計画 2 年間の進捗をふまえて全体の計画をアップサイドに見直しながら、2030 年までの ありたい姿に近づくべく企業価値向上に向けた新たな重点施策を打ち出しました。 具体的には、ROIC 経営にさらなる磨きをかけ事業のキャッシュ・フロー創出力を強化するほか、 資本戦略の強化により資本コストの最適化と株主還元の充実を図ります。また、これまでの改革を 後戻りさせない人的資本戦略も充実させるほか、今回の計画のアップサイド要素として、BD (Business Development) 戦略を基軸とした新市場・新領域への事業拡大にも力を入れてまいり ます。 今回の | |||