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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 33 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.32 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/31 17:52 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業利益率、ROICの3つの指標を基本に、安全成績やコンプライアンス等の状況を 加味し、社長を最終決定者としてA~Eのランクを決定し、役位毎の基準額にランクに応じて係数を乗じ算定します。なお、当該ランクの決定に際して は、本社関係部門にて確認のうえ、社長が最終的に判断することとしております。これらの指標の適用により、株主の皆様との価値共有を図るとと もに、収益性、成長性、財務規律維持、安全やコンプライアンス等の観点を役員報酬に反映する仕組みとしております。以上をもって、適正性を確 保しております。 基本報酬、業績連動報酬については、役員としての在任期間中定期的に支給します。 株式報酬は、役員報酬
03/26 09:29 6302 住友重機械工業
有価証券報告書-第130期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
EDINET 提出書類 住友重機械工業株式会社 (E01533) 有価証券報告書 ( 注 ) 新造船事業は新規受注を停止し撤退 (2024 年度実施 ) 防衛装備事業は住重特機サービス株式会社の一部事業を当社に統合 (2025 年度実施 ) b. 資本政策 「 中期経営計画 2026」では、ROIC 向上施策の推進によりキャッシュ・フロー創出力を強化するとともに、財 務の健全性を損なわない範囲で有利子負債も活用し、重点投資領域を中心に投資へ1,900 億円、研究開発費へ 900 億円、株主のみなさまへ800 億円の還元を計画しておりましたが、2024 年度業績を受け、2025 年 2 月に、株 主のみ
02/10 14:00 6302 住友重機械工業
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
につきましては、営業利益は515 億円 ( 前期比 7% 減 )、経常利益は473 億円 ( 前期比 4% 減 )、親会社 株主に帰属する当期純利益は309 億円 ( 前期比 301% 増 )となりました。 また、ROICは4.2%となりました。 2セグメント別の状況 当連結会計年度より、セグメント運営の効率化とシナジー推進を目的として、セグメント間の事業の組替えを 実施することとしました。具体的には、メカトロニクスセグメントのレーザ関連装置についてインダストリアル マシナリーセグメントへ、またインダストリアルマシナリーセグメントの極低温冷凍機についてメカトロニクス セグメントへの組替えを実施
07/28 12:00 6302 住友重機械工業
法定事前開示書類(合併)(住友重機械ハイマテックス株式会社・住友重機械ファインテック株式会社) その他
2024 年 12 月 31 日まで) 1 企業集団の現況 業績ハイライト ▶ 受注高 :ショベル事業、半導体関連事業の需要減の継続により減少 ▶ 売上高 : 受注の減少により、インダストリアルマシナリーセグメント以外で減少 ▶ 営業利益 : 売上の減少や開発投資の増加により全セグメントで減少 ▶ 親会社株主に帰属する当期純利益 : 特別損失の計上により減少 受注高 売上高 営業利益 9,361 億円 1 兆 711 億円 前期比 7% 減前期比 1% 減 経常利益 551 億円 492 億円 前期比 26% 減前期比 30% 減 親会社株主に帰属する当期純利益 ROIC 77 億円 4.8
04/01 11:51 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
動 させることとしております。部門業績基準報酬は営業利益額、営業利益率、ROICの3つの指標を基本に、安全成績やコンプライアンス等の状況を 加味し、社長を最終決定者としてA~Eのランクを決定し、役位毎の基準額にランクに応じて係数を乗じ算定します。なお、当該ランクの決定に際して は、本社関係部門にて確認のうえ、社長が最終的に判断することとしております。これらの指標の適用により、株主の皆様との価値共有を図るとと もに、収益性、成長性、財務規律維持、安全やコンプライアンス等の観点を役員報酬に反映する仕組みとしております。以上をもって、適正性を確 保しております。 基本報酬、業績連動報酬については、役
03/28 14:09 6302 住友重機械工業
有価証券報告書-第129期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
、「 強靭な事業体の構築 」を基本方針としております。本基本方針のもと、「 収益力の改善 」、「 資本効率の 向上 」、「 新事業探索の強化 」を重点課題と位置付け、コーポレートとセグメントの両面から遂行する基本戦略と し、「 深化による稼ぐ力の強化、利益にこだわる経営 」、「ROIC 経営の徹底 」 及び「 探索による事業機会の発掘 」を 推進しております。〔 図 1〕 「 中期経営計画 2026」では、2026 年度に売上高 12,500 億円、営業利益 1,000 億円、ROIC8.0%を達成することを財務目 標としてスタートしましたが、欧州市況の低迷長期化など、当社グループを取りまく外部環
02/14 14:00 6302 住友重機械工業
中期経営計画の目標見直しに関するお知らせ その他のIR
表 2026 年 12 月期 見直後 受注高 12,800 億円 12,000 億円 売上高 12,500 億円 11,730 億円 営業利益 1,000 億円 800 億円 営業利益率 8.0% 6.8% ROIC 8.0% 7.0% ( 参考 )ROE 10.0% 7.8% 為替レート(ドル) 135 円 135 円 記 2. 見直しの理由 当社は、2030 年のあるべき姿を「コア技術で豊かな社会を支え、CSVを実現する企業 」と定め、 その姿からバックキャストして「 中期経営計画 2026」を策定し、2024 年度よりその達成に向けて諸施 策を実行してまいりました。しかしながら、欧州市況
02/14 14:00 6302 住友重機械工業
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を受けて事 業環境の不透明感が継続しており、同社の買収時に想定していた収益の実現が困難であるとの判断に至ったこと から、のれんを含む固定資産の減損損失を計上したことによるものであります。 また、ROICは4.8%となりました。 2セグメント別の状況 ⅰメカトロニクス 中小型の減・変速機が国内で堅調に推移した一方、半導体関連の需要が減少したことから、受注は減少しま した。また、欧州や中国において減・変速機やモータの需要が回復せず、売上、営業利益も減少しました。 この結果、受注高は1,944 億円 ( 前期比 2% 減 )、売上高は2,061 億円 ( 前期比 6% 減 )、営業利益は38 億円
01/16 10:10 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
変動 させることとしております。部門業績基準報酬は営業利益額、営業利益率、ROICの3つの指標 *を基本に、安全成績やコンプライアンス等の状況を 加味し、社長を最終決定者としてA~Eのランクを決定し、役位毎の基準額にランクに応じて係数を乗じ算定します。なお、当該ランクの決定に際して は、本社関係部門にて確認のうえ、社長が最終的に判断することとしております。これらの指標の適用により、株主の皆様との価値共有を図るとと もに、収益性、成長性、財務規律維持、安全やコンプライアンス等の観点を役員報酬に反映する仕組みとしております。以上をもって、適正性を確 保しております。 * 部門業績基準報酬に係る指標
11/13 12:00 6302 住友重機械工業
法定事前開示書類(会社分割)(住重特機サービス株式会社) その他
おいて、中国における事業環境の変化により当初予定していた収益が見込めなくなったため、同 社が保有する固定資産について69 億円の減損損失を計上したものであります。 また、ROIC*は7.0%となりました。 なお、当社の子会社である住友重機械搬送システム株式会社は、2023 年 9 月 12 日に、機械式駐車 装置の製造販売に関し独占禁止法違反の疑いがあるとして、公正取引委員会の立入検査を受けまし た。当社は、この事実を真摯に受け止め、公正取引委員会の調査に全面的に協力しております。 *ROICとは、投下資本利益率であり、投下資本 ( 株主資本と有利子負債の合計金額 )に対してどれだけ利益を出し
10/01 11:26 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
変動 させることとしております。部門業績基準報酬は営業利益額、営業利益率、ROICの3つの指標 *を基本に、安全成績やコンプライアンス等の状況を 加味し、社長を最終決定者としてA~Eのランクを決定し、役位毎の基準額にランクに応じて係数を乗じ算定します。なお、当該ランクの決定に際して は、本社関係部門にて確認のうえ、社長が最終的に判断することとしております。これらの指標の適用により、株主の皆様との価値共有を図るとと もに、収益性、成長性、財務規律維持、安全やコンプライアンス等の観点を役員報酬に反映する仕組みとしております。以上をもって、適正性を確 保しております。 * 部門業績基準報酬に係る指標
04/01 19:16 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
動 させることとしております。部門業績基準報酬は営業利益額、営業利益率、ROICの3つの指標 *を基本に、安全成績やコンプライアンス等の状況を 加味し、社長を最終決定者としてA~Eのランクを決定し、役位毎の基準額にランクに応じて係数を乗じ算定します。なお、当該ランクの決定に際して は、本社関係部門にて確認のうえ、社長が最終的に判断することとしております。これらの指標の適用により、株主の皆様との価値共有を図るとと もに、収益性、成長性、財務規律維持、安全やコンプライアンス等の観点を役員報酬に反映する仕組みとしております。以上をもって、適正性を確 保しております。 * 部門業績基準報酬に係る指標は
04/01 12:00 6302 住友重機械工業
法定事後開示書類(合併)(住友重機械精機販売株式会社) その他
円となりました。特別損失は主に、当社の完全子 会社であるSumitomo SHI FW Energie B.V.において、世界的な脱炭素の動きを受けて主力事業で ある固体燃料焚ボイラ市場が大幅に縮小し、同社の買収時に想定していた収益の実現が困難であると の判断に至ったことから、のれんを含む固定資産の減損損失を計上したことによるものであります。 また、ROIC*は4.6%となりました。 *ROICとは、投下資本利益率であり、投下資本 ( 株主資本と有利子負債の合計金額 )に対してどれだけ利益を出しているか、 資本のコストに見合う収益性があるかを示す指標であります。当期は事業年度変更の経過期間とな
03/28 15:37 6302 住友重機械工業
有価証券報告書-第128期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
体の構築 」を基本方針としてお ります。本基本方針のもと、「 収益力の改善 」、「 資本効率の向上 」、「 新事業探索の強化 」を重点課題と位置 付け、コーポレートとセグメントの両面から遂行する基本戦略とし、「 深化による稼ぐ力の強化、利益にこだわ る経営 」、「ROIC 経営の徹底 」 及び「 探索による事業機会の発掘 」を推進してまいります。〔 図 1〕 「 中期経営計画 2026」では、2026 年度に売上高 12,500 億円、営業利益 1,000 億円、ROIC8.0%を達成することを 財務目標とし、併せて、非財務目標としてESGの各項目に分類したサステナビリティ重要課題 (E: 環
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のであります。 また、ROICは7.0%となりました。 2セグメント別の状況 ⅰメカトロニクス 中小型の減・変速機やモータの需要が、欧米での顧客の在庫調整の影響や、中国での市況の低迷により停滞 したことから受注は減少しました。一方、受注残があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,978 億円 ( 調整後前期比 10% 減 )、売上高は2,200 億円 ( 調整後前期比 11% 増 )、営業利益 は124 億円 ( 調整後前期比 35% 増 )となりました。 2住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期決算短信 ⅱインダストリアルマシナリー
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
、CSV( 共有価値の創造 )を 実現する企業 」と定め、これを基準にバックキャストして本中期経営計画を策定しました。 中期経営計画 2026 では「 強靭な事業体の構築 」を基本方針として、収益力の改善、資本効率の向 上、新事業探索の強化を重点課題とし、企業価値の向上に努めてまいります。 3.2026 年度財務目標 ( 連結ベース) 受注高売上高営業利益 ROIC 12,800 億円 12,500 億円 1,000 億円 8.0% 詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 以上 12024/2/14 「 中期経営計画 2026」 Copyright © Sumitomo Heavy
12/27 15:57 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
た審議の充実 取締役会として資本コストを更に意識して審議を行う必要があるとの課題を踏まえ、各事業部に対しROIC(※)を意識した予算策定及び経営陣等 への報告を行わせるとともに、取締役会においてもROICを重点的に確認し、審議の充実を図りました。 ※Return on Invested Capital: 投下資本利益率 Ⅲ.2022 年度の分析・評価結果の概要 (ⅰ) 結論 2022 年度の実効性評価アンケート、インタビュー、社外役員会議での議論及び取締役会での審議の結果、2022 年度の取締役会は実効性が確 保され、有効に機能していると確認されました。 (ⅱ) 評価 ・当社取締役会について
07/03 15:05 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
議の充実 取締役会として資本コストを更に意識して審議を行う必要があるとの課題を踏まえ、各事業部に対しROIC(※)を意識した予算策定及び経営陣等 への報告を行わせるとともに、取締役会においてもROICを重点的に確認し、審議の充実を図りました。 ※Return on Invested Capital: 投下資本利益率 Ⅲ.2022 年度の分析・評価結果の概要 (ⅰ) 結論 2022 年度の実効性評価アンケート、インタビュー、社外役員会議での議論及び取締役会での審議の結果、2022 年度の取締役会は実効性が確 保され、有効に機能していると確認されました。 (ⅱ) 評価 ・当社取締役会について、業務
07/03 12:30 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
議の充実 取締役会として資本コストを更に意識して審議を行う必要があるとの課題を踏まえ、各事業部に対しROIC(※)を意識した予算策定及び経営陣等 への報告を行わせるとともに、取締役会においてもROICを重点的に確認し、審議の充実を図りました。 ※Return on Invested Capital: 投下資本利益率 Ⅲ.2022 年度の分析・評価結果の概要 (ⅰ) 結論 2022 年度の実効性評価アンケート、インタビュー、社外役員会議での議論及び取締役会での審議の結果、2022 年度の取締役会は実効性が確 保され、有効に機能していると確認されました。 (ⅱ) 評価 ・当社取締役会について、業務
04/03 20:18 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
識した審議の充実 取締役会として資本コストを更に意識して審議を行う必要があるとの課題を踏まえ、各事業部に対しROIC(※)を意識した予算策定及び経営陣等 への報告を行わせるとともに、取締役会においてもROICを重点的に確認し、審議の充実を図りました。 ※Return on Invested Capital: 投下資本利益率 Ⅲ.2022 年度の分析・評価結果の概要 (ⅰ) 結論 2022 年度の実効性評価アンケート、インタビュー、社外役員会議での議論及び取締役会での審議の結果、2022 年度の取締役会は実効性が確 保され、有効に機能していると確認されました。 (ⅱ) 評価 ・当社取締役会につい