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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 20 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.451 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/29 | 12:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 第115回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 上 回る収益の確保を目指すべく、2027 年度には投下資本利益率 (ROIC)を6.0%、自己 資本利益率 (ROE)を6.5%と設定しております。 19 また、資本政策につきましても、キャピタリゼーション比率を25〜30%と設定し、 新規事業投資と株主還元を行いつつ、自己資本と有利子負債のバランスを図ってまいり ます。 当社グループは、「Plus Decade 2031」の実現に向けて基盤事業の収益力改善・強 化を図り、事業・収益構造の転換に向けた土台作りを進めてまいります。 3 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、グループ全体の視点から、事業ビジョン、組織ビジョンを明確化 し、中長期 | |||
| 05/27 | 16:30 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2024年度決算説明会資料 その他のIR | |||
| 度 2024 年度前期比 ROE : 自己資本利益率 0.7 △ 2.6 △ 1.1 3.3 3.1 △0.2pt ROIC : 投下資本利益率 0.9 3.4 0.3 2.7 3.0 +0.3pt Cap 比率 :キャピタリゼーション比率 26.2 26.9 27.3 28.9 25.2 △3.7pt EBITDA : 償却前営業利益 4,352 5,950 3,415 5,176 4,981 △195 0.7 2020 年度 26.2 2020 年度 ROE(%) ROIC(%) • ROE △ 2.6 △ 1.1 3.3 3.1 2021 年度 Cap 比率 (%) 2022 年度 | |||
| 12/23 | 09:02 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コストを上回る収益性を目指すべく、2027 年度の目標としてROIC( 投下 資本利益率 )6% 以上、ROE( 自己資本利益率 )6.5% 以上を掲げております。事業成長に向けた効率的な投資と収益性の改善、安定的な株主還元 を意識し、企業価値の継続的な向上に取り組んで参ります。詳細は、中期経営計画に関する発表資料にて公表しております。 中期経営計画 (https://kiw.co.jp/ir/item/241108_plan.pdf) 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀 | |||
| 11/20 | 16:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2024年度第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 397 268 △ 129 KMTカンパニー 1,259 1,559 300 半導体 /その他 / 共通 196 808 612 合計 2,565 5,024 2,459 32 主要指標計画値 7 6 5 4 3 2 1 0 -1 -2 -3 -4 ROE(%) ROIC(%) EBITDA(10 億円 ) 6.0 4.4 3.4 3.4 3.3 0.9 0.7 0.3 △ 1.1 △ 2.6 5.2 5.2 4.7 2.7 2.6 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 見通し 2023 年度 2024 年度 見通し 前期比 ROE 1÷2 3.3 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 26,500 営業利益 102 750 営業利益率 0.3% 2.8% 売上高 2,791 4,500 営業利益 378 500 営業利益率 13.5% 11.1% 共通部門営業利益 ▲702 ▲1,000 13 財務指標計画 “ 財務健全性 ” × “ 収益性確保 ” の両輪経営 EBITDA ROE ROIC 6.5% 2023 年度 実績 2027 年度 計画 6.0% ROE 3.3% 6.5% 3.3% 2.7% ROIC 2.7% 6.0% キャピタリゼーション 比率 28.9% 25~ 30% 51.7 億円 79 億円 EBITDA 5,176 百万円 7,900 百万円 2023 年度 | |||
| 07/24 | 14:14 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2026 年度に投下資本利益率 (ROIC)を6% 以上、自己資本利益 率 (ROE)を8% 以上、キャピタリゼーション比率を25~30%として設定しておりました。計画策定後に地政学リスクの高まりや原油価格の高騰、急 激な円安進行の影響により事業環境が大きく変化し、今後も先行きが不透明な状況が続くものと考え、2024 年 5 月を目処に公表する予定で経営 計画を再策定しておりました。しかしながら、金属素形材事業においては、事業環境が更に厳しさを増すことが予測され、持続可能性のある再生 計画を策定するためには、再度検討が必要な状況となったため、次期中期経営計画の公表を延期することといたしました。次期中 | |||
| 06/26 | 13:48 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2026 年度に投下資本利益率 (ROIC)を6% 以上、自己資本利益 率 (ROE)を8% 以上、キャピタリゼーション比率を25~30%として設定しておりました。計画策定後に地政学リスクの高まりや原油価格の高騰、急 激な円安進行の影響により事業環境が大きく変化し、今後も先行きが不透明な状況が続くものと考え、2024 年 5 月を目処に公表する予定で経営 計画を再策定しておりました。しかしながら、金属素形材事業においては、事業環境が更に厳しさを増すことが予測され、持続可能性のある再生 計画を策定するためには、再度検討が必要な状況となったため、次期中期経営計画の公表を延期することといたしました。次期中 | |||
| 06/24 | 10:25 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 有価証券報告書-第114期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| (ROIC)を6% 以上、合わせて自己資本利益率 (ROE)も8% 以上を目標とし、加えて資本政策面においても、キャピタリゼーション比率を意識し、新規事業 投資と株主還元を行いつつ、目標数値を25~30%と設定し自己資本と有利子負債のバランスを図ってまいりまし た。 しかしながら、計画策定後、地政学リスクの高まりや原油価格の高騰、急激な円安進行の影響により事業環境 が大きく変化し、今後も先行きが不透明な状況が続くものと考えております。 このような状況を踏まえ、2024 年度も引き続き当期の業績見通しの達成に注力するとともに、2024 年 6 月 21 日 からの経営陣新体制で、その後の事業環境 | |||
| 05/30 | 16:30 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2023年度 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 10,000 純資産の部 37,066 40,031 2,964 資産負債・ 純資産 資産負債・ 純資産 2022 年度 2023 年度 0 内 : 自己資本 36,864 40,027 3,163 負債・純資産合計 74,480 80,142 5,661 ※ 有利子負債 2,419 百万円増には新規連結子会社の借入金残高 および外貨建て借入金の為替評価替えを含む 24 主要指標推移 単位 :% 、百万円 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度前期比 ROE : 自己資本利益率 4.5 0.7 △ 2.6 △ 1.1 3.3 +4.4pt ROIC : 投 | |||
| 05/30 | 12:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 第114回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 策定し、その中 で2031 年度に連結売上高 1,000 億円、2026 年度に連結営業利益で過去最高益となる 60 億円を目標としておりました。同時に、資本コストを意識した収益の確保を目指す べく、2026 年度に投下資本利益率 (ROIC)を6% 以上、合わせて自己資本利益率 (ROE)も8% 以上を目標とし、加えて資本政策面においても、キャピタリゼーション 比率を意識し、新規事業投資と株主還元を行いつつ、目標数値を25〜30%と設定し自 己資本と有利子負債のバランスを図ってまいりました。 しかしながら、計画策定後、地政学リスクの高まりや原油価格の高騰、急激な円安進 行の影響により事業環境 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 次期中期経営計画の公表延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 10 日 会社名株式会社北川鉄工所 代表者名代表取締役会長兼社長執行役員北川祐治 (コード番号 :6317 東証スタンダード) 問合せ先代表取締役副会長執行役員 兼経営管理本部長北川宏 (TEL:0847-45-4560) 次期中期経営計画の公表延期に関するお知らせ 当社は、次期中期経営計画の公表を延期することとしましたので、下記のとおりお知らせいた します。 記 1. 公表延期の背景 当社は、資本コストを意識した収益の確保を目指すべく、中期経営計画の目標を 2026 年度に投 下資本利益率 (ROIC)を6% 以上、自己資本利益率 (ROE)を8% 以上 | |||
| 12/19 | 13:34 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 応 ( 検討中 )】 当社グループは2021 年度に長期経営計画 「Plus Decade 2031」を策定し、その中で2031 年度に連結売上高 1,000 億円、2026 年度に連結営業利益 で過去最高益となる60 億円を目標としておりました。同時に、資本コストを意識した収益の確保を目指すべく、2026 年度に投下資本利益率 (ROIC ※1)を6% 以上、合わせて自己資本利益率 (ROE)も8% 以上を目標とし、加えて資本政策面においても、キャピタリゼーション比率 ※2を意識し、 新規事業投資と株主還元を行いつつ、目標数値を25~30%の割合で設定して自己資本と有利子負債のバランスを図っ | |||
| 12/18 | 14:02 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 応 ( 検討中 )】 当社グループは2021 年度に長期経営計画 「Plus Decade 2031」を策定し、その中で2031 年度に連結売上高 1,000 億円、2026 年度に連結営業利益 で過去最高益となる60 億円を目標としておりました。同時に、資本コストを意識した収益の確保を目指すべく、2026 年度に投下資本利益率 (ROIC ※1)を6% 以上、合わせて自己資本利益率 (ROE)も8% 以上を目標とし、加えて資本政策面においても、キャピタリゼーション比率 ※2を意識し、 新規事業投資と株主還元を行いつつ、目標数値を25~30%の割合で設定して自己資本と有利子負債のバランスを図っ | |||
| 11/22 | 16:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2023年度第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 再構築に伴う費用 161 - 100 100 その他 68 90 40 130 その他 87 - 50 50 特別損益合計 △782 497 △380 117 35主要指標見通し ROE ROIC Cap 比率 26.2 26.9 27.3 23.9 31.8 単位 :% 長期経営計画 「Plus Decade 2031」 2026 年度目標 • 連結営業利益 60 億円 ( 過去最高益 ) • 投下資本利益率 (ROIC)6.0% 以上 • 自己資本利益率 (ROE)8.0% 以上 ROIC 目標値 6.0% 4.5 4.5 0.7 0.9 △ 2.6 △ 1.1 2019 年度 2020 | |||
| 06/27 | 08:43 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| について】 当社グループは2021 年度に長期経営計画 「Plus Decade 2031」を策定し、その中で2031 年度に連結売上高 1,000 億円、2026 年度に連結営業利益 で過去最高益となる60 億円を目標としておりました。同時に、資本コストを意識した収益の確保を目指すべく、2026 年度に投下資本利益率 (ROIC ※1)を6% 以上、合わせて自己資本利益率 (ROE)も8% 以上を目標とし、加えて資本政策面においても、キャピタリゼーション比率 ※2を意識し、 新規事業投資と株主還元を行いつつ、目標数値を25~30%の割合で設定して自己資本と有利子負債のバランスを図ってまいりま | |||
| 06/26 | 09:36 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 有価証券報告書-第113期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、2026 年度に投下資本利益率 (ROIC ※1 )を6% 以上、合わせて自己資本利益 ※2 率 (ROE)も8% 以上を目標とし、加えて資本政策面においても、キャピタリゼーション比率を意識し、新規 事業投資と株主還元を行いつつ、目標数値を25~30%と設定し自己資本と有利子負債のバランスを図ってまいり ました。 しかしながら、計画初年度となる2022 年度は地政学リスクの高まりや原油価格の高騰、急激な円安進行の影響 により事業環境が大きく変化し、今後も先行きが不透明な状況が続くものと考えております。 このような状況を踏まえ、2023 年度は当期の業績見通しの達成に注力し、その後に事業環境と | |||
| 05/25 | 16:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2022年度 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ROIC : 投下資本利益率 8.5 4.5 0.9 3.4 0.3 △ 3.1pt Cap 比率 :キャピタリゼーション比率 24.8 23.9 26.2 26.9 27.3 +0.4pt 単位 :% ROE ROIC Cap 比率 • ROE 24.8 23.9 26.2 26.9 27.3 当期純損失 4 億円の計上により△1.1% 前期に引き続きマイナスとなった 10.8 8.5 4.5 4.5 0.7 0.9 3.4 0.3 △ 2.6 △ 1.1 2018 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 • ROIC 税引後営業利益が減益となり、悪化した 投 | |||
| 11/24 | 16:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2022年度第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 公表値 △ 1,500 △ 2,000 • デフケース等、ターゲット製品に絞った 受注活動を継続 • 外貨建て赤字幅縮小も円建てでは赤字幅拡大 27主要指標推移 単位 :% 2018 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 22 年度予想前期比 ROE : 自己資本利益率 10.8 4.5 0.7 △ 2.6 0.3 +2.9pt ROIC : 投下資本利益率 8.5 4.5 0.9 3.3 0.5 △ 2.8pt Cap 比率 :キャピタリゼーション比率 24.8 23.9 26.2 26.9 28.9 | |||
| 06/27 | 09:18 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 有価証券報告書-第112期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| Quality Businessを実践する集団である。」と掲げ、グループ社員全 員でこの価値観を共有して実践することが、ものづくり企業としての企業価値の向上につながるものと考えてお ります。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは長期経営計画 「Plus Decade 2031」において、2031 年度に連結売上高 1,000 億円、2026 年度に 連結営業利益で過去最高益となる60 億円を目標としております。同時に、資本コストを意識した収益の確保を目 指すべく、2026 年度に投下資本利益率 (ROIC ※1 )を6% 以上、合わせて自己資本利益率 (ROE)も8% 以上を目 標といたします | |||
| 05/27 | 14:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2021年度 決算説明会資料 その他のIR | |||
| :% 2017 年度 2018 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度前期比 ROE : 自己資本利益率 10.5 10.8 4.5 0.7 △2.6 △3.3pt ROIC : 投下資本利益率 7.6 8.7 4.5 0.9 3.3 +2.4pt Cap 比率 :キャピタリゼーション比率 28.0 24.8 23.9 26.2 26.9 +0.7pt 単位 :% ROE ROIC Cap 比率 • ROE 28.0 24.8 23.9 26.2 26.9 当期純損失 9 億円の計上により△2.6% 前期比 △3.3ptとなった 10.5 10.8 7.6 8.7 4.5 4.5 | |||