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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 72 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.48 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 10:32 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
示の有無 アップデート日付 有り 2026 年 2 月 9 日該当項目に関する説明 当社の資本コスト(WACC)は、2025 年 3 月末時点において、7% 台と推計しております。また、グループビジョン2030では、世界 GDP 成長率を上回る 売上高の成長を目指し、成長分野・新規事業への開発投資を継続しつつ、適正な利益を測るための指標として、事業利益率は2027 年までに8%、2 030 年までに10% 超を実現し、税後 ROICはWACC+3% 以上を確保することを経営方針として定めています。さらに、これらの経営指標の改善の結 果として自己資本利益率 (ROE)の向上も図っていきます。その
02/09 13:30 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
(アップデート) 英文開示の有無 アップデート日付 有り 2026 年 2 月 9 日該当項目に関する説明 当社の資本コスト(WACC)は、2025 年 3 月末時点において、7% 台と推計しております。また、グループビジョン2030では、世界 GDP 成長率を上回る 売上高の成長を目指し、成長分野・新規事業への開発投資を継続しつつ、適正な利益を測るための指標として、事業利益率は2027 年までに8%、2 030 年までに10% 超を実現し、税後 ROICはWACC+3% 以上を確保することを経営方針として定めています。さらに、これらの経営指標の改善の結 果として自己資本利益率 (ROE)の向上も図っ
02/09 11:30 7012 川崎重工業
2025年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
率 ] [5.0%] [4.9%] [5.2%] [+ 0.1pt] [+ 0.2pt] [5.7%] [4.3%] 親会社の所有者に帰属する 880 820 900 + 20 + 80 658 242 当期利益 [ 利益率 ] [4.1%] [3.5%] [3.8%] [▲ 0.2pt] [+ 0.3pt] [4.2%] [3.1%] 税後 ROIC 8.0% 6.9% 7.4% ▲ 0.6pt + 0.5pt - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 150.81 145.00 - - - 147.55 145.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 19.4 21.2 20.9
11/11 11:30 7012 川崎重工業
2025年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
1,450 + 19 - 357 1,093 [ 利益率 ] [6.7%] [6.3%] [6.2%] [▲ 0.5pt] [▲ 0.1pt] [3.6%] [8.1%] 税引前当期利益 1,075 1,150 1,150 + 75 - 353 797 [ 利益率 ] [5.0%] [5.0%] [4.9%] [▲ 0.1pt] [▲ 0.1pt] [3.6%] [5.9%] 親会社の所有者に帰属する 当期利益 880 820 820 ▲ 60 - 220 600 [ 利益率 ] [4.1%] [3.6%] [3.5%] [▲ 0.6pt] [-] [2.2%] [4.5%] 税後 ROIC
08/06 11:30 7012 川崎重工業
2025年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
%] [5.0%] [-] [-] [3.4%] [5.5%] 親会社の所有者に帰属する 880 820 820 ▲ 60 - 42 778 当期利益 [ 利益率 ] [4.1%] [3.5%] [3.6%] [▲ 0.5pt] [-] [0.9%] [4.3%] 税後 ROIC 8.0% 6.9% 6.9% ▲ 1.1pt - - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 150.81 140.00 - - - 143.79 145.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 19.4 25.0 24.8 + 5.4 ▲ 0.2 5.2 19.6 ※ 為替変動に伴い事業利益に影響を与える外貨量
05/27 23:45 7012 川崎重工業
第202期定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
。 2. パワースポーツ&エンジン事業については、主として見込み生産を行っていることから、受注高について売上収益と同額としていましたが、当連結 会計年度に個別受注案件を獲得したため、その実績を含めて表示しています。 ⅱ)ROIC・ROE 2023 年度 2024 年度 税後 ROIC 2.8% 8.0% ROE 4.2% 13.2% ( 注 ) 1. 税後 ROIC ( 投下資本利益率 ) = ( 親会社の所有者に帰属する 当期利益 + 支払利息 × (1 - 実効税率 )) ÷ 投下資本 2. ROE ( 自己資本利益率 ) = 親会社の所有者に帰属する当期利 益 ÷ 自己資本の期首・期末平均
05/22 15:30 8848 レオパレス21
2025年3月期 決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR
年 3 月期に ROE 20%、ROIC 18%、EBITDA 433 億円の達成を目指してまいります。 31 また、株主還元の計画については、31 ページにお示ししております。 賃貸事業の成長によって創出される営業キャッシュフローを活用し、安定的かつ継続的な配当の実 施を計画します。同時に財務状況と成長投資のバランスを考慮し、2028 年 3 月期、最終年度にお いては配当性向 30%の達成を目標に、株主還元の強化に取り組んでまいります。 32 次に、効率性という観点から従業員数と 1 人あたりの営業利益を 32 ページにお示ししております。 10 年間で従業員数は半分ほどに減少しましたが
05/09 15:30 8848 レオパレス21
中期経営計画「New Growth 2028」の策定について その他のIR
等調整額を計上見込み * 2028 年 3 月期から適用予定の新リース会計基準は考慮せず。 29 経営指標の見通し 効率性・収益性・安全性に関する各指標は、いずれも高水準を維持して推移する見通し。 25/3 期 実績 26/3 期 計画 27/3 期 計画 28/3 期 計画 効率性 収益性 安全性 ROE 24.6 % 21 % 21 % 20 % ROIC 19.7 % 19 % 19 % 18 % EPS 56.22 円 56.97 円 69.56 円 75.23 円 EBITDA( 百万円 ) 32,734 35,400 41,000 43,300 DEBT/EBITDA 倍率
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
業での増益などにより、前期比で増益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、事業利益の 増加などにより、前期比で増益となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 5,472 億円増加の2 兆 6,307 億円、連結売上収益は前期比 2,800 億円 増収の2 兆 1,293 億円、事業利益は前期比 969 億円増益の1,431 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 626 億円増益の880 億円となりました。また、事業利益率は6.7%、税後 ROIC(※)は8.0%、ROEは13.2%となりまし た。資本コスト(WACC)は7% 台と算出しています。 なお、当社
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2024年度決算説明資料 その他のIR
( 四半期 ) 損益 253 780 153 ▲ 17 304 438 880 + 626 + 100 [ 利益率 ] [1.4%] [3.6%] [3.5%] [▲ 0.4%] [5.8%] [6.1%] [4.1%] [+ 2.7pt] [+ 0.5pt] 税後 ROIC 2.8% 6.9% - - - - 8.0% + 5.2pt + 1.1pt ※1 売上加重平均レート(USD/JPY) 142.54 - 153.34 149.72 148.10 152.11 150.81 + 8.27 - 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※2 18.5 18.9 4.9 5.4 5.0 6.9
02/07 11:30 7012 川崎重工業
2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、税後 ROIC は6.9%、ROEは11.9%となる見通しです。 連結受注高は、車両事業における米国向けの増加や、航空宇宙システム事業を中心とした防衛省向けの増加によ り前回公表値から1,300 億円増加の2 兆 5,600 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=150 円、1ユーロ=160 円を前提としています。 ( 業績等の予想に関する注意事項 ) 上記の業績見通しは、現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや不確実性を含ん でいます。従いまして、これらの業績見通しのみに依拠して投資判断を下すことはお控えくださるようお願いしま す。実
02/07 11:30 7012 川崎重工業
2024年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
] [+ 0.2pt] [3.1%] [4.5%] 税後 ROIC 2.8% 6.5% 7.2% + 4.4pt + 0.7pt - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 142.54 140.00 - - - 150.33 150.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 18.5 17.1 16.7 ▲ 1.8 ▲ 0.4 15.3 1.4 ※ 為替変動に伴い事業利益に影響を与える外貨量であり、川崎重工業、川崎車両、カワサキモータースのドル建売上からドル建仕入を控除して算出 ( 損失引当済み案件の 外貨建売上を含む)。当該数値のセグメント別内訳はP.44を参照 © Kawasaki
12/27 15:23 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
/engagement/ 【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 ( 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について 《 英文開示有り》)【アップデート日付 :2024/6/26】 当社の資本コスト(WACC)は、2024 年 3 月末時点において、4~5% 台と推計しております。また、グループビジョン2030では、世界 GDP 成長率を上 回る売上高の成長を目指し、成長分野・新規事業への開発投資を継続しつつ、適正な利益を測るための指標として、事業利益率は2027 年までに8 %、2030 年までに10% 超を実現し、税後 ROICはWACC+3% 以上を確保することを
12/23 19:15 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
》)【アップデート日付 :2024/6/26】 当社の資本コスト(WACC)は、2024 年 3 月末時点において、4~5% 台と推計しております。また、グループビジョン2030では、世界 GDP 成長率を上 回る売上高の成長を目指し、成長分野・新規事業への開発投資を継続しつつ、適正な利益を測るための指標として、事業利益率は2027 年までに8 %、2030 年までに10% 超を実現し、税後 ROICはWACC+3% 以上を確保することを経営方針として定めています。さらに、これらの経営指標の改善 の結果として自己資本利益率 (ROE)の向上も図っていきます。そのほか、役員報酬制度では、2024 年 5 月
12/20 21:45 7012 川崎重工業
(再訂正)Kawasaki Report 2024 ESGに関する報告書
シナリオは第 2 段階から第 3 段階へ差し掛かりつつ あり、今後は、水素事業をはじめとする新規事業の収益化 成長イメージ 売上収益 ( 億円 ) 30,000 20,000 10,000 税後 ROIC 0 2020 グループ全体の成長シナリオ 新規事業も収益の柱となり、安定した成長軌道 3 を描く 航空宇宙システム事業をはじめとする受注系事業の収益が 2 安定して拡大し、当社グループの成長を牽引 パワースポーツ&エンジン事業と、精密機械・ロボット事業などの 1 量産系事業が全社の収益を支える ビジネスモデルの見直し、高収益体質を実現 売上収益 事業利益率 年平均成長率 5% 成長 事業利益率
12/03 09:45 7012 川崎重工業
Kawasaki Sustainability Report 2024 ESGに関する報告書
れ に応じた報酬とします。 単年度の業績目標の達成度等に応じた業績連動報酬とし、グル ープ連結業績および各取締役の目標達成度に基づき決定しま す。 グループ連結業績の指標は、単年度の業績目標の着実な達成と 株主との価値共有を促すため、親会社株主に帰属する当期利益 ( 以下 「 当期利益 」)とします。 当期利益に応じた支給率は下記 1、目標達成度の詳細は下記 2 の通りです。なお、当社グループは、資本コストや株価を意識 した経営の一環として、税後 ROICを経営上の目標の達成状況を 判断するための客観的な指標の一つとし、当期利益の水準を税 後 ROICに基づいて設定しています。 株式交付信託の
11/16 12:00 7012 川崎重工業
(訂正)Kawasaki Report 2024 ESGに関する報告書
シナリオは第 2 段階から第 3 段階へ差し掛かりつつ あり、今後は、水素事業をはじめとする新規事業の収益化 成長イメージ 売上収益 ( 億円 ) 30,000 20,000 10,000 税後 ROIC 0 2020 グループ全体の成長シナリオ 新規事業も収益の柱となり、安定した成長軌道 3 を描く 航空宇宙システム事業をはじめとする受注系事業の収益が 2 安定して拡大し、当社グループの成長を牽引 パワースポーツ&エンジン事業と、精密機械・ロボット事業などの 1 量産系事業が全社の収益を支える ビジネスモデルの見直し、高収益体質を実現 売上収益 事業利益率 0 2030 年度までに10% 超
11/08 11:30 7012 川崎重工業
2024年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
%] [4.4%] [+ 2.6pt] [▲ 0.5pt] [2.7%] [5.5%] 親会社の所有者に帰属する 253 780 730 + 477 ▲ 50 136 594 当期利益 [ 利益率 ] [1.4%] [3.5%] [3.3%] [+ 1.9pt] [▲ 0.1pt] [1.5%] [4.6%] 税後 ROIC 2.8% 6.7% 6.5% + 3.7pt ▲ 0.2pt - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 142.54 140.00 - - - 151.44 140.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 18.5 20.0 17.1 ▲ 1.4 ▲ 2.9
11/08 11:30 7012 川崎重工業
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
利益の増加がある一方、ボーイング向け分担製 造品の販売計画見直しや、パワースポーツ&エンジン事業における北米向け四輪車の販売減により、売上収益は前 回公表値から700 億円減収の2 兆 1,800 億円、事業利益は前回公表値据え置きの1,300 億円となる見通しです。 実勢レートと前提為替レートの差の影響等を金融損益に反映し、税引前利益は前回公表値から150 億円減益の950 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前回公表値から50 億円減益の730 億円を見込むものの、連結配当性向を 勘案し、年間配当金予想は140 円を据え置きます。なお、税後 ROICは6.5%、ROEは11.2%となる
11/01 23:45 7012 川崎重工業
Kawasaki Report 2024 ESGに関する報告書
シナリオは第 2 段階から第 3 段階へ差し掛かりつつ あり、今後は、水素事業をはじめとする新規事業の収益化 成長イメージ 売上収益 ( 億円 ) 30,000 20,000 10,000 税後 ROIC 0 2020 グループ全体の成長シナリオ 新規事業も収益の柱となり、安定した成長軌道 3 を描く 航空宇宙システム事業をはじめとする受注系事業の収益が 2 安定して拡大し、当社グループの成長を牽引 パワースポーツ&エンジン事業と、精密機械・ロボット事業などの 1 量産系事業が全社の収益を支える ビジネスモデルの見直し、高収益体質を実現 売上収益 事業利益率 0 2030 年度までに10% 超