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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.517 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/26 | 17:14 | 4245 | ダイキアクシス |
| 有価証券報告書-第21期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 利益 11 億 41 百万円 15 億 50 百万円 10.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 3 億 52 百万円 11 億円 46.2% 自己資本当期純利益率 (ROE) 3.7% 9.6% - 投下資本利益率 (ROIC) 2.8% 6.0% - なお、詳細につきましては、2025 年 3 月 11 日に公表いたしました「 中期経営計画 (2025-2027)」をご参照下さい。 URL: https://www.daiki-axis.com/official/wp-content/uploads/2025/03/Mid-term-Management- Plan2025 | |||
| 03/05 | 12:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 見箱を設置する など、社員との対話や意見の収集に努めました。寄せられた意見を踏まえ、既に複数の案件に 関して対応・改善を進めております。 社員一人ひとりがプロフェッショナルとして自律し、チームとして最大のパフォーマンスを 発揮できるよう、人的資本への投資を進めるとともに、人事戦略のブラッシュアップにも注力 してまいります。 ■ 資本コストを意識した経営 資本コストや資本収益性を意識した経営をさらに進めるべく、ROIC( 投下資本利益率 ) 向 上を重視した事業運営も行ってまいります。資本コストを的確に把握するとともに、資本収益 性の改善ドライバーを各事業の指標に落とし込み、経営資源の適切な配分 | |||
| 02/27 | 17:15 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| CAGR 530 億円 売上高 468 億円 4.2% 14.5 億円 営業利益 10.4 億円 11.4% 15.5 億円 経常利益 11.4 億円 10.7% 親会社株主に帰属する 11.0 億円 当期純利益 3.5 億円 46.2% 自己資本比率 25.7% - 31% 親会社株主に帰属する ROE 3.7% - 9.7% 31 財務戦略 | 基本方針 「 成長投資 」へのキャッシュアロケーション枠を設定し、同時に、「 最適な財務レバレッジ」を両立させます それにより、ROICを向上させ、企業価値を増加させます 財務戦略の基本方針 ROIC 推移 成長投資 • 重点投資分野への 積極的な投 | |||
| 02/13 | 12:30 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| には新たな中期経営計画 (2025-2027)( 以下 「 新中計 」)を策定いたしました。 新中計では、従来からの企業精神 「PROTECT×CHANGE」( 守るべきものは守り、変えるべきものは変える)を基盤と しつつ、資本効率の向上を重視し、ROIC( 投下資本利益率 )を経営の重要指標としてまいります。限られた経営資源 を最適に配分し、収益力と資本効率の両立を図ることで、変化に柔軟に対応しながら以下の重点施策を推進してお ります。 1 国内事業の安定的な利益成長 a 環境機器関連事業ではストックビジネス化 ( 保守メンテナンスの拡大 )を推進し、安定した利益成長を図りま す。 b 住宅 | |||
| 09/18 | 10:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 11.0 億円 当期純利益 3.5 億円 46.2% 自己資本比率 25.7% - 31% 親会社株主に帰属する ROE 3.7% - 9.7% 31 財務戦略 | 基本方針 「 成長投資 」へのキャッシュアロケーション枠を設定し、同時に、「 最適な財務レバレッジ」を両立させます それにより、ROICを向上させ、企業価値を増加させます 財務戦略の基本方針 ROIC 推移 成長投資 • 重点投資分野への 積極的な投資実行 • 収益性の見極め (%) 8.0 6.0 当社試算 (2024 年度 ) 株主資本コスト 7.1% WACC 2.8% 6% 以上 4.0 4.0 3.8 4.1 3.7 3.5 | |||
| 04/07 | 15:28 | 4245 | ダイキアクシス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、2025 年から2027 年の中期経営計画においてROEおよびROICの目標値を 掲げ、資本コストを意識した経営を行うことを定めています。 財務戦略として、 1 成長分野への積極的なキャッシュアロケーションの実施 2 最適な財務レバレッジ水準の維持 3 株主還元 の3つの基本方針を進めることでROICを高め、企業価値を増加させてまいります。 中期経営計画 (2025-2027 年 ): https://www.daiki-axis.com/official/wp-content/uploads/2025/03/Mid-term-Management-Plan2025-2027_WEB.pdf 2 | |||
| 03/28 | 16:40 | 4245 | ダイキアクシス |
| 有価証券報告書-第20期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 万円 530 億円 + 13.2% 営業利益 10 億 48 百万円 14 億 50 百万円 + 38.3% 経常利益 11 億 41 百万円 15 億 50 百万円 + 35.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 3 億 52 百万円 11 憶円 +212.4% 自己資本当期純利益率 (ROE) 3.7% 9.6% - 投下資本利益率 (ROIC) 2.8% 6.0% - なお、詳細につきましては、2024 年 3 月 11 日に公表いたしました「 中期経営計画 (2025-2027)」をご参照下さい。 URL: https://www.daiki-axis.com/official/wp | |||
| 03/11 | 10:20 | 4245 | ダイキアクシス |
| 中期経営計画(2025-2027)策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025-2027 02 事業戦略 03 財務戦略財務戦略 | 基本方針 「 成長投資 」へのキャッシュアロケーション枠を設定し、同時に、「 最適な財務レバレッジ」を両立させます それにより、ROICを向上させ、企業価値を増加させます 財務戦略の基本方針 ROIC 推移 成長投資 • 重点投資分野への 積極的な投資実行 • 収益性の見極め (%) 8.0 6.0 当社試算 (2024 年度 ) 株主資本コスト 7.1% WACC 2.8% 6% 以上 4.0 4.0 3.8 4.1 3.7 3.5 スプレッド拡大 株主還元 財務規律 2.0 3.7 3.2 2.1 2.6 2.2 2.8 2.8 | |||
| 03/06 | 12:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| きものは守り、変えるべきものは変える)を基盤 としつつ、資本効率の向上を重視し、ROIC( 投下資本利益率 )を経営の重要指標としてまいります。限られた経営 資源を最適に配分し、収益力と資本効率の両立を図ることで、変化に柔軟に対応しながら以下の重点施策を推進し ていきます。 1 国内事業の安定的な利益成長 a 環境機器関連事業ではストックビジネス化 ( 保守メンテナンスの拡大 )を推進し、安定した利益成長を図り ます。 b 住宅機器関連事業では、既存顧客ネットワークを活用し、取引の深化と利益率の拡大を目指します。 2 海外事業の成長エンジン化 a インド、インドネシア、スリランカ | |||
| 03/06 | 12:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 期経営計画では、従来からの企業精神である「PROTECT×CHANGE( 守る べきものは守り、変えるべきものは変える。)」を基盤としつつ、資本効率の向上を重視するた めにROEやROICなどを経営の重要指標と捉え、限られた経営資源の適切な配分と、収益力と 資本効率の両立を図り、環境の変化に柔軟に対応しながら長期的な視点を持って推進してまい ります。 また、成熟した国内の事業において生み出される安定的な営業キャッシュフローを元に成長 ドライバーである海外事業、新規事業であるグリーンデータセンターなどに積極的に成長投資 を行ってまいります。 持続可能な社会の実現に向けて、「 環境を守る。未来を変 | |||
| 02/14 | 12:30 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たしました。 新中計では、従来からの企業精神 「PROTECT×CHANGE」( 守るべきものは守り、変えるべきものは変える)を基盤 としつつ、資本効率の向上を重視し、ROIC( 投下資本利益率 )を経営の重要指標としてまいります。限られた経営 資源を最適に配分し、収益力と資本効率の両立を図ることで、変化に柔軟に対応しながら以下の重点施策を推進し ていきます。 1 国内事業の安定的な利益成長 a 環境機器関連事業ではストックビジネス化 ( 保守メンテナンスの拡大 )を推進し、安定した利益成長を図り ます。 b 住宅機器関連事業では、既存顧客ネットワークを活用し、取引の深化と利益率の拡大を目指し | |||
| 09/17 | 17:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2024年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 20/12 月期 21/12 月期 22/12 月期 23/12 月期 25/12 月期 課題認識 施策 • 2022 年 12 月期にはじめてPBR1 倍割れ • 利益率の改善等根本的な成長が必要 • 中長期的な成長を実現するために投資は継続 • 各事業部における利益改善による企業価値向上 ROIC( 投資資本利益率 )とWACC( 加重平均資本コスト) ( 単位 :%) 6 4 2 0 3.95 3.77 3.67 3.67 3.47 4.07 2.55 3.16 2.06 2.23 18/12 月期 19/12 月期 20/12 月期 21/12 月期 22/12 月期 23/12 月期 | |||