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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 7 件 ( 1 ~ 7) 応答時間:0.135 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/25 16:17 3139 ラクト・ジャパン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
一層重視することを目的として、金銭報酬の決定に係るKPI 及び 評価ウエイトは以下のとおりとしております。 < 金銭報酬決定に係る評価のKPIと評価ウエイト> 連結経常利益 ( 計画比 ):50% 連結売上高 ( 計画比 ):30% ROIC( 前年比 ):20% ・非金銭報酬 ( 譲渡制限付株式報酬 ): 中長期業績連動報酬 中期経営計画と連動した株主資本の効率性向上、継続的な株主利益の最大化、及び利益の成長を目的として、譲渡制限付株式報酬 制度を導入しております。株式報酬の決定に係るKPI 及び評価ウエイトは以下のとおりとしております。 < 株式報酬決定に係る評価のKPIと評価ウエイト
02/25 15:30 3139 ラクト・ジャパン
役員報酬制度の一部改定に関するお知らせ その他のIR
% 25% ROIC( 前年比 ) 20% - ROE( 前年比 ) 0% 25% ROA( 前年比 ) 0% 25% ※ 社長執行役員、副社長執行役員の KPI は連結ベース、営業管掌役員は管掌部門および連結ベー スとします。 2 非金銭報酬 ( 譲渡制限付株式報酬 ): 中長期業績連動報酬 中計と連動した株主資本の効率性向上、継続的な株主利益の最大化、および利益の成長 を目的として、非金銭報酬決定に係る KPI および評価ウエイトを以下のとおり変更いた します。支給額は、従来の最大 130%・最小 70%から変更ありません。 評価ウエイト KPI 改定後 改定前 ROE( 中計達成率
02/24 14:17 3139 ラクト・ジャパン
有価証券報告書-第28期(2024/12/01-2025/11/30) 有価証券報告書
元方針、人的資本経営の推進について議論するとともに、資本コストや株価を意識 した経営の実現に向けたROIC 経営の実践に関しての議論を進めました。 財務戦略関連 主に、キャッシュ・フローの改善や株主還元の強化に向けた取組みについて議論を行いました。 ガバナンス関連 指名・報酬諮問委員会からの答申に基づき、執行役員制度変更や役員報酬制度の一部改定についての議論 を行いました。また、取締役会の実効性向上への取組み、内部監査室からの報告に基づき、ガバナンス強化 42/120 に向けた議論を行いました。 EDINET 提出書類 株式会社ラクト・ジャパン(E31729) 有価証券報告書 (ロ) 監査等委
02/27 13:14 3139 ラクト・ジャパン
有価証券報告書-第27期(2023/12/01-2024/11/30) 有価証券報告書
金調達の対応が可能となっております。 連結自己資本比率 30% 超を維持し、財務健全性を確保します。 d. 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社では、商品相場や為替相場の変動による影響を直接受けない販売数量を客観的な指標として重視してお ります。また、2024 年 11 月期より、収益性の向上を目指し部門別の管理指標としてROICを導入し、効率経営の 実践を目指します。株主の皆さまからお預かりしている資金の効果的な運用を示すROE 等の経営指標を着実に向 上させていく所存です。 e.セグメントごとの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 当社
08/09 12:00 3139 ラクト・ジャパン
統合報告書2024 ESGに関する報告書
。引き続きPLは重視していきますが、 今後は資本コストを意識した B S( 貸借対照表 ) 経 営にも取り組んでいきます。 BS 経営を進めるうえで重要な財務戦略の指標 は収益性、株主還元、財務安全性の三つだと考え ています。 一つ目の収益性については、効率良く高い収益を 上げられる事業に経営資源を重点的に配分していき ます。2023 年 11 月期より社内管理指標として導入した 部門別の経常利益やROIC( 投下資本利益率 )を活 用して個 々の事業の収益性を高めると同時に、事業 ポートフォリオの評価、見直しを進めていく計画です。 二つ目の株主還元についても強化していく考え です。これまでの事
02/28 09:12 3139 ラクト・ジャパン
有価証券報告書-第26期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書
、財務健全性を確保します。 d. 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社では、商品相場や為替相場の変動による影響を直接受けない販売数量を客観的な指標として重視してお ります。また、2024 年 11 月期より、収益性の向上を目指し部門別の管理指標としてROICを導入し、効率経営の 実践を目指します。株主の皆さまからお預かりしている資金の効果的な運用を示すROE 等の経営指標を着実に向 上させていく所存です。 e.セグメントごとの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 当社グループでは、乳原料・チーズ、食肉及び食肉加工品等の輸入を主とする卸売及び海
01/12 15:30 3139 ラクト・ジャパン
2023年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ます。 事業環境の回復は、中期経営計画策定時より半年から1 年程度遅れる想定であり、2024 年 11 月期の通期見通しは、 中期経営計画の目標数値を下回る見込みです。しかしながら、国内の乳原料販売においては、日本の生乳生産量の 減少傾向が続き輸入品の需要が高まる可能性があること、そして機能性食品原料事業の主要な対象市場であるプロ テイン市場の拡大が見込まれることなど、次年度以降の事業環境は改善に向かう見通しです。また、当社グループ は、2024 年 11 月期より経営管理指標として新たにROICを導入するなど、収益性の更なる向上に向けても取り組みを 加速しており、現時点において中期経営計画