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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 48 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.771 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/05 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2025年度 Q3(4-12月) 決算説明資料 その他のIR | |||
| :+5 億円 ) 25 年度通期業績予想単位 : 億円 金額利益率 90% 横 11.2、縦 3.94 対前年 前回予想 増減額増減率 (11/4 開示 ) 修正額 売上高 10,500 - +612 +6.2% 10,500 - 営業利益 275 2.6% +79 +40.5% 270 +5 経常利益 285 2.7% +77 +37.3% 280 +5 当期純利益 185 1.8% +54 +41.2% 180 +5 前年 増減率 ROE(%) 6.4% +1.8% ROIC(%) 5.9% +1.3% Copyright © 2025 ITOHAM YONEKYU HOLDINGS INC | |||
| 11/04 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2025年度 上期(4-9月)決算説明資料 その他のIR | |||
| % 275 +5 当期純利益 180 1.7% +49 +37.4% 175 +5 前年 増減率 ROE(%) 6.3% +1.7% ROIC(%) 5.9% +1.3% Copyright © 2025 ITOHAM YONEKYU HOLDINGS INC. All rights reserved. ※ 業績予想詳細は、P.31を参照 15 01 決算ハイライト(2025 年度通期予想 ) [ 全社連結 ] 2025 経常利年度益通増期減分予析想 +3 +72 単位 : 億円 増 • 減要経因営統 ( 前合年後度のシナジー比 ) 発現に 伴い、稼ぐ力が着実に向上、 加工当食社品の事強業みは | |||
| 10/08 | 09:45 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 伊藤ハム米久グループ統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| り組んでまいります。 財務ハイライトグループハイライト 加工食品事業 41% 売上高 9,888 億円 食肉事業 59% グループ会社 連結従業員数 (パートタイマー除く) 7,926 人 海外従業員数 (パートタイマー除く) 752 人 グループ会社数 国内 27 社 海外 25 社 経常利益 208 億円 ROIC 4.6% 国内市場シェアハイライト ROE 4.6% ハム・ソーセージ 畜産調理 How did we get here? ピザ・スナック 牛肉 豚肉 鶏肉 22.1% 16.5% 33.8% 12.4% 18.8% 12.8% 出典 :QPR TM 調べ 出典 : 当社調べ | |||
| 08/04 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2025年度 Q1(4-6月)決算説明資料 その他のIR | |||
| +33.6% 175 - 前年 増減率 ROE(%) 6.1% +1.5% ROIC(%) 5.6% +1.0% Copyright © 2025 ITOHAM YONEKYU HOLDINGS INC. All rights reserved. ※ 業績予想詳細は、P.29を参照 15 01 決算ハイライト(2025 年度通期予想 ) [ 全社連結 ] 2025 経常利年度益通増期減分予析想 +11 +59 単位 : 億円 増 • 減要経因営統 ( 前合年後度のシナジー比 ) 発現に 伴い、稼ぐ力が着実に向上、 加工当食社品の事強業みは :+11 億円 食肉安事定業した基 :+59 礎収益億力 | |||
| 05/29 | 05:45 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| NOTICE OF THE 9TH ORDINARY GENERAL MEETING OF SHAREHOLDERS 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| PBR, we recognized (1) Profitability and capital efficiency and (2) Expectations of future sustainable growth as issues to be addressed. In response to these 2 issues, the Company will enhance corporate value by increasing ROE through improvement of basic earning power, business management using ROIC | |||
| 05/29 | 05:45 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 第9期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料1 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 成長期待を課題と認識しています。 両課題に対し、中期経営計画 2026に掲げる「 基礎収益力の底上げ」「ROICを指 標とした事業管理 」「 最適な財務レバレッジ」によってROEを向上、長期経営戦略 2035に掲げる「 成長投資による利益拡大 」「 持続的成長を支える経営基盤の強化 」 の着実な実行によりPERを改善することで、企業価値を向上させていきます。 - 29 - <ご参考 > 政策保有株式 当社は、一定の条件を満たし、かつ「 取引の維持・発展 」に資すると認められる場合を除いて、政策 保有株式を保有しないことを基本方針としています。 事業年度終了後、速やかにすべての政策保有株式につい | |||
| 05/02 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2024年度通期(4-3月)決算説明資料 その他のIR | |||
| 示 ) 増減額 売上高 9,888 - +332 +3.5% 9,850 +38 営業利益 196 2.0% ▲28 ▲12.4% 195 +1 90% 横 11.2、縦 3.94 経常利益 208 2.1% ▲53 ▲20.3% 210 ▲2 当期純利益 131 1.3% ▲25 ▲15.8% 130 +1 前年 増減率 ROE(%) 4.6% ▲1.0% ROIC(%) 4.6% ▲1.0% Copyright © 2025 ITOHAM YONEKYU HOLDINGS INC. All rights reserved. ※ 各四半期毎の業績詳細は、P.28を参照 4 01 決算 | |||
| 05/02 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 長期経営戦略2035 中期経営計画2026 進捗説明資料 その他のIR | |||
| 300 億円 ・2026 年度 当初計画通りの300 億円の見通し 2023 年度 2024 年度 2025 年度 2026 年度 経常利益加工食品 90 98 108 135 ( 億円 ) 食肉 181 122 182 180 ROE (%) ROIC (%) 全社連結 5.6 4.6 6.1 6.6 全社連結 5.6 4.6 5.6 5.8 加工食品 4.8 5.1 4.9 5.6 食肉 7.3 4.9 7.0 6.9 Copyright © 2025 ITOHAM YONEKYU HOLDINGS INC. All rights reserved. 4 2024 年度サマリー | |||
| 02/06 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2024年度Q3(4-12月)決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲20 億円 • 一株当たり配当金は145 円 (DOE3.0%) 24 年度通期業績予想単位 : 億円 金額利益率 90% 横 11.2、縦 3.94 前年比 前回予想 増減額増減率 (11/1 開示 ) 修正額 売上高 9,850 - +294 +3.1% 9,850 - 営業利益 195 2.0% ▲28 ▲12.7% 225 ▲30 経常利益 210 2.1% ▲50 ▲19.3% 240 ▲30 当期純利益 130 1.3% ▲26 ▲16.4% 150 ▲20 前年比 増減率 増減額 ROE(%) 4.6% ▲1.1% - ROIC(%) 4.6% ▲0.9% - EPS( 円 | |||
| 01/21 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 統合報告書 ESGに関する報告書 | |||
| 強み 持続的な企業価値創造の源泉である経営基盤の強化にも取 あり、目標とした利益に届かず、PBR1 倍割れが続いたことに を活かしながら、簡便性や健康志向といったお客様のニーズ り組んでいきます。 ついて真摯に受けとめています。本中計においては、基礎収益 当社グループにとって、今後 3 年でやるべき課題は明確に に合った商品を投入していきます。 あらゆる産業において、人手不足が顕在化しつつある中で、 力の底上げに加え、ROICを指標とした事業管理、最適な財務 なっています。過去 2 回の中計で達成できなかった定量目標 海外や成長事業への投資も同時に進めます。まずはニュー その対応策としてDXや | |||
| 06/26 | 15:59 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 標に導入。 中間配当の実施。 ・キャッシュ・フロー・アロケーション 本中計 3ヶ年で1,200 億円の営業キャッシュ・フローを創出し、株主還元に300 億円、成長投資に550~850 億円、更新投資に350 億円を振り分け。 ・資本コストを意識した経営 本中計で基礎収益力の底上げ、ROICを指標とした事業管理の推進、最適な財務レバレッジの追求に取り組むことにより、ROEを向上。 長期戦略で、成長投資による利益拡大、持続的成長を支える経営基盤の強化に取り組むことにより、将来成長期待を醸成。 (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考 | |||
| 06/26 | 13:14 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| けにくいDOE( 株主資本配当率 )を指標に導入。中間配 当の実施。 ・キャッシュ・フロー・アロケーション 本中計 3ヶ年で1,200 億円の営業キャッシュ・フローを創出し、株主還元に300 億円、成長投資に550~850 億 円、更新投資に350 億円を振り分け。 ・資本コストを意識した経営 本中計で基礎収益力の底上げ、ROICを指標とした事業管理の推進、最適な財務レバレッジの追求に取り 組むことにより、ROEを向上。長期戦略で、成長投資による利益拡大、持続的成長を支える経営基盤の強化 に取り組むことにより、将来成長期待を醸成。 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループ | |||
| 05/31 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 第8期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料1 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| で基礎収益力の底上げ、ROICを指標とした事業管理の推進、最適な財務レバレッジ の追及に取り組むことにより、ROEを向上。 長期戦略で、成長投資による利益拡大、持続的成長を支える経営基盤の強化に取り組むこと により、将来成長期待を醸成。 - 25 - <ご参考 > 長期経営戦略 2035・中期経営計画 2026 - グループ理念・ビジョンと2035 年に目指す姿の位置付け - グループ理念、ビジョンに向けて2035 年に目指す姿を定め、その実現のために、長期 経営戦略を策定しました。 グループ 理念 ビジョン マテリアリティ 私たちは事業を通じて、 健やかで豊かな社会の実現に貢献します | |||
| 05/02 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 長期経営戦略及び中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| キャッシュ・フローを創出し、株主還元に 300 億円、 成長投資に 550~850 億円、更新投資に 350 億円を振り分け ・資本コストを意識した経営 � 本中計で、基礎収益力の底上げ、ROICを指標とした事業管理の推進、最適な財務 レバレッジの追求に取り組み、ROEを引き上げ � 長期戦略で、成長投資による利益拡大、持続的成長を支える経営基盤の強化に 取り組み、将来成長期待を醸成 ● 定量目標 2023 年度実績 2024 年度計画 2026 年度計画 売上高 ( 億円 ) 連結 9,556 9,700 10,000 経常利益 ( 億円 ) 連結 260 265 300 加工食品 91 95 | |||
| 02/14 | 14:24 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 排出削減、人権デュー・ディリジェンスの実施、 アニマルウェルフェアへの配慮 財務戦略では、投下資本利益率 (ROIC)の向上を目指すことに加え、財務健全性と資本効率性を勘案した 株主還元策によって株主価値の最大化を図るため、配当性向 40%を目途に安定的に増配することを掲げていま す。また、自己株式の取得については、当年度は20 億円の取得枠設定を行っています。 ◇ 報告セグメント別の経営成績 (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高 経常利益 百万円 % 百万円 % 加工食品事業 301,725 4.2 8,557 12.0 食肉事業 426,482 3.5 15,811 △17.7 | |||
| 02/06 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の 取り組み 生産及び物流拠点再編の推進、和牛輸出の強化 冷凍食品の強化、ノンミート商品の定着、ヘルスケア事業の強化 温室効果ガス排出削減、人権デュー・ディリジェンスの実施、 アニマルウェルフェアへの配慮 財務戦略では、投下資本利益率 (ROIC)の向上を目指すことに加え、財務健全性と資本効率性を勘案した株主 還元策によって株主価値の最大化を図るため、配当性向 40%を目途に安定的に増配することを掲げています。また、 自己株式の取得については、当年度は20 億円の取得枠設定を行っています。 ◇ 報告セグメント別の経営成績 (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高 経常利益 百万円 % 百 | |||
| 12/22 | 15:41 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 当社は、資本収益性の指標としてROICを利用しており、中期経営計画 2023において最終事業年度 (2023 年度 )の計画値は資本コストを上回る6.8 %と設定しています。 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応については、2024 年 5 月公表予定の次期中期経営計画や同年 9 月に公表予定の統合報告 書等に合わせて現状評価・計画を開示し、具体的な取組みを実行していきます。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 三菱商事株式会社 | |||
| 11/14 | 10:49 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 盤の強化 新規事業・市場への 取り組み サステナビリティへの 取り組み 生産及び物流拠点再編の推進、和牛輸出の強化 冷凍食品の強化、ノンミート商品の定着、ヘルスケア事業の強化 マテリアリティ( 重要課題 )の特定とKPI( 目標 )の設定、及びその 達成に向けた取り組みの推進 財務戦略では、投下資本利益率 (ROIC)の向上を目指すことに加え、財務健全性と資本効率性を勘案した 株主還元策によって株主価値の最大化を図るため、配当性向 40%を目途に安定的に増配することを掲げていま す。また、自己株式の取得については、当年度は20 億円の取得枠設定を行っています。 ◇ 報告セグメント別の経営成績 | |||
| 11/02 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益率 (ROIC)の向上を目指すことに加え、財務健全性と資本効率性を勘案した株主 還元策によって株主価値の最大化を図るため、配当性向 40%を目途に安定的に増配することを掲げています。また、 自己株式の取得については、当年度は20 億円の取得枠設定を行っています。 ◇ 報告セグメント別の経営成績 (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高 経常利益 百万円 % 百万円 % 加工食品事業 190,517 4.7 3,510 △16.3 食肉事業 279,617 5.1 9,549 △24.4 < 加工食品事業 > ・ハム・ソーセージは、テレビコマーシャルの投入や消費者キャンペーンの実施により | |||
| 08/10 | 12:46 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| △27.2 3,357 △34.5 「 中期経営計画 2023」で掲げる4つの重点取り組み方針と財務戦略に基づき、以下の施策を実施しています。 重点取り組み方針 経営基盤の強化 主な施策 戦略単位での組織再編の実行、デジタル戦略の推進 収益基盤の強化 新規事業・市場への 取り組み サステナビリティへの 取り組み 生産及び物流拠点再編の推進、和牛輸出の強化 冷凍食品の強化、ノンミート商品の定着、ヘルスケア事業の強化 マテリアリティ( 重要課題 )の特定とKPI( 目標 )の設定、及びその 達成に向けた取り組みの推進 財務戦略では、投下資本利益率 (ROIC)の向上を目指すことに加え、財務健全性と資 | |||