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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 15:30 3744 サイオス
2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
項目で前年比伸長、営業利益以降は前年比大幅伸長となった ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 12 月期 第 1 四半期実績 2026 年 12 月期 第 1 四半期実績 差額 前年同期比 売上高 4,992 5,895 +902 +18.1% 売上総利益 1,250 1,399 +148 +11.9% 営業利益 68 177 +108 +159.4% 経常利益 73 229 +155 +210.2% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 38 133 +94 +242.2% EBITDA ※ 76 198 +121 +159.6% ROIC ※ ( 年率換算 ) 11.2% 23.5
05/11 15:30 1333 Umios
2026年3月期 決算補足資料 その他のIR
% 26 年 3 月期 計画 計画達成率 10,800 102% 300 104% ーー 2.8% ー 290 108% 親会社株主に帰属する 当期純利益 222 233 △ 11 △4.7% 195 114% EBITDA 531 516 +15 +2.9% ROE 9.3% 10.7% △ 1.4pt ー ROIC 4.1% 4.3% △ 0.2pt ー ネットD/Eレシオ 1.0 倍 1.0 倍ーー 500 106% 7.5% ー 4.0% ー 1.0 倍ー 為替レート 26 年 3 月期 25 年 3 月期 米ドル 150.43 円 151.44 円 ユーロ 169.18 円 163.80
05/11 15:30 3433 トーカロ
新中期経営計画「TOCALO2030」策定に関するお知らせ その他のIR
2031/3 期目標 売上高 584 億円 900 億円 経常利益率 22% 25.2% 半導体・FPD 分野 248 億円 450 億円 ROE( 自己資本利益率 ) 15.8% 15% 一般産業分野 ※ 185 億円 260 億円 ROIC( 投下資本利益率 ) 13.1% 13% 子会社 151 億円 190 億円 配当性向 50.2% 50% 程度 経常利益 147 億円 200 億円 DOE( 純資産配当率 ) 7.9% 5% 以上 ※ 受取ロイヤリティ― 等は一般産業分野に含めています TOCALO Co.,LTD. 26 「TOCALO2030」 経営目標 (ウォーターフォール
05/11 15:00 1929 日特建設
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
本方針 安定的に収益を上げ 成 ⻑を続けられる体制の確 ⽴ 主な経営指標 (3か年平均 ) • 連結売上高目標 :815 億円以上 • 連結営業利益目標 :57 億円以上 • ROE :10.0% 以上 • ROIC :10.0% 以上 事業戦略 経営基盤強化戦略 財務・投資戦略 既存 事業の三本柱の確 ⽴ (ポートフォリオの強化 ) • 基礎・地盤改良 ⼯ 事、リニューアル⼯ 事を 事業の柱に育成 新規 ( 未来戦略 ) 新規成 ⻑ 事業・技術の探索・育成 人と組織 ⻑ 期ビジョン実現のための 人財確保・育成 • 社内・社外の教育制度の⼤ 幅な強化 • 生産性向上に向けた組織構築の推進
05/11 15:00 1929 日特建設
中期経営計画2026(2026年度~2028年度)の策定について その他のIR
朽化インフラの大規模修繕など、当社の強みが発揮でき る領域において大きな需要が期待されております。多様な環境下で安定的に利益を創出できる企業を 目指し、「 見えないところにこそ、私たちのプライドがある」というブランドメッセージのもと、全役 職員一丸となって企業価値の向上に努めてまいります。 1. 社是 私たちは、見えないところにこそ、誠実に技術を提供して、社会から必要とされる企業で あり続ける。 2. 主な目標値 (1) 業績面 1 売上高 :3 か年平均 815 億円以上 2 営業利益 :3 か年平均 57 億円以上 (2) 財務面 (2028 年度 ) 1 ROIC :10% 以上 2
05/11 15:00 1929 日特建設
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
社会 (S) 労働安全衛生、品質・技術の確保、地域連携、人権 / 労働基準 ガバナンス(G)コンプライアンス、リスクマネジメント c. 財務・投資戦略 ア.ROICツリー ROICを構成要素に分解し、改善に寄与する主要なドライバーを特定した上で、重点施策を策定し、具体的な取り組 みを推進してまいります。 イ.ROE 向上に向けた取り組み 中期経営計画の着実な推進を通じて収益性を向上させるとともに、適正な財務レバレッジを活用し、ROE 向上を目 指してまいります。 - 5 - 日特建設株式会社 (1929)2026 年 3 月期決算短信 ウ.キャッシュアロケーション 営業 CFおよび資金調達を
05/11 14:54 3744 サイオス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況
05/11 14:30 2810 ハウス食品グループ本社
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
体制を構築し将来に向け更に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識 した経営に向けてROIC( 投下資本利益率 )を導入するなど、バックキャスト視点での企業価値向上に向けた取組を 進めております。 八次中計 2 年目の当連結会計年度の経営環境は、各国の経済政策を起因とした金利・為替の変動の影響、また日 本国内では原材料を中心とした事業コストの上昇、インフレ進行に伴う消費者の節約志向の高まりなどがあり、国 内外ともに厳しさを増しました。 こうした環境のなか、当社グループは成長領域への積極的な投資、VC 最適な経営体制の構築に向けた当社からハ ウス食品 ㈱への一部機能の移管、3つのVCに経営資
05/11 14:30 2810 ハウス食品グループ本社
2026年3月期 通期 決算説明会資料 その他のIR
まえた構造改革 単位 : 億円 26.3 期 実績 八次中計進捗 27.3 期 中計当初目標 ギャップ 売上高 3,170 3,600 △430 営業利益 182 270 △88 ROS 5.8% 7.5% △2.0pt ROIC 4.1% 6.0% △1.9pt 主要テーマ成果課題 VC 経営による 成長加速 VC 体制の構築 • スパイス系 VC 成長 領域への投資進行 • 事業コスト増のなかで 香辛・調味加工食品事 業の収益性維持 • 中国事業の成長回帰 • デリカシェフ事業譲渡 による経営資源の集中 • スパイス系 VC 体制 構築に向けたハウス 食品の段階的機能強化 • スパイス系
05/11 14:30 2810 ハウス食品グループ本社
2026年3月期 通期 決算説明会ファクトデータ その他のIR
to owners of parent Million yen 1 株当たり当期純利益円 139.75 139.63 180.53 131.86 79.72 195.97 Profit per share yen 投下資本利益率 - - 4.6 4.5 4.1 4.3 % ROIC(Return on invested capital) 総資産回転率回 0.67 0.71 0.72 0.73 0.73 0.76 ATO(Total asset turnover) Times 売上高営業利益率 7.6 6.1 6.5 6.3 5.8 5.7 % ROS(Return on sales
05/11 14:30 2810 ハウス食品グループ本社
第八次中期計画の見直しに関するお知らせ その他のIR
正前 】 【 修正後 】 2027 年 3 月期 目標 2030 年 3 月期 目標 2027 年 3 月期 目標 2030 年 3 月期 目標 売上高 3,600 億円 4,500 億円 3,225 億円 - 営業利益 270 億円 400 億円 185 億円 - 親会社株主に帰属 する当期純利益 - - 170 億円 - ROIC 6.0% 以上 8.0% 以上 4.3% - ROE 7.0% - 6.0% - ( 注 ) 上記の目標値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、 様 々な要因により実際の業績は異なる結果となることがあります。 以上
05/11 13:00 5406  神戸製鋼所
2025年度 決算説明資料 その他のIR
2025 年度 決算説明資料 2026 年 5 月 11 日 株式会社神戸製鋼所 証券コード 5406 目次 • 総括 • 2025 年度業績 • 2026 年度業績見通し • 株主還元 • セグメント情報 • 参考資料 Kobe Steel, Ltd. all rights reserved 2 総括 2025 年度業績 • 素材系事業を中心に厳しい需要環境が継続する中、機械で過去最高益を計上したことなどから、経常損 益は1,213 億円を確保。当期純損益は政策保有株式等の売却益を計上する一方、アルミ板製造資産の 減損 △209 億円を実施したことなどから、937 億円となった。ROIC
05/11 12:00 3382 セブン&アイ・ホールディングス
(Amended) Notice of Convocation Annual General Meeting 2026 株主総会招集通知 / 株主総会資料
fiscal year 2026, adopted consolidated EBITDA, consolidated ROIC, and relative TSR as an evaluation of performance against the external market as KPIs, and has changed the evaluation period to three fiscal years. Relative TSR refers to a metric, under which, for the purpose of ensuring linkage to
05/11 12:00 3382 セブン&アイ・ホールディングス
(訂正版)2026年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
て交付 ) 付与。 RSU: 在籍条件型の事後交付型株式報酬 (リストリクテッド・ストック・ユニット、継続在籍を条件に 交付 ) 短期的・中長期的成長及び企業価値向上に対するコミットメントを高 変動報酬の 役位ごとに設定。 めることを目的に、業績連動賞与と株式報酬 (PSU)の割合を従前よ 変動幅 り拡大し、達成度に応じて0~200%の範囲で変動させます。 中長期的な成長や資本効率改善を含む企業価値創造へ向けた経営行動 株式報酬に・KPI: 連結 ROE 、連結 EPS 、を多面的に評価するため、2026 年度は、連結 EBITDA、連結 ROIC 及 関する CO₂ 排出量、従業員エンゲージ
05/11 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2028Vision「ステークホルダーに寄り添 い、幸せの連鎖を創造する」というフレーズを掲げています。また、2028 年度の財務 KPI( 目標 )と して「 売上高 500 億円、経常利益 200 億円、売上高経常利益率 40%、配当性向 30~40%」を目指すと 掲げました。なお、資本コストは、2025 年 3 月期の業績を基に試算し、4.8%としています。β 値は 直近 5 年間の週次データを用いて0.94と算出しています。資本収益性の指標は、ROE( 自己資本利益 率 )とROIC( 投下資本利益率 )を重視しており、毎月の取締役会の報告事項となっております。とも に10% 以上を目指して
05/11 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
2,323 売上高 R&D 比率 2.4% 2.7% 6.6% 6.8% 7.4% 6.1% 期末従業員数 ( 人 ) 994 1,208 1,341 1,436 1,522 1,676 自己資本当期純利益率 (ROE) 40.4% 26.5% 18.3% 13.3% 11.0% -- 総資産経常利益率 (ROA) 18.6% 19.0% 10.5% 7.6% 5.9% -- 投下資本利益率 (ROIC) 18.4% 17.9% 10.3% 10.4% 8.4% -- 売上高営業利益率 23.6% 20.9% 15.7% 9.2% 8.2% 7.9% 売上高経常利益率 39.9% 36.6% 26.5
05/11 11:30 3401 帝人
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
失 )、親会社の所有者に帰属する当期損失は880 億円 ( 前期は283 億円の当期利益 )となりました。セ グメント毎の事業利益は、マテリアル事業領域では、競争激化やアラミド事業での大型定修の影響により減益となりま した。繊維・製品事業では、概ね販売量は堅調に推移したものの、若干の減益となりました。ヘルスケア事業では、在 宅医療機器のレンタル台数の増加およびライセンス対価収入等により増益となりました。 その結果、収益性を示すROEは△22.1%、ROICは2.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAは861 億円となりまし た。 ( 注 ) 事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を
05/11 11:30 3401 帝人
2025年度決算 および 2026年度業績見通し その他のIR
( 前年度比 ) • 売上収益は1,323 億円の減収、事業利益は18 億円の減益 •アラミドやヘルスケアにおける減損損失等により当期損失は880 億円 ( 億円 ) 24 年度 25 年度差異 売上収益 事業利益 金融収益および費用 非経常項目 その他 非継続事業からの当期利益 親会社の所有者に帰属する 当期利益 ( 損失 ) ROE *1 ROIC *2 10,055 8,732 ✓ -1,323 276 258 ✓ -18 ▲ 73 ▲ 53 +20 ▲ 947 ▲ 938 +9 ▲33 ▲147 -113 1,061 - -1,061 283 ✓ ▲880 -1,164 6.7
05/11 11:30 3401 帝人
帝人グループ 中期経営計画 2026-2028 その他のIR
収益力の回復 市場環境の変化もあり 収益の本格的な回復には至らず ✓ 素材型ビジネスのアラミド、炭素繊維で苦戦 ✓ 過去の戦略に囚われない抜本的構造改革を実行中 (アラミド、炭素繊維、医薬品ビジネス) ✓ 繊維・製品、在宅医療では高収益を実現 23 年度実績 事業利益 220 億円 資本効率 ROIC 1.8% ROE -2.9% 財務健全性 D/Eレシオ 1.11 株主還元配当額 30 円 24 年度計画 24 年度実績 25 年度計画 25 年度実績 200 億円 276 億円 390 億円 258 億円 2% 以上 2.6% 4% 以上 2.6% 2% 以上 6.7% 6% 以上 -22
05/08 17:01 3202 ダイトウボウ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
本コストおよび資本収益性を意識した経営を進めることが重要であるとの 認識に基づき、経営諸施策の実現に向けて鋭意取り組んでおります。 ・計数目標等 ・ROEについて最終的に6% 以上を目指します。 ・ROICについて、WACCを安定的に上回る水準として2% 以上を目指します。 ・基本方針 当社グループは、経済成長下における事業成長を図るため、商業施設事業を主力事業として一層強化するとともに、ヘルスケア事業を収益の柱 として育成し、せんい事業については祖業である毛織物をベースとした事業展開に絞り込み、いずれも国内事業に集中することで、業績を維持・向 上していく考えです。 ・具体的な取り組み < 商