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発表日 時刻 コード 企業名
05/08 16:10 9143 SGホールディングス
2026年3月期決算説明資料 その他のIR
ROE ROIC 2025 年 3 月期 実績 2026 年 3 月期 業績予想 (2026 年 2 月 6 日 公表 ) -2026 年 3 月期決算ハイライト- 2026 年 3 月期 実績 14,792 16,350 16,447 111.2% 100.6% 878 900 902 102.7% 100.3% ( 5.9% ) ( 5.5% ) ( 5.5% ) 前期比 業績予想比 888 890 917 103.3% 103.1% 581 590 590 101.6% 100.1% 10.0% 10.5% 10.5% +0.5pt ±0.0pt 8.2% 6.9% 7.0% △1.2pt
05/08 16:10 9143 SGホールディングス
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,400 億円 親会社株主に帰属する当期純利益 980 億円 ROE 15% ROIC 10% ― 6 ― SGホールディングス㈱(9143)2026 年 3 月期決算短信 また、長期ビジョン実現に向け、2026 年 3 月期から2028 年 3 月期までの中期経営計画 「SGH Story 2027」を策定 しております。中期経営計画の初年度である当連結会計年度においては、各国の通商政策や地政学リスク等の影響 もあり、グローバル物流事業の一部で計画から遅れが出ておりますが、デリバリー事業においては成長領域の一つ と定めた越境 ECの伸長により、個数目標を計画前倒しで達成するなど一定の成果
05/08 16:00 7224 新明和工業
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
主に帰属する 当期純利益 8,957 9,200 11,507 +2,549 (+28.5%) +2,307 (+25.1%) 受注残高 318,778 357,778 360,826 +42,047 (+13.2%) +3,047 (+0.9%) ROE 8.2% - 9.7% +1.5pt - - - ROIC ※ 6.0% - 6.7% +0.7pt - - - 為替レート (1USドル) 152.1 円 145.0 円 151.1 円 前期比 受注高 • 「 産機・環境システム」を除く 全てのセグメントが増加した結果、 全体では増加。 • 5 年連続で過去最高を更新。 売上高
05/08 16:00 7917 ZACROS
2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR
- 15.75 - 16.75 32.5 - 18 - 18 36 自己株式取得額 ( 百万円 ) 858 974 - - - - 409 - - - - 2,584 総還元性向 (%) 50.5 56.3 - - - - 43.3 - - - - 67.5 PBR( 倍 ) 0.7 0.9 - - - - 0.8 - - - - 1.0 営業利益率 4.5 6.1 9.0 5.8 7.2 4.7 6.7 8.8 5.4 8.1 5.5 7.0 ROA( 総資産営業利益率 ) 4.6 6.2 - - - - 6.8 - - - - 7.1 ROIC( 投下資本利益率 ) 4.5 6.1
05/08 16:00 5284 ヤマウホールディングス
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
自社株買 1.5 億円 30.0% 30.3% 30.2% 30.3% 26.0% 20.7% 394 364 10.9% 284 250 203 216 119 110 120 13 42 65 65 86 20/3 期 21/3 期 22/3 期 23/3 期 24/3 期 25/3 期 26/3 期 (2) 投下資本 の有効活用 (3) IR 活動強化 (4) 株主還元方針 • ROICを基準とした収益力 強化と資産効率向上に資 する投資判断の実施 • 株主及び投資家との対話 の量を高めるとともに、適切 かつタイムリーな情報開示 の実施 • 財務の健全性を前提とし、 連結配当性向 30
05/08 15:40 2282 日本ハム
決算説明会資料~2026年3月期 第4四半期~ その他のIR
% ROE 6.6% 前年差 +1.5% ROIC 6.1% 前年差 +2.2% EPS 361.13 円前年差 +98.08 円 Topix 食肉事業本部やボールパークの増収増益が全社の成長を牽引し、 売上高・事業利益が過去最高を達成 【 売上高 】 ・主に豪州産牛肉や国産鶏肉の販売単価上昇が寄与 【 事業利益 】 外部要因年間を通じて追い風続く ・国産鶏肉相場の上昇 ・世界的な豪州産牛肉需要の増加 内部要因 ・食肉 ) 輸入食肉の在庫コントロールによる適正利益創出 ・食肉 ) 販売部門は適正な価格転嫁を進めつつ、販売数量の維持 ・に努め利益確保 ・BP) イベント開催・周辺施設開発など体験価値
05/08 15:30 6971 京セラ
(訂正)「2026年3月期 決算説明会資料」 その他のIR
域 」「 投資判断 」「 資本配分 」の 3つをより全社視点で捉え、各事業 / 各アメーバ が持つ潜在能力を最大限に発揮できるフィールド / 仕組み構築を主導 経営企画室の役割と主な機能 • M&Aや研究開発、生産設備投資、IT/DX 投資等 を連動させ、中期的な経営目標の実現に向けた 成長戦略策定と進捗モニタリングを担う 2026 年 3 月期 経営改革プロジェクト 事業ポートフォリオ再編や資本政策等 ハイレベルな全社方針を策定 < 主な機能 > 研究開発 新事業開発 2027 年 3 月期 ~ 経営企画室 継続・深化 ROICによるポートフォリオ管理や そのための投資管理等、経営の仕組みを
05/08 15:30 6976 太陽誘電
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
% 10.0% 2.8% 3.1% 5.6% (y/y) 67.3% △53.1% △71.6% 15.2% 91.2% 経常利益 72,191 34,832 13,757 10,517 24,129 親会社株主に帰属する当期純利益 54,361 23,216 8,317 2,328 14,806 親会社株主に帰属する当期純利益率 15.5% 7.3% 2.6% 0.7% 4.2% (y/y) 90.0% △57.3% △64.2% △72.0% 535.9% ROE 20.0% 7.5% 2.6% 0.7% 4.5% ROA 16.4% 7.1% 2.5% 1.8% 4.1% ROIC 15.7
05/08 15:30 6976 太陽誘電
中期経営計画2030 その他のIR
TAIYO YUDEN 経営指標と実績 – 経済価値の目標は未達成となったが、中長期成長のための設備投資は着実に実行した – 社会価値向上の取り組みは、GHG 排出量の削減や女性管理職比率の上昇などが計画通り進捗した 目標 2025 実績内容 売上高 4,800 億円 3,553 億円 通信機器向けを中心とした需要減少や在庫調整からの回復の遅れで 未達 経済価値 営業利益率 15% 以上 5.6% 売上高の未達と設備投資先行による費用増で、営業利益率は未達。 ROE 15% 以上 4.5% 純利益率も低下し、不採算商品の撤退を進めるも、ROE、ROICとも に目標には届かず ROIC 10% 以上
05/08 15:30 7134 アップガレージグループ
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
格自動化等のシステム浸透拡大による 業務効率化、利益率改善 ●アプリ会員向け販促施策強化によるデータ基盤の整備と販売強化 ● 法人営業強化 (ネクスリンクのシステム利用、法人買取 ) ● 新卒の初任給を最大 33.5 万円に増額、働き方の多様性を広げる 新たな勤務制度を導入 2027 年 3 月期業績予想 25 前期比 10.5% 増収、営業利益は26.8% 増益 継続的な売上・利益成長で資本コストを上回るROE、ROICの向上を目指す ( 百万円 ) 2026 年 3 月期 実績 2027 年 3 月期 計画 増減額 増減 売上高 15,384 17,000 1,615 10.5% 営業利益
05/08 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
する 当期純利益 25 年 /3 月期 実績 26 年 /3 月期 実績 7,650 7.6% 9,377 8.9% 1,726 22.6% 1,726 22.6% 研究開発費 3,523 3,788 264 7.5% - - 設備投資 2,385 2,172 △ 212 △8.9% - - 減価償却費 1,404 1,623 218 15.6% - - ROE 13.7% 14.7% 1.0pp - - - ROIC 11.1% 13.4% 2.3pp - - - 為替レート( 円 /USD) 152.62 150.67 △ 1.95 為替レート( 円 /GBP) 194.73 201.97
05/08 15:30 9107 川崎汽船
2025年度本決算 決算説明会資料 その他のIR
兆円 (26 年 2 月公表比変更なし) • 企業価値向上に必要な投資は投資規律を緩めず促進し、 中計期間の投資 CFは6,100 億円 (26 年 2 月公表比変更なし)を見込む • 「 成 ⾧を牽引する役割を担う事業 」と「 低炭素・脱炭素化を機会とした環境投資 」を 強化することで成 ⾧を実現 • 事業リスクを意識した財務健全性・資本効率の両立 • 最適資本構成検討のために、引き続き自営事業及びコンテナ船事業に必要な資本レベルを検証 経営管理の 更なる高度化 ROIC 5% (26 年度見込み) * 中計目標値は 26 年度 6~7% • 事業別経営管理 財務 3 表の整理 • 事業価
05/08 15:30 1720 東急建設
「長期経営計画 “To zero, from zero.”」のローリングに関するお知らせ その他のIR
活躍促進 • 性別・国籍・価値観などの多様性を 踏まえた、人材の獲得と活用 • 意思決定における透明性の向上 • 変化への適切な対応と持続的な成長 基盤の確立 - 4 - (2) 長期経営計画の KPIの見直し 上記のマテリアリティおよびリスクと機会の見直しを踏まえたうえで、長期経営計画の KPIは以下の通りといたします。 2025 年度 経営指標 2026 年度 2028 年度 2030 年度 実績 収益性 効率性 営業利益 163 億円 165 億円 200 億円以上 220 億円以上 営業利益率 4.8% 5.0% 5.0% 以上 ROIC(※2) 9.2% - - 7.0% 以上
05/08 15:30 2681 ゲオホールディングス
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
来の展望と各事業の成長イメージ ▎ 現在、ゲオグループの年間売上高は5,000 億円を切る規模ですが、2035 年度にグループ連結売上高 1 兆円、グルー プ全体で5,000 店舗 (うち海外 1,000 店舗 )を目指しております。その目標達成の核はリユース事業になると考え、 リユース業界のさらなる発展に努め、世界中のお客様の日常を豊かにすることを目標に、挑戦し続けてまいります。 各事業の今後数年間の成長イメージ ROIC (バブルサイズは売上高 ) 成熟領域 成長領域 国内 海外 再編領域 育成領域 売上成長率 © GEO HOLDINGS CORPORATION 21 ROE 目標
05/08 15:30 2060 フィード・ワン
2026年3月期 通期決算補足説明資料 その他のIR
加 減価償却費は前期比 +310 百万円 ※EBITDA: 経常利益 + 支払利息 - 受取利息 + 減価償却費及びのれん償却費 水産新工場の建設に関わる投資を中心に、 安全対策や生産効率改善投資も着実に実行 4 経営指標状況 ROE・ROICは安定的に推移。中期経営計画で想定していた資本コストを上回る水準を確保 ROE 11.0% 3 年連続 10% 超過 ROIC 7.7% ( 中期経営計画目標値 8% 以上 ) ( 中期経営計画目標値 6% 以上 ) 3 年連続 6% 超過 120,000 16.0% 180,000 100,000 80,000 60,000 単位 : 百万円 単位
05/08 15:30 2060 フィード・ワン
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 27.6% 増 )、経常利益は86 億 1 千 2 百万円 ( 前年同期比 26.9% 増 )、親会社株主に帰属 する当期純利益は63 億 7 千 7 百万円 ( 前年同期比 18.4% 増 )となりました。 また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、EBITDA 及びROICを経営指標として 導入しております。当連結会計年度のEBITDA 及びROICは次のとおりであります。 1 EBITDA 前連結会計年度 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 経常利益 6,789 8,612 +26.9 支払利息 190 250
05/08 15:30 2378 ルネサンス
中期経営計画の見直し及び策定に関するお知らせ その他のIR
・強化及び事業の再成長を目指してまいります。 2. 中期経営計画の概要 (1) 対象期間 2026 年度から 2030 年度まで(5か年 ) (2) 重要な経営指標 (2030 年度目標 ) 売上高 770 億円 ROIC 6.0% 営業利益 35 億円配当性向 40.0% 売上高営業利益率 4.5% 自己資本比率 20.5% ROE 10.0% 3.その他 詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 以上株式会社ルネサンス 2026-2030 中期経営計画 © 2026 RENAISSANCE INC. All Rights Reserved 1 目次 本資料は以下の構成となっております
05/08 15:30 3097 物語コーポレーション
2026年6月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
% - 16.7% - ROIC - - - 3.4% - - - 14.3% - - - 12.9% - - - 11.7% - - - 流動比率 115.5% 111.8% 106.7% 106.4% 118.1% 113.1% 122.3% 99.2% 111.9% 98.3% 114.1% 112.4% 117.9% 111.3% 112.7% 112.3% 123.0% 118.4% 123.6% 固定長期適合率 93.9% 94.6% 97.1% 98.5% 94.8% 95.7% 92.9% 101.6% 96.8% 101.7% 95.4% 96.1% 94.4% 96.0% 95.3
05/08 15:30 3626 TIS
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
価値創出 ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 社会からの信頼 の獲得 売上高 6,200 億円 価値ある成長 EPS CAGR 10% 超 市場戦略 • 社会課題と自社の強みを踏まえて定義した成長領域に対して経営資源を集中投下 • 事業の高付加価値化とテクノロジー投資強化の両輪でASEAN 中心にスピード感を持ってビジネスを拡大 基本戦略 サービス戦略 • 上流 ~ 業務アウトソーシン グまでサービスのフルバ リューチェーン化 • 4つの社会課題 *2 をター ゲットとしたピュアサービ ス *3 の拡充 テクノロジー戦略 • ナレッジ流通とITアーキテ クトの育成と再配置の仕 組みを進
05/08 15:30 3626 TIS
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/finance_meeting260508_1.pdf (3) 目標とする経営指標 中期経営計画 (2024-2026)では、社会への貢献を測る客観的な指標として、「 売上高 6,200 億円 」「 営業利益 ( 営 業利益率 )810 億円 (13.1%)」「EPS 年平均成長率 10% 超 」「ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 」「1 人あたり 営業利益 350 万円超 」を掲げています。 - 14 - TIS㈱(3626) 2026 年 3 月期決算短信 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは日本基準を適用しております。なお、国際財務報告基準 (IFRS)について、任意適用の検討を進 めており