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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:30 9332 NISSOホールディングス
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ホールディングス株式会社 (9332) 2025 年 3 月期決算短信 外部社員研修 ( 受託 )の延べ実施人数は534 名となりました。 ( 財務戦略 ) 当社は、自社の資本コスト( 株主資本コストおよび加重平均資本コスト(WACC))を注視し、重要な経営指 標を自己資本利益率 (ROE)と投下資本利益率 (ROIC)とした上で、稼ぐ力の追求と資本効率性の向上に 取り組みます。また、安定的にROICが資本コスト( 加重平均資本コスト(WACC))を上回る構造を実現す る事で企業価値の向上に努めてまいります。 当連結会計年度においては、戦略的な投資を実行するとともに健全な財務基盤を維持することで、重要
05/12 15:30 9332 NISSOホールディングス
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
36 7 財務状況 (2025 年 3 月期 ) Copyright c 2025 NISSO HOLDINGS Co., Ltd. All Rights Reserved 37 資本収益性・資本構成 (2025 年 3 月期 ) 経営に関する財務指標は以下の通りとなりました。 区分 KPI 24 年 3 月期 25 年 3 月期指標目的 営業利益率 3.2% 3.5% 資本収益性 ROE 13.2% 12.3% 収益性・効率性管理 ROIC 11.6% 13.1% 資本構成財務レバレッジ 2.1 1.9 財務健全性 2025 年 3 月期においては、戦略的な投資を実行するとともに健全な財務
05/12 15:00 3131 シンデン・ハイテックス
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
% 4.9% 資本収益性 2 ROIC: 投下資本利益率 ( 注 2) 3.6% 6.6% 13.9% 6.8% 8.4% ( 2 ー 1 ) +1.6% +2.8% +6.6% +1.5% +3.5% 資本コストを上回る資本収益性を達成できているか? 〇 〇 〇 〇 〇 ( 注 1):WACC(%)= 加重平均負債コスト(%)+ 株主資本コスト(%)= 資金調達にどのくらいコストをかけているかを示す指標です。 なお、2020 年度末 ~2021 年度末における株主資本コストの計算に使用した期待収益率及び企業のβ 値は暫定値を使用しております。 ( 注 2):ROIC=NOPAT( 税引後営業利益
05/12 15:00 5011 ニチレキグループ
中期経営計画における数値目標の見直しに関するお知らせ その他のIR
おける数値目標の見直し 前回修正数値 見直後 連結売上高 86,000 百万円 80,000 百万円 連結営業利益 10,000 百万円 7,000 百万円 連結経常利益 10,200 百万円 7,300 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.0% 以上 5.2% 程度 ROA( 総資産当期純利益率 ) 6.0% 以上 4.3% 程度 2. 見直しの理由 当社グループは、大規模かつ速い速度で進行していくことが想定される様 々な環境変化に対して、 迅速かつ的確な意思決定のもと、組織が一丸となってしなやかな対応を図り、持続可能な企業グルー プへと成長していくために、中期経営計画 「『しなやか
05/12 14:00 3992 ニーズウェル
2025年9月期(第39期)第2四半期決算説明資料 その他のIR
9.7% 96.4% 52.0% 943 KPI 達成状況 項目数値目標実績 売上高成長率 20% 以上 4.3% 売上総利益率 25% 以上 23.8% 販管比率 10% 以内 9.2% 経常利益率 10% 以上 14.8% 自己資本比率 60% 以上 74.4% EPS 2024.06.01 株式分割考慮後 PER ROE ROIC 65 円以上 30 倍以上 20% 以上 20% 以上 通期実績で 判定 通期実績で 判定 通期実績で 判定 通期実績で 判定 ※ 影響の大きい科目を抜粋して表示しています。 2025 年 9 月期第 2 四半期決算説明資料 7 1.6 貸借対照表 ※ 主要科目
05/12 14:00 4008 住友精化
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
739 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 450.62 506.45 55.83 ROE(%) 6.3 6.9 0.6 ROIC(%) 7.0 5.7 △1.3 上記の前提として、平均為替レートは145.00 円 /$ 及び19.50 円 / 元、ナフサ価格は65,000 円 /KLとしております。 吸水性樹脂の販売数量の増加はあるものの、当期と比べて円高を見込んでいることやIRラテックスの事業終了な どにより、売上高、営業利益および経常利益につきましては減少する見込みです。親会社株主に帰属する当期純利 益につきましては、当期に「(1) 当期の経営成績の概況 」に記載の特別損失を計上したた
05/12 14:00 7261 マツダ
2025年3月期 決算 プレゼンテーション資料 その他のIR
) パートナー企業 マツダものづくり革新 2 . 0 • 資本コストを意識した 投資規律・投資リターン 事業改善活動 原価 ( 変動費 ) 低減活動 固定費 低減活動 サプライチェーン 構造変革 BLUEPRINT 活動 • ビジネス効率性検証 (PDCA) 収益力向上損益分岐点引き下げ減産抵抗力・BCP 強靭化生産性向上 事業アウトプット 低投資 / 高い資産効率収益率向上競争力成長 ブランド価値経営 財務健全性 / 投資余力 • ネットキャッシュ維持 • 最適キャピタルアロケーション 企業価値向上 ROA / ROIC ROE PER 資本構成最適化 • 安定的株主還元 MAZDA
05/12 13:30 1515 日鉄鉱業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
い姿と、その達成に向けた第 3 次中計期間中の基本方針を示しております。 第 3 次中計の初年度となる2024 年度は、ROIC 経営の導入と浸透を重点施策として取り組んでおります。RO ICは、各セグメントだけでなく、各事業所ならびに関係会社別に算出し、各責任者に現状把握を促すとともに、 課題の洗い出しと対応策の検討・実行を進めております。短期間で一定の効果が見込まれるものには機動的に対応 するとともに、中長期的な取り組みを要するものは、経営会議や関係会社中期経営計画審議会などの社内の重要な 会議で、長期ビジョンの経営管理目標であるROIC7% 以上の達成を意識した計画を審議・策定するなど
05/12 13:30 1515 日鉄鉱業
2024年度(2025年3月期)決算説明資料 その他のIR
昇等 により、増収となった。 • 営業利益は、鉱石部門や機械・環境事業については、増収に伴い増益となったが、金属部門 ( 製錬 )における為替変動の影響および 買鉱条件の悪化、アタカマ鉱山の減販等により、減益となった。 • 経常利益は、持分法による投資利益の増加があったものの、営業利益の減益等により、減益となった。 • 親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益が減益となったものの、保有株式の売却益増加や火災に係る保険金の受領により、 増益となった。 • ROICについては、営業利益の減少、アルケロス鉱山開発資金の借入による有利子負債の増加により、低下した。 業 績 指 標 市 況 ( 単位
05/12 13:00 3101 東洋紡
2024年度決算説明 その他のIR
▲ 60 ▲ 14 ▲ 34 ▲ 20 - ▲ 40 非支配株主に帰属する当期純利益 ( 控除 ) ▲ 2 11 32 +21 - - 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲ 7 25 20 ▲ 5 ▲18.4% 26 増減 ( 億円 ) EBITDA* EPS( 円 ) ROE* ROIC* * 営業利益 + 減価償却費 (のれんを含む) * 当期純利益 ÷ 期首・期末平均自己資本 *NOPAT÷( 有利子負債 + 純資産 ) 291 288 394 +105 +36.6% 400 ▲ 7.4 27.9 22.7 - - 29.5 - 1.3% 1.0% - - - 1.7% 1.3% 2.3
05/12 13:00 5020 ENEOSホールディングス
ENEOSグループ「第4次中期経営計画(2025-2027年度)」の策定について その他のIR
して は、オーガニック成長に加え M&A 活用を通じた成長機会を追求するとともに投資管理を高度 化し、投資案件の厳選とリターンの最大化を図ります。 1 (3) 人的資本経営の推進 ポートフォリオ再編の実現に向けて、非連続の時代を乗り越える強いリーダーを早期から戦 略的に選抜・育成・選任するプロセスを強化するとともに、将来の人材ポートフォリオを策定 し「 適所適材 」を軸としたタレントマネジメントを徹底します。 2. 2027 年度目標 (1)ROE 1 (2)ROIC : 10% 以上 : 6% 以上 (3) 当期利益 ( 在庫影響除き) 1 : 3,200 億円 (4) 営業利益 ( 在庫影
05/12 13:00 5020 ENEOSホールディングス
2024年度決算および2025年度業績見通し その他のIR
主資本コスト) Copyright © ENEOS Holdings, Inc. All Rights Reserved. 企業価値向上に向けた取り組み 25 • PBR1 倍超に向けて、徹底的な効率化による既存事業の収益最大化、厳選した投資の実行による 事業ポートフォリオ再編等の第 4 次中期経営計画に包含される取り組みを通じて、ROIC 改善を推進 2025 年度以降の主な施策 ROIC 改善 • 徹底的な効率化の推進 • グループ会社を含め徹底的な見える化を通じ収益改善機会を追求 • 業務全域でのAI 活用推進を通じ圧倒的な業務効率向上等を実現 • 製油所稼働率の最大化 • 適正な補修費
05/12 13:00 5020 ENEOSホールディングス
監査等委員でない取締役および執行役員に対する株式報酬制度の継続および一部改定について その他のIR
切捨て)= 役割に応じた株式報酬額 ÷ 当社株式の平均取得単価 なお、信託期間の延長が行われた場合には、信託期間の延長に伴い本信託により新たに取得された当社株式の 平均取得単価とします。 (*2) 対象期間における業績目標等として使用する指標、目標値および構成比は、対象期間中の最初の基準ポイント の付与時までに、報酬諮問委員会の審議を経た上で決定します。第 4 次中期経営計画に応じた3 事業年度を対 象とする対象期間における指標は、相対 TSR( 対 TOPIXおよび対同業企業群 )およびROICとする予 定です。 ただし、信託期間中に当社株式の株式分割・株式併合等が行われ、基準ポイントまたは
05/12 13:00 5406  神戸製鋼所
2024年度 決算説明資料 その他のIR
2024 年度 決算説明資料 2025 年 5 月 12 日 株式会社神戸製鋼所 証券コード 5406 目次 • 総括 • 2024 年度業績 • 2025 年度業績見通し • 株主還元 • セグメント情報 • 参考資料 Kobe Steel, Ltd. all rights reserved 2 総括 2024 年度業績 • 厳しい事業環境が継続する中、経常損益は1,571 億円、当期純損益は過去最高の1,201 億円となった。 ROICは6.9%で着地。 • フリーキャッシュフローは、運転資本の増加により営業キャッシュフローが低水準となったものの、343 億円 の黒字を確保。 • 安全性
05/12 12:20 2875 東洋水産
2025年3月期 決算説明会資料 その他のIR
戦略実行による持続的な利益成長 6~8% 株主資本コスト( 当社認識 ) 13.3% 25/3 期 ROE 財務戦略による資本効率の向上 株主資本コストの低減 取り組み 持続的利益成長資本効率向上資本コスト低減 • 既存事業の収益力強化 • 新規領域への挑戦 • ROICも意識した投資 • 総還元性向 70%を目途 - 配当性向 30% 超の配当 - 自己株式取得 • 業績変動リスク低減 ( 期中平均レート採用 ) • ガバナンス強化 • 非財務情報開示 ( 統合報告書 ) COPYRIGHT TOYO SUISAN KAISHA,LTD.,ALL RIGHTS RESERVED. 36 事業
05/12 12:00 2602 日清オイリオグループ
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。また、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標とし、2022 年度からはROICを経営目標 に加えて収益性と資産効率性の向上に取り組んでおります。2025 年度より始まる新中期経営計画 「Value UpX」(2025 年度 -2028 年度 )では、ROE8.0% 以上、ROIC6.0% 以上を2028 年度の経営目標とし、取り組みを進めてまいります。 当連結会計年度の業績については、以下のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度当連結会計年度増減額前期比 売上高 513,541 530,878 +17,336 103.4% 営業利益 20,840
05/12 12:00 2602 日清オイリオグループ
2025年3月期 決算補足資料 その他のIR
3-1. 経営目標 営業利益百万円 20,840 19,278 21,000 親会社株主に帰属する 当期純利益 単位 2023 年度 実績 2024 年度 実績 2025 年度 予想 売上高百万円 513,541 530,878 550,000 百万円 15,148 12,850 27,500 ROE % 8.8% 7.0% 13.9% ROIC % 5.1% 4.6% 5.3% 3-2. BS 項目 単位 2023 年度 実績 2024 年度 実績 2025 年度 予想 総資産百万円 393,382 388,242 425,000 運転資本百万円 151,758 149,307
05/12 11:30 3401 帝人
2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
び在宅医療機器の新機台投入によるコスト増などにより減益となりました。 その結果、収益性を示すROEは6.7%、ROICは2.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについては982 億円となり ました。 ( 注 ) 事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を加算し、非経常的な損益 ( 持分法による投資損益のうち金融 損益や減損損失等の非経常的な損益を含む)を除いて算出しています。 当期におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 なお、当連結会計年度より、システムの運用・開発・メンテナンス及び電子コミック配信サービス等を行うIT 事業を 非継続事業に分類しています。 2
05/12 11:30 3401 帝人
2024年度決算 および 2025年度業績見通し その他のIR
業からの当期利益 親会社の所有者に帰属する 当期利益 ROE *1 ROIC *2 ( 億円 ) 23 年度 24 年度差異増減率 ( 参考 )24 年度前回見通し 9,605 10,055 ✓ +450 +4.7% 10,100 220 276 ✓ +56 +25.7% 280 ▲ 55 ▲ 73 -18 - - ▲ 254 *3 ▲ 947 -693 - - ▲95 ▲33 +62 - - 67 *4 1,061 +993 - - ▲117 283 ✓ +401 - 250 -2.9% ✓ 6.7% +9.7% - 6% 1.8% 2.6% +0.8% - 3% PL 換算レート 原油
05/12 11:30 6460 セガサミーホールディングス
2025年3月期 決算プレゼンテーション その他のIR
※ 現地会計基準 -25- 03 財務戦略 -26- エクイティスプレッド拡大 _2025/3 期実績 【ROE・COE・エクイティスプレッド推移 】 ‣ 直近のエクイティスプレッドはポジティブに推移 ‣ 純利益増加により24/3 期比でROE 向上 ※ROE: 自己資本当期純利益率 ※COE: 株主資本コスト( 出所 :Bloomberg) ※エクイティスプレッド:ROE-COE -27- 事業別 ROIC_2025/3 期実績 【 事業別 ROIC 推移 】 ・エンタテインメントコンテンツ事業 開発が進み仕掛が増加するも調整後利益が増加 ・遊技機事業 調整後利益の減少に伴いROICが急減