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「 ROIC 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2024年度(2025年3月期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 昇等 により、増収となった。 • 営業利益は、鉱石部門や機械・環境事業については、増収に伴い増益となったが、金属部門 ( 製錬 )における為替変動の影響および 買鉱条件の悪化、アタカマ鉱山の減販等により、減益となった。 • 経常利益は、持分法による投資利益の増加があったものの、営業利益の減益等により、減益となった。 • 親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益が減益となったものの、保有株式の売却益増加や火災に係る保険金の受領により、 増益となった。 • ROICについては、営業利益の減少、アルケロス鉱山開発資金の借入による有利子負債の増加により、低下した。 業 績 指 標 市 況 ( 単位 | |||
| 05/12 | 13:00 | 3101 | 東洋紡 |
| 2024年度決算説明 その他のIR | |||
| ▲ 60 ▲ 14 ▲ 34 ▲ 20 - ▲ 40 非支配株主に帰属する当期純利益 ( 控除 ) ▲ 2 11 32 +21 - - 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲ 7 25 20 ▲ 5 ▲18.4% 26 増減 ( 億円 ) EBITDA* EPS( 円 ) ROE* ROIC* * 営業利益 + 減価償却費 (のれんを含む) * 当期純利益 ÷ 期首・期末平均自己資本 *NOPAT÷( 有利子負債 + 純資産 ) 291 288 394 +105 +36.6% 400 ▲ 7.4 27.9 22.7 - - 29.5 - 1.3% 1.0% - - - 1.7% 1.3% 2.3 | |||
| 05/12 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| ENEOSグループ「第4次中期経営計画(2025-2027年度)」の策定について その他のIR | |||
| して は、オーガニック成長に加え M&A 活用を通じた成長機会を追求するとともに投資管理を高度 化し、投資案件の厳選とリターンの最大化を図ります。 1 (3) 人的資本経営の推進 ポートフォリオ再編の実現に向けて、非連続の時代を乗り越える強いリーダーを早期から戦 略的に選抜・育成・選任するプロセスを強化するとともに、将来の人材ポートフォリオを策定 し「 適所適材 」を軸としたタレントマネジメントを徹底します。 2. 2027 年度目標 (1)ROE 1 (2)ROIC : 10% 以上 : 6% 以上 (3) 当期利益 ( 在庫影響除き) 1 : 3,200 億円 (4) 営業利益 ( 在庫影 | |||
| 05/12 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2024年度決算および2025年度業績見通し その他のIR | |||
| 主資本コスト) Copyright © ENEOS Holdings, Inc. All Rights Reserved. 企業価値向上に向けた取り組み 25 • PBR1 倍超に向けて、徹底的な効率化による既存事業の収益最大化、厳選した投資の実行による 事業ポートフォリオ再編等の第 4 次中期経営計画に包含される取り組みを通じて、ROIC 改善を推進 2025 年度以降の主な施策 ROIC 改善 • 徹底的な効率化の推進 • グループ会社を含め徹底的な見える化を通じ収益改善機会を追求 • 業務全域でのAI 活用推進を通じ圧倒的な業務効率向上等を実現 • 製油所稼働率の最大化 • 適正な補修費 | |||
| 05/12 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 監査等委員でない取締役および執行役員に対する株式報酬制度の継続および一部改定について その他のIR | |||
| 切捨て)= 役割に応じた株式報酬額 ÷ 当社株式の平均取得単価 なお、信託期間の延長が行われた場合には、信託期間の延長に伴い本信託により新たに取得された当社株式の 平均取得単価とします。 (*2) 対象期間における業績目標等として使用する指標、目標値および構成比は、対象期間中の最初の基準ポイント の付与時までに、報酬諮問委員会の審議を経た上で決定します。第 4 次中期経営計画に応じた3 事業年度を対 象とする対象期間における指標は、相対 TSR( 対 TOPIXおよび対同業企業群 )およびROICとする予 定です。 ただし、信託期間中に当社株式の株式分割・株式併合等が行われ、基準ポイントまたは | |||
| 05/12 | 13:00 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 2024年度 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年度 決算説明資料 2025 年 5 月 12 日 株式会社神戸製鋼所 証券コード 5406 目次 • 総括 • 2024 年度業績 • 2025 年度業績見通し • 株主還元 • セグメント情報 • 参考資料 Kobe Steel, Ltd. all rights reserved 2 総括 2024 年度業績 • 厳しい事業環境が継続する中、経常損益は1,571 億円、当期純損益は過去最高の1,201 億円となった。 ROICは6.9%で着地。 • フリーキャッシュフローは、運転資本の増加により営業キャッシュフローが低水準となったものの、343 億円 の黒字を確保。 • 安全性 | |||
| 05/12 | 12:20 | 2875 | 東洋水産 |
| 2025年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 戦略実行による持続的な利益成長 6~8% 株主資本コスト( 当社認識 ) 13.3% 25/3 期 ROE 財務戦略による資本効率の向上 株主資本コストの低減 取り組み 持続的利益成長資本効率向上資本コスト低減 • 既存事業の収益力強化 • 新規領域への挑戦 • ROICも意識した投資 • 総還元性向 70%を目途 - 配当性向 30% 超の配当 - 自己株式取得 • 業績変動リスク低減 ( 期中平均レート採用 ) • ガバナンス強化 • 非財務情報開示 ( 統合報告書 ) COPYRIGHT TOYO SUISAN KAISHA,LTD.,ALL RIGHTS RESERVED. 36 事業 | |||
| 05/12 | 12:00 | 2602 | 日清オイリオグループ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。また、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標とし、2022 年度からはROICを経営目標 に加えて収益性と資産効率性の向上に取り組んでおります。2025 年度より始まる新中期経営計画 「Value UpX」(2025 年度 -2028 年度 )では、ROE8.0% 以上、ROIC6.0% 以上を2028 年度の経営目標とし、取り組みを進めてまいります。 当連結会計年度の業績については、以下のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度当連結会計年度増減額前期比 売上高 513,541 530,878 +17,336 103.4% 営業利益 20,840 | |||
| 05/12 | 12:00 | 2602 | 日清オイリオグループ |
| 2025年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 3-1. 経営目標 営業利益百万円 20,840 19,278 21,000 親会社株主に帰属する 当期純利益 単位 2023 年度 実績 2024 年度 実績 2025 年度 予想 売上高百万円 513,541 530,878 550,000 百万円 15,148 12,850 27,500 ROE % 8.8% 7.0% 13.9% ROIC % 5.1% 4.6% 5.3% 3-2. BS 項目 単位 2023 年度 実績 2024 年度 実績 2025 年度 予想 総資産百万円 393,382 388,242 425,000 運転資本百万円 151,758 149,307 | |||
| 05/12 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| び在宅医療機器の新機台投入によるコスト増などにより減益となりました。 その結果、収益性を示すROEは6.7%、ROICは2.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについては982 億円となり ました。 ( 注 ) 事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を加算し、非経常的な損益 ( 持分法による投資損益のうち金融 損益や減損損失等の非経常的な損益を含む)を除いて算出しています。 当期におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 なお、当連結会計年度より、システムの運用・開発・メンテナンス及び電子コミック配信サービス等を行うIT 事業を 非継続事業に分類しています。 2 | |||
| 05/12 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2024年度決算 および 2025年度業績見通し その他のIR | |||
| 業からの当期利益 親会社の所有者に帰属する 当期利益 ROE *1 ROIC *2 ( 億円 ) 23 年度 24 年度差異増減率 ( 参考 )24 年度前回見通し 9,605 10,055 ✓ +450 +4.7% 10,100 220 276 ✓ +56 +25.7% 280 ▲ 55 ▲ 73 -18 - - ▲ 254 *3 ▲ 947 -693 - - ▲95 ▲33 +62 - - 67 *4 1,061 +993 - - ▲117 283 ✓ +401 - 250 -2.9% ✓ 6.7% +9.7% - 6% 1.8% 2.6% +0.8% - 3% PL 換算レート 原油 | |||
| 05/12 | 11:30 | 6460 | セガサミーホールディングス |
| 2025年3月期 決算プレゼンテーション その他のIR | |||
| ※ 現地会計基準 -25- 03 財務戦略 -26- エクイティスプレッド拡大 _2025/3 期実績 【ROE・COE・エクイティスプレッド推移 】 ‣ 直近のエクイティスプレッドはポジティブに推移 ‣ 純利益増加により24/3 期比でROE 向上 ※ROE: 自己資本当期純利益率 ※COE: 株主資本コスト( 出所 :Bloomberg) ※エクイティスプレッド:ROE-COE -27- 事業別 ROIC_2025/3 期実績 【 事業別 ROIC 推移 】 ・エンタテインメントコンテンツ事業 開発が進み仕掛が増加するも調整後利益が増加 ・遊技機事業 調整後利益の減少に伴いROICが急減 | |||
| 05/12 | 11:30 | 9476 | 中央経済社ホールディングス |
| 2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 示・開示実務 』『IFRS「 財務諸表の表示・開示 」プラクティス・ガイド』や『しくみ図解 IFRS 会計基準のポイ ント』を刊行しました。また、既刊の『 内部監査現場の教科書 』は刊行後から半年以上経ちましたが、売行きが 衰えず、今期も増刷を重ねております。 経営・経済分野では、資本コストを意識した経営が求められる中で、『マネジメント・バイアウトの経済分析 』 を刊行したほか、企業の稼ぐ力を判断するための指標として注目されている投下資本利益率 (ROIC)を扱った、 『ROICツリーで読み解く経営戦略 』が注目を浴び、早 々に重版となりました。また、2022 年から設立が可能となっ た、地域 | |||
| 05/12 | 11:15 | 6723 | ルネサスエレクトロニクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ています。自社の資本コストはWAC C(Weighted Average Cost of Capital: 加重平均資本コスト)を採用しており、ROIC(Return On Invested Capital: 投下資本利益率 )が持続的に資本 コストを上回ることを目指し、モニタリングを行っています。個別の投資案件の実行の是非を判断する際には、資本コストを上回るハードルレートを 適用する等、資本効率を意識した経営に取組んでおります。 【 補充原則 5-21. 事業ポートフォリオに関する基本的な方針及び事業ポートフォリオの見直しの状況 】 当社ウェブサイトのIRサイト( 投資家の皆さまへ)において | |||
| 05/10 | 09:45 | 9432 | 日本電信電話 |
| INFORMATION MATERIALS (ADDITIONAL BOOKLET) - THE 40TH ORDINARY GENERAL MEETING OF SHAREHOLDERS 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| comprehensively considers not only the amount of shareholder’s equity but also financial soundness indicators such as the shareholders’ equity ratio, as well as capital efficiency indicators including EPS, ROIC, and ROE. The Company discloses appropriate information to its stakeholders about its efforts in | |||
| 05/10 | 09:45 | 9432 | 日本電信電話 |
| 第40回定時株主総会 株主総会資料 別冊 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 軟かつ合理的に意 思決定を行い対応すべき事項に関わるものであり、会社の基本的事項を定める定款に規定することは 適当ではないと考えております。 なお、当社は資本政策において、株主還元の充実と持続的成長に向けた投資資金の確保および財務健 全性の維持のバランスを重視しております。さらに、株主還元は、配当については継続的な増配の実 施を基本的な考えとし、自己株式取得についても機動的に実施することにより資本効率の向上に取り 組んでおります。 また、資本政策の決定にあたっては、株主資本の額のみならず、株主資本比率などの財務健全性指標 に加え、EPS、ROIC、ROEといった資本効率指標を総合的に勘案してお | |||
| 05/09 | 19:22 | 6757 | OSGコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| り組んでおります。特に、事業毎の成長性や収益性、資本効率向上を意識した経営に努めておりま す。売上高営業利益率だけではなく、株主資本コストや負債コストにも留意した経営管理に切り替えるべく、自己資本利益率 (ROE)や株価純資産 倍率 (PBR)に留意しながら、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回ることを目標としております。ROICは12% 以上を目標 にWACCを上回るべく、企業価値の向上に努めてまいります。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社三愛コスモス | |||
| 05/09 | 18:00 | 7729 | 東京精密 |
| 中期経営計画 (2025-2027年度) (ノート付) その他のIR | |||
| 評価基準にROICを検討 • 各国拠点におけるデモ設備強化 • ESG 各取り組み強化 主な成果 • 試験研究費総額 279 億円 • 中期経営計画 (2025-2027 年度 ) の中核製品を開発・展開 ‣ ⾼ 精度温度制御プローバ ‣ ハイエンドグラインダ ‣ 二次電池用充放電試験システム • 設備投資総額 316 億円 • 半導体 ⽣ 産キャパシティ1,400 億 +α / 年の水準を達成 ‣ 飯能工場 ( 埼玉県 ) 稼働 ‣ 八王子工場リノベーション • 名古屋工場着工 (2025 年 7 月竣工予定 ) • 主要工場でCO2フリー電力導入 , 効率化投資を実行 • 既存工場 (*1 | |||
| 05/09 | 17:00 | 6145 | NITTOKU |
| 株主還元方針の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 円 ) 1,356 2,885 3,096 4,164 1,119 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 1,247 2,308 2,224 2,744 1,307 WACC 10.2% 11.6% 11.2% 10.2% 8.0% ROIC 3.0% 6.0% 6.0% 7.0% 1.8% EVAスプレッド -7.2% -5.7% -5.2% -3.2% -6.3% EBITDAマージン 9.4% 13.9% 13.4% 16.6% 7.0% PBR 1.89 1.40 1.47 0.90 0.98 | |||
| 05/09 | 16:30 | 6752 | パナソニックホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| あるBlue Yonder Holding, Inc.が、2024 年 8 月に買収が完了した米国のOne Network Enterprises, Inc.との統合 を加速し、製品の改善とともに販路の拡大を進めました。 当社は、パナソニックオートモーティブシステムズ㈱( 以下、「PAS」)の株式譲渡を2024 年 12 月に完了するなど、事業ポートフォリオの見直しを順次進めていますが、強固な収益体質を構築 するために、2024 年度からは各事業を成長性と投下資本収益率 (ROIC)で厳格管理する規律を導入 しました。ROICが事業別の加重平均資本コスト(WACC)を下回り、かつ成長性に乏しい | |||