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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2024年度決算説明資料 その他のIR
( 四半期 ) 損益 253 780 153 ▲ 17 304 438 880 + 626 + 100 [ 利益率 ] [1.4%] [3.6%] [3.5%] [▲ 0.4%] [5.8%] [6.1%] [4.1%] [+ 2.7pt] [+ 0.5pt] 税後 ROIC 2.8% 6.9% - - - - 8.0% + 5.2pt + 1.1pt ※1 売上加重平均レート(USD/JPY) 142.54 - 153.34 149.72 148.10 152.11 150.81 + 8.27 - 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※2 18.5 18.9 4.9 5.4 5.0 6.9
05/09 10:40 5947 リンナイ
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
)と企業体質の変革 (Revolution)を通じ、社会課 題解決への貢献 (Advancement)を着実に進めてまいりました。2021 年 5 月には、本中計の 数値目標として、連結売上高 4,500 億円、営業利益 500 億円、投下資本効率 (ROIC)19.0%、 総還元性向 (5 年平均 )40.0% 等を示すとともに、本中計期間におけるキャピタルアロケー ションを設定しました。2023 年 5 月には、本中計を振り返る中で(2021 年度 ~2022 年度 )、 新たな資本政策を公表し、資本政策の透明性向上と資本収益性改善の重要性を踏まえ、経営 指標に ROE を追加し(2025
05/08 19:30 9628 燦ホールディングス
10年ビジョン数値目標の改定および中期経営計画(概要)ならびに資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
) Copyright © 2025 SAN HOLDINGS,INC. All rights reserved. 達成・・▲1.7pt 未達 FY2024 中計比 ▲0.9pt 未達 20.0% 15.0% 10.0% 5.0% 0.0% 【 ROIC 】 FY2024 6.1% きずなHDの連結子会社化によりFY2024の営業収益が大きく増収、営業利益も左記に伴う利益増と売上の好調により増益となった。 一方、営業利益率、ROICともきずなHD 連結子会社化に伴い、のれんの償却が発生したことが主要因で低下。 10.0% 9.0% 8.0% 7.0% 6.0% 5.0% 4.0% 3.0
05/08 19:14 8179 ロイヤルホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループは、現中期経営計画の最終年度におけるROE( 自己資本比率 )の目標値を12%と定めており、斯かる目標値の達成に向け、株主資 本コストとWACC( 加重平均コスト)を設定し、事業別 ROIC( 投下資本利益率 )との比較衡量を行うとともに、各事業の投資に際しては、IRR( 内部収 益率 ) 等に基づく適切な判断を行っております。 また、事業ポートフォリオの改善に向け、事業別のミッションや目標値、投資計画を策定し、バランスの取れた力強い成長に努めております。 株価を意識した経営としては、中期経営計画 2025~2027において、株主還元方針とEPS(1 株当たり当期純利益 )を定めておりま
05/08 16:00 7917 ZACROS
2025年3月期決算補足説明資料 その他のIR
株当たり配当額 ( 円 ) 82 84 - 42 - 42 84 - 63 - 67 130 自己株式取得額 ( 百万円 ) 208 858 - - - - 974 - - - - 409 総還元性向 (%) 23.0 50.5 - - - - 56.3 - - - - 43.3 PBR( 倍 ) 0.9 0.7 - - - - 0.9 - - - - 0.8 営業利益率 8.1 4.5 6.5 5.3 7.0 5.7 6.1 9.0 5.8 7.2 4.7 6.7 ROA( 総資産営業利益率 ) 8.5 4.6 - - - - 6.2 - - - - 6.8 ROIC( 投下資本利益率
05/08 16:00 9532 大阪瓦斯
Daigasグループ 2025年3月期決算 プレゼンテーション資料 その他のIR
25.3 期は、順調に進捗。 一過性の増益要因もあり、経常利益は対見通しで増益。 収益性指標であるROIC、ROEともに見通しを上回った。 自己資本のコントロールとして、自己株式の取得 400 億円 を実施。 • 25.3 期経常利益 対前年 対見通し • ROIC • ROE • 自己株式の取得 1,896 億円 ▲369 億円 +366 億円 5.4% 8.2% 400 億円 3 資本効率の向上を意識したアセットライトな経営を推進。 • 保有アセットの見直し - 米国火力発電所の売却決定 - 政策保有株式の売却 4 26.3 期の収支見通しは、3 月公表の通り。 • 26.3 期経常利益 対前
05/08 15:35 6645 オムロン
2025年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
円の増収増益を目指します。 【 財務目標 】 財務目標 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 ( 実績 ) ( 計画 ) 売上高 8,018 億円 8,350~8,200 億円 営業利益 540 億円 650~560 億円 ROIC 1.8% 4~3% 程度 ROE 2.1% 4~3% 程度 EPS 83 円 180~147 円 - 15 - オムロン㈱ (6645) 2025 年 3 月期決算短信 当期に設定した非財務目標における各取り組みは、次期においても継続して実施しますが、次期中 期経営計画に向けて非財務目標の見直しを検討しており、かつ、2025 年 9 月までは構造改革期間
05/08 15:35 6645 オムロン
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
前提 1 円変動 ( 人民元は0.1 円 )による影響額 ( 通期 ) 売上高 為替感応度 営業利益 為替前提 2025 年度 為替前提 米ドル約 12 億円約 1 億円 140.0 円 ユーロ約 7 億円約 3 億円 160.0 円 人民元約 7 億円約 1 億円 20.0 円 * 新興国通貨などが、主要通貨に対して期初想定通りに連動しなかった場合、感応度に影響を与えます。 Copyright: 2025 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 37 ROIC 計算式 ROIC = 当社株主に帰属する 当期純利益 投下資本 * * 投下資本 = 借入金
05/08 15:35 9613 NTTデータグループ
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期 ( 2025 年度 )の取組方針 ( 重点施策 _ 成長投資の推進 ) 投資収益性と財務健全性の状況 ・ ROICは、日本・海外での質の伴った成長に加えて、データセンター事業におけるREIT 活用による利益拡大により、2025 年度では WACCを上回る水準 (6.3% 程度 )まで回復する見通し ・ Net Debt EBITDA 倍率は、2025 年度末では2.9 倍程度の見込。REIT 活用による投資回収サイクルの早期化等により有利子負 債をコントロールし、財務健全性を一定水準に維持しながら投資資金を創出していく ◆ROICの推移 ◆Net Debt EBITDA
05/08 15:30 7951 ヤマハ
新中期経営計画「Rebuild & Evolve」の概要 その他のIR
(CAGR) : 楽器 4%、音響 7% セグメント別事業利益率 : 楽器 14%、音響 12% ・未来を創る挑戦 戦略投資額 :600 億円 Yamaha Music ID 数 :1,000 万 ID インド+フィリピン成長率 (CAGR) :18% 事業化・サービスイン数 :20 件 ・経営基盤の強化 セグメント別 ROIC( 向上 ) : 楽器 +7%、音響 +3% 人的投資金額 :1.5 倍 管理職女性比率 :24% ・サステナビリティを価値の源泉に 持続可能性に配慮した木材 :80% 梱包材の脱プラスティック :△25% CO2 排出量削減率 :△30% 社会課題関連取り組み数 :20 件
05/08 15:30 7951 ヤマハ
ヤマハグループ 新中期経営計画「Rebuild & Evolve」 発表資料 その他のIR
標 売上収益 4,082 4,514 4,629 4,621 5,000 事業利益 430 459 337 367 700 事業利益率 10.5% 10.2% 7.3% 7.9% 14.0% ROE 9.2% 8.8% 6.1% 2.8% 10% 以上 ROIC 7.3% 7.8% 5.5% 4.4% 10% 以上 為替 レート 売上収益 ( 億円 ) 事業利益 ( 億円 ) 事業利益率 (%) Make Waves 2.0 10.5% 10.2% 7.3% 7.9% 14.0% US$ 112 135 145 153 115 EUR 131 136 146 164 130 進捗 : 重点戦略
05/08 15:30 8012 長瀬産業
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
続き高水準 取組み事項 収益性・効率性 資本コスト • ROIC 経営の浸透 : 売上総利益率および資本回転率の向上 • 改善領域における不採算事業・不採算取引を削減 • 政策保有株式の段階的な削減 • 株主還元拡充 :2 年間限定で総還元性向 100% • 成長投資における負債の活用 IR 活動 • 積極的な情報開示、投資家との対話を拡充 Copyright © 2025 NAGASE & CO., LTD. 2 エグゼクティブサマリー Prinovaグループは、受託製造のNutrition 事業 ※ において下期も想定を下回る厳しい状況が継続し、減益 ナガセヴィータは香粧品素材の販売低調が
05/08 15:30 8876 リログループ
中期経営計画「第四次オリンピック作戦」策定に関するお知らせ その他のIR
510 130 38 94 157 209 ▲278 433 22.2% - 400 87.20 25.35 61.88 103.45 136.62 ▲181.93 286.85 22.0% - 262.67 資本効率 調整後 ROIC ROE ※1 17.5% 13.1% 7.4% 12.0% 12.1% 14.8% 20.2% - - 15.0% 27.8% 7.4% 17.5% 33.6% 33.9% ▲51.9% 81.1% - - 20.0% 財務健全性 調整後ネットD/Eレシオ 自己資本比率 ※2 0.4 倍 1.0 倍 1.0 倍 1.2 倍 1.0 倍 1.6 倍 0.4 倍
05/08 15:30 7932 ニッピ
新中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
針を決議いたしまし たので、下記の通りお知らせいたします。 記 基本方針 企業価値向上を実現するための ROE7%の確実な達成 1. 新中計策定の経緯 (1) 現行中計の前倒し達成 当社は 2023 年 9 月に、「 2026 年 3 月期経営目標 」として売上高 525 億円、営業利益 25 億 円、ROE 4.5%、ROIC 4.5%を掲げておりましたが、主要セグメントであるコラーゲン・ケーシ ング事業及びゼラチン関連事業において、価格改定を含めより収益性を高める諸施策を推し進 めた結果、計画以上に収益性が改善し、2025 年 3 月期の時点で現行中計の営業利益及び ROE 目 標は前倒し
05/08 15:30 2060 フィード・ワン
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
及びROIC を新たな経営指標として導入しております。当連結会計年度のEBITDA 及びROICは次のとおりであります。 1 EBITDA 前連結会計年度 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 経常利益 7,737 6,789 △12.3 支払利息 183 190 4.1 受取利息 8 6 △26.5 減価償却費及びのれん償却費 3,291 3,621 10.0 EBITDA 11,204 10,595 △5.4 ( 注 )EBITDA= 経常利益 + 支払利息 - 受取利息 + 減価償却費及びのれん償却費 2 ROIC 前連結会計年度 (%) 当連結会計年度
05/08 15:30 2060 フィード・ワン
2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
140,000 120,000 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 経営指標の進捗状況 投資は計画通りに進捗。ROEとROICは中期経営計画目標値を上回る 総投資額 R O E R O I C 4,988 百万円進捗率 8% ※ 10.3% 6.1% ( 中期経営計画目標値 8% 以上 ) ( 中期経営計画目標値 6% 以上 ) 単位 : 百万円 ※2030.3 期までの 計画値に対する進捗 当期純利益自己資本 ROE NOPAT 投下資本 ROIC 9.0% 70,000 10.7% 10.3% 6.9% 6.1% 8.0% 7.0% 60,000 6.0
05/08 15:30 3626 TIS
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
測る客観的な指標として、「 売上高 6,200 億円 」「 営業利益 ( 営 業利益率 )810 億円 (13.1%)」「EPS 年平均成長率 10% 超 」「ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 」「1 人あたり 営業利益 350 万円超 」を掲げています。 - 11 - TIS㈱(3626) 2025 年 3 月期決算短信 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは日本基準を適用しております。なお、国際財務報告基準 (IFRS)について、任意適用の検討を進 めております。 - 12 - TIS㈱(3626) 2025 年 3 月期決算短信 4. 連結財務諸表及び主な注
05/08 15:30 3626 TIS
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
の循環 PH 営業利益 3.5 百万円超 稼ぐ力の向上 営業利益率 13.1% 調整後営業利益率 13.4% *1 資産 (= 知財 ) の価値創出 ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 社会からの信頼 の獲得 売上高 6,200 億円 価値ある成長 EPS CAGR 10% 超 市場戦略 • 社会課題と自社の強みを踏まえて定義した成長領域に対して経営資源を集中投下 • 事業の高付加価値化とテクノロジー投資強化の両輪でASEAN 中心にスピード感を持ってビジネスを拡大 基本戦略 サービス戦略 • 上流 ~ 業務アウトソーシン グまでサービスのフルバ リューチェーン化 • 4つの社会課題
05/08 15:30 3744 サイオス
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、セグメント利益は49 百万円 ( 前年同期比 114.6% 増 ) となりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間においては、売上高は4,992 百万円 ( 前年同期比 22.1% 減 )、営業利益は 68 百万円 ( 前年同期比 272.0% 増 )、持分法投資利益の計上により経常利益は73 百万円 ( 前年同期比 29.2% 増 )、法人税 等調整額の計上により親会社株主に帰属する四半期利益は38 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営
05/08 15:30 4452 花王
2025年12月期第1四半期連結決算の概要 その他のIR
3,899 億円 実質増減率 +6.0% 営業利益 312 億円利益率 8.0% 対前年 +92 億円 (+41.9%) 2025 年 Q1 業績 売上高は、日本のGC 事業及びケミカル事業が牽引し、大幅増収 TCR 等のコスト管理の徹底、及び積極的なマーケティング投資を実行 営業利益は、数量増、販売価格改定や化粧品事業の回復が大きく貢献 原材料価格上昇の影響を受けるも、対前年 +92 億円。計画を大きく上回る ROICは対前年同期で+1.5pts 改善 309 230 Q1 営業利益推移 220 78 312 ( 億円 ) 21 22 23 24 25 ( 年 ) 23 年はコア利益額 2025