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「 ROIC 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 16:30 | 2915 | ケンコーマヨネーズ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「EBITDAマージン」と「ROIC」を新たに採用 ・「 健全性 」の指標として、「ネットD/Eレシオ」を新たに採用 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 EBITDAマージン(%) 5.8 3.5 6.4 7.9 7.5 ROIC(%) 2.2 -0.1 4.2 7.1 6.3 ネットD/Eレシオ( 倍 ) -0.1 -0.1 -0.2 -0.3 -0.2 これらを通じて、キャッシュ・フローを創出すると共に、持続的な企業価値の向上を実現してま いります。 - 3 - ケンコーマヨネーズ㈱ (2915) 2026 年 3 | |||
| 05/11 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、ガバナンスの強化、資本効率の改善、DX(デジタルトランスフォー メーション)の推進、開発投資の実行を推進して、経営基盤の強化を図ってまいります。 前述の「 東京計器ビジョン2030」を実現するために、2024 年度から2026 年度の3ヶ年は、成長に向けた飛躍の フェーズとして2030 年の目標達成に向けた既存事業の確実な成長及び収益の向上と、成長ドライバーを収益に結 び付けるフェーズと位置付けております。 更なる企業価値向上を目指し、SDGsやESGを起点としたサステナビリティ・環境経営や事業ポートフォリオの全 体最適化と持続的成長の実現のためのROIC 経営の導入、更に経営判断の迅速化等を目指し | |||
| 05/11 | 16:00 | 7460 | ヤギ |
| 中期経営計画2029策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| � ROIC 管理導入による資本効率の可視化と改善 最終年度 • 経常利益 60 億円 • ROE10.0% 以上 ROE エ ク イ テ ィ 適切な資本配分と バランスシート改善 � 配当性向 40%を下限とし総還元性向 70%を目途に、一貫性を重 視した配当の継続 � 機動的な自己株式の取得 � 政策保有株式の計画的な縮減と売却資金の有効活用 3 年総額 • 配当金 50 億円 • 自己株式 40 億円 • 政策保有株式の縮減 PER 積極的な対話 � 決算説明の公開などによる積極的な情報開示 � 投資家との対話を拡充することでフィードバックを経営に反映し、 対話の実効性を高める PERレンジの | |||
| 05/11 | 15:45 | 6632 | JVCケンウッド |
| (訂正)「JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期(IFRS)」の一部訂正について その他のIR | |||
| % 投下資本利益率 (ROIC)(%) 4.0% 8.3% 8.9% 12.1% 8.9% 株価純資産倍率 (PBR)( 倍 ) 0.37 0.63 1.24 1.49 1.07 親会社所有者帰属持分比率 ( 自己資本比率 )(%) 28.3% 33.0% 36.2% 39.9% 41.4% 基本的 1 株当たり当期利益 (EPS)( 円 ) 35.89 99.27 84.34 135.17 115.21 EBITDA( 億円 ) 275 422 406 440 417 配当金 ( 円 ) 6.00 12.00 12.00 15.00 18.00 配当性向 (%) / 総還元性向 | |||
| 05/11 | 15:40 | 4062 | イビデン |
| 「当社取締役会の実効性の分析・評価」結果の概要について その他のIR | |||
| 年度 )におきましては、 個人株主層の維持・増加をねらい、昨年度新設いたしましたIRグループによる個人向けIR 活動 を実施しております。また事業部門ごとでROIC( 投下資本利益率 )による管理を開始することで、 事業部門を中心に資本コストに対する意識付けを図ってまいります。 2 当社は、今年度よりリスクマネジメント推進機能を経営企画部門に移管し、経営陣が参画するサス テナビリティマネジメント委員会との一体的運営を進めることで、ERM( 統合型リスクマネジメ ント) 体制を強化いたします。サステナビリティ課題に関する施策の経営戦略への反映におきまし ては、当社の主力事業である電子事業は市況 | |||
| 05/11 | 15:30 | 6481 | THK |
| 第1四半期決算短信(連結・IFRS) 決算発表 | |||
| 念材料がある中で、世界経済は先行きが不透明な状況が続きました。 当社は新たな経営方針として「ROE 10% 超の早期実現 」を掲げ、2025 年 2 月の決算発表において経営指標とその 実現に向けた施策を公表しました。新経営方針においては産業機器事業における「 構造改革 」と輸送機器事業にお ける「 選択と集中 」に加え、ROEの分母である自己資本のコントロールもより重視しております。 そのような中、輸送機器事業については、当社に期待される資本コストと投下資本利益率 (ROIC)を将来的にも 厳しく精査する中で、事業を譲渡することが相応しいとの判断のもと、2026 年 2 月 2 日付で、株式 | |||
| 05/11 | 15:30 | 7951 | ヤマハ |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 市場の消費減速、プロフェッショナル音響機器におけるコロナ後の高需要 一巡などにより、円安の追い風を受けながらも前年並みにとどまりました。事業利益は米国の追加関税、部品・原 材料費、人件費、物流費等のコスト上昇が重なり、課題事業の構造改革や価格の適正化を進めるも、当初の目標を 下回りました。また、重点戦略の達成度合いを測るKPIについては、「 戦略投資額 」と「セグメント別 ROIC」を除 き、目標に向け概ね順調に進捗しました。 各戦略方針について、具体的な取り組みの進捗を説明いたします。 【 強固な事業基盤の再構築 】 中期経営計画初年度は「Rebuild」( 強固な事業基盤の再構築 )に注力 | |||
| 05/11 | 15:30 | 7951 | ヤマハ |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 4,797 296 4,996 負債及び資本計 5,913 6,176 263 6,420 19 30 0 100 90 80 70 60 50 40 30 20 10 0 決算概要事業別概要その他財務数値 ROE、ROIC、株主還元等 ROE 26/3 期 5.1% ( 株主資本コスト* 6.5%) *CAPMベース 10% 9.2% 8.8% 6.1% 5.1% 5.7% 2.8% トピックス ROIC 26/3 期 4.5% (WACC 6.3%) 7.3% 7.8% 5.5% 4.4% 4.5% 5.4% 10% 22/3 23/3 24/3 25/3 26/3 27/3 28/3 22 | |||
| 05/11 | 15:30 | 2201 | 森永製菓 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( 注 ) 業績見通しの前提となる為替レートにつきましては、1 米ドル153 円を想定しております。 6 森永製菓株式会社 (2201) 2026 年 3 月期決算短信 (5) 資本政策及び株主還元政策 当社グループは、資本コストや株価を意識した経営を実践し、また盤石な財務基盤を維持する ことにより、持続的な企業価値向上と安定的な株主還元を実現いたします。 企業価値を向上させるためには、株主資本コストを上回るROEを中長期的に実現する必要があ り、そのため、ROICマネジメントの実践による事業収益力の向上と財務レバレッジの活用を含 む資本コスト低減に取り組んでまいります。 【ROIC | |||
| 05/11 | 15:30 | 8439 | 東京センチュリー |
| 長期ビジョンおよび中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| • リスクアペタイト・フレームワークの本格導入により、リスクリターンの向上と適切な経営資源配賦を実現 • 事業ポートフォリオの見える化やメリハリあるリスクテイクの推進・強化により、経営判断や意思決定をサポート • ビジネスラインのリスクテイク力とリスクリターン意識の向上により、組織全体のリスクリテラシー・リスクカルチャーを向上・浸透 資本・リスク・リターンの 三位一体のコントロール リスクアペタイト・フレームワーク導入 による運営強化 企業価値の 持続的向上 資本 事業ポートフォリオの一層の 見える化 (リスクリターン・資源活用 ) ROIC 運営 の強化 ROE/ROAの 向上 財務健全性 の維持 | |||
| 05/11 | 15:30 | 9090 | AZ-COM丸和ホールディングス |
| 2026年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 億円の実現 • 事業ポートフォリオの見直し Copyright© 2026 AZ-COM MARUWA Holdings Inc. All Rights Reserved. ※1:2019 年 3 月期 ~2026 年 3 月期比較 ※2:2031 年 3 月期 13 02 中期経営計画 2028について 企業価値向上に向けた取り組み 資本収益性 (ROE・ROIC)の向上実現に向けた、業界トップクラスの【 高収益企業づくり】を 目指し、既存事業 ( 輸配送事業・3PL 事業 )の拡大 / 新規事業の開発 / 利益率の改善に取り組む 売上成長 CAGR 10.6% • 自社大型拠点の本格稼働 | |||
| 05/11 | 15:30 | 8934 | サンフロンティア不動産 |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ホテル運営 ホテル運営 ホテル運営 サッシ加工・施工 ホテル運営 温浴施設 ※ 主な取り組みを記載しており、全てのM&A 実績を網羅したものではございません 39 資本コストや株価を意識した経営 Copyright © 2026 Sun Frontier Fudousan Co., Ltd. All Rights Reserved. ROE 向上ドライバー フィロソフィとアメーバ経営の浸透が、社員のエンゲージメントを高め、全員参加型経営によって事業を 推進、財務規律を守りながら、ROICを高め、ROEの向上を目指す ROIC ( 投下資本利益率 ) ROE ( 自己資本利益率 ) 売上高 純利益率 | |||
| 05/11 | 15:30 | 9166 | GENDA |
| 当社連結子会社による株式会社トーシンパックの株式の取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| であり、当事者間の守秘義務契約に基づき非開示ではありますが、今回の取得価額を 前提とすると、シナジー効果を織り込まない対象会社単体の税引き後の調整後営業利益ベース でも、20% 超の ROIC( 投下資本利益率 )を確保できる水準であると想定しております。 なお、取得価額につきましては、外部の専門家による株式価値評価及び法務・財務に関する調査 の結果等を合理的に勘案の上、当事者間の協議を経て、決定しております。 6. 異動の日程 (1) 投資委員会決議日 2026 年 3 月 31 日 (2) 契約締結日 2026 年 3 月 31 日 (3) 取引実行日 2026 年 5 月 11 日 7 | |||
| 05/11 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 半期利益率 ) ※1 12.6% 21.8% ROIC( 投下資本利益率 ) ※2 5.4% 9.6% ※1 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 )= 親会社株主に帰属する当期利益 ÷ 当期末と前期末の平均親会社の所有者に帰属する持分合計 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROIC( 投下資本利益率 )=( 直近 12ヶ月の営業利益 ×(1- 実効税率 ))÷( 当期末と前期末の平均株主資本 + 当期末と前期末の平均有利子負債 ) 14 IAS 第 41 号 「 農業 」の会計処理に関する概説 日本基準では販売時に利益を認識するのに対し、IFRSで | |||
| 05/11 | 15:30 | 5393 | ニチアス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とおりといたしております。 1 業績予想・イメージ 2026 年 3 月期 実績 2027 年 3 月期 業績予想 2027 年 3 月期 イメージ 売上高 ( 億円 ) 2,519 2,700 2,750 営業利益率 (%) 14.7 16.7 17.3 ROE(%) 13.9 - 15.0( 以上 ) ROIC(%) 10.7 - 14.0 2 環境目標 2027 年 3 月期 目標 CO2eq 排出量 ( 万 t) 17.0 産業廃棄物排出量 ( 千 t) 17.1 ※ 中期経営計画 「しくみ・130」において、「し」は従業員と家族の幸せ、「く」は課題解決のための工夫、 「み」は持続的成 | |||
| 05/11 | 15:30 | 5991 | 日本発條 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、リスクマネジメント・コンプライアン ス・法務、IT・DX と定義しており、本定時株主総会において当社が提案する取締役候補者は、 後掲のスキルマトリックス(ご参考 )のとおり、これらを網羅しています。このような考え方に よって構成された取締役会において、当社はこれまでも企業価値の持続的な成長に向けた議論を 行うとともに、独立社外取締役による取締役会の監督機能を発揮してまいりました。 また、当社は、同中期経営計画の中で、資本コストを意識した経営を一層推進して企業価値 を高めるため、ROE のみならず ROIC( 投下資本利益率 )を新たな KPI として設定し、2026 年度に ROE10% 以上 | |||
| 05/11 | 15:30 | 3744 | サイオス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )、受取利息及びデリバティブ評価益等の計上により経常利益は229 百万円 ( 前 年同期比 210.2% 増 )、法人税、住民税及び事業税等の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は133 百万円 ( 前年同期比 242.2% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:198 百万円 ( 前年同期比 159.6% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):23.5%( 前年同期は11.2 | |||
| 05/11 | 15:30 | 3744 | サイオス |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 項目で前年比伸長、営業利益以降は前年比大幅伸長となった ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 12 月期 第 1 四半期実績 2026 年 12 月期 第 1 四半期実績 差額 前年同期比 売上高 4,992 5,895 +902 +18.1% 売上総利益 1,250 1,399 +148 +11.9% 営業利益 68 177 +108 +159.4% 経常利益 73 229 +155 +210.2% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 38 133 +94 +242.2% EBITDA ※ 76 198 +121 +159.6% ROIC ※ ( 年率換算 ) 11.2% 23.5 | |||
| 05/11 | 15:30 | 1333 | Umios |
| 2026年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| % 26 年 3 月期 計画 計画達成率 10,800 102% 300 104% ーー 2.8% ー 290 108% 親会社株主に帰属する 当期純利益 222 233 △ 11 △4.7% 195 114% EBITDA 531 516 +15 +2.9% ROE 9.3% 10.7% △ 1.4pt ー ROIC 4.1% 4.3% △ 0.2pt ー ネットD/Eレシオ 1.0 倍 1.0 倍ーー 500 106% 7.5% ー 4.0% ー 1.0 倍ー 為替レート 26 年 3 月期 25 年 3 月期 米ドル 150.43 円 151.44 円 ユーロ 169.18 円 163.80 | |||
| 05/11 | 15:30 | 3433 | トーカロ |
| 新中期経営計画「TOCALO2030」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2031/3 期目標 売上高 584 億円 900 億円 経常利益率 22% 25.2% 半導体・FPD 分野 248 億円 450 億円 ROE( 自己資本利益率 ) 15.8% 15% 一般産業分野 ※ 185 億円 260 億円 ROIC( 投下資本利益率 ) 13.1% 13% 子会社 151 億円 190 億円 配当性向 50.2% 50% 程度 経常利益 147 億円 200 億円 DOE( 純資産配当率 ) 7.9% 5% 以上 ※ 受取ロイヤリティ― 等は一般産業分野に含めています TOCALO Co.,LTD. 26 「TOCALO2030」 経営目標 (ウォーターフォール | |||