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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/07 14:30 5805 SWCC
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
アップサイド要素 (インオーガニ ック成長 )として、事業領域を広げるためのBD(Business Development) 戦略も盛り込んでおります。 しかしながら、国内電力インフラ市場が当初の想定以上に活況であること、一方でxEVの普及が後ろ倒しで推移 しているほか、日系家電メーカーのプレゼンスが低下し、当社のワイヤハーネス事業の環境が変化していること などから、当第 3 四半期において、計画最終年度である2026 年度の数値目標を改めて見直すことといたしまし た。 今後も事業環境の変化に柔軟に対応しつつ、ROICを指標とする事業ポートフォリオマネジメントを推進し、事 業のキャッシュ
02/07 14:30 5805 SWCC
2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
していることなどから、当第 3 四半期において、計画 最終年度である2026 年度の数値目標を改めて見直すことといた しました。 今後も事業環境の変化に柔軟に対応しつつ、ROICを指標とす る事業ポートフォリオマネジメントを推進し、事業のキャッシュ・フ ロー創出力を強化することで、成長投資の確実な実行と株主還 元の充実を図ってまいります。 14 中期経営計画 Change & Growth SWCC 2026 ローリングプラン2024 2026 年度計画見直し( 連結 ) 事業環境変化を織り込み2024 年 5 月公表の中期経営計画ローリングプランの最終年度の目標値をアップサイドに見直し
02/07 14:00 4189 KHネオケム
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
Reserved. 為替前提 :2025 年 150 円 /USD、2026-27 年 140 円 /USD 34 数値目標サマリ 2024 年 2027 年 1 営業利益 122 億円 165 億円 2 EBITDA 172 億円 236 億円 3 ROE 13% 15% 4 ROIC 10% 12% 5 EBITDAマージン 14% 18% 6 一人あたりEBITDA 21 百万円 28 百万円 第 4 次中計累計第 5 次中計累計 7 営業利益 346 億円 449 億円 8 EBITDA 485 億円 653 億円 9 機能性材料分野のEBITDA 345 億円 489 億円 10 電
02/07 14:00 4008 住友精化
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 12,000 10,247 1,753 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 8,500 6,166 2,334 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 642.51 459.01 183.50 ROE(%) 8.7 6.8 1.9 ROIC(%) 7.0 6.6 0.4 上記の前提として、第 4 四半期の平均為替レートは155.00 円 /$ 及び21.24 円 / 元、ナフサ価格は73,000 円 /KL、年間 平均為替レートは153.17 円 /$ 及び21.18 円 / 元、ナフサ価格は75,525 円 /KLとしております。 為替レートが、前回予想の前提と比べて円安で推移していること
02/07 14:00 8020 兼松
2025年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
% 144 133 11.2% 9.7% 5.3% 4.9% 親会社所有者帰属当期利益 160 186 12.9% 10.5% 5.6% 5.6% 232 16.1% 6.4% 270 118 94 85 120 155 166 194 19/3 月期 20/3 月期 21/3 月期 22/3 月期 23/3 月期 24/3 月期 25/3 月期 通期 3Q 累計 ROE ROIC © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 7 株主還元 • 中期経営計画 「integration 1.0」 期間の年間配当金を下限 90 円と定め累進配当を実施 • 総還
02/07 13:00 5406  神戸製鋼所
2024年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR
騰に対する価格転嫁と共に、自助努力による一層のコスト削減を実施 • 素材系事業・建設機械での販売数量の減少はあるものの、機械・エンジニアリングにおける受注採算 の改善に加えて、価格やコストの改善効果を取り込み、前回見通しを上回る利益水準を確保 今回のポイント • 第 3 四半期業績は、概ね“ 前年同期並み” • 年度の業績見通しは、経常損益、当期純損益を“ 上方修正 ”。ROICは6.5% 程度に“ 改善 ”の見通し • 前回比で、フリーキャッシュフローは”マイナス幅が大幅に縮小 ”し、有利子負債の減少を見込む • 当期純損益について過去最高の1,300 億円と見通すことから、本日の取締役会で
02/07 13:00 7013 IHI
2024年度(2025年3月期)第3四半期決算説明資料(IFRS) その他のIR
, 見通しに反映 © IHI Corporation All Rights Reserved. 12 2024 年度連結業績見通し 見通し概要 ( 単位 : 億円 ) 受注高 売上収益 営業利益 ( 率 ) 税引前当期利益 ( 率 ) 親会社の所有者に帰属する当期利益 ( 率 ) 配当 ( 年間 ( 中間 / 期末 )) EBITDA( 率 ) ROIC ROE 前提為替レート(USD) '23 年度 '24 年度 '24 年度増減 前回見通し今回見通し今回 - 前回 13,768 17,200 17,200 - 13,225 16,000 16,000 - (▲5.3%) ▲701 (9.1
02/07 11:30 7012 川崎重工業
2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、税後 ROIC は6.9%、ROEは11.9%となる見通しです。 連結受注高は、車両事業における米国向けの増加や、航空宇宙システム事業を中心とした防衛省向けの増加によ り前回公表値から1,300 億円増加の2 兆 5,600 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=150 円、1ユーロ=160 円を前提としています。 ( 業績等の予想に関する注意事項 ) 上記の業績見通しは、現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや不確実性を含ん でいます。従いまして、これらの業績見通しのみに依拠して投資判断を下すことはお控えくださるようお願いしま す。実
02/07 11:30 7012 川崎重工業
2024年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
] [+ 0.2pt] [3.1%] [4.5%] 税後 ROIC 2.8% 6.5% 7.2% + 4.4pt + 0.7pt - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 142.54 140.00 - - - 150.33 150.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 18.5 17.1 16.7 ▲ 1.8 ▲ 0.4 15.3 1.4 ※ 為替変動に伴い事業利益に影響を与える外貨量であり、川崎重工業、川崎車両、カワサキモータースのドル建売上からドル建仕入を控除して算出 ( 損失引当済み案件の 外貨建売上を含む)。当該数値のセグメント別内訳はP.44を参照 © Kawasaki
02/07 11:00 4061 デンカ
2025年3月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
倍 0.45 倍 0.60 倍 ROIC 7.8% 6.6% 6.8% 7.3% 6.7% 2.5% 3.0% ROE 10.3% 9.1% 8.8% 9.4% 4.4% 4.0% 2.9% 17 参考通期 :セグメント別内訳 ( 前年比 ) 売上高 2023 年度 実績昪 2024 年度 今回予想暐 ( 変更なし) 増減 数旭量差 売価差 単位 : 億円 電子・先昿端プロダクツ 878 950 + 72 + 50 + 22 ライフイノベーション 471 450 △ 21 △ 13 △ 8 エラストマー・インフラソリューション 1,114 1,200 + 86 + 125 △ 38
02/07 09:00 2216 カンロ
2024年12月期決算/中期経営計画2030 発表会 その他のIR
本戦略 20 Copyright © 2025 Kanro Inc. 1. 中期経営計画 2024の振り返り 21 Copyright © 2025 Kanro Inc. 中期経営計画 2024 (FY22~24) | 1 定量目標の振り返り 財務指標は目標を大きく上回って達成、非財務指標は一部未達 分類指標中計 2024 目標 2024 年実績 売上高成長率 ( 年平均成長率 ) 5% 以上 コア 3% 以上 他 30% 以上 13.8% コア 12.7% 他 40.9% 財務指標 営業利益率 7% 13.5% ROIC 7.5% 以上 20.5% CO 2 排出量 (*) (Scope1
02/06 17:00 2216 カンロ
2024年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
232.56 232.56 総資産利益率 (ROA) ※2 (%) 4.3 6.2 10.2 11.9 - 投下資本利益率 (ROIC) ※2 (%) 7.3 10.9 18.2 20.5 16.9 自己資本利益率 (ROE) ※2 (%) 7.7 11.1 18.2 20.8 18.2 株価収益率 (PER) ( 倍 ) 12.7 11.5 11.7 15.3 - 株価純資産倍率 (PBR) ( 倍 ) 0.96 1.22 1.99 2.97 - 営業活動によるキャッシュ・フロー ( 百万円 ) 2,620 2,373 3,935 4,398 - 投資活動によるキャッシュ・フロー ( 百万円
02/06 17:00 2216 カンロ
「中期経営計画2030」策定に関するお知らせ その他のIR
Copyright © 2025 Kanro Inc. 中期経営計画 2024 (FY22~24) | 1 定量目標の振り返り 財務指標は目標を大きく上回って達成、非財務指標は一部未達 分類指標中計 2024 目標 2024 年実績振り返り 売上高成長率 ( 年平均成長率 ) 5% 以上 コア 3% 以上 他 30% 以上 13.8% コア 12.7% 他 40.9% • のど飴需要の高まりを背景とした飴カテゴリーの復調 • 高い成長を継続するグミカテゴリーの販売拡大 • コア事業、ヒトツブカンロ事業を中心に売上高は大幅に増加 財務指標 営業利益率 7% 13.5% ROIC 7.5% 以上
02/06 16:00 3676 デジタルハーツホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
エンターテインメント事業においてもCAGR+4.9%と高い売上成長率を記録す る一方、資本効率の面では、同 5 年間のROICは15%~20% 前後と当社のWACC(5~7%)を大きく上回る水準を維持 してまいりました。 また、当社では、エンタープライズ事業及びエンターテインメント事業それぞれの成長スピードの加速及び資本効率 の維持・向上を目的に、2023 年 5 月よりエンタープライズ事業の中核子会社である株式会社 AGESTの株式分配型ス ピンオフ及び上場に向けた準備を進めております。今後も、このような資本コストを意識した経営やさらなる成長に 向けた挑戦を続けることで、企業価値の最大化を目指してまい
02/06 16:00 7917 ZACROS
2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
(%) 23.0 50.5 - - - - 56.3 - - - 35.0 PBR( 倍 ) 0.9 0.7 - - - - 0.9 - - - - 営業利益率 8.1 4.5 6.5 5.3 7.0 5.7 6.1 9.0 5.8 7.2 7.0 ROA( 総資産営業利益率 ) 8.5 4.6 - - - - 6.2 - - - - ROIC( 投下資本利益率 ) 8.5 4.5 - - - - 6.1 - - - - ROE( 自己資本当期純利益率 ) 10.2 6.0 - - - - 5.4 - - - - 設備投資 ( 百万円 ) 5,436 5,083 1,475 822 3,490
02/06 15:30 1375 雪国まいたけ
2025年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
当期 (2025/3 期 ) 第 3 四半期累計 営業利益率 10.1% 10.9% コアEBITDAマージン 15.9% 17.8% 基本的 1 株当たり四半期利益 ※1 53.43 円 67.42 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※2 13.6% 14.8% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 6.2% 7.3% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日付で普通株式 1 株につき100 株の割合で株式分割を行っており、2020 年 3 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的 1 株当たり当期利益を算定 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROE
02/06 15:30 2060 フィード・ワン
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
よりEBITDA 及び ROICを新たな経営指標として導入しております。当第 3 四半期連結累計期間のEBITDAは次のとおりであります。 前第 3 四半期当第 3 四半期 前年同期比 連結累計期間連結累計期間 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 経常利益 5,148 4,728 △8.2 支払利息 140 131 △6.2 受取利息 7 2 △65.7 減価償却費及びのれん償却費 2,443 2,701 10.6 EBITDA 7,724 7,559 △2.1 ( 注 )EBITDA= 経常利益 + 支払利息 - 受取利息 + 減価償却費及びのれん償却費 セグメントごとの経営成績の状況は
02/06 15:30 2060 フィード・ワン
2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
3,711 +13.9% 82.5% 実績累計実績通期予想 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 実績累計実績通期予想 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2 KPI 進捗状況 持続的な成長をしていくため、資本コストも意識し、販売数量、総投資額、EBITDA、ROIC、ROEをKPIに設定 販売数量 総投資額 E B I T D A P04 6,000 5,000 4,000 3,792 2,879 千トン 単位 : 千トン 3,812 進捗率 75% 70,000 60,000 3,187 百万円進捗率 5% ※ 単位 : 百万円 60,000 ※2030.3 期までの
02/06 15:30 4452 花王
2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
本的 1 株当たり当期利益は231.94 円となり、前期の94.37 円より137.57 円増加 ( 前期比 145.8% 増 )しました。 当社グループが経営指標としているROIC( 投下資本利益率 )は9.2%となり、EVA( 経済的付加価値 )は、NOPAT ( 税引後営業利益 )が大幅に増加する中、資本コストも若干増加しましたが、前期を183 億円上回り332 億円となり ました。 当期の海外連結子会社等の財務諸表項目 ( 収益及び費用 )の主な為替の換算レートは、次のとおりです。 第 1 四半期 (1-3 月 ) 第 2 四半期 (4-6 月 ) 第 3 四半期 (7-9 月 ) 第
02/06 15:30 4452 花王
2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR
Highlights • 24 年は計画を上回る結果を出すことで、K27 達成に向けて力強い一歩を踏み出すことができた [ 背景 ] 1. 構造改革による利益の回復 2. コアブランドの競争優位性が向上 3. 高付加価値製品のグローバル展開を推進 稼ぐ力の改革 ( 構造改革効果 ) • 25 年は稼ぐ力を持続的に伸長させるとともに成長加速に向けた強固な基盤を確立する • 化粧品事業は中国での流通在庫の適正化を計画通り実行し、25 年は利益貢献を見込む • K27 重点目標であるROIC 改善は、24 年は利益の伸長に加え非効率資産処分等で計画を上回る 花王の強み “よきモノづくり” の更なる