開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 13:17 | 4022 | ラサ工業 |
| 有価証券報告書-第156期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 構築 コア事業の収益力強化と、新たな市場機会や成長分野への取り組みを強化し、成長事業の拡大をはかって いくとともに、ROIC 管理の導入により経営資源最適化に取り組んでまいります。 2 新規事業の創出 研究開発の強化とエンジニアリングチェーンの強化をはかってまいります。 3 人材戦略への注力 人材育成体制の見直しやナレッジマネジメントを推進し、人材の底上げをはかってまいります。 4 気候変動への対応と循環型社会の構築 マテリアリティ( 重要課題 )の取り組みを推進し、温室効果ガスの排出削減、再生可能エネルギーへの移 行、環境にやさしい製品の拡充などの目標達成を目指してまいります。 5 安全かつ | |||
| 06/27 | 13:16 | 6996 | ニチコン |
| 有価証券報告書-第89期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の持続的な成長 を経営指標として事業運営を行っています。また、これらに付随してROE、ROICの持続的向上とPBRの改善につなげ ていきます。 ※ 考働 : 考えて働くという当社の造語 EDINET 提出書類 ニチコン株式会社 (E01904) 有価証券報告書 (2) 中期的な成長戦略、経営環境と対処すべき課題 当社グループは、アルミ電解コンデンサ、導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ、導電性高分子ハイブリッド アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、小形リチウムイオン二次電池等の電子デバイスを主体としたコンデ ンサ事業と、家庭用 / 公 | |||
| 06/27 | 13:11 | 5803 | フジクラ |
| 有価証券報告書-第176期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ンスを図り、資本効率を意識した経営を実行してまいります。 <キャピタルアロケーションポリシー> ・成長投資 : 核心的事業領域 3 分野を中心に1,050 億円 ・戦略投資 :300 億円を目途に新規事業などに機動的に投資 ・株主還元 : 連結配当性向 30%を目安 ・財務の健全性確保 : 自己資本比率 50% 以上を目標 82025 年中期経営計画の定量目標 25 中期最終年度 (2026 年 3 月期 )の定量目標は、売上高 8,250 億円、営業利益 850 億円、営業利益率 10.3%、株主資 本利益率 (ROE) 16.5%、投下資本利益率 (ROIC) 12.8%、自己資本比率 | |||
| 06/27 | 13:11 | 5947 | リンナイ |
| 有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 当社グループは、「 品質こそ我らが命 」を原点思想とし、「 熱と暮らし」「 健康と暮らし」をテーマとした商 品・サービスの提供に努め、健全で心地よい暮らしの実現を目指します。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、2021 年度から2025 年度を計画年度とする中期経営計画 「New ERA 2025」において、以下を達成 目標としております。 <2025 年度達成数値目標 > 1. 連結売上高 4,500 億円 2. 連結営業利益 500 億円 3. 連結営業利益率 11.1% 4. 連結投下資本利益率 (ROIC) 19.0% 5. 総還元性向 | |||
| 06/27 | 13:08 | 8089 | ナイス |
| 有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ROIC ※2 3.9% - 5% 以上 配当性向 ( 連結 ) 16.8% 24.0% 20% 以上 本中期経営計画は、主要事業である建築資材事業における国産木材比率の上昇を見据えた強固なサプライチェー ンの構築や住宅事業における免震マンションの供給拡大等により、本計画最終年度である2026 年 3 月期は売上高 2,800 億円、営業利益 80 億円、経常利益 75 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 50 億円を定量目標としておりま す。 ROICについてはWACCを超える水準値である5% 以上を目標としております。 ※1 D/Eレシオ:( 社債 + 借入金 )/( 株主資本 +その他 | |||
| 06/27 | 13:07 | 3103 | ユニチカ |
| 有価証券報告書-第214期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 続い ており、回復には時間を要すると考えられる。また海外では中東における紛争に伴う海上物流の不安定化、中国に おける景気停滞の長期化など、先行きが見通せない状況にあると言える。そのような中、早期の黒字化を実現する ための施策に注力し、収益基盤と財務体質の立て直しを図る。同時に、抜本的な構造改善に取り組みながら、持続 的な成長につながる新たな戦略の立案を進める。 (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標 当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、当期純利益を重視している他、新中期経営計画にお いては、資本コストを意識した指標として、新たにROE、ROICを重要な指標と | |||
| 06/27 | 13:06 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 達活動など、企業が果たすべき役割や責任も増大しています。 企業価値評価の考え方も大きく変わっており、企業の持続可能性、リスクへの強靭性、社会への貢献度が重視され ています。 このような環境下、当社グループはグローバルで健康・栄養の社会課題の解決に貢献できる企業として持続的な 成長を目指すべく、次の課題に適切に取り組んでまいります。 ・経済価値と社会価値を同時に実現 (トレード・オン)するビジネスモデルの確立を目指します。 ・社会課題解決への取り組みは事業成長やイノベーションのためのシーズと捉え、新たな価値創造に果敢に挑戦 します。 ・ROICを活用した経営管理体制を強化し、最適な事業 | |||
| 06/27 | 13:06 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 化と効率的な管理体制の構築 「 中期経営計画 2022」における2025 年 3 月期経営指標の目標 2025 年 3 月期目標 売上高 800 億円 営業利益 52 億円 経常利益 52 億円 売上高経常利益率 6.5% 自己資本比率 52.0% 配当性向 20% 以上 ROE 12% 以上 ROIC 8% 以上 (3) 経営環境、対処すべき課題等 わが国経済は、政府の総合経済対策や実質賃金の上昇などにより、緩やかな回復基調が期待されるものの、不安定な国 際情勢による資源価格の上昇や、円安の継続が懸念されるなど、引き続き不透明な状況が続くものと予想され、物流業界 においても、燃料価格の高止ま | |||
| 06/27 | 13:04 | 3109 | シキボウ |
| 有価証券報告書-第211期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、新中核事業と位置付ける化成品事業を次のステージに成長さ せるため、主力の食品用増粘安定剤の販売拡大に向けた設備投資、新中核事業に続く新たな成長の芽の育成と研究 開発を推進するなど企業価値向上に向けた積極的投資を実施いたします。加えて、事業管理指標 ROICを導入 し、資本効率を重視した既存事業の稼ぐ力の向上と事業ポートフォリオの見直しに注力し、経営基盤を強化いたし ます。また、多様な人材の確保と育成により人的資本の充実を図り、グローバル展開、成長領域への展開を進めて まいります。 また、サステナビリティ経営への取組みについては、持続可能な社会の実現と持続的な企業価値の向上へ向け、 長期 | |||
| 06/27 | 13:01 | 5351 | 品川リフラクトリーズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等との連携の下、決算説明会等対話機会の充実に努めるとともに、必要に応じてIRを分掌するIR・広報部に対して、総務部、経理部、経営企画部 等の関係部門と連携を図るよう適切に指示します。 企画管理本部担当取締役は、株主からの意見・懸念等については、代表取締役社長に報告し、必要に応じて取締役会にて報告を行い、関係部門 と連携のうえ適切な対処を取るよう努めます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社グループでは、2024 年度から始まる第 6 次中期経営計画期間より、ROICを重要な評価指標とし、既存事業における経営資源の配分見直し、 新規の事業投資や設備投資等の経営判断にお | |||
| 06/27 | 13:01 | 9332 | NISSOホールディングス |
| 有価証券報告書-第1期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| び加重平均資本コスト(WACC))を注視し、重要な経営 指標を自己資本利益率 (ROE)と投下資本利益率 (ROIC)とした上で、稼ぐ力の追求と資本効率性の向上 に取り組みます。また、安定的にROICが資本コスト( 加重平均資本コスト(WACC))を上回る構造を実 現する事で企業価値の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度においては、ROICが資本コスト( 加 重平均資本コス(WACC))を上回りました。 25/95 EDINET 提出書類 NISSOホールディングス株式会社 (E38723) 有価証券報告書 c. 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 | |||
| 06/27 | 12:53 | 7987 | ナカバヤシ |
| 有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| エネル ギーを創出に取り組んで参ります。 [その他 ] 製本と農業の二刀流を継続し、スマート農業の実行で安定した雇用の創出と食の供給を促進していきます。 農業の6 次産業化に加えICT 技術を活用した営農を図ります。 13/133 EDINET 提出書類 ナカバヤシ株式会社 (E00679) 有価証券報告書 4 中期財務戦略 利益率の改善を図るべく、事業構造改革と不採算事業の見直し、グループ管理部門の効率化を図っていくことに より、連結営業利益率 5%を目指します。 また、将来の「 資本コスト」の上昇を踏まえ、資本効率の向上とキャッシュ・フローの最適化に取組み、ROICの 持続的向上を図って参りま | |||
| 06/27 | 12:45 | 6727 | ワコム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資本利益率 (ROIC)をモニタリングし、ハードルレートを念頭においた事業運営に取り組んでいます。このような考え方をベースとして株主との建 設的な対話を通じた持続的な株主価値向上に努める旨を公表しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 に関しては、2024 年 5 月に公表した「2024 年 3 月期決算説明資料 」のP 32「 中期経営方針 Wacom Chapter 3 アップデートプランの改編について」 の「7 資本政策と株主還元 2024 年 3 月期 (41 期 )-2025 年 3 月期 (42 期 )」に おいて | |||
| 06/27 | 12:39 | 9503 | 関西電力 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -2025)のアップデート) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当面の対応としては、 ・原子力の安全・安定運転、コスト構造改革などの取組みを継続するとともに、投資判断等の意思決定において、 資産効率、資本収益性を重視することにより、ROIC( 投下資本利益率 )を向上 ・財務の健全性の確保を前提に、将来の成長に向けた投資、安定的な配当を両立 ・資本収益性を意識した事業活動を推進することで、レジリエントな事業ポートフォリオを構築し、持続的な成長を実現 ・事業活動に伴うリスクの適切なコントロール、IR 等を通じた成長戦略への信頼・期待の向上 に取り組んでまい | |||
| 06/27 | 12:27 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ん。また、四半期毎の決算発表日前 4 週間は、決算情報に関する対話を控える沈黙期間とさせていただきます。 今後も、社外取締役による投資家の皆様との対話への参加を計画してまいります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応として事業別 ROIC 経営を強化し、2030 年度以降安定的にROE10% 台 (もしくは株 主資本コスト以上 )を目指してまいります。詳細につきましては、当社 webサイト内の統合報告書最新版に掲載しております。 https:// www.toho-zinc.co.jp/sustainability | |||
| 06/27 | 12:17 | 6809 | TOA |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| .eir-parts.net/doc/6809/ir_material_for_fiscal_ym1/156564/00.pdf ( 上記決算説明会資料から一部抜粋 ) 【 現状分析 】 連結売上高連結営業利益 ROIC 2022 年 3 月期実績 408 億円 21 億円 3.2% ( 連結営業利益率 5.3%) 2024 年 3 月期実績 488 億円 30 億円 4.5% ( 連結営業利益率 6.2%) 2025 年 3 月期予想 520 億円 37 億円 5.8% ( 連結営業利益率 7.1%) 2026 年 3 月期目標 520 億円 45 億円 6~7% 水準 ( 連結営業利益率 | |||
| 06/27 | 12:14 | 3184 | ICDAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 収益性につ いては、ROEが株主資本コストを、ROICがWACCをそれぞれ上回っていると認識しておりますので、投資家に対するエンゲージメントを通じて、 成長性を中心とする十分な市場評価を得るために、流動性不足への対応やIRを通じたコミュニケーションギャップへの対応が、企業価値向上の課 題だと認識しております。今後、具体的な取組みや進捗状況を早期に開示できるよう、計画策定を検討する方針です。 【 原則 5-21 事業ポートフォリオの基本方針、見直しの状況 】 事業の構成や経営資源の配分等の事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直しの状況については、内容・開示時期 を含め検 | |||
| 06/27 | 12:07 | 2907 | あじかん |
| 有価証券報告書-第60期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 的な指標等 当社は、主な経営指標として売上高、営業利益率の他に、「 資本コストや株価を意識した経営 」にも取り組んで おり、ROE( 自己資本利益率 )、ROIC( 投下資本利益率 )を判断軸に資本コストを上回る収益基盤の構築に努めて まいります。また、PBR( 株価純資産倍率 )の向上も図っていくとともに、DOE( 自己資本配当率 )を基準として、 適時適切な株主還元を行ってまいります。 2030 年 3 月期を着地点とします長期ビジョン“あじかんV30 ver.2.0”においては、売上高 590 億円、営業利益 率 4% 以上、ROE 8% 以上、ROIC 6% 以上、DOE 2% 以上 | |||
| 06/27 | 12:02 | 8273 | イズミ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社算出 )=10 年国債利回り+ベータ× 市場リスクプレミアム • 投資家様へのヒアリングや公開されているサーベイ等を参考にした数値 • 株式益利回り 5 現状分析 PBR 向上のためのロジックツリー � � � PBR 向上のために、ROEとPERを具体的に向上させる。 ROEの向上には、ROIC 向上等を通じてROAを高め、財務レバレッジを最適化する。 PERの向上には、事業成長の具体化により期待成長率を高め、資本コストを引き下げる意識・行動をとる。 株価 =PBR×BPS(1 株当たり純資産 ) 株価 ROA 事業資産 (ROIC) 営業利益率 投下資本回転率 価格政策の最適化による荒利 | |||
| 06/27 | 12:00 | 5975 | 東プレ |
| 有価証券報告書-第129期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 」、「ROIC」を経営 指標とし、損益の達成状況を管理しております。また、財務状況の健全性を維持するために、「 自己資本比率 」に ついても経営指標としております。 (6) 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上を目的に、グループ内の会計処理基準 の整備及びIFRSへの適用について、検討を進めております。 12/135 2【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取り組みは、次のとおりです。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります | |||