開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:00 | 2323 | fonfun |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| (ROE・ROIC・WACC) • 市場評価を意識した経営へ( 時価総額・PBR・PER) (ご参考 ) https://www.jpx.co.jp/news/1020/cg27su000000427f-att/cg27su00000042a2.pdf Return on Capital 持続的な成長と中長期的な企 業価値向上のために、調達した 資本のコストよりも、資本収益 性が安定的に上回る経営を指 向する 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 32 最後に 赤字にしない経営から、上場会社として企業価値と株主価値向上を目指し 中長期 | |||
| 05/15 | 15:00 | 2374 | セントケア・ホールディング |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| は増員となるも、介護福祉士、看護師ともに厳しい採用環境のもと計画には届かず • 多様性・組織作りにおける離職率については重要な課題として認識 業績・主要指標 単位 : 百万円 主なKPI 2024 年 3 月期計画実績 2024 年 3 月期計画実績 ※ ※ 売上高 55,350 54,057 営業利益 3,100 3,034 経常利益 3,077 3,155 純利益 2,000 2,005 ROE 13.1% 13.1% ROA 6.6% 6.6% ROIC 10.9% 9.0% 事業成長に関する取り組み コミュニティNo.1 戦略拠点 50エリア 41エリア 品質向上への取り組み 介護福祉 | |||
| 05/15 | 15:00 | 7914 | 共同印刷 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| のパートナーシップ「サーキュラーパートナーズ」 参画 環境配慮型製品リリース( 紙素材の卓上カレンダー、リサイクル材料を用いたカード) 食品ロス削減に資する製品リリース( 食品の酸化劣化を抑制する機能性フィルム) 社内ビジネスコンテスト継続や異動活性化による価値創造人材の発掘・育成強化 挑戦する人材のモチベーション向上に資する制度改定 ( 昇格試験制度、役割等級制度、資格取得支援制度 ) ROIC 改善に向け、目標設定し在庫削減や債権回収期間短縮に着手 ★サステナビリティ経営 サステナビリティ視点での総合的施策立案・推進を担う「サステナビリティ推進室 」 設置 「 共同印刷グループ人権方針 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6551 | ツナググループ・ホールディングス |
| 2024年9月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2 四半期累計を指しています。。 @2024 TSUNAGUGROUP HOLDINGS Inc. 5 ハイライト 2024 年 9 月期第 2 四半期 KPI 進捗 EVAスプレッド*1 ROIC*2 自己資本比率 11.0% 18.8% 35.7% • KPI 前年プラス ( 前期比 :+8.8%) ( 前期比 :+8.8%) ( 前期比 :+5.0%) • ROIC 大幅向上 売上高 社数 ARPU • ARPU 大幅向上 78.6 億円 * 営業支援システムの導入と販売管 理システムを統合により、 データクレンジングと名寄せを実施 中の為、前期比較を実施せず。 2,674 千円 | |||
| 05/15 | 14:58 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 画の取り組みとして、「 資本コストや株価を意識した経営 」に関して、現状分析と対応を通じて目標達成に取り組んで まいります。 1. 売上高と営業利益率伸長による収益力の向上 2027 年 3 月期売上高 80 億円、営業利益 8.5 億円、売上高営業利益率 10%を目標として設定しています。 2.ROE、ROA、ROICの改善によるPBRの向上 2027 年 3 月期 PBR2.5 倍以上を目指し、ROE8.0%、ROA6.0%、ROIC8.0%を目標として設定しています。 3. 広報・IRの強化と株主還元強化によるPERの向上 株主との対話、情報発信を強化するとともに、適切な株主還元を行うこ | |||
| 05/15 | 14:40 | 4977 | 新田ゼラチン |
| 中期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 体の方針及び規程の浸透によりグルー プ全体のリスクの抑制を図ります。また、事業別 ROIC 導入による評価と投資判断を行い、最適な 事業ポートフォリオの構築を目指します。 3) 人的資本の価値向上 グループの価値観を共有し、従業員と組織の活性化及び持続的な成長を実現します。 3. 経営目標 2024 年 3 月期 ( 実績 ) 2027 年 3 月期 ( 最終年度 ) 売上高 40,420 百万円 43,000 百万円 営業利益 1,836 百万円 3,500 百万円 営業利益率 4.5% 8.1% 親会社に帰属する当期純利益又は損失 △1,850 百万円 2,000 百万円 ROE △9.9 | |||
| 05/15 | 14:30 | 3529 | アツギ |
| 中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 初目標修正目標 連結売上高 212 255 240 連結営業利益 △4 12 5 連結営業利益率 △2.0% 4.5% 2.1% 当期利益 13 13 16 ROE 4% 4% 5% ROIC △1% 3% 1% 2. 修正の理由 本日公表しました 2024 年 3 月期の連結業績および、2025 年 3 月期の連結業績予想を踏まえ、上 記の通り見直しいたします。 当社グループは、2023 年 3 月期から 2025 年 3 月期までの 3 年間を実行期間とする中期経営計画 『ATSUGI VISION 2024』を策定し、「 顧客視点に立脚した価値創りへのシフト」、「ブランド力強 化による市 | |||
| 05/15 | 13:30 | 4188 | 三菱ケミカルグループ |
| 2024年3月期 決算説明 その他のIR | |||
| ケース 42 三菱ケミカルグループ株式会社 150 .0 110 .0 70.0 30.0 △ 10.0 収益性・安定性指標推移 EPS・ROIC・ROE ネット有利子負債 /EBITDA・ネットD/Eレシオ 43 7.2% 4.2% 6.4% 36.6 円約 6% *2 4.0% ROIC 26.2 円 4.5% 5.7% 4.9% *2 3.3% 3.4% 4.3% 3.5% △0.6% -1.5% △ 5.3 円 FY19 FY20 FY21 FY22 FY23 FY24 予想 FY25 目標 三菱ケミカルグループ株式会社 124.7 円 13.2% 67.9 円 *2 84.1 円 | |||
| 05/15 | 13:30 | 4188 | 三菱ケミカルグループ |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,574 億円、 EBITDA マージンは 10.1%です。 *2 石化事業 100% 保有ケース収益性・安定性指標推移 *1 EPS は継続事業に係る1 株当り利益を表示し ています。 *2 ジレニア仲裁判断の結果を控除して算定した FY22 の EPS は 4.9 円、ROIC は 3.6%、ROE は 0.5%です。 *3 石化事業 100% 保有ケース 各種指標の算定式 指標 算定式 EBITDA コア営業利益 -コア営業利益に含まれる持分法による投資損益 + 減価償却費及び償却費 NOPAT(*1)/ 投下資本 ( 期首・期末平均 )(*2) ROIC (*1) NOPAT | |||
| 05/15 | 13:30 | 8065 | 佐藤商事 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 実現に向けた対応について 佐藤商事株式会社 東証プライムコード8065 2024 年 5 月 15 日目次 • 現状分析・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.3 • 連結業績推移等・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.4 • 市場評価推移・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.9 • 改善に向けた取り組み・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.11 2 現状分析 項目現状分析 (2024 年 3 月末 ) 改善への対応 資本コスト:WACC ( 加重平均資本コスト) 4.5% ROIC 5.5% ROE 10.7% (ただし、特別 | |||
| 05/15 | 13:00 | 3433 | トーカロ |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 本利益率 (ROIC) 9.8% 11.9% 13.0% 12.5% 10.2% 11.0% ( 注 ) ROE= 親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 期中平均自己資本、ROA= 経常利益 ÷ 期中平均総資産、ROIC= 税引後営業利益 ÷ 期中平均投下資本 売上高及び営業利益は、2022/3 期の表示方法の変更 (「 受取ロイヤリティー等 」の計上区分を営業外収益から売上高に変更 )を反映した組替え後の数値です。 Copyright (c) TOCALO Co.,Ltd. All rights reserved. 39 注意事項 本資料における将来に関する記述は、発表日現在、当社が入手可能 | |||
| 05/15 | 13:00 | 3880 | 大王製紙 |
| 長期ビジョンならびに第5次中期事業計画について その他のIR | |||
| ノンコア資産の売却やキャッシュ・コンバージョン・サイクルの改善にも継続して取 り組み、財務体質の改善・強化を図ってまいります。 また 2024 年 7 月に社長の諮問機関として投融資委員会を設置する予定であり、「 投資戦略議論の充実 」 「 蓋然性検証の強化 」「 モニタリングの強化 」の3つの機能を強化します。本委員会を通じて投融資の意 思決定におけるガバナンスをより強化することで、投資効果の最大化、財務体質改善と成長の両立を実 現し、ROIC 経営の浸透・向上とリスク管理の強化を推進します。 3. 業績計画 以上の取り組みを完遂することで、2026 年度にグループ連結売上高 7,400 億円 | |||
| 05/15 | 12:30 | 3036 | アルコニックス |
| 中期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| ) ROE( 株主資本利益率 ) 12% 以上 (2025 年 3 月期見通し 8.1%) ROIC( 投下資本利益率 ) 6% 以上 (2025 年 3 月期見通し 4.3%) DOE( 株主資本配当率 ) 3% 以上 (2025 年 3 月期見通し 3.1%) ( 基本方針・重点課題 ) 基本方針 重点課題 ・既存事業の収益力強化 収益力強化・収益力を磨く ・グループ会社の自走力 ( 自律成長 ) 促進 ・創出・成長の為の新規投資 (M&A、設備投資 ) ・グループ間のシナジー追求 ・低採算事業の構造改革 資本活用と・投下資本の積極・有効活用 ・資本効率向上へグループ牽引枠組整備 配分最適 | |||
| 05/15 | 12:00 | 4631 | DIC |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 会社株主に帰属する当期純利益 △399 100 黒字化 1 株当たり純利益 ( 円 ) △421.06 105.64 - ROIC*² 1.5% 2.6% ネットD/Eレシオ *³ 1.21 倍 1.13 倍 年間配当 / 株 ( 円 ) 80.0 100.0 配当性向 - 94.7% *²ROIC: 営業利益 ×(1- 実効税率 28%)/(ネット有利子負債 + 純資産 ) *³ネットD/Eレシオ: ネット有利子負債 / 自己資本 EBITDA*¹ 308 820 + 166.0% 設備投資・投融資 733 631 △13.9% 減価償却費・のれん償却額 531 539 + 1.5% 平均 | |||
| 05/15 | 11:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| の他の収益 15 - 17 12 その他の費用 35 - 21 12 営業利益 444 (6.2%) - 511 (6.4%) 590 (7.0%) 金融収益 29 - 30 0 金融費用 26 - 47 23 当期純利益 335 (4.7%) 317 (4.1%) 325 (4.1%) 384 (4.6%) 自己資本 ROE ROIC WACC EPS 3,618 - 3,999 - 9.4% - 8.6% - 5.3% 5.2% 129.4 円 - - 126.3 円 4.0% 3.7% 130.5 円 - - 153.9 円 6 4.セグメント別 売上高 建築 土木 舗装 機械 インフラ | |||
| 05/15 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 強化とともに、新 TODA ビル、 海外事業および浮体式洋上風力発電事業等への成長投資を通じた事業ポートフォリオ改 革を進めており、その中で内部留保資金については成長投資に優先して充当することを計 画しております。持続的成長に向けた積極的な投資資金の確保と長期的発展の礎となる財 務健全性を維持しつつ、企業価値向上に資する投資を進めております。 個別の投資案件については、リスクを勘案した社内ハードルレートと内部収益率 (IRR) 1 により評価し、その投資の是非を判断しております。更に、全社的な投資効率を上げるた めに、事業セグメント毎の投下資本利益率 (ROIC)が資金調達コスト(WACC)を | |||
| 05/15 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及 び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業へ成長投資を行い事業ポートフォリオの強化をして おります。当連結会計年度においても中長期的成長を目指すため、トップマネジメントの積極的関与のもと継続して 成長投資を推進しました。なお、成長投資を推進する一方でROE( 自己資本利益率 )8% 以上を中長期的に確保す るため、ROIC( 投下資本利益率 )5% 以上を収益性の管理指標として設定するなど投資プロセスの強化にも取り 組みました。 このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。 連結売上高については、前連結会計年度においてPT | |||
| 05/15 | 11:30 | 3104 | 富士紡ホールディングス |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| ております。 「 増強 21-25」の最終年度では、当社の資本コストを意識して、売上高営業利益率 16.7%、ROE・ ROIC10% 以上を目標としております。 初年度の 2022 年 3 月期は売上高営業利益率 16.4%、ROE11.5%となりましたが、2 年目以降、半 導体市場低迷による急激な受注減少や原燃料価格高騰の影響を受け、前半 3 年終了時点の 2024 年 3 月期は売上高営業利益率 7.8%、ROE4.9%となりました。2025 年 3 月期は、半導体市場の緩やか な回復基調により、収益面の回復並びに ROE・ROIC の改善を予想しております。 また当社の PBR につい | |||
| 05/15 | 10:00 | 4114 | 日本触媒 |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 位置づけた上記 3 事業にリソースを積極投入 ●ROICによる事業管理 2 財務戦略 資産・資本効率性向上を加速 ● 資産・資本効率性を向上すべく目標株主資本比率を60%に設定 ● 資本の積み上げを抑制するため今後 4 年間は配当性向 100%の配当実施 ● 政策保有株式を4 年間で50% 縮減し、売却資金を自己株式取得に充当 ●2027 年度までの4 年間で約 200 億円の自己株式取得を実施 23 長期ビジョン達成に向けて 1 経営戦略 : 2030 年までの成長イメージ ■2027 年度までは成長事業の強化や戦略製品群の立て直しにより利益拡大 ■2030 年度前後には成長事業が利益拡大局 | |||
| 05/15 | 09:30 | 7943 | ニチハ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 営業利益 ( 内米国事業 ) 営業利益率 ROE ROIC 480 220 115 11.9% 10% 9% 【 為替前提 145 円 /ドル】 • 「 開発から調達、生産、営業、物流までのバリューチェー ン、資本効率、リスク管理など、あらゆる面でGlobal に通用する」 企業を目指す • 2030 年度は連結売上高 1,850 億円、営業利益 220 億円を目標とする • 第一次中期経営計画 (25/3 月期 ~27/3 月期 )は長期 ビジョンの第一フェーズと位置づけ 18 2 長期ビジョン・第一次中期経営計画の位置づけ 第一次中期経営計画の位置づけ • 第一次中期経営計画では | |||