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「 ROIC 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:00 | 8252 | 丸井グループ |
| 2024年3月期 FACT BOOK(決算補足資料) その他のIR | |||
| /31 2024/3/31 12ヵ月前年比 12ヵ月前年比 ( 円 /Yen) FY2023 YOY(%) FY2024 YOY(%) 1 株当たり純利益 (EPS) Earnings per share 109.37 127.5 130.70 119.5 自己資本当期純利益率 (ROE) Return on equity 8.5% +2.0% 9.9% +1.4% 投下資本利益率 (ROIC) Return on invested capital *1★1 3.5% +0.2% 3.6% +0.1% 株主資本コスト Capital costs *1 ★2 8.1% +0.4% 7.8% △0.3 | |||
| 05/14 | 15:00 | 8252 | 丸井グループ |
| 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年間の譲渡制限期間を設けます。 また、本信託の延長後の信託期間の満了時において、信託契約の変更および追加信 託を行うことにより、本信託を継続することがあります。 (2) 対象取締役等が交付を受ける当社株式の数の算定方法 対象取締役等に対して交付等が行われる当社株式等の数は、毎年一定の時期に役 位に基づいて付与されるポイントを累積し、対象期間中の累積ポイント数に業績連 動係数を乗じて算出されます。業績連動係数は、対象期間の最終事業年度の会社業績 指標 ( 今般の本制度の継続直後の対象期間においては、ROE、EPS、ROIC 等の財務評 価指標に加え、当社の共創サステナビリティ経営を推進するため | |||
| 05/14 | 15:00 | 8252 | 丸井グループ |
| グループ経営幹部社員に対するインセンティブ・プランの継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| 数の算定方法 対象の経営幹部社員に対して交付等が行われる当社株式等の数は、毎年一定の時期に職位に基づ いて付与されるポイントを累積し、対象期間中の累積ポイント数に業績連動係数を乗じて算出され ます。業績連動係数は、対象期間の最終事業年度の会社業績指標 ( 今般の本制度の継続直後の対象 期間においては、ROE、EPS、ROIC 等の財務評価指標に加え、当社の共創サステナビリティ経営を推 進するための ESG 評価指標を使用 )の目標達成度等に応じて、0~110%の範囲で決定します。 なお、1ポイントは当社普通株式 1 株としますが、信託期間中に株式分割、株式併合等のポイン ト数の調整を行うことが公正であると認められる事象が生じた場合、分割比率、併合比率等に応じ た調整がなされます。 以上 2 | |||
| 05/14 | 15:00 | 2982 | ADワークスグループ |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 14,724 15,217 16,353 17,500 18,500 20,000 ROE 2.2% 3.5% 9.0% 9.2% 9.6% 10.4% ROIC 1.8% 2.2% 4.0% 4.3% 4.6% 4.8% 人材生産性 "PH 総利益 " 財務健全性 " 自己資本比率 " 株主価値 "EPS" 24 百万円 / 人 25 百万円 / 人 31 百万円 / 人 33 百万円 / 人 34 百万円 / 人 35 百万円 / 人 35.1% 29.6% 29.1% 30% 程度 30% 程度 30% 程度 7.22 円 11.32 円 29.85 円 32.95 円 36.35 円 | |||
| 05/14 | 15:00 | 1852 | 淺沼組 |
| 2024年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 非支配株主持分 673 668 1,083 414 経常利益 4,904 5,918 3,970 4,306 △1,612 336 親会社株主に帰属する 当期純利益 配当 ( 実績・予定 ) 配当性向 投下資本利益率 (ROIC) 自己資本利益率 (ROE) 自己資本比率 率 3.6% 4.1% 2.8% 2.8% △1.3P 0.0P 3,748 4,200 4,540 4,670 470 130 率 2.8% 2.9% 3.2% 3.1% 0.2P △0.1P 363.0 円 191.0 円 197.5 円 203.0 円 12.0 円 5.5 円 率 78.1% 73.3% 70.2 | |||
| 05/14 | 15:00 | 1852 | 淺沼組 |
| 「中期3ヵ年計画(2024~2026年度)」の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 性向も高水準を維持 • 2023 年度の配当については期初 計画 (197.5 円 )より増配 PBR 0.95 倍 1.14 倍 1.34 倍直近 2 期は1 倍以上を維持 ROE 9.0% 9.7% 10.2% それぞれ株主資本コスト・WACC*3 を各期共に上回る水準を維持 ROIC 6.4% 7.3% 4.5% *1 2023 年 11 月 8 日付 「 固定資産の譲渡および特別利益 ( 固定資産売却益 )の計上に関するお知らせ」にて開示の通り、売却益が含まれた利益 *2 2022 年 8 月 1 日を効力発生日として実施した株式分割 ( 普通株式 1 株につき2 株の割合 )を考慮し | |||
| 05/14 | 15:00 | 3099 | 三越伊勢丹ホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) (%) △ 1.7 0.5 2.5 4.5 5.2 前期差 (%) △ 3.0 2.2 2.0 2.0 0.7 自己資本当期純利益率 (ROE) (%) △ 7.9 2.5 6.1 9.8 8.8 前期差 (%) △ 5.9 10.3 3.7 3.6 △ 1.0 投下資本利益率 (ROIC) (%) ※2 △ 2.0 0.6 2.9 5.3 6.1 前期差 (%) △ 3.6 2.6 2.3 2.4 0.8 自己資本比率 (%) 41.9 43.8 44.9 48.5 49.4 前期差 (%) △ 2.4 1.9 1.1 3.6 0.9 有利子負債依存度 (%) 17.4 15.0 13.5 9.9 | |||
| 05/14 | 15:00 | 3099 | 三越伊勢丹ホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 事業機会に参画 国内関係各社へ波及展開 Ⅳ: 次期中期経営計画 (25~30 年度 ) 基本骨子 44 7.グループ基盤戦略の方向性財務戦略 「 全体骨子 」 ・株主資本コスト・WACCを意識してROE・ROICの水準を計画化、適切なバランスシートコントロールを推進 ・「 不動産開発投資 」 開始前であるフェーズⅠでは株主還元への比重を拡大、継続して資本効率の改善を進める ➡ 具体的なキャッシュアロケーションは11 月に開示予定 24 年度 計画 【フェーズⅠ】 25 年度 ~27 年度 27 年度 計画 【フェーズⅡ】 28 年度 ~30 年度 30 年度 連結 ROE 連結 営業利益 連結 | |||
| 05/14 | 14:35 | 5930 | 文化シヤッター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| テーマとして「 資本コストとバランスシート経営を意識し、最適資本構成に ついての方針に基づき、経営戦略を推進する」ことを掲げ、企業価値向上に向けた施策に取り組んでおります。 資本効率性指標としては、ROE、ROICに加え、当社独自のEVAである「BxVA」を採用しております。これは投下資本に対して当社グループが創出 する経済的付加価値を「BxVA」と定義したものであり、これを継続的に増加させていくことで企業価値の向上を目指してまいります。 また、財務・非財務情報の開示の拡充や株主・投資家とのエンゲージメントなどコミュニケーションのさらなる強化を通じて、株式市場からの評価の 向上に努めてまいります | |||
| 05/14 | 14:30 | 5232 | 住友大阪セメント |
| 2023年度(2024年3月期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 挑戦 目指す姿 : 存在感のある会社 1 徹底した差別化・独自スタイルによるチャレンジャーとしての存在感 2 時代の要請に応えられる環境解決企業 ※ 3 脱石炭への挑戦 ※SOCの環境解決企業とは: � 循環型社会・脱炭素社会実現に向けて、環境課題に対する解決策 ( 製品、ソリューション)を提供する企業 億円 2035 年目標数値事業ポートフォリオ変革 売上高 営業利益 ROE ROIC 4,000 億円 400 億円以上 10% 以上 6.5% 以上 セメント事業 セメント事業以外 50% 50% 4 (2)2023-25 年度中期経営計画 ・セメント事業収益力回復 • セメント事業収益力回 | |||
| 05/14 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| てお ります。 また、脱炭素経営の実現・人的資本への投資等の非財務情報についても、今 後積極的に開示してまいります。 3. 今後の方針 (PBR 改善に向けた対応 ) 今後は、目標達成状況とその理由に加え、PBR 改善に向けた具体的対策についても開示してまいります。 今後、さらなる現状分析を行い総資産回転率や財務レバレッジについての対応も公表させていただきます。 7 ご参考 【 資本コストのイメージ】 〇 収益指標と資本コストとの関係 税引後営業利益 /( 有利子負債 + 株主 資本 ) 《 収益指標 》 その他 《 資本コスト》 ROIC 資産 有利子負債 負債 コスト WACC WACCは | |||
| 05/14 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 2023年度 不二サッシグループ 決算説明資料 その他のIR | |||
| 他 《 資本コスト》 ROIC 資産 有利子負債 負債 コスト WACC WACCは有利子 負債まで含めた 資本コスト ⇒ 有利子負債を 抑えて収益計上 した場合 ROICは さらに向上します 当期利益 / 株主資本 ROE 株主資本 純資産 株主資本 コスト 〇 株主資本コストの計算式 換言すれば株主が当社に 期待するリターン 株主資本コスト=リスクフリーレート + マーケットリスクプレミアム × β 値 リスクフリーレート :10 年国債利回り マーケットリスクプレミアム : 株式市場全体での期待リターン β 値 : 市場全体の値動きに対する当社株価の感応度 ( 当社固有値 ) 算定期間の | |||
| 05/14 | 14:00 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 7.0 9.6% 期中平均為替 (¥/$) 138.0 145.0 7 円円安 5.1% 円安 売上収益 ( 億円 ) 19,310 21,780 2,470 12.8% 営業利益 ( 億円 ) 10,100 12,100 2,000 19.8% 税引前利益 ( 億円 ) 10,430 12,410 1,980 19.0% 親会社の所有者に帰属する当期利益 ( 億円 ) 3,300 3,600 300 9.1% ROIC(%) 6.8 7.5 0.7 - ROE(%) 7.7 8.4 0.7 - ネットD/Eレシオ ※イクシス下流 IJV 込みの数値であり制度会計ベースとは異なる 0.30 | |||
| 05/14 | 13:00 | 1332 | ニッスイ |
| 2024年3月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 億円 631 億円 8.2 8,250 億円 100.8 35 30 25 中間配当期末配当配当性向 ( 単位 : 円 ) 25.2% 26.4% 31.3% 24.0 35.0 30.0 25.0 営業利益 244 億円 296 億円 51 億円 21.1 290 億円 102.3 経常利益 277 億円 319 億円 41 億円 15.1 310 億円 103.1 当期 純利益 212 億円 238 億円 26 億円 12.3 235 億円 101.5 ROIC 5.2 % 5.3 % 0.1 % 5.1 % 20 15 10 5 0 20.5% 18.0 17.9% 14.0 14.0 | |||
| 05/14 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2023年度(2024年3月期)決算(IFRS)補足資料 その他のIR | |||
| ) △ 187.55 △ 792.79 ## △ 40.27 親会社所有者帰属持分当期利益率 (ROE) △14.7% △111.9% ## △ 10.8% 投下資本利益率 (ROIC) △3.9% △19.0% ## 0.6% 連結配当性向 - - - - 2. 連結損益計算書 (フルベース) 2022 年度 実績 2023 年度 実績 ( 億円 ) 増減率 % 売上収益 5,555 3,146 △ 43.4 売上原価 1,789 1,266 △ 29.3 売上総利益 3,766 1,880 △ 50.1 販売費及び一般管理費 3,733 4,295 15.1 研究開発費 1,319 1,126 | |||
| 05/14 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2023年度決算および2024年度業績見通し その他のIR | |||
| Reserved. 11 非財務目標 1 8 ‣ ガバナンス強化 ✓ グループ運営体制の見直しおよびコーポレートガバナンスの透明性向上 2024 年 4 月 1 日付で、HDとENEOSの「 実質的事業持株会社体制 」を解消するとともに、HDにグループCxOを設置 HDが、全社および各事業の「ROIC>WACC」を常にモニタリングし、会社間の連携強化や資源配分の最適化を行い、 ポートフォリオ経営を推進することで、各事業の成長を推進する体制へ 取締役会 ENEOS HD * 第 14 回定時株主総会 (24 年 6 月 ) 以降。p37 参照 社外取締役比率の大幅増加 議長の社外化 企業価値向上に資する | |||
| 05/14 | 13:00 | 5975 | 東プレ |
| 第16次中期経営計画の策定並びに資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 9,413 905 9.6% 10,339 1,057 10.2% 15,230 1,527 10.0% 5 東プレ株式会社第 16 次中期経営計画 第 15 次中期経営計画 振り返り ( 東プレ連結 ) ・ROE,ROICともに、2020 年度から2022 年度まで、新型コロナウイルス流行、半導体不足等により、低下。 ・2023 年度は、プレス事業での物量回復、半導体不足緩和、冷凍部門での部材不足緩和等により、回復傾向。 (%) 15.0 ■ ROE・ROIC ( 第 14 次・第 15 次の7ヵ年推移 ) 13.1 12.0 10.6 10.0 8.1 8.5 5.0 9.0 5.7 5.4 | |||
| 05/14 | 13:00 | 9956 | バローホールディングス |
| 「バローグループ新中期3ヵ年経営計画」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 。 • 低位なPERを踏まえ、投資家との対話の充実、積極的な情報開示などIRを強化。 • PBR 改善に向けて新中期経営計画を着実に実行し、利益成長の実現に取組む。 ROICとWACCの推移 PBRの推移 7.0% ROIC WACC 4,000 期末 BPS( 円、左軸 ) 期末 PBR( 倍 ) 1.50 6.0% 6.0% 3,500 5.0% 4.0% 3.0% 2.0% 1.0% 4.8% 4.7% 4.8% 4.9% 4.9% 3.6% ROIC= 4.1% 3.7% ※ 税引後営業利益 4.8% 有利子負債 + 自己資本 + 非支配株主持分 ※ 税率は税効果会計適用後の法人税等の負 | |||
| 05/14 | 12:24 | 3744 | サイオス |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 51.8% 増 )、営業利益は18 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、持分法による投資利益の 計上により経常利益は57 百万円 ( 前年同期比 0.7% 減 )、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四 半期純利益は38 百万円 ( 前年同期比 200.6% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数 値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:31 百万円 ( 前年同期比 22.9% 減 ) ROIC | |||
| 05/14 | 11:30 | 3109 | シキボウ |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 質向上等を目的として、2025 年 1 月の操業開始に向けて新工場建設を進めております。 繊維セグメントでは、国内、海外のグローバルネットワークの連携強化による海外市場の開拓については、2024 年 1 月にベトナムに現地法人を設立し、さらなる連携強化を図り、欧米及びアセアン地域等の海外市場向けに営業活動 を進めてまいります。 また、事業管理指標 ROICの導入により、資本効率を重視した既存事業の稼ぐ力の向上と事業ポートフォリオの 見直しについて、引き続き注力してまいります。 「 次の革新的成長に向けた取組 」としては、複合材料事業では、当社が有する設備や多様な製造技術を生かし、省 エネルギー | |||