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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 10:57 4452 花王
四半期報告書-第119期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
、2,535 億円となりました。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間における研究開発費は、162 億円です。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 中国経済の減速、欧州や中東での地政学リスク、さらには、原材料価格の上昇等の不透明な事業環境を想定して います。このような中、花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するため「グローバル・シャープトップ戦略 」を 推進し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めながら公表数値の達成を目指 していきます。 連結業績予想の数値については、2024 年 5 月 9 日公表の「2024 年 12 月期第
05/14 10:00 4362 日本精化
2024年3月期(2023年度) 決算説明資料 その他のIR
( 億円 ) 40.8 33.3 ▲18.4% 32.5 2.4% 36.0 ▲7.6% 1 株当たりの当期純利益 ( 円 ) 174.4 146.4 - 142.3 - 157.8 - *EBITDA: 償却前営業利益 4 2023 年度連結経営数値 第 13 次中期経営計画 第 14 次中期経営計画 2018 年度 2022 年度 2023 年度 2023 年度 2026 年度 実績実績実績計画目標 売上高 ( 億円 ) 280 368 335 380 410 営業利益 ( 億円 ) 31 50 42 48 57 EBITDA( 億円 ) 43 60 55 61 77 ROIC
05/13 19:58 5351 品川リフラクトリーズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
等との連携の下、決算説明会等対話機会の充実に努めるとともに、必要に応じてIRを分掌するIR・広報部に対して、総務部、経理部、経営企画部 等の関係部門と連携を図るよう適切に指示します。 企画管理本部担当取締役は、株主からの意見・懸念等については、代表取締役社長に報告し、必要に応じて取締役会にて報告を行い、関係部門 と連携のうえ適切な対処を取るよう努めます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社グループでは、2024 年度から始まる第 6 次中期経営計画期間より、ROICを重要な評価指標とし、既存事業における経営資源の配分見直し、 新規の事業投資や設備投資等の経営判断にお
05/13 18:03 1515 日鉄鉱業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
への取り組み、ESG・SDGsへの取り組み など ・経営陣や取締役会へのフィードバック 株主や投資家との対話の中での質疑応答のほか、当社が把握した意見又は要望等は、対話ごとに作成している報告書により、代表取締役をは じめ全ての役員 ( 社外を含む。)に共有しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、2024 年 5 月に公表した第 3 次 (2024 年度 ~2026 年度 ) 中期経営計画において、資本コストや株価を意識した経営に取り組むための施策を 開示しております。 第 3 次中期経営計画期間は、経営指標としてROICを導入し管理にあたるとともに
05/13 17:19 2181 パーソルホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、「パーソルグループ中期経営計画 2026」において、企業価値の向上を図るため、財務戦略を「 主要な財務戦略指標 」「キャッシュアロケー ション」「 株主還元 」の3つに分け、それぞれ達成すべき目標を明確にしております。 「 主要な財務戦略指標 」では、成長性、効率性、健全性の指標を設定しております。成長性指標としては、調整後 EBITDAの年率成長 10% 超を目 標としております。効率性指標は、各 SBUにより事業の成熟度が異なるものの、グループ全体として前中期経営計画を上回るROIC 15% 以上、RO E 20
05/13 17:00 7021 ニッチツ
中期経営計画「シン・ニッチツ2025」進捗状況 その他のIR
及びROICを活用 売上高 80 億円 営業利益 ▲38M 基本経営戦略 1. 生産設備へ集中・積極投資 による競争力強化 2. 人財への投資加速 3. 新ビジネス領域への挑戦 ROE 3% ROIC 3% 97 億円 500M 新規分野への展 開 既存分野の拡大 ROE 5% ROIC 5% 100 億円 800M 2030 年度 ROE 8% 2023 年 3 月期 2026 年 3 月期 2028 年 3 月期 基盤強化期間成長期 ア プ ロ ー チ ~2022 年度中期経営計画 2025 年度長期展望 ・大型設備の更新推進 ・基幹システムの更新 ・結晶質石灰石事業の終了 ・積極投資によ
05/13 17:00 4310 ドリームインキュベータ
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
投資 ● 期待 ROIC * >12% BP 事業 ( 利益 ) BP 事業 利益配当 * 税引後利益 ÷ 投下資本 © Dream Incubator Inc. All Rights Reserved. 30 中期利益計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 ) ビジネスプロデュース当期純利益 + インキュベーション収穫からの上乗せ可能性 親会社株主帰属 当期純利益 ( 億円 ) +110 億円 ( 税引後含み益 ) ** インキュベーション ( 収穫 :アップサイド) 10 3 2023/3 6 2024/3 2025/3 ( 年 / 月期 ) ビジネスプロデュース
05/13 16:30 5110 住友ゴム工業
2024年12月期 第1四半期決算説明会資料 その他のIR
+16 +1 +174 △33 +189 △48 △65 △7 +3 △18 +2 +6 +29 19 2024 年度連結業績予想 億円 今回予想 2024 年 前期実績 2023 年 前期比 年初予想 2024 年 売上収益 事業利益 率 営業利益 率 当期利益 ROIC ROE ROA D/E Ratio ※1 ※2 12,000 11,774 102% 12,000 800 777 800 103% 6.7% 6.6% 6.7% 610 645 610 95% 5.1% 5.5% 5.1% 380 370 103% 370 5.7% 5.7% 5.7% 5.9% 6.3% 5.7
05/13 16:00 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、売上高営業利益率を15% 以上、売上高に対する “キャッシュ創出の能力指標 ”として売上高 EBITDA 率 25% 以上を新たに目標に加えました。また、重要な財務 指標として自己資本当期純利益率 (ROE)に加え、ROICを新たな指標としました。加えて、比較すべき資本コス ト(WACC)の水準を9% 程度と想定し、自己資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下 資本の運用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 国内でのIFRSの採用動向を検討した結果、当面は日本基準に基づき連結財務諸表を作成
05/13 16:00 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
新中期経営計画(2024~2026年度)に関するお知らせ その他のIR
EBITDA 率 25% 以上を新たに目標に加えました。また、重要な財務指標とし て自己資本当期純利益率 (ROE)に加え、ROICを新たな指標としました。加えて、比較すべき資本コスト(WACC) の水準を9% 程度と想定し、自己資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下資本の運 用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 ■ 配当政策 2023 年度 ( 実績 ) 2024 年度 ( 予想 ) 2026 年度 ( 計画 ) 金額 ( 百万円 ) 売上高 比率 (%) 金額 ( 百万円 ) 売上高 比率 (%) 金額 ( 百万円 ) 売
05/13 16:00 2780 コメ兵ホールディングス
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
のシェア拡大 ブランド・ ファッション各ビジネス特性を踏まえた施策の実行 相場対応力の強化 事業 (BF) タイヤ・ ホイール事業 (TW) 1 売買ビジネス( 国内・海外 ) 2 流通関与ビジネス 3 市場成長関与ビジネス グループ力を活かした成長 安定的な増収増益 M&A 戦略 エリア戦略 資本コストを上回る ROEやROICの実現 2 サステナビリティ経営の深化 カーボンニュートラル社会への貢献 人材への積極投資 グループガバナンスの強化 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 40 基本方針 1⃣ 事業成長の実現 BF 事業 1 売買ビジネス( 国内 ) 成長する
05/13 16:00 2780 コメ兵ホールディングス
中期経営計画「Beyond the 80th year milestone」策定に関するお知らせ その他のIR
・ ファッション各ビジネス特性を踏まえた施策の実行 相場対応力の強化 事業 (BF) タイヤ・ ホイール事業 (TW) 1 売買ビジネス( 国内・海外 ) 2 流通関与ビジネス 3 市場成長関与ビジネス グループ力を活かした成長 安定的な増収増益 M&A 戦略 エリア戦略 資本コストを上回る ROEやROICの実現 2 サステナビリティ経営の深化 カーボンニュートラル社会への貢献 人材への積極投資 グループガバナンスの強化 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 9 基本方針 1⃣ 事業成長の実現 BF 事業 1 売買ビジネス( 国内 ) 成長するブランドリユース市場において、シェア
05/13 15:30 4980 デクセリアルズ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
30%まで引き上げます。 2 既存領域における事業の質的強化 収益ドライバーの幹をさらに太くするために、高付加価値製品の拡大を通じて既存事業の深掘と質的強化を図 ります。 3 経営基盤の進化 今後も変化が激しく、先行きが見通しづらい事業環境が続く前提のもと、変化に左右されない持続的成長を支 える、強固な経営基盤を持つ会社に進化する取り組みを進めます。 - 6 - 2. 経営指標 当社は、持続的な企業価値向上に関わる指標としてROE( 株主資本利益率 )を位置づけており、EBITDAを当社の 稼ぐ力、ROICを投資効率性を測る指標としてそれぞれを用いています。 ( 注 )ROE( 資本効率性を測
05/13 15:30 4980 デクセリアルズ
中期経営計画2028「進化の実現」とパーパスの策定について その他のIR
1,070 1,200 1,500 営業利益 ( 日本基準 ) 334 ― ― ― 事業利益 (IFRS) ― 335 360 500 当期純利益 ※2 214 230 250 350 為替レート 144.6 円 / 米ドル 140 円 / 米ドル 135 円 / 米ドル 135 円 / 米ドル 経営指標 EBITDA ※3 400 395 480 640 ROE ※4 27.1% 25.5% 本計画期間を通じて約 25% ROIC ※5 22.3% 18.8% 本計画期間を通じて約 14% 注 )2025 年 3 月期 (2024 年度 ) 第 1 四半期より国際会計基準 (IFRS) を
05/13 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
ビジョン2030及び第6次中期経営計画に関するお知らせ その他のIR
を確保 ⇒ 現地で製造し、現地で販売する 「 世界の総合耐火物メーカー」へ ●グローバル展開を支える国内拠点の整備 と技術開発力の強化 成長分野への進出 セクター戦略の深化 ● 各セクターにおける事業ポートフォリオの 拡大 ●ROICを重要指標とした事業投資、設備投 資の展開 サステナビリティ 気候変動への対応 ●お客様の脱炭素化に貢献する熱ソリュー ションを提供 人的資本戦略の実行 ●「 人材獲得 」、「 人材定着 」、「 人材・組織開 発 」を軸とした経営基盤の確立 事業成長 相互に強化し合う事業活動の実践 社会課題解決 4 「ビジョン2030」 設定目標 持続可能な成長を推進する企業
05/13 15:30 7134 アップガレージグループ
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
ROICの向上を目指す ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 実績 2025 年 3 月期 計画 増減額 増減比 売上高 12,557 13,500 942 107.5% 営業利益 964 1,100 135 114.0% 経常利益 975 1,112 136 114.0% 当期純利益 639 711 72 111.3% ROE 16.9% 16.7% - - ROIC 14.4% 14.4% - - ※ROIC=( 営業利益 ×(1- 負担税率 ))÷ 投下資本 2025 年 3 月期業績予想 21 2024 年 3 月期 実績 2025 年 3 月期 計画 増減 直営店新規出店 ( 拠点
05/13 15:30 7458 第一興商
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
報告、協議されます。 当社のROE・ROICといった資本収益性は、コロナ禍の影響による一時的な低下はあったものの、概ね市場からの期待利回りである資本コストを上回 る水準で推移しており、PBR・PERから見ても市場から一定の評価を得ているものと考えております。 今後も既存事業の収益性向上と、新たな収益の柱となる新規事業の開拓による営業利益向上を推進するとともに、安定的な配当及び適時の自己 株取得などによるバランスシートの最適化により、資本収益性の向上に努めてまいります。 また、英文を含む情報開示を充実することにより、株主資本コストの低減にも努めてまいります。 ■ROE( 自己資本利益率 ) 推移
05/13 15:20 6962 大真空
新中期経営計画「第二中期経営計画 基盤確立」策定 のお知らせ その他のIR
より稼ぐ力を高めることをベースとした経営計画を実行し、企業価値 向上を目指してまいります。現状の資本コストは 8~10%と試算しており、2027 年 3 月期 の最終年には ROE:8% 以上を目標とすることで PBR:1 倍を達成してまいります。 「 第二中期経営計画基盤確立 」の概要 目標 :2027 年 3 月期過去最高益 ( 営業利益 ) 「ROE 8% 以上 /ROIC 4.5% 以上 」 < 第二中期数値計画 > 単位 : 億円 '25 年 3 月期 '26 年 3 月期 '27 年 3 月期 売上高 400 440 530 営業利益 15 32 55 USD 想定レート ¥145
05/13 15:00 5801 古河電気工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
定、人材・組織実行力の強化活動、人権デューディリジェンスをはじめ とする人権マネジメント強化等の様 々な取組みを通じてそれらの達成を図ることで、ESG 経営の基盤を強化してま いります。 これらの取組みにより、25 中計において設定した財務目標及びサステナビリティ目標の達成を図ってまいりま す。 2025 年度の財務目標値 ROIC( 税引後 ) ROE Net D/Eレシオ 自己資本比率 連結売上高 連結営業利益 親会社株主に帰属する当期純利益 6% 以上 11% 以上 0.8 以下 35% 以上 1.1 兆円以上 580 億円以上 370 億円以上 2025 年度のサステナビリティ目標値
05/13 15:00 5805 SWCC
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
+1.0pt 経常利益 104 過去最高益 122 17.5 親会社株主に帰属する 当期純利益 94 88 ▲6.1 3Q 決算発表時より 5 円増配 1 株当たり配当 ( 円 ) 60 90 30 ROE(%) 15.0 12.3 ▲2.7pt ROIC(%) 7.1 8.3 +1.2pt 5 2023 年度増減要因 ( 前年度比 ) 売上高増減要因 +75 億円 ▲44 億円 2023 年度 2,091 億円 +41 億円 銅価格変動影響 エネルギー・ インフラ事業 エネルギー・インフラ事業 電装・コンポーネンツ事業 通信・産業用デバイス事業 24 億円 15 億円 2 億円 ▲27 億円 内