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「 ROIC 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 傾向 前期 (2023/3 期 ) 当期 (2024/3 期 ) 営業利益率 5.2% 5.9% コアEBITDAマージン 15.0% 14.4% 基本的 1 株当たり当期利益 ※1 29.63 円 34.06 円 ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 ) ※2 11.3% 12.4% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 5.0% 6.4% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日付で普通株式 1 株につき100 株の割合で株式分割を行っており、2020 年 3 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的 1 株当たり当期利益を算定 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 「Pioneering Shared Value 2027(PSV-27)」の進捗 PSV-27の目指す姿 企業ビジョン 持続可能な社会の実現に貢献する「 水の新たな価値 」の開拓者 中期経営計画 PSV-27 2024 年 3 月期 実績 2025 年 3 月期 業績予想 PSV-27 2028 年 3 月期目標 企業価値向上 共通価値の創造 売上高 3,848 億円 4,000 億円 4,500 億円 財務指標 事業利益率 10.9% ROE 9.3% 11.8% 9.7% 16% 12% 以上 マテリアリティ ROIC 7.2% (CSVビジネスによる) 7.9% 10% 以上 共通価値 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6524 | 湖北工業 |
| 2024年12月期 第1四半期 連結業績の概要 その他のIR | |||
| % 182 +16.3% 411 +24.3% 研究開発費 122 146 +24 +20.3% 283 +0.7% 591 -6.0% < 共通部門 > 設備投資額 168 53 -115 -68.5% 481 +313.2% 1,525 +592.8% 減価償却費 - - - - - - - - 3. その他 EBITDA 1,031 858 -172 -16.8% 1,910 +0.0% 4,278 +19.1% ROIC 2.9% 2.1% - - - - 10.4% - 自己資本比率 76.9% 80.9% - - - - 82.2% - 自己資本当期純利益率 (ROE) 3.1% 3.6 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6727 | ワコム |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期対前年同期増減 通期実績通期実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 3.7% 13.9% 10.2ポイント 税引後営業利益 1,397 4,897 3,500 250.6% 正味運転資本 25,826 22,590 -3,236 -12.5% 事業用資産 11,461 12,647 1,186 10.4% ROE( 自己資本当期純利益率 ) 4.3% 11.9% 7.6ポイント 注 )ROIC = 税引後営業利益 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.1 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 3.1% 2.0% 2.5% 3.0% 3.2% 3.5% 3.8% 総資産 億円 4,166 4,688 4,961 5,034 4,830 4,702 4,700 有利子負債 億円 1,488 1,684 1,752 1,691 1,564 1,303 1,385 株主還元 NET 有利子負債 億円 1,328 1,494 1,355 1,409 1,291 1,028 1,235 株主還元方針 NET 運転資本 億円 805 819 1,173 1,235 1,197 899 - ・配当性向 30-40 | |||
| 05/09 | 15:00 | 3107 | ダイワボウホールディングス |
| 2024年3月期 決算および中期経営計画について その他のIR | |||
| 12,00 0 10,00 0 8,000 6,000 4,000 2,000 0 500 400 300 200 100 0 4.0 3.5 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 前中期経営計画と実績 業績・連結 22/3 期は供給問題にて計画未達も 2 年目以降は計画を達成 原燃料価格の高騰や市場の回復遅 れが繊維事業の実績に大きく影響 ROEは24/3 期未達も ROIC ※ は目標水準を上回る 売上高 ( 億円 ) 営業利益 ( 億円 ) ROE(%)・ROIC(%) 計画実績 9,039 8,200 8,300 7,638 8,750 9,677 計画 実績 計画 (%) 実績 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,100 170 8.8 調整 ( 消去 ) 売上高 △10,103 △11,000 △897 - 営業利益 △2,218 △3,300 △1,082 - 本年 4 月よりスタートした第八次中期計画では “「 食で健康 」クオリティ企業への変革 < 第二章 >グローバルな バリューチェーン( 以下 「VC」) 構築による成長 ” をテーマに掲げ、グローバルにVC 体制を構築し、将来に向け更 に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下資本利益率 )を導入するなど、バラ ンスシート視点での意識改革と経営指標の改善に取り組んでまいります。 その初年度である次期の経 | |||
| 05/09 | 15:00 | 3110 | 日東紡績 |
| 日東紡グループ『新中期経営計画(2024-2027年度)』策定のお知らせ その他のIR | |||
| 億円 EBITDA 123 億円 156 億円 250 億円 (EBITDA マージン) (16%) (17%) (25%) ROE 8.4% 6.6% 10% 自己資本比率 53.7% 55.7% 55% 設備投資 ( 検収額 ) 568 億円 295 億円 450 億円 4 年累計 (M&A 含む) 3 年累計 3 年累計 ROIC 2.9% 3.8% 6% D/E レシオ 0.45 0.45 0.4 2.『 新中期経営計画 (2024-2027 年度 )』の概要 当社グループは、「 健康・快適な生活文化を創造する」 企業集団として、社会的存在価値を高 め、豊かな社会の実現に貢献し続けるこ | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 酬構成比率の見直し( 業績連動部分の割合強化 ) 見直し前 見直し後 報酬の種類構成比率報酬の種類構成比率 月例報酬 ( 固定 ) 70% 月例報酬 ( 固定 ) 60% 1 短期インセンティブ( 賞与 ) 20% 短期インセンティブ( 賞与 ) 25% 長期インセンティブ ( 譲渡制限付株式報酬 ) 10% 中長期インセン ティブ 事前交付型 譲渡制限付株式報酬 業績連動型 譲渡制限付株式報酬 10% 5% ・短期インセンティブ : 新たにROICを評価指標に採用 ・中長期インセンティブ: 評価指標として中期計画で定める非財務指標を採用 信託型社員持株インセンティブ・プランの導入 2 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年3月期決算説明会ファクトデータ その他のIR | |||
| 19,227 16,686 19,470 21,000 EBITDA ※1 百万円 32,284 31,059 31,075 30,112 28,493 33,002 35,000 経常利益百万円 20,797 19,820 19,837 21,125 18,300 21,085 22,000 親会社株主に帰属する当期純利益百万円 11,458 8,733 8,752 13,956 13,672 17,580 13,300 1 株当たり当期純利益円 113.73 86.68 86.87 139.75 139.63 180.53 137.28 ROIC( 投下資本利益率 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 役員報酬制度の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 、EBITDA に加えて、新たに ROIC を評価指標に採用す ることで、資本コストを意識した経営を業務執行取締役に促します。 [ 賞与の会社業績評価指標 ] EBITDA の達成状況 見直し前 見直し後 中期計画最終事業年度に係る賞与 :EBITDA 及び ROIC それぞれの達成状況 上記以外の事業年度に係る賞与 :EBITDA の達成状況 3. 中長期インセンティブ( 株式報酬 )における変化点 当社は業務執行取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主 のみなさまとの一層の価値共有を進めることを目的とした報酬として、役位・役割に応じた額の譲渡制 限付株式報酬を付与し | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 金 46 円以上を継続配当することといたしま した。特に第八次中期計画においては、政策保有株式縮減 ( 第七次中期計画比 30% 削減 )を進め、 それを原資とした 150 億円の自己株式取得を実施することにより、総還元性向 50% 以上、保有株 式の純資産比率 10% 以下をめざすことといたしました。なお、2025 年 3 月期年間配当金は1 円増 配の 48 円を予定しております。 また、資本コストや株価を意識した経営に取り組むため、第八次中期計画では資本コストを6% に設定し、ROIC マネジメントを導入することでバランスシート視点での意識改革と経営指標の改 善に取り組んでまいります。第 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6996 | ニチコン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 開し、企業価値の向上を図ります。 これらを踏まえ、当社グループは中期成長目標 「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の持続的な成長 を経営指標として事業運営を行っています。また、これらに付随してROE、ROICの持続的向上とPBRの改善につなげ ていきます。 ※ 考働 : 考えて働くという当社の造語 (2) 中期的な成長戦略、経営環境と対処すべき課題 当社グループは、アルミ電解コンデンサ、導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ、導電性高分子ハイブリッド アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、小形リチウムイオン二次電池等の電子デバイスを主体としたコンデ ンサ事業と、家庭用 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6998 | 日本タングステン |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ハードディスクドライブにおいて、在庫過多の解消が 長期化したことから、減収となりました。 自動車部品市場は、自動車生産の増加に伴い、緩やかな回復基調で推移したものの、前連結会計年度の水準には 至らず、減収となりました。 衛生用品機器・医療用部品市場は、中国での需要減少など厳しい需要環境の中で、新材料の投入など新たな取組 みにより、増収基調に転換しました。 このような経済環境のもと、当社グループは、「 日本タングステングループ2024 中期経営計画 」の後半 2 年とな る2ndステージにおいて、ROICツリーを展開した資本収益性強化のための諸施策の実行、成長期待事業へのリ ソースの集中及び産学連携した新 | |||
| 05/09 | 14:00 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 年次交付型業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 2024 年 3 月 31 日時点 ※2 2024 年 4 月 1 日効力 発生の株式分割を反映 エ. 本信託による当社株式 の取得方法 3 事業年度の制度対象期間について 0.4% ※3 (1 事業年度当たりの上限株式数の発行済株式総 数に対する割合は 0.1% ※3 ) ※3 小数点第 2 位を切上げ 当社からの第三者割当による自己株式処分または 株式市場からの調達による取得 3 4 本制度における業績連動の内容 ・各事業年度に定める企業業績目標 ( 初回は ROIC ※4 )の達成度等に連動 ※4 投下資本利益率 5 取締役等に対する株式交付等の時期及び内容 ア. 時期評価対象事業年度 | |||
| 05/09 | 13:30 | 6798 | SMK |
| 長期ビジョンおよび中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| を軸とした製販一体体制に組 織変更しました。営業担当者の専門性を一層高め、お客様のニーズに即したソリューション提案 を強化してまいります。 また、ROIC を軸とした経営管理の枠組みの段階的な導入を進め、資本コストや株価を意識し た経営を実践してまいります。 (2) 中期経営目標 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 実績 ) 2025 年 3 月期 ( 予想 ) 2026 年 3 月期 ( 目標 ) 2027 年 3 月期 ( 目標 ) 売上高 46,522 50,000 52,000 60,000 営業利益 | |||
| 05/09 | 13:30 | 7981 | タカラスタンダード |
| 「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」及び「株主との対話の推進と開示」について その他のIR | |||
| す。 以上資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 2024 年 5 月 9 日 証券コード 7981 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 1 現状分析 目次 Agenda 2 3 取組方針 取組内容 4 キャッシュアロケーション 1 1. 現状分析 当社は近年 PBR1 倍割れが継続しており、資本収益性の改善と企業価値向上が課題と認識しております。 〈 現状認識 〉 ◆ 資本収益性 〈ROE、ROICの状況 〉 増収傾向にある中での利益成長の停滞と純資産の増加により、 両指標は改善せず、特に2022 年以降は、資材・エネルギー価格 が高騰し、価格改定を実施するも効果の遅 | |||
| 05/09 | 13:30 | 8007 | 高島 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| %となり資本コストを上回り、ROICは4.2%となりWACCを下回りました。当期に おいては、賃貸ホテル等の売却益 4,773 百万円の影響で親会社株主に帰属する当期純利益が前連結会計年度比で大幅に 増加し、それに伴い投下資本も膨らんだ結果 ROICが減少しました。また、有利子負債に対する時価総額の割合が増えた ことによりWACCが上昇しております。 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期増減額増減率 売上高 79,683 90,120 10,436 13.1% 営業利益 1,764 1,748 △16 △0.9% 経常利益 1,939 2,004 64 3.3% 親会社株主に帰属する当期純利益 | |||
| 05/09 | 13:20 | 4202 | ダイセル |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| の確実な収益化、 セイフティ事業の構造改革により増益 在庫削減をさらに強力に推進するなど資産効率を高め、 ROICは6.4%を計画 (2024 年 3 月期実績 :6.3%) 総還元性向 40% 以上に加え、 安定的・継続的な株主還元目標として DOE( 株主資本配当率 :Dividend On Equity ratio)を 設定 1 安全・品質・コンプライアンス強化 2ものづくり基盤革新を次の段階に進める 3 新事業を早期に収益化するための人的資源を、 短期テーマの専任と、中長期テーマ成功の鍵となる 革新的技術確立の担当に区分して、 それぞれ、新たなタスクフォースとして設置 3 ありたい姿の | |||
| 05/09 | 13:20 | 5660 | 神鋼鋼線工業 |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| できる企業基盤の構築 サステナビリティ経営の実践 安定収益 ~ROIC 5% 以上 ~ 社会課題の解決に向けて 5つのマテリアリティに注力し、 社会貢献 × 事業成長を両立 ROIC 5% 以上を確保し、 持続的に成長する 安定収益基盤を確立 2-1.サステナビリティ経営の実践 13 「 神鋼鋼線ミッション」を達成に向け、サステナビリティ経営の実践に注力 する。社会課題解決を進め、ステークホルダーへの価値提供を継続する ことで、企業価値を向上させる。 価値創造モデル 2-2.5つのマテリアリティ 14 サステナビリティ経営におけるマテリアリティを設定。 事業の目的として3テーマ、事業継続の手段 | |||