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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
06/15 09:09 4082 第一稀元素化学工業
有価証券報告書-第70期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
74 期 )から2032 年 3 月期 ( 第 76 期 )までの後期において は、売上成長の果実を収益性・資本効率の向上に結び付け、ROICスプレッド(ROIC-WACC)の最大化を通じた資 本コストを上回る収益の創出を目指してまいります。 目標とする主要な経営指標は以下のとおりであります。 8/105 経営目標 ( 連結 ) EDINET 提出書類 第一稀元素化学工業株式会社 (E00806) 有価証券報告書 第 70 期 2026 年 3 月期 第 73 期 2029 年 3 月期 *カッコ内は2025 年設定 第 76 期 2032 年 3 月期 実績目標目標 売上高 357 億円
06/12 16:00 3657 ポールトゥウィンホールディングス
2027年1月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
2,542.0 取締役による株式取得ーーーーー 341.6 703.0 50.0 ー 1,094.6 方針 合計 *1: 26/3 現在を基準として、過去に実施した株式分割の影響を考慮した金額を記載 *2: 2027/1 期のみ、第 1 四半期 (2026 年 4 月 ) 末時点の終値 *3: 2024/1 期から2026/1 期までの総還元性向は、当期純利益がマイナスのため記載なし © Pole To Win Holdings, Inc. all rights reserved. 30 成長投資・モニタリング方針 ▍3 次元的成長の実現に向けて、ROIC>WACCとなる投資を実施 成長投資方針
06/12 15:53 4743 アイティフォー
有価証券報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
3カ年を対象とした、第 4 次中 期経営計画 「FLY ON 2026」の2 年目にあたる2025 年度は、売上高 234 億円、営業利益 41 億円を財務目標に掲げ ましたが、売上高は、主要な事業領域である金融機関向けシステム、地方自治体向けシステム、CTIシステムは 増収となりましたが、流通 ECシステム、通信システム、決済ビジネスが減収となり、未達となりました (98.7%)。営業利益は、売上総利益率が若干低下したことで、オフィス環境改善の販管費増加分をカバーできずに 未達となりました(94.1%)。ROE・ROICは前年を若干下回るものの高水準を維持しています。 (3) 経営環境 今後
06/12 15:50 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
億円 ROIC( 投下資本利益率 ) 7.6% 8% 以上 +0.4% 以上 ROE( 自己資本利益率 ) 9.1% 11.0% +1.9% EBITDA ( 利払い前・税引前・減価償却前利益 ) 1,646 億円 2,260 億円 +613 億円 < 基本戦略 > 中期経営計画 「Accelerate 2028」の基本戦略は、攻めのESG 経営を実践し持続的に企業価値を向上させていく ために、長期ビジョンの第 3フェーズとして“ 事業戦略 ”と“ 基盤強化 ”に取り組み、長期ビジョンの実現に向 けて、成長を加速させることにある。 事業戦略 ( 仕込み成果創出・稼ぐ力の継続強化 ) 戦略領域
06/12 15:40 6666 リバーエレテック
「中期経営計画 R2028」策定に関するお知らせ その他のIR
へ飛躍する「 種 まき」と「 足場固め」のフェーズと位置付け、経営基盤の強化に取り組んできました。 結果として注力市場である車載、医療・ヘルスケア、産業機器 (IoT 無線通信 ) 向けが好調に推移し、前 期比で増収となったものの、主力であるスマートフォン向けの受注急減によるプロダクトミックスの悪化や 原材料価格高騰、人件費等のコスト上昇の影響により収益力が低迷し、2025 年度の定量目標となる売上高 / 営業利益 / 営業利益率 / ROICの4つの指標に対してはいずれも未達の結果となりました。 他方、施策面においては、モビリティ市場においてIATF16949の認証を取得したほか、次世代
06/12 15:30 8002 丸紅
有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
社の設立や既存会社の買収等の事業活動を行っておりま す。これら事業投資の多くは多額の資本を必要とし、撤退の時期や方法に制約が生じる可能性や、追加資金拠出 を余儀なくされる可能性があります。 投資等に係るリスクの未然防止のため、当社及び連結子会社は、新規投資等の実施に際して、定性面でのリス ク分析に加え、ROIC 等の社内で定められた投資基準に基づき、リスクに見合うリターンが得られているかの定量 的検証を実施し、リスク管理を徹底しておりますが、これら投資等の価値が低下した場合、あるいは追加資金拠 出が必要になる場合には、当社及び連結子会社の業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 35
06/12 15:30 9603 エイチ・アイ・エス
中期経営計画(2027-2030年10月期)策定に関するお知らせ その他のIR
活用した事業拡大と新ビジネスモデルの構築 ・M&A・投資・提携による「 新規領域への参入 」と「 既存事業の拡大 」 ・HIS Group Value を体現し成長し続ける多様な人財の活躍 ・持続的な成長を支える攻めのグループガバナンス体制の確立 5. 対象期間 2027 年 10 月期から 2030 年 10 月期までの4カ年 6. 主な数値目標 総取扱高 :1 兆円、売上高 :5,000 億円、EBITDA:350 億円、営業利益 :250 億円、営業利益率 :5%、 自己資本比率 :20%、ROIC:7%、ROE:20%、配当性向 :25% 以上 7.その他 詳細につきましては、別添資料
06/12 15:30 3475 グッドコムアセット
2026年10月期 第2四半期決算説明 その他のIR
平均、FY2025は3 月決算会社のみ対象 Copyright © 2026 Good Com Asset Co.,Ltd. All rights reserved. 51 ROIC ROICは資本コストを概ね上回り推移 16.0% ROIC 13.3% WACC 15.0% 12.0% 10.4% 11.4% 8.6% 8.2% 8.0% 5.2% 5.0% 4.8% 4.3% 5.1% 5.0% 4.6% 4.2% 4.0% 3.3% 2.9% 3.1% 4.2% 0.0% FY2017 FY2018 FY2019 FY2020 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024
06/12 15:30 6966 三井ハイテック
2027年1月期 第1四半期 決算(補足説明資料) その他のIR
619.71 設備投資 19,529 21,045 37,562 24,856 30,116 減価償却費 8,603 9,531 11,572 14,518 13,380 有利子負債 48,885 51,046 62,476 76,374 87,274 ネット有利子負債 17,575 17,107 23,228 26,490 34,237 EBITDA 23,563 32,118 29,691 30,536 26,032 自己資本比率 45.6% 50.3% 49.4% 49.2% 47.0% ROE 21.7% 24.9% 17.6% 11.8% 2.8% ROIC 9.5% 12.0% 7.9
06/12 15:00 7601 ポプラ
中期事業計画(第52期~第54期)策定のお知らせ その他のIR
期 ) 2027 年 2 月期 ▶ 2029 年 2 月期 1 ■ 中期事業計画 ( 第 49 期 ~ 第 51 期 )の振り返り 1 経営指標 2 事業部別の課題と結果 3 データ詳細 ( 財務情報、店舗数 ) ■ 中期事業計画 ( 第 52 期 ~ 第 54 期 ) 1 中期事業計画の位置付け 2 重点施策 3 各事業部の取り組み 4 経営指標 2 ■ 第 49 期から第 51 期の振り返り 1 経営指標 SS 事業は店舗数の未達とそれに起因してチェーン売上高が未達。 営業利益、最終利益は3 期連続の黒字となったが、原材料、人件 費等の高騰により51 期は計画を下回った また、ROICにつ
06/12 14:42 4902 コニカミノルタ
有価証券報告書-第122期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
たと総括しており、ROE5% 以上という中期経営計画 (2023-2025) 最終年度の経営目標を達成しました。 中期経営計画 「Corporate Plan 2026-2028」では、2026 年度から2028 年度までの3カ年を「 長期成長の礎構築 」と 位置付け、ROIC 経営及び事業ポートフォリオマネジメントの強化を通じて収益基盤を一段と強化していきます。あわ せて中長期の持続的な成長に向けた成長の芽となる新たな事業群についても、技術優位性や顧客価値の検証を着実に 進めることで事業化を推進します。 こうした取組を通じて2028 年度までにROE8% 以上の達成を重点目標とし、これを通過
06/12 14:02 7259 アイシン
有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
改革 」、「 成長を支えるサステナビリ ティ」の3つの重点活動を推進していきます。 10/161 2028 年中期経営計画の基本方針 EDINET 提出書類 株式会社アイシン(E01593) 有価証券報告書 3 目標とする経営指標 2028 年中期経営計画においては、以下の指標を経営上の業績目標としています。 指標 2028 年中期経営計画目標 売上収益 5 兆 3,000 億円 営業利益 3,300 億円 営業利益率 6.2% ROE 10.0% ROIC( 注 1) 11.0% ( 注 1) ROIC( 投下資本利益率 )= 税引後営業利益 ÷( 棚卸資産 + 有形固定資産 + 無形資産
06/12 14:00 8053 住友商事
有価証券報告書-第158期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
結、当社保有の全出資持分を譲渡 ・SBU 毎にROIC・WACCをモニタリング、機動的に各ビジネスの期待役割を見直し、全体としてポートフォリオの 質向上を図る 13/288 EDINET 提出書類 住友商事株式会社 (E02528) 有価証券報告書 14/288 EDINET 提出書類 住友商事株式会社 (E02528) 有価証券報告書 3 成長の原動力の強化 ・経営人財やラインマネージャーの育成、自律的なキャリア形成の促進、業務改革推進等の取組進捗。エン ゲージメントは継続的に改善 ・都市総合開発グループではインフラ事業の知見 /ノウハウを活かした海外都市開発案件等の取組進捗 15/288
06/12 13:17 2802 味の素
有価証券報告書-第148期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
化、ならびに組織運営の進化を通じて、より多くの人・社会・地球のWell-beingに貢献する企業として安定的かつ 持続的な企業価値の向上を目指してまいります。 14/269 EDINET 提出書類 味の素株式会社 (E00436) 有価証券報告書 企業価値の向上に向けて、味の素グループの企業価値算定式における分子の「 着実なキャッシュ・フロー創出 」で は、オーガニック成長、EBITDAマージン向上、ROICを重視する経営の推進、原料・製造コスト等各種コストの効率 化、適正在庫管理、サプライチェーンマネージメント(SCM)の強化等、成長力と稼ぐ力の両方に磨きこみをかけてい きます。分母の「 資
06/12 09:48 4523 エーザイ
有価証券報告書-第114期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
材料の複数購買体制および複数工場での製品の製造体制 を構築するなど、柔軟なサプライチェーン体制の整備に取り組んでいます。中東情勢についても、原油などの エネルギー価格の高騰や原料調達・輸送手段への影響を踏まえ、当社事業への影響の最小化に向けた対応を検 討しています。 5 目標とする経営指標 中長期の企業価値向上に連動する指標として、当社グループの本質的な収益力を表す「コア営業利益 」*1およ び、為替換算差額を控除した自己資本と純有利子負債をベースにした「 調整 ROIC」*2を新たに設定しました。 中長期的に調整 ROICは8%~10%を、ROE*3は8%を達成することを目標とし、資本効率性
06/12 09:23 3382 セブン&アイ・ホールディングス
臨時報告書 臨時報告書
、役務提供期間の終了後に権利確定したユニット ( 以下 「 株式交付ユニット」といいます。) 数に応じて定まる数の当社株式等の交付等が行われます。 業績連動部分 (PSU)は、ユニットの付与日から3 事業年度経過後時点における業績条件の達成度等に基づ く業績連動係数 (※1)を乗じて算定します。 なお、1ユニットあたりの株式数は、当社株式 1 株とします(※2)。 (※1)2026 年度から起算される役務提供期間においては、連結 EBITDA、連結 ROIC、相対 TSR 等を業績評価指 標とし、達成度等に応じて、0%~200%の範囲で変動させます。なお、2027 年度以降に起算される 役務提
06/12 09:20 5121 藤倉コンポジット
2026年3月期(第147期)決算説明資料 その他のIR
率財務の健全性を損なうことなく、必要に応じて有利子負債を活用す るとともに、自己株式の取得を計画。自己資本を適切にコントロー ルしていく。 Copyright©FUJIKURA COMPOSITES Inc. ALL RIGHTS RESERVED 20 第 7 次中期経営計画 基本方針 稼 ぐ 力 の 強 化 各事業の資産見直し 人的資本への投資 DX 投資・自動化への投資 ◆ 資本コストを意識したROIC 経営に注力 ◆ 生産設備や生産拠点の統廃合を検討 ◆ 人材ポートフォリオの実現、人材不足を補う施策 ◆ 株式報酬制度の検討 ◆DX 推進 ガバナンス強化への投資
06/12 09:17 9064 ヤマトホールディングス
有価証券報告書-第161期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
およびROE( 自己資本利益率 )、ROIC( 投下資本利益率 )を経営指標として設定しています。事業の収 益性向上および利益成長の加速に加えて、バランスシート・マネジメントの強化とキャッシュ・フローの最適化 に取り組むことで、資本効率の改善を図り、EPS(1 株当たり当期純利益 )および株主価値向上の基盤を構築 していきます。 当該中期経営計画の最終年度となる2027 年 3 月期においては、計画策定時に連結営業収益 2 兆 ~2 兆 4,000 億 円、連結営業利益 1,200~1,600 億円 ( 連結営業利益率 6% 以上 )、ROE12% 以上、ROIC8% 以上を目標と 設定しまし
06/12 09:00 6306 日工
2025-2027年度 日工株式会社 中期経営計画進捗状況 その他のIR
技術社員リーダー層を中心とする「 座談会 」などです。 • 2 年目以降も1 年目の取り組みを進化・深化させる方針です。更に、資本配分ポリシーとバランスシート最適化 方針に沿って、グループ会社のパフォーマンスを最大化させる為の施策、日工のビジネスモデルに適した ROICの方向性に基づくポートフォリオ整理を行うとともに、ステークホルダーに向けた発信や機関投資家へ のIR 強化を考えています。 • これらは中期経営計画 (2025ー2027)で基本方針である、1 品質の向上、2 技術の向上、3サービスの向上、 4 人財パフォーマンスの最大化となり、メインテーマである「 収益力の向上 」に結実すると
06/11 17:59 9639 三協フロンテア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
期 )で建設業界の平均 4~5%を大きく上回っております。 合わせて、資本収益性を高めるためには、資本コストを上回る資本収益率を確保することが重要な経営課題であると認識しております。事業拡大と高い資本収益性の両立を果たすべく、投資効率を意識した設備投資、研究開発投資を実施するとともに、収益率の高い事業への展開を図っ てまいります。 なお、2025 年 3 月期の資本コストに関する指標は以下の通りです。ROE( 自己資本利益率 )およびROIC( 投下資本利益率 )は、WACC( 加重平均資 本コスト) 4.87%を十分に上回っております。 2025 年 3 月期実績 ※ 自己資本は期首期末平均