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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
04/10 15:00 3382 セブン&アイ・ホールディングス
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
82.6% ROE(%) 8.7 6.2 ROIC( 除く金融 )(%) 5.2 4.1 Debt/EBITDA 倍率 ( 倍 ) 3.0 2.6 1 株当たり当期純利益 (EPS)( 円 ) 106.05 133.3% 84.88 80.0% U.S.$1=131.62 円 U.S.$1=140.67 円 為替レート( 損益計算書 ) 1 元 =19.50 円 1 元 =19.82 円 U.S.$1=132.70 円 U.S.$1=141.83 円 為替レート( 貸借対照表 ) 1 元 =19.01 円 1 元 =19.93 円 ( 注 )1. 営業キャッシュ・フロー( 除く金融 )は、金融
04/10 15:00 3382 セブン&アイ・ホールディングス
2024年2月期 決算説明資料 その他のIR
Reserved. 7 連結財務 KPI 2022 年度 実績 期首計画 2023 年度 実績 EBITDA 9,953 億円 10,100 億円 10,549 億円 営業 CF( 除く金融 ) 8,328 億円 8,345 億円 7,783 億円 フリーCF 水準 ( 除く金融 ) 4,740 億円 4,277 億円 3,916 億円 ROE 8.7 % 8.2 % ROIC( 除く金融 ) 5.2 % 5.2 % ( 調整後 ) ( 調整後 ) 6.2 7.9 4.1 5.1 % % % % Debt/EBITDA 倍率 3.0 倍 2.6 倍 2.6 倍 EPS 106 円 107 円
04/10 15:00 7516 コーナン商事
2024年2月期決算説明会資料 その他のIR
225 億円 親会社株主に帰属する 当期純利益 155 億円 132 億円 140 億円 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 5,000 億円 310 億円 195 億円 ROE ( 自己資本利益率 ) 11.3% 9.1% 9.2% ROE ( 自己資本利益率 ) 10.0% EPS ( 一株当たり純利益 ) 489 円 431 円 473 円 EPS ( 一株当たり純利益 ) 575 円 ROIC ( 投下資本利益率 ) 6.0% 4.9% 4.8% ROIC ( 投下資本利益率 ) 6.5% 総還元性向 14.3% 51.2% 41.3% 総還元性向 30% 以上
04/10 14:42 3382 セブン&アイ・ホールディングス
当社取締役会における戦略委員会の提言に関する討議内容および当社グループの企業価値・株主価値の最大化に向けたアクションプランに関するお知らせ その他のIR
環境である北米 CVS 市場において、M&A のペースを加速させ、売上、利益、および ROIC を改善できると考えている。戦略委員会は取締役会に対して、北米における買収ペースの加速と、より柔軟 性の高い財務運営への移行を提言する。 北米においては、今後数十年の時間軸で、人 々の移動にガソリンが使われなくなることは明らかであるが、 その移行がどのように、どれほどのペースで進行するかは依然明らかではない。戦略委員会は取締役会に対し て、当該変化とその売上・利益に対するインパクトに適切に対処できる計画が策定されるよう、執行陣に指 示することを提言する。 SEI は、自営および日系提携パートナーの食品
04/09 17:48 7956 ピジョン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
率、TSR(Total Shareholder Return: 株主総利回り)お よびROIC) や重要課題に係る指標 ( 環境負荷軽減、社会課題への貢献および存在意義実現のための人材 ・ 組織風土 )の目標達成度等に応じて、 役位ごとに定められた株式報酬基準額をもとに、0~150%の範囲内で変動します。連結業績に係る指標については、事業収益性や効率性のさらな る改善および中長期的な企業価値の向上を後押しするために使用します。重要課題に係る指標については、この世界をもっと赤ちゃんにやさしい 場所にするために、多様な人材が自分らしく挑戦し成長できる組織風土を醸成することで、事業活動を行うすべての
04/09 16:00 9418 U-NEXT HOLDINGS
2024年8月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
% 20.2% 19.7% 前期比ほぼ横ばい 当期純利益 - 2 80 87 110 147 株主資本 ( 期中平均 ) - 3 293 365 540 745 FY23/08に270 億円の増資実行 ROIC 4=(5×(1-6)/(3+7) 10.4% 11.3% 11.9% 13.3% 増加基調で今期予想は13% 超 営業利益 - 5 156 173 216 285 実効税率 - 6 36% 36% 36% 36% 株主資本 ( 期中平均 ) 293 365 540 745 FY23/08に270 億円の増資実行 有利子負債 ( 期中平均 ) - 7 671 617 617 625 FY23
04/09 15:24 8031 三井物産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
月期を最終年度とする中期経営計画を経営会議及び取締役会で議論・承認し、その収 益性指標として基礎営業キャッシュ・フロー、当期利益、ROEを掲げております。資本効率指標としてのROEは、中期経営計画 3 年間平均 12% 超を 目標とし、社内経営管理指標として活用しているROICに基づく経営やClose to own field( 当社が取組むビジネス領域もしくはその周辺領域 )での 事業群形成等を通じた成功確度の高い成長投資による収益性向上と資本コストの低下、株主還元割合の引上げや累進配当導入による株主還元 強化、適切な資本構成の継続的な見直しにより、株主資本コストを上回るROEの持続的な向上
04/09 15:00 8905 イオンモール
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
けでなく、人との出逢いや文化育成なども含めた「 暮らしの未来 」をデザ インすることと定義しています。 (2) 目標とする経営指標 当社では、将来にわたるキャッシュ・フローの最大化および企業価値向上を目的として、EPS 成長率 7%(2019 年度を起点とした年率成長率 )、純有利子負債 EBITDA 倍率 4.5 倍以内、投下資本利益率 (ROIC)5% 以上を 目標とする経営指標としています。 2020 年度以降、各国とも新型コロナ拡大の影響によるキャッシュ・フロー創出力が低迷し、また、将来高い成長が 見込まれるベトナムをはじめとした海外への先行投資が増加してきたことから、いずれの指標も目
04/08 21:16 2379 ディップ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
成が困難な見通しの場合に、BS の状況や株価水準などを勘案の上、 ROE 目標に近づけるべく追加的な株主還元を検討 ※マクシマムキャッシュの考え方 「3 か月分の支払いと、その期間における税金・配当金支払いの合計額 」 なお、株主資本コスト低減のための取り組みは、下記のとおりです。 1 景気変動の影響を受けにくい事業ポートフォリオの構築 2 ESG に係る取り組みの推進 3 IR 活動によるステークホルダーとのエンゲージメント強化 4 ハードルレートに基づく投資の意思決定プロセスの導入 5 事業ごとの ROIC を活用した事業管理の仕組みの導入 「 経営戦略や経営計画の策定・公表 」の詳細につ
04/08 15:30 6627 テラプローブ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、高い収益性の確保と企業価値の向上を目指しており、その指標として売上高営業利益率と自己資本利益率 (ROE)を重視しております。 さらに、限られた経営資源を有効に活用し、資本効率の向上を図るため、投下資本利益率 (ROIC)も重要な経営指標として認識しております。 2023 年 12 月期の売上高営業利益率は20.3%、ROEは12.9%、ROICは9.5%となりました。 売上高営業利益率の具体的な数値目標は設定しておりませんが、2023 年 12 月期と同等水準となるよう業績向上に取り組み、ROEは株主資本コス ト、ROICは加重平均資本コスト
04/08 13:58 7567 栄電子
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方針を下記のとおり決議し、取り組みを開始しております。 ( 現状分析及び評価 ) 当社グループの2023 年 3 月期のROEは17.0%、ROICは14.3%であり、資本コスト( 株主資本コスト約 8%、WACC 約 7%と推計 )を上回っていま す。しかしながら、半導体不足による市場在庫需要の増加により業績が好調であった2021 年度、2022 年度を除くといずれも平均して2~4% 台で 推移しており、安定して資本コストを上回る収益を確保できておりません。 PBRは直近 5ヶ年で1 倍割れの状況が継続、足下では0.5 倍程度で推移しており、1 株当たり純資産の増加に対し、株価は伸び悩み、割
04/08 09:57 4578 大塚ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
価指標の1つに、連結税引後営業利益が連結資本コストを超えることを達成条件とした指標を取り入れ実 践してまいりました。 2024 年度からスタートする第 4 次中期経営計画では、財務指標としてEPS(1 株当たり当期利益 )、キャッシュフローに加え、資本効率の指標として のROIC( 連結投下資本利益率 )と株価を意識した経営の実現に向けてTSR( 株主総利回り)を、また非財務指標として当社のESGへの取り組みに 関する外部評価指標を譲渡制限付株式制度の評価指標に採用いたします。 企業価値の持続的な向上と株主様との一層の価値共有を目指してまいります。 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた
04/05 17:40 6498 キッツ
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経営の実現に向けた対応 当社は、取締役会において、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について、当社の現状を評価・分析し、企業価値向上に向け た今後の方針・具体策を決議しており、株主資本コストをCAPMの手法による算定及び当社への期待収益率の2つの視点から分析しています。 現状、当社の資本収益性は投資家の期待収益率と同水準となっている一方、中長期的な収益の成長性については市場の信頼を獲得していくこと が今後の課題であると認識しております。 このため、当社では、“ROIC×ESG” 経営の推進、成長戦略の加速及びIR 戦略の強化を進めることなどにより、さらなる利益の創出、成長期待の
04/05 15:45 8929 青山財産ネットワークス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
実現に向けた対応 】 当社は、持続的な成長と企業価値向上を実現するため、資本コストを上回る収益性を上げることを重視しており、資本を効率的に活用するための 様 々な施策を実施しています。 部門別に投下資本利益率 (ROIC)の目標数値を設定しており、各部門において資本効率の改善をさせております。なお、全社のROICの目標は10 % 水準に設定しており、2023 年度の実績は12.9%でございます。また、投資基準として加重平均資本コスト(WACC)を上回るハードルレートを適用 することにより、資本効率を意識した経営に取り組んでおります。 当社のWACCは4~6% 程度で推移していると認識しておりま
04/05 12:36 6361 荏原製作所
訂正有価証券報告書-第159期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書
ち当事業年度に費用計上すべき金額を記載しています。 3. 業績連動型株式報酬は、2026 年 5 月支給予定の業績連動型株式報酬のうち当事業年度に費用計上すべき金 額を記載しています。当事業年度の金額算定においては、直近の当社株価及び中期経営計画 E-Plan2025の 最終年度である2025 年 12 月期の経営計画における連結投下資本利益率 (ROIC)の予想値を用いており、且つ 前事業年度計上額との差分も加算計上しています。 ( 訂正後 ) (ⅱ) 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等 氏名 代表執行役社長 浅見正男 報酬等の 総額 ( 百万円 ) 会社区分 基本報酬 報酬等の種類別の
04/05 12:11 4587 ペプチドリーム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ストを踏まえた投資判断を行うことで資本効率を意識した経営にも努めてまいります。資本効率を意識した経営の関連指標としては、ROE( 自己資 本利益率 )、ROIC( 投下資本利益率 )の推移や見通しについて決算説明会資料等で情報開示しております。2023 年 12 月期におけるROEは8%、ROI Cは8%でしたが、2024 年 12 月期におけるROEは16-17%、ROICは12-13% 水準を見通しております。また、役員報酬算定の評価項目としてもROEやRO ICを指標として組み入れることで、経営陣の資本効率に対する意識を適切に高めております。当社グループの市場評価を示す株価については、株主
04/04 14:12 7458 第一興商
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、企業価値向上に資する事業戦略の検討などに 生かされております。 なお、株主との対話における主な対応者などの詳細につきましては、当報告書 「Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 」2.「IR に関する活動状況 」をご参照ください。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】【 英文開示有り】 当社は、株主資本コスト及びWACCの把握に努めており、これら数値に対して当社グループの資本収益性との比較を行い、その結果は取締役を 含む経営陣による役員協議会の場で報告、協議されます。 当社のROE・ROICといった資本収益性は、コロナ禍の影響による一時的な低下はあ
04/04 13:30 8276  平和堂
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
4.5% 以上・ROE8%の達成を目指して、中期経営計画において 「 販売力の向上 」「 生産性向上 」を進めてまいります • 株主還元強化を図り、自己株式取得による資本効率向上のほか、積極的なIR 活動の実施 によりPBR1 倍を目指してまいります ROEの改善 • 資本コストを上回ることを意識した経営 • 第 5 次中期経営計画の進捗による「 販売力 」 「 生産性 」の向上など各施策の徹底 • ROICを用いて収益性、成長性を評価 PBRの改善 × 将来リターン改善 PERの改善 • サステナビリティ取組み推進 (ESG, 人的資本 ) • IR 活動の強化 • 株主還元方針の明確化
04/03 16:12 3110 日東紡績
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
略の実施を 通じて、その実現に向けて取り組んでいる。また、2023 年 3 月期の決算説明資料 (2023 年 5 月 12 日開示 )においても、次期中期経営計画の検討にあ たっての基本方針としてROE8% 以上、WACC 以上のROICを経営指標として掲げており、引き続き持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に 向けて取り組んでいく。 ( 次期中期経営計画検討にあたっての基本方針 _P22 参照 ) https://ssl4.eir-parts.net/doc/3110/ir_material_for_fiscal_ym1/135046/00.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率
04/03 15:00 3612 ワールド
2024年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
部償還で抑制された側面もありますが、それ以上に分子である親会社の所有者に帰属する利益の大幅な向上が原動 - 5 - 株式会社ワールド(3612) 2024 年 2 月期決算短信 力となっており、ROE2 桁超の目標達成に向けて順調な進捗となっているものと評価しております。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態