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「 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、87 」の検索結果
検索結果 580 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.182 秒
ページ数: 29 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 14:00 | 4534 | 持田製薬 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 収入 10,000 百万円があったことによる ものであります。 ( 参考 )キャッシュ・フロー関連指標の推移 第 85 期 2023 年 3 月期 第 86 期 2024 年 3 月期 第 87 期 2025 年 3 月期 第 88 期 2026 年 3 月期 自己資本比率 (%) 79.8 80.6 81.6 76.8 時価ベースの自己資本比率 (%) 76.8 71.9 70.4 67.1 キャッシュ・フロー対有利子負債比率 ( 年 ) 0.0 - 0.0 - インタレスト・カバレッジ・レシオ( 倍 ) 207.5 - 515.0 - 自己資本比率 : 自己資本 / 総資産 時価ベースの自 | |||
| 05/15 | 14:00 | 3299 | ムゲンエステート |
| 2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 79,162 仕掛販売用不動産 649 1,028 その他 1,407 1,625 貸倒引当金 △8 △5 流動資産合計 98,354 100,072 固定資産 有形固定資産 建物 3,019 3,205 減価償却累計額 △510 △548 建物 ( 純額 ) 2,509 2,656 土地 3,355 3,513 その他 147 137 減価償却累計額 △83 △87 その他 ( 純額 ) 64 50 有形固定資産合計 5,929 6,220 無形固定資産 113 138 投資その他の資産 繰延税金資産 483 412 その他 1,764 1,554 投資その他の資産合計 2,248 1,966 | |||
| 05/15 | 14:00 | 4990 | 昭和化学工業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| %を占めております。 - 2 - (2) 当期の財政状態の概況 資産、負債及び純資産の状況 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ9 億 14 百万円増加し、145 億 69 百万円となりまし た。主な増加は、投資有価証券 11 億 70 百万円であり、主な減少は受取手形及び売掛金 2 億 10 百万円であります。 負債は、前連結会計年度末に比べ3 億 53 百万円減少し、51 億 81 百万円となりました。主な減少は、短期借入金 3 億 37 百万円であります。 純資産は、前連結会計年度末に比べ12 億 68 百万円増加し、93 億 87 百万円となりました。主な増加は、利益 | |||
| 05/15 | 13:30 | 8066 | 三谷商事 |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 特需があったこと、Windows 10サポート終了に伴うPCの買 い替え特需があったこと、スパイス事業において仕入価格高騰に伴う売価の上昇があったこと、ゴン ドラ事業において販売が好調であったことなどがありました。 減少要因としては、情報システム関連事業において前期あったPOSの新紙幣対応の特需が今期は なかったこと、燃料卸事業において中東情勢の影響を受け仕入・販売量が減少したこと、建設資材事 業において販売量が減少したこと、ODA 事業において前期に販売が集中した反動があったことなど がありました。以上のことにより、売上高は前期並みとなりました。 営業利益については、323 億 87 百万円 | |||
| 05/15 | 13:30 | 3153 | 八洲電機 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度末に比べ87 億 29 百万円増加しておりま す。主な要因は、現金及び預金 (154 億 52 百万円から174 億 47 百万円へ19 億 95 百万円増 )、商品 (26 億 77 百万円から54 億 20 百万円へ27 億 43 百万円増 )、未収入金 (25 億 90 百万円から42 億 61 百万円へ16 億 70 百万円増 )、投資有価証券 (33 億 53 百万円から40 億 81 百万円へ7 億 28 百万円増 )、長期預金 (コーラブル預金契約により15 億円発生 )が増加した一方、電 子記録債権 (41 億 43 百万円から34 億 89 百万円へ6 億 54 百万円減 | |||
| 05/15 | 13:00 | 1822 | 大豊建設 |
| (訂正・数値データ訂正)「2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 売上高 完成工事高 99,030 102,938 売上高合計 99,030 102,938 売上原価 完成工事原価 91,034 92,617 売上原価合計 91,034 92,617 売上総利益 完成工事総利益 7,995 10,320 売上総利益合計 7,995 10,320 販売費及び一般管理費 役員報酬 185 186 従業員給料手当 2,096 2,293 賞与引当金繰入額 87 | |||
| 05/15 | 13:00 | 7280 | ミツバ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 法による投資損益 (△は益 ) △535 △799 貸倒引当金の増減額 (△は減少 ) 92 △87 退職給付に係る負債の増減額 (△は減少 ) 174 91 賞与引当金の増減額 (△は減少 ) 645 △20 製品保証引当金の増減額 (△は減少 ) 261 566 事業構造改善引当金の増減額 (△は減少 ) △452 △72 受取利息及び受取配当金 △2,504 △2,379 支払利息 2,363 2,762 固定資産売却損益 (△は益 ) △19 △110 売上債権の増減額 (△は増加 ) 1,428 △480 棚卸資産の増減額 (△は増加 ) 3,684 △3,411 退職給付に係る資産 | |||
| 05/15 | 13:00 | 8145 | 中部水産 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 1 株当たり純資産額 8,085 円 66 銭 9,053 円 99 銭 1 株当たり当期純利益 200 円 87 銭 268 円 85 銭 ( 注 )1 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 2 1 株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 前事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 | |||
| 05/15 | 13:00 | 8362 | 福井銀行 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 融商品等受入担保金 110 323 リース債務 18 12 その他の負債 15,416 19,185 賞与引当金 147 178 役員賞与引当金 44 33 退職給付引当金 4,877 4,794 役員株式給付引当金 267 324 睡眠預金払戻損失引当金 99 87 偶発損失引当金 251 200 ポイント引当金 16 16 再評価に係る繰延税金負債 2,423 2,423 支払承諾 9,783 11,287 負債の部合計 3,794,445 3,784,438 17 ( 株 ) 福井銀行 (8362)2026 年 3 月期決算短信 ( 単位 : 百万円 ) 前事業年度 (2025 年 3 | |||
| 05/15 | 13:00 | 8537 | 大光銀行 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,846 その他業務収益 133 126 その他経常収益 1,431 4,631 償却債権取立益 442 193 その他の経常収益 989 4,437 経常費用 18,544 25,277 資金調達費用 1,147 3,476 預金利息 973 3,086 譲渡性預金利息 21 88 コールマネー利息及び売渡手形利息 87 76 債券貸借取引支払利息 46 161 借用金利息 19 62 その他の支払利息 0 0 役務取引等費用 2,046 2,112 その他業務費用 464 2,948 営業経費 12,075 12,915 その他経常費用 2,809 3,825 貸倒引当金繰入額 | |||
| 05/15 | 12:30 | 3036 | アルコニックス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表 | |||
| ましては、今後予想され る経営環境の変化に対応すべく市場ニーズに応える事業体制を強化し、さらにはM&Aや事業投資の推進、及び人 的資本の充実を図るために有効投資してまいりたいと考えております。 2026 年 3 月期の年間配当金につきましては、既に第 2 四半期において1 株当たり42 円の中間配当を実施しており ます。また期末配当につきましては2026 年 5 月 15 日の「 剰余金の配当 ( 増配 )に関するお知らせ」で公表した通 り、1 株当たり45 円とし、年間配当を87 円とさせていただく予定であります。 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、連結財務諸表の期 | |||
| 05/15 | 12:30 | 8713 | フィデアホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,773 △ 694 3,468 株式等売却損 34 1,245 8 1,237 株式等償却 35 0 △ 205 206 退職給付費用 ( 臨時費用処理分 ) その他臨時損益 経常利益 特別損益 うち固定資産処分損益 36 △ 93 110 △ 203 37 508 595 △ 87 38 3,982 1,111 2,870 39 △ 295 △ 35 △ 260 40 △ 101 61 △ 163 固定資産処分益 41 0 △ 28 28 固定資産処分損 42 101 △ 90 191 うち固定資産減損損失 税引前当期純利益 法人税、住民税及び事業税 法人税等調整額 法人税等合計 当期純利 | |||
| 05/15 | 12:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 11 百万円、投資有価証券 33 億 42 百万円が減少したことによるものであります。 負債は、前連結会計年度末比 40 億 75 百万円増加し、538 億 79 百万円となりました。主な増加は、長期借入金 44 億 64 百万円、支払手形及び買掛金 28 億 56 百万円、短期借入金 16 億 87 百万円、主な減少は、1 年内返済予定の長期借入金 54 億 39 百万円であります。 純資産は、前連結会計年度末比 27 億 85 百万円増加し、973 億 85 百万円となりました。主な増加は、利益剰余金 17 億 38 百万円であります。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の | |||
| 05/15 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月末 国内店分 ( 除く特別国際金融取引勘定 ) 4,250,609 196,604 94,448 4,054,004 4,156,160 製造業 280,972 15,296 4,673 265,675 276,298 農業、林業 7,514 △165 △230 7,679 7,745 漁業 2,334 457 615 1,877 1,718 鉱業、採石業、砂利採取業 2,589 △87 △47 2,677 2,637 建設業 104,997 9,760 13,660 95,237 91,337 電気・ガス・熱供給・水道業 260,420 △1,308 △810 261,729 | |||
| 05/15 | 12:00 | 3423 | エスイー |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表 | |||
| 算は改善いたしました。 この結果、この事業の売上高は6 億 87 百万円 ( 前期比 8.0% 増 )、営業利益は36 百万円 ( 前期は営業損失 1 億円 ) となりました。 ( 補修・補強工事業 ) この事業では、社会インフラ老朽化対策における橋梁、トンネルの補修・補強工事を推し進めております。国土 強靱化対策等が進捗しており、受注環境は引き続き良好に推移しております。 当連結会計年度におきましては、期中受注案件の増加および案件消化の順調な進捗により増収となりました。増 収効果により増益となる一方で、案件の小規模化や外部委託の増加により、利益率は低下しました。 この結果、この事業の売上高は | |||
| 05/15 | 12:00 | 8025 | ツカモトコーポレーション |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、不採算催事からの撤退を進めたことにより 売上高は減少したものの、収益性の改善が進み、利益面では改善いたしました。 以上の結果、当事業分野の売上高は970 百万円 ( 前期比 4.2% 減 )、セグメント損失 ( 営業損 失 )は87 百万円 ( 前連結会計年度はセグメント損失 102 百万円 )となりました。 < 洋装事業 > アパレル事業につきましては、レディスOEM 事業及びメンズ事業におけるGMS 向け商品の 販売減少により売上高は減少しました。 ユニフォーム事業につきましては、ユニフォーム商品の新規案件の受注拡大及び継続案件の受 注増加により売上高は増収となりました。加えて、原価管理 | |||
| 05/15 | 12:00 | 7350 | おきなわフィナンシャルグループ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 14,423 15,470 その他経常収益 3,318 3,334 償却債権取立益 449 211 その他の経常収益 2,869 3,122 経常費用 48,269 54,618 資金調達費用 2,365 5,618 預金利息 1,723 5,097 コールマネー利息及び売渡手形利息 0 2 債券貸借取引支払利息 87 - 借用金利息 102 158 金利スワップ支払利息 387 301 その他の支払利息 64 57 役務取引等費用 2,771 2,795 その他業務費用 15,507 18,415 営業経費 24,611 25,430 その他経常費用 3,014 2,359 貸倒引当金繰入額 | |||
| 05/15 | 12:00 | 7039 | ブリッジインターナショナル |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 累計期間に親会社株主に帰属する四半期純利益を計上 したことにより30 百万円増加したものの、配当金の支払により152 百万円減少、自己株式の取得により87 百万円減 少したことを要因としたものであります。 この結果、自己資本比率は86.1%( 前連結会計年度末は83.5%)となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当連結会計年度の業績につきましては、2026 年 2 月 13 日の「2025 年 12 月期決算短信 」で公表いたしました通期 業績予想に現時点では変更ありません。 なお、当該業績予想につきましては、現在入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績 | |||
| 05/15 | 12:00 | 7494 | コナカ |
| 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売却等により投資その他の資産が33 億 52 百万円減少したことによるものであります。 この結果、総資産は408 億 66 百万円となり、前連結会計年度末と比べ14 億 7 百万円減少いたしました。 ( 負債 ) 当中間連結会計期間末における流動負債は180 億 98 百万円となり、前連結会計年度末と比べ18 億 86 百万円減少 いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が10 億 87 百万円増加したものの、借入金の返済により短期借入金 が33 億 23 百万円減少したことによるものであります。固定負債は50 億 88 百万円となり、前連結会計年度末と比べ 5 億 65 百万円減少いたしま | |||
| 05/15 | 11:30 | 3104 | 富士紡ホールディングス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 103 固定資産賃貸料 298 311 その他 61 87 営業外収益合計 449 520 営業外費用 支払利息 20 10 固定資産賃貸費用 99 62 コミットメントフィー 32 32 災害復旧費用 ― 69 構造改革費用 ― 56 その他 98 75 営業外費用合計 250 307 経常利益 6,675 8,356 特別利益 固定資産売却益 5 214 投資有価証券売却益 208 ― 特別利益合計 214 214 特別損失 固定資産処分損 109 165 減損損失 141 778 特別損失合計 251 944 税金等調整前当期純利益 6,638 7,626 法人税、住民税及び事業税 | |||