開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 16:00 | 3284 | フージャースホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 入は、総投資額で約 1,000 億円 ( 前期比 +130 億円 )と順調に推移 ・年間配当金は、当初計画通り55 円 ( 前期比 +3 円 )※ 中間 27 円、期末 28 円 ○2025 年 3 月期通期業績予想 ・2024 年 3 月期比、増収増益を計画 ・コロナ禍、ウクライナ侵攻以降の建築費一段高の影響を最も受ける端境期との認識だが、最終利益で最高益更新を目指す (なお、2026 年 3 月期以降の物件は、仕入段階にて建築費高騰を織り込み、かつ総量確保済 ) ・年間配当金は、58 円 (2024 年 3 月期比 +3 円 )を想定連結損益計算書 5 ・前期比、増収増益。中期経営計画に沿 | |||
| 05/14 | 16:00 | 3559 | ピーバンドットコム |
| 2024年3月期 通期決算補足資料 その他のIR | |||
| % +12.5% 582 営業利益 182 9.1% 132 6.6% △27.4% 145 経常利益 182 9.0% 132 6.6% △27.2% 145 当期純利益 92 4.6% 93 4.6% +0.4% 100 5 2024 年 3 月期通期主要な販管費 販売管理費の増加要因は、主にシステム開発に向けた人材投資によるものが大きい。 他の科目は微増に留まる ( 単位 : 百万円 ) 前年同期 実績 2024/3 期 実績 増減額 説明 人件費、採用費 302 348 46 正社員 29 名 →35 名に増加 広告宣伝費 28 33 4 コロナ禍明け展示会へ出展 旅費交通費 6 10 | |||
| 05/14 | 16:00 | 4374 | ROBOT PAYMENT |
| 2024年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| :536 名 課題 • 既存事業で使用していた基幹システムを使っていたが、業務コス トや柔軟性の点でサービスモデルに合わなかった なぜ請求管理ロボを選んだか • 継続的な請求に対し請求書自動発行ができること、郵送対応がで きること、複数決済手段にマルチ対応していること 課題 • インキュベーション・オフィスという新規事業の中でオペレーシ ョンの削減を実現したかった なぜ請求まるなげロボを選んだか • 単純な請求書発行ではなく請求代行まで行うため、請求業務を完 全に自動化、請求管理や催促の工数削減を期待 請求管理ロボ導入後の効果 • 請求書発行を請求金額の確定から2 営業日で対応 • コロナ禍 | |||
| 05/14 | 16:00 | 6561 | HANATOUR JAPAN |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| RIGHTS RESERVED 2024 1 売上高営業利益四半期推移 www.hanatourjapan.jp 2024 年 12 月期 1Q 順調に回復営業利益 2017.1Q、2018.1Q を上回る 売上高 単位 : 百万円 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1,769 1,961 1,900 2,295 2,242 2,020 1,737 1,890 2,214 1,992 1,326 1,059 851 995 1,226 1,383 1,549 1,621 コロナ前 2018 年対比 | |||
| 05/14 | 16:00 | 6819 | 伊豆シャボテンリゾート |
| 配当方針の変更及び剰余金の配当(復配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 この結果 2024 年 3 月期には、コロナ禍で停滞していた業績の回復及び財務体質の改善が進み、 復配に向け一定のめどがついたものと判断いたします。 これに伴い、株主の皆様への利益還元に関して明確にするため、配当方針を次のとおりとする ことといたします。 ( 変更後の配当方針 ) 当社のコアビジネスであるレジャー事業やさらなる成長性が見込まれるアニタッチ事業への投 資と現状の財務体質を維持したうえで、株主資本配分率 3.5%、1 株あたり 10 円を下回らない配 当を行うことを基準として、安定的な利益の還元を継続的に行うことを基本方針とします。 1 2. 配当の内容 決定額 直近の配当予想 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7135 | ジャパンクラフトホールディングス |
| 2024年6月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| • デジタル時代に対応した事業活動推進 • コンテンツを活かした事業開発 ヴォーグ学園 •お客さまのニーズに応え、日本で最大・最良のハンド メイドカルチャーセンターとしてのポジションを確立 •ハンドメイドファン拡大に努め、豊かな人生を応援 出版事業 クラブ化による 定期購読者増加 ニット( 編み物 ) オリジナルの毛糸の 開発と販売 コンテンツの マネタイズ コンテンツ活用事業開発 頒布会 通信教育 新事業 アップサイクル推進 コンテンツ事業の 海外展開 コロナ後の リアル講座強化 受講生数増加 Webプロモーション 強化 新公式ホームページ グランドオープン 魅力ある 講座の提供 世界の | |||
| 05/14 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| (2024年5月17日 IR説明会資料)中期経営計画[SG-2026] その他のIR | |||
| の影響 (△132 億円 )が大きな減益要因となり計画未達成。 特装車事業が長納期化の影響を最も受け△46 億円、産機・環境システム事業は韓国真空 ( 株 ) 真空乾燥装置の伸長で+15 億円、 航空機事業はコロナ禍明け海外向け製品の回復と円安の影響で+14 億円となった。 [SG-2023] 計画対実績要因別単位 : 億円 [SG-2023] 計画対実績事業別単位 : 億円 © ShinMaywa Industries, Ltd. 5 [SG-2023](2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )セグメント別総括と業績 1. セグメント別総括と業績 (2024 年 3 月期 | |||
| 05/14 | 16:00 | 8508 | Jトラスト |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ・韓国において、コロナ禍から続く景気の悪化や、債権の不良化に よる貸倒引当金 ( 損失評価引当金 ) 繰入額の増加や、債権売 却損の計上 ・不動産事業において、不動産取扱件数の増加やライブレントの 連結取込により不動産販売原価が増加 販売費及び 一般管理費 8,398 32.3 9,598 30.4 1,200 14.3 増・投資事業における訴訟費用の増加 その他の収益・ 費用 10,266 39.4 -155 -0.5 -10,421 - 減 ・前期、ミライノベートを吸収合併により取得したことで生じた負の のれん発生益を計上したことに比べ当期減少 営業利益 10,135 38.9 -281 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7476 | アズワン |
| 2024年3月度単体月次業績(速報)のお知らせ その他のIR | |||
| % △11.3% △0.4% △11.8% △20.3% △16.5% +3.7% △1.1% 新型コロナ禍流行の推移 前 々々 期・・・第 1 波 : 1Q 第 2 波 : 2Q 第 3 波 : 4Q 前 々 期・・・第 4 波 : 1Q 第 5 波 : 2Q 第 6 波 : 4Q 前期・・・第 7 波 : 2Q 第 8 波 : 3Q-4Q 始め 以上 4/4 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7925 | 前澤化成工業 |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 収益基盤の見直しによる合理化等を 図ったことで黒字に転換 収益の継続的な安定確保・向上に引き続き取り組む必要があるが、黒字化という目標は達成 ■ 既存製品群の見直し 4,000 点を超えるアイテム数を整理し、製品単位の収益性・出荷体制を踏まえた生産の合理化を 実施 2 フレキシブルな体制の構築 △ ■ 多様な勤務体系の導入 フレキシブルな体制を構築するため、フレックスタイム制を制度化するも、リモートワークはコロナ 禍の緊急対応に留まり制度化には至らず、継続課題を残している 1,147 水・環境エンジニアリング 売上高 1,306 1,249 2021 年度 2022 年度 2023 年度 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7476 | アズワン |
| 2024年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 東証プライム(7476) 2024 年 5 月 14 日 2024 年 3 月期決算補足資料ハイライト 前期実績 通期見通し 中期経営計画 の進捗 資本政策 売上高は過去最高を更新、DC 開設コストで減益も、計画利益を超過 - ECの伸びが全社成長を牽引、連結売上高は955.3 億円と過去最高を更新 -コロナ禍の収束によりメディカル部門が二桁減となるも、堅調なラボ・インダストリー部門がカバー。売上計画は未達。 - 阪神 DC 開設による9 億円程度のコストアップ等で、営業減益 ( 前年比 ▲9.6 億円 )。 - 一方、配送費等のコスト削減効果によりコスト抑制でき、営業利益は計画を+1 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7476 | アズワン |
| 2024年4月度単体月次業績(速報)のお知らせ その他のIR | |||
| 反映し同 +24.1%、メデイカルはコロナ特需の反動減が一巡し同 +16.4%とそれぞれ好調に推 移しました。 当速報について 本資料の数値は、単体における主要 3 分野の部分的速報数値であり、投資家の皆様に便宜上の傾向をお示しするものです。一時的に未分類の売上 高や連結内における内部取引及び決算時の控除項目等加減算処理を行っておりません。 参考までに、2023 年度における本集計方法における年間合計額は88,871 百万円、単体決算における年間売上高は91,412 百万円、連結売上高は 95,536 百万円です。 なお、6 月、9 月、12 月、3 月の実績の公表は決算短信の開示のタイミング | |||
| 05/14 | 16:00 | 1888 | 若築建設 |
| 「中期経営計画(2024年度-2026年度)」の策定について その他のIR | |||
| ど、海洋環境改善への取組み ESG 経営の推進 • 安全かつ良質なインフラの提供 • アフターコロナにおける働きがいのある職場環境 • 建設業を担う人材の育成 • 協力会社との共生 • 地域社会への貢献 成果 成果 • ウインドブレイン工法の開発 • 洋上風力部門の強化 • GTL 燃料の使用 • グリーン電力の導入 • 管理自治体への磯焼け対策の提案 • 災害対応 ( 軽石、漂流物撤去、支援物資運搬 ) • 新型コロナに対し柔軟な働き方で対応 • 奨学金制度の拡充 • 地域振興へのサポート( 北九州地区 ) • CCUS 導入支援 • 健康経営優良法人の認定 4 G(ガバナンス) • 新様式 | |||
| 05/14 | 16:00 | 9709 | NCS&A |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 14 日 会社名 NCS&A 株式会社 代表者名代表取締役社長 � 隆博 (コード番号 :9709 東証スタンダード) 問合せ先執行役員常務経営戦略室長小林裕明 (TEL. 06-6443-1991) 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、2024 年度から2026 年度までの3ヶ年を対象とする中期経営計画を策定いたしましたので、下記のとお りお知らせいたします。 記 1. 対象期間 2024 年 4 月から 2027 年 3 月までの3ヶ年 2. 中期経営計画における背景とビジョン コロナ禍から経済社会活動の正常化が進逭むとともに企業における IT を活 | |||
| 05/14 | 16:00 | 2146 | UTグループ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Group Co., Ltd. All Rights Reserved. 48 補足資料 (UTグループについて) 製造派遣分野のリーディングカンパニー はたらく力で、イキイキをつくる。 2024 年 3 月期 創業以来、製造派遣業界では異例の無期雇用による人材派遣事業を展開。 はたらく人の立場に立ったさまざまな制度により高い定着率を実現し、 国内技術職社員数 33,078 名 連結売上高 1,670 億円 顧客企業の生産性向上に貢献。 00 技術職社員数 新型コロナ感染拡大 30 00 00 00 人材派遣・請負事業の売上高 製造派遣事業、エンジニア派遣事業 設計開発事業、デザイン | |||
| 05/14 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| 2024年3月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| とおり 今期は広告宣伝費の積み増しを実施 6,000 4,000 2,000 8,348 7,596 7,453 7,636 7,445 その他 ・エネルギー価格上昇で水道光熱費の負担増 ・施設撤退による家賃・減価償却負担減 0 20/3 期 21/3 期 22/3 期 23/3 期 24/3 期 ※21/3 期 : 特別損失 9.8 億円を含めて集計 その他広告宣伝費人件費 6 連結業績推移 連結売上高の推移 ( 四半期毎 ) 売上総利益の推移 ( 四半期毎 ) ( 百万円 ) 35,000 30,000 31,430 新型コロナ拡大の影響から 2~3 月の一部施行が延期 となり施行数減少 | |||
| 05/14 | 15:30 | 5945 | 天龍製鋸 |
| 中期経営計画(2024年度~2026年度)の策定及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ その他のIR | |||
| 14.3 101.4 (1) 前中期経営計画初年度の 2021 年度には、売上高、営業利益、経常利益、当期利益のいずれも 過去最高を記録しました。これは、コロナ禍の影響により、さまざまな産業が低調に推移した 中で、巣ごもり需要によって日本の数十倍の規模といわれているアメリカやヨーロッパのD IY 市場が活況を呈し、当社の主力製品である住宅資材用チップソーの売上を飛躍的に押し 上げたためです。 (2) しかし、2022 年度半ばより、この特需は落ち着きを見せ始め、市場の在庫調整の影響もあり、 同計画最終年度の 2023 年度には前年比大幅な売上減少となりました。また、原材料・エネル ギー価格の高騰を | |||
| 05/14 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2024年6月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| いて) 飲食事業においては、下表のとおり飲食全店で前年同月比 100%を超えており、順調に売上が回 復しております。特に業績回復が著しい「アカマル屋 」は、コロナ禍で変化したお客様ニーズに マッチするブランドとして成長を続けております。水産の6 次産業化を目指す当社グループのシ ナジー効果を最大化するために開発した「アカマル屋鮮魚店 」は鮮魚店併設型の大衆酒場であり、 SANKO 船団の取り組みにより、魚価の高騰に関わらず、原価の抑制を実現するとともに、魚本来の 価値を伝えることで、お客様満足ならびに漁業者の生活の安定と向上の両方を達成するブランド として育成しております。当社の成長戦略は | |||
| 05/14 | 15:30 | 6786 | RVH |
| 特別損失の計上および通期連結業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ― ― ― ― 3. 差異が生じた理由売上高については、主にシステム開発セグメントにおいて、コロナ禍以降に急増傾向となっていた受 託開発案件の需要が徐 々に落ち着きつつあること、前連結会計年度に特需案件があったこと等から、前 期実績と比較して減収となったため、当社グループ連結業績としては前期実績を下回る結果となりまし た。 利益面については、上記の減収要因に加え、前連結会計年度第 3 四半期に連結子会社化した株式会社 BS ENERGY 及び井の三風力発電株式会社ののれん償却費を通期にわたり計上したこと等から、 営業利益、経常利益は前期実績を下回る結果となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益については、上記の減益要因のほか、主に前述の特別損失の計上等 により、前期実績を下回る結果となりました。 以 上 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6788 | 日本トリム |
| 2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期 決算補足説明資料 2024 年 5 月 14 日 2024 年 3 月期の概況 過去最高 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 20,414 百万円 ( 前期比 13.7% 増 ) 過去最高売上高を更新 ! 新たな成長路線へ 3,227 百万円 ( 前期比 28.3% 増 ) 2,150 百万円 ( 前期比 30.6% 増 ) • 整水器 主軸の職域販売は売上高が前期比 14.7% 増。セミナー回数はコロナ禍前の水準に回復。スポーツ・美容関連も好調。価格改定も寄与。 卸・OEM 部門は売上高が前期比 52.8% 増。既存 OEM 先が好調、ベトナム等の海 | |||