開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/12 | 15:00 | 3198 | SFPホールディングス |
| 2024年2月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| )、今期はしっかり売上高を確保 営業利益 : 1,300 百万円 ( 前年同期差 2,323 百万円の増加 ) 第 3Qは人件費増 ( 新規採用による人員増 )により足踏みしたが、年末年始商戦に向け体制整う 事業のハイライト 仙台エリアで足場固める「 磯丸水産・とろたく」に続いて「 五の五 」 進出から足掛け5 年、コロナ禍を経て、主力ブランドで実績築く、続いて大衆酒場業態 「 五の五 」 投入 訪日客 (インバウンド)の追い風大阪エリア強い 主力の磯丸水産、売上全体に占める訪日客の割合は第 3Q・10.5%、大阪エリアを中心に好調続く 3売上高 売上高 : 例年は客足が鈍い第 3Qもしっか | |||
| 01/12 | 15:00 | 3201 | 日本毛織 |
| 2023年11月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % 営業利益 90 億円 115 億円 110 億円 +121.8% 営業利益率 8.6% 9.1% 9.7% +1.1% 親会社株主に帰属 71 億円 78 億円 76 億円 +107.3% する当期純利益 ROE 7.7% 7.0% 以上 7.0% ▲0.7% ✓ 急激な事業環境変化の影響等もありRN130 第 2 次中計最終年度の売上・利益計画は未達。 ✓ 基本戦略として掲げた海外ビジネスの拡大は、コロナ禍の影響等もあり進捗に遅れが見られるも、M&Aや事業再 編等により効率化を進めたことで、収益性は向上。 ✓ RN130ビジョンの実現に向けて、営業利益 100 億円以上を持続的に維持できる | |||
| 01/12 | 15:00 | 3201 | 日本毛織 |
| 「ニッケグループRN130第3次中期経営計画(2024~2026 年度)」の策定について その他のIR | |||
| 衣料繊維事業 ( 単位 : 百万円 ) '20 '21 '22 '23 売上高 2020 実績 31,399 2,216 ( 単位 : 億円 ) 営業利益 中計 2023 36,700 3,650 30 20 2023 実績 31,359 3,323 中計比 85.4% 91.0% コロナ禍における行動制限などから 海外事業の展開が遅れる。 エネルギー費の高騰などの影響を受 けるが、利益率の高いアイテムへの 絞り込みと製造における省力化・効 率化への取り組みから営業利益率 は大幅に向上。 240 210 180 150 売上高 営業利益 産業機材事業 ( 単位 : 百万円 ) '20 '21 | |||
| 01/12 | 15:00 | 4370 | モビルス |
| 2024年8月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 自動受付を開始 効果 • 小規模での導入開始の中、平均 58 件 / 日を電話自動応 答にて受付 • オペレーター1 人分強の処理件数を自動化 • 一対応あたり約 48%のコスト削減 • 電話自動応答での受付完了率が20%から68%へ大幅 に増加 ▲48% 削減 ※インタビューの詳細は下記リンクをご参照ください https://mobilus.co.jp/lab/client-case/sbisec/ © Mobilus Corporation 18当社製品導入効果事例紹介 : みずほ証券株式会社様 課題 • デジタルチャネルの取り組みの遅れ • 株価上昇とコロナによる出社抑制および電話の増加 | |||
| 01/12 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| プライム再上場 目指す 第一創業期第二創業期コロナ禍第三創業期 さらなる飛躍へ Leap to the Next Stage プロダクトと収益性の確立 (PMF) 少数精鋭による 事業拡大 業績低迷 経営改革を断行 持続的成 ⾧の基盤を構築 生産性の向上と スケール化の両立 150 億円 (26/11) CAGR 36% 70 億円 (19/11) 60 億円 (23/11) CAGR 61% 17 億円 (16/11) Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved 2005~2015 2016~2019 2020~2022 2023~ 新中 | |||
| 01/12 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2023年11月期4Q決算説明会資料 その他のIR | |||
| Phil Company, Inc. 2023 年 11 月期 4Q 決算説明会資料 2024 年 1 月 12 日 ( 金 ) 株式会社フィル・カンパニー東証スタンダード証券コード:32672023 年 11 月期 4Q 業績サマリー 2023 年 11 月期 4Q 実績 売上高 :2,927 百万円 売上総利益 : 722 百万円 営業利益 : 366 百万円 4Qハイライト • 売上高はYoY+52%、売総は同 +54%の増益 ‣ 受注高は18.6 億円と、コロナ前を上回る過去最高の水準 • 販管費がYoY+35% 増加、営業利益は+78%の増益 ‣ 人件費や賃借料が増加したものの、売 | |||
| 01/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2024年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ⾜とサプライチェーンの乱れを注視 14製造・流通及び業務システム関連事業 • 製造・物流業を⽀える多彩な開発事業を展開 � 産業のDX 化の流れを受け製造・流通関連開発が堅調 業務システム 関連開発 40% 24.5 期 2Q 製造・流通及び 業務システム 関連事業 2,060 百万円 製造・流通システム 関連開発 60% 15⾦ 融・公共関連事業⾦ 融・公共関連事業のトピックス 1 公共関連事業は増収・増益 ( 前期 ⽐ +23.4% +55.6%) 2 コロナ第 5 類移 ⾏ 後においても、公共関連開発の受注環境は良好 17⾦ 融・公共関連事業 • ⼤⼿SIerのパートナー企業の⼀ 員と | |||
| 01/12 | 15:00 | 4992 | 北興化学工業 |
| 新3ヵ年経営計画について その他のIR | |||
| 経営計画は、2021 年度を初年度としてス タートしました。 この3ヵ年に、当社の業績は堅調に拡大しております。また、コロナ禍からの社会活動が正 常化するなど、当社を取り巻く経営環境が大きく変化しております。 こうしたことを踏まえ、長期経営計画の目標達成期間を1 年前倒し、最終年度となる 2029 年度の業績目標を売上高 520 億円、経常利益 60 億円に上方修正するとともに、中期経営計画 については、コロナ禍以前と同じ3ヵ年に変更し、成長戦略等をより具体化・明確化しまし た。 12.『 第 2 次 3ヵ年経営計画 (2024~2026 年度 )』の概要 (1) 計画の全体像 生産能力向上等 | |||
| 01/12 | 15:00 | 6048 | デザインワン・ジャパン |
| 2024年8月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| DesignOne Japan, Inc. All rights reserved.経営戦略 1 全体イメージ 中小事業者 市場の動向 コロナ禍からの 段階的回復 DX 投資意欲の 急拡大 中小企業特有の 課題 (リテラシー不足等 ) 重点的に 取組む事項 (1) エキテンの 再成長実現 (コア収益強化 ) 収益 投資 (2) DXを軸とした M&A/ 新規事業開発 ( 事業拡充 ) シナジー 創出 (3)「 内製 ✕ 直販 」 モデルの強化 ( 競争力向上 ) 中小事業者への 成長支援を拡大 ( 連結売上増加 ) 20 Copyright © 2024 DesignOne Japan | |||
| 01/12 | 15:00 | 6199 | セラク |
| 2024年8月期第1四半期 株式会社セラク決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved.クラウド&ソリューション • 企業 ICT 環境のクラウド化 (インフラ・IoT)を設計構築・運用・監視・セキュリティまでトータルサポート • コロナ禍を経て急拡大する市場ニーズに対し、DXシフトでのエンジニア創出とアライアンス強化で成長 IoT/クラウドサポートセンター 24h/365d 体制で、クラウドインフラや IoTサービスの運用を提供 サイバーセキュリティ 脆弱性診断サービス、セキュリティ製品 導入から運用支援まで幅広く提供 クラウドインフラソリューション 企業 ICT 環境のクラウド化を幅広く支援 24h365d 運用体制 高セキュリティ& 災害耐性施設 IoT | |||
| 01/12 | 15:00 | 7086 | きずなホールディングス |
| 2024年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 6,273 ※ 委託 : 当社にて集客を⾏い、公営斎場等の外部ホールにて提携葬儀社に葬儀施 ⾏を委託するビジネスモデル。主に⾸ 都圏で展開。 6葬儀単価推移 • オリジナルプランの好調、コロナ収束等を受け、23/2⽉ 頃より単価が回復 • 2Qにおいても⾼い⽔ 準を維持 葬儀単価 _ 四半期推移 葬儀単価 _⽉ 次推移 ( 単位 : 千円 ) 882 867 833 817 814 790 787 770 779 798 831 859 858 798 765 836 839 821 834 859 849 866 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 22/5 期 23 | |||
| 01/12 | 15:00 | 7117 | ミモナ |
| 2024年5月期 中間決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| 経済情勢につきましては、ウクライナ情勢の長期化や世界的な金融引き締めによる為替 変動などの景気影響への下振れリスク、中国における景気の減速懸念や、エネルギーコスト・原材料価格の高騰 に伴う物価上昇、人件費の高騰など依然として厳しい環境が続くと予想されますが、国内の行楽需要の回復や世 界的に出入国の緩和等も始まり、インバウンド需要はコロナ渦以前よりも上振れ傾向に向かうとも予想されま す。 このような状況の下、当社グループは主力商品である「アウトドアスパイスほりにし」の新商品 「ほりにし監 修ホリネーズ」を2023 年 10 月より販売し、約 2ヶ月で累計出荷本数約 40,000 本と順調に | |||
| 01/12 | 15:00 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 2024年2月期 第3四半期 四半期決算ハイライト その他のIR | |||
| 舗数 57 店 56 店 ■ 節約意識の高まりから、PB 商品が売上を伸ばしたことに加え、米やペットボトル飲料など の食品が堅調でした。品揃えを強化した省エネタイプのエアコンや冷蔵庫などの大型家電 も売上を伸ばし、既存店売上高前期比は102.7%となりました。 ■マスクなどの利益率の高いコロナ関連商品の売上の低迷、さらに改装やEC 関連費用、 キャッシュレス決済手数料などの経費増から増収減益となりました。 * 本資料は投資勧誘を目的に作成されたものではありません。投資を行う際は、投資家ご自身の判断で行うようお願いいたします。 | |||
| 01/12 | 15:00 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 2024年2月期連結業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 的な NB 商品の値下げ企画や PB 商品の拡大など EDLP 施策を徹底し、 営業収益は計画通りに進捗しております。 一方、利益面においては、マスクなどの利益率の高いコロナ関連商品の売上減や節約意識 の高まりによる購買動向の変化に伴う荒利益率の低下、さらに、投資活動などによる経費の 増加が影響し、営業利益、経常利益ともに前回発表予想を下回る見込みです。 なお、親会社株主に帰属する当期純利益については、繰延税金資産の計上による税金費用 の減少を見込んでおり、前回予想からの修正はございません。2. 配当予想の修正について 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 前回 | |||
| 01/12 | 15:00 | 8267 | イオン |
| 2024年2月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 104.5 104.7 80 22.1Q22.2Q22.3Q22.4Q23.1Q23.2Q23.3Q +0.4 +0.0 -0.4 -0.8 -0.59 営業総利益率販売管理費率営業利益率 2024 年 3 月 Copyright 2024 AEON CO., LTD. All Rights Reserved. ※ 2019 年度、2020 年度実績は会社のセグメント移動を調整。2020 年度の3Q 実績は36 百万円、2021 年度の 3Q 実績は86 百万円、2022 年度の1Q 実績は87 百万円、億円未満切り捨てのため「0」を表示。 9ヘルス&ウエルネス事業 ・検査キットなどコロナ関連需要 | |||
| 01/12 | 15:00 | 8923 | トーセイ |
| 長期ビジョンおよび中期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| します。 1. 策定の背景と目的 記 当社グループを取り巻く事業環境は、気候変動問題の深刻化や地政学的リスクの顕在化、国内では少子高齢 化社会の進行やコロナ禍をきっかけとした行動変容の加速、デジタル技術の急速な進歩など大きな変革が起き ており、不確実性が高まっています。このような事業環境の変化に適応し、当社グループが将来に亘って成長 を続け、サステナブルな社会の実現への貢献を通じて企業価値向上を実現していくために、当社グループの競 争優位の源泉となるコア・コンピタンスに立脚した「 目指す方向性 (ありたい姿 )」を明確にし、グループ一 丸となってビジョン実現に取り組むことを目的として | |||
| 01/12 | 15:00 | 8940 | インテリックス |
| 2024年5月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 166 128 130 137 139 138 140 7.5% 87 81 93 99 105 113 120 121 リノヴェックスマンションの事業期間と粗利益率の推移施工期間販売期間粗利率 116 110 101 99 100 109 118 コロナ禍 影響 8.4% 16.0% 130 136 93 90 14.9% 153 101 13.6% 172 107 11.5% 193 121 211 9.8% 139 18.0% 16.0% 14.0% 12.0% 10.0% 8.0% 6.0% 4.0% 50 0 41 49 56 38 55 54 56 54 43 40 38 39 | |||
| 01/12 | 15:00 | 9278 | ブックオフグループホールディングス |
| 2024年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 比べ、貴金属類の販売構 成比が高まり粗利率が低下したことや、事業成長 に向けて人員拡充を進めたことなどにより減益と なったものの、第 1 四半期並みの利益を確保した ✓ 当期出店は全て第 3 四半期以降に予定 19プレミアムサービス事業仕入高推移 hugall・BOOKOFF 総合買取窓口仕入高推移 前年同期比 110.7% コロナ 影響 ✓ 前期出店店舗の寄与などにより、引き続き 仕入高は伸長 3~4Q ✓ 2024 年 5 月期第 2 半期累計仕入高は、前年 同期比 110% ※ 1~2Q FY2019 FY2020 FY2021 FY2022 FY2023 ※1~2Q=6~11 月、3 | |||
| 01/12 | 15:00 | 9837 | モリト |
| 第8次中期経営計画アップデートに関するお知らせ その他のIR | |||
| たします。 記 1. 第 8 次中期経営計画のアップデート理由 事業再編による利益率の向上、コロナ禍における機会創出・経費見直しによる筋肉質な利益 体制の構築により、当初の財務数値目標を早期達成する見込みとなりました。それに伴い、第 8 次中期経営計画のアップデートを行うことといたしました。 2026 年度までを未来の成長の加速に向けた準備期間と位置付け、新たな目標・戦略の実現 に向け邁進していく所存でございます。 なお、詳細につきましては、下記当社ウェブサイトに掲載いたします「 第 8 次中期経営計画 のアップデートについて」をご覧ください。 (URL:https | |||
| 01/12 | 15:00 | 9837 | モリト |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| トップライン・ 利益率アップの 両立へ 80,000 第 7 次中期経営計画 コロナ禍に おける事業体制 構築の期間 第 8 次中期経営計画 2030 年にありたい姿 売上高 800 億円 営業利益 50 億円 ROE8.0% 60,000 40,086 41,388 43,943 45,987 40,727 43,636 48,478 48,529 2,464 5,000 売上高 1,000 億円 へ 2,116 3,000 1,767 1,707 1,725 1,734 1,619 856 第 8 次中期経営計画 (5 年 ) $ * 売上高 営業利益 2016 2017 2018 | |||