開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/01 | 16:10 | 5909 | コロナ |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3) による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 11 月 1 日 会社名株式会社コロナ 代表者名代表取締役社長 大桃満 (コード:5909、東証スタンダード市場 ) 問合せ先総合企画部広報特任部長兼広報室長 山口雅人 (℡.0256-32-2111) 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3) による自己株式の買付けに関するお知らせ 当社が2023 年 10 月 31 日付けで「 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ」で公表いたしまし た内容につき、その具体的な取得方法が確定しましたのでお知らせいたします。 1. 取得の方法 本日 (2023 年 11 月 1 日 )の終値 ( 最終特別気配を含みます | |||
| 11/01 | 16:00 | 8237 | 松屋 |
| 2023年10月売上速報 その他のIR | |||
| 株式会社松屋 2023 年 10 月売上速報 2023 年 11 月 1 日 ※ 数値は速報値ですので、毎月中旬に発表する確定値と誤差が生じることがあります。 ※2021 年 4 月から収益認識基準の適用がスタートいたしましたが、売上速報・売上確報における売上高につきましては従来の総売上高で開示いたします。 店名 銀座本店 売上高 対前年 増減率 (%) 28.6 概況 10 月の銀座店の売上高は、前年に対して約 3 割超 ( 浅草店を含めると約 28.6% 増 )となる大幅な伸びを示しました(コロナ前となる2019 年 10 月対比では約 66% 増 )。化粧品は前年比約 31% 増 | |||
| 11/01 | 15:10 | 2440 | ぐるなび |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期第 2 四半期 決算説明会資料 株式会社ぐるなび( 証券コード / 2440)決算概要 ~ 売上高 ~ 特殊要因を除くオーガニック売上が着実に回復 第 2 四半期は前年同期比増収 6,000 2Q 累計 オーガニック売上 ( 百万円 ) YoY+13.3% ( 百万円 ) 6,000 四半期別 ※ 経営資源配分の見直しの一環で前期終了したサービス売上 ならびにコロナ禍における一時的施策による収入 5,000 4,000 5,000 4,000 オーガニック売上 YoY+5.3% オーガニック売上 YoY+21.1% 楽天業務受託収入 Go To Eatキャンペーン | |||
| 11/01 | 15:00 | 3039 | 碧 |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 益 1 株当たり 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円百万円百万円 百万円 円銭 913 △28 △29 △29 △49.30 今回修正予想 (B) 893 △45 △43 △48 △82.22 増減額 ( B-A ) △20 △17 △14 △19 増減率 ( % ) △2.2 ― ― ― ( 参考 ) 前回実績 2022 年 9 月期 697 △107 △112 123 208.78 2. 修正の理由 売上高につきましては、新型コロナ感染症の行動規制緩和に伴う観光需要の回復により概ね予想 通りとなりましたが、営業利益、経常利益、当期純利益は前回予想数値を下回る見込みとなりました。 要因 | |||
| 11/01 | 15:00 | 3093 | トレジャー・ファクトリー |
| 中期経営計画修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 益 10.5 億円 経常利益 成長率 502.6%(※) 経常利益率 4.5% ROE 15.6% 2023 年 2 月期 通期実績 282 億円 21.0% 26.2 億円 148.7% 9.3% 29.8% 2024 年 2 月期 2Q 累計実績 158 億円 23.7% 14.6 億円 42.3% 9.3% 2024 年 2 月期 通期最新予想 335 億円 19.0% 31.7 億円 21.1% 9.5% 13.2% 26.9% ※2021 年 2 月期にコロナ禍の影響で経常利益が大きく低下し、その反動で高い伸び率となった。 2直近の成長の主な要因 外的要因を追い風に、コロナ禍の時期か | |||
| 11/01 | 15:00 | 5367 | ニッカトー |
| 第2四半期個別業績予想値と実績値との差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期 ) 10,733 1,102 1,177 835 69.993. 修正理由 当第 2 四半期累計期間においては、新型コロナ感染症の緩和を受け、内外の経済活動が活 発化されたことにより、消費が牽引し急速に回復傾向にある中、当社の主力販売先の電子部 品業界が想定以上に民生機器の在庫圧縮を進めたことにより、実際の需要以上に出荷が落 ち込み、最大の市場である中国のスマホなどの耐久消費財の需要落ち込みが続いている等 により、景気停滞感が更なる需要回復を遅らせる状況となり、当社の主力製品販売に大きく 影響を及ぼしました。結果、第 2 四半期以降緩やかに回復していくものと想定していたことも あり期初計画 | |||
| 11/01 | 15:00 | 9021 | 西日本旅客鉄道 |
| 2024年3月期第2四半期決算説明会 その他のIR | |||
| 0 2024 年 3 月期第 2 四半期決算説明会 2023 年 11 月 1 日1 24.3 期第 2 四半期決算・業績予想 ( 概要 ) P. 0 2 2 中期経営計画 2025の進捗 P. 13 3 24.3 期第 2 四半期決算・業績予想 ( 詳細 ) P. 20 4 Appendix P. 3624.3 期 2Q 決算・業績予想 ( 概要 ) ハイライト • 24.3 期第 2 四半期は、国内旅行やインバウンド等の移動需要の回復により、連結・単体ともに3 期連続の増収・増益。 • 運輸収入は、需要回復や増収施策等の効果もあり、コロナ前の89.9%(20.3 期比 )、94.3 | |||
| 11/01 | 11:30 | 4058 | トヨクモ |
| サイボウズ株式会社との合弁会社(子会社)の設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 人向けク ラウドサービスの開発・販売を行っております。習熟が簡単で、個別のカスタマイズを行わず、 サポートコストを低減し、中小企業をメインターゲットに安価なサービスを提供することで、契 約数を拡大してまいりました。 一方、コロナ禍によって働き方の多様化が加速する中で、官公庁や地方自治体、大企業におい てもクラウドサービスの導入が進み、当社のクラウドサービスを大規模および複合的に契約する ケースが増えてまいりました。官公庁や地方自治体、大企業のクラウドサービスの需要は今後も 拡大していくと当社では考えており、行政 DX や大量アクセスなどの大規模運用に対応可能な子会 社を設立することといたしまし | |||
| 11/01 | 11:30 | 9991 | ジェコス |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明会 その他のIR | |||
| 2022 2022 年度年度 2023 年度 平均 105.0 102.5(▲2.4%) 103.0(+0.5%) 104.5(+1.5%) 106.5(+1.9%) ― コロナ禍の影響を脱し、23/2Qの稼動量は前年同四半期比 +4.1Pと増加する一方、賃貸単価は鋼材価 格高騰を反映出来ておらず微増となっている。今般の「 建設物価 」 改定を追い風とし更なる価格適正 化への取り組みを推進し、収益向上を目指す。 120 110 100 90 ( 年度 ) 賃貸鋼材単価推移 ( 当社実勢 ) 鋼矢板敷鉄板 107 109 100 106 105 100 (オリンピック需要等により上昇 ) 102 | |||
| 11/01 | 10:30 | 1562 | E-三井住友アセット |
| 上場ETF(管理会社:三井住友DSアセットマネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 400 900 5821 平河ヒューテック 200 901 5830 いよぎんホールディンク 4,200 902 5831 しずおかフィナンシャルク 7,900 903 5832 ちゅうぎんフィナンシャ 3,000 904 5838 楽天銀行 1,200 905 5844 京都フィナンシャルG 1,100 906 5851 リョービ 400 907 5852 アーレステイ 300 908 5857 AREホールディングス 1,500 909 5901 東洋製罐グループHD 2,200 910 5902 ホッカンホールディングス 200 911 5909 コロナ 200 912 | |||
| 10/31 | 18:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| 人、グリーンシーズン来場者数 65.5 万人、連結売上高 88 億円、連結営 業利益 20 億円を達成することを中期経営計画としております。流通株式比率を向上させる基本方針としては、 これを達成し企業価値を向上させていくことで、株価水準や出来高等当社株式の取引をより行いやすい環境を醸成し、課題である当社株式の保有比率の高い親会社 ( 日本駐車場開発株式会社 )や事業法人等の大株主に対 して上場維持基準適合に向けた働きかけを行い、所有される当社株式の縮減を進めて頂くこととしておりま す。 当社の業績は、2023 年 7 月期において、コロナの収束による行動制限の緩和やインバウンド来場の再開、ま | |||
| 10/31 | 18:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| • グリーンシーズン営業による通年の事業展開により、季 節変動リスクを分散 ‣ 竜王 :2015 年 10 月にSORA terraceをオープン し、来場者数は9 千人 (15/7 期 )から98 千人 (19/7 期 )まで増加 ‣ 白馬岩岳 : 山頂テラスのノウハウを横展開し、 HAKUBA MOUNTAIN HARBORを開業。 来場者数は34 千人 (18/7 期 )から206 千人 (23/7 期 )まで増加 • 索道を稼働しないリゾートはベースエリアを活かした事業 を展開し、23.7 期も過去最高の来場者数を達成 グリーンシーズン売上高の推移 4 月以降 縮小営業 コロナの 影響継 | |||
| 10/31 | 17:00 | 2134 | 燦キャピタルマネージメント |
| 特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 1 日 ~ 令和 6 年 3 月 31 日 ) 第 3 四半期において、貸倒引当 金戻入益 62 百万円を計上する予定です。 記 1. 計上した特別利益の内容 貸倒引当金戻入益 62 百万円 2. 特別利益発生の経緯 当社は、令和 5 年 5 月 12 日 「 通期連結業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ」に て公表しましたとおり、当社の観光関連の投融資事業として、プリンセスライン株式会社へ貸付け ていた貸付金 200 百万円について、コロナ禍の影響により当該事業会社の業績不振が続いたこと から返済が滞っているため、当該貸付金の内、125 百万円を貸倒引当金として計上しており | |||
| 10/31 | 16:30 | 7148 | FPG |
| 2023年9月期 連結決算説明資料 その他のIR | |||
| 22 期定時株主総会に付議 5リースファンド事業 販売 • 投資家からの旺盛な需要と潤沢な在庫を背景に積極的な販売を継続した結果、出資金販売額は コロナ禍以前の水準にほぼ回復 第 4 四半期 第 3 四半期 第 2 四半期 第 1 四半期 1,567 販売額の推移 ( 金額 : 億円 ) 471 948 945 385 266 91 115 304 498 329 279 211 237 269 687 130 209 177 170 1,363 360 291 262 449 2019 年 9 月期 2020 年 9 月期 2021 年 9 月期 2022 年 9 月期 2023 年 9 月期 | |||
| 10/31 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| て今期から本格的に顕在化。 ‣ 今期初から二度目の価格改定を実施。受注は堅調に推移しているが、期初時点で13カ月を超える受注残高を保 有しており、本格的に売上に反映されるのは、来期以降となる見通し。 パーキング システム ☀ ‣ 機械式駐車設備の製品需要は引き続き堅調。前期の減益要因となったサービス事業は回復し増収増益の見通し。 なお半導体不足の本格的な回復は2024 年度になる見通し。 ☁ ‣ 航空旅客搭乗橋は、コロナ禍で延期、中断していた案件が動き出し、市場は急速に回復していく見通し。 産機・環境 システム 流体 ☀ ☀ ‣ メカトロ事業は、線処理機は中国市場が不動産不況などにより不振とな | |||
| 10/31 | 16:00 | 7476 | アズワン |
| 2024年3月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| % +1.8 製造業需要回復 Q4+5.6% Q3+10.2% 前年減少の反動 +7.7 ▲4.6 コロナ禍に伴う 生産活動低迷 Q2▲7.3% Q1▲1.7% +9.1 16,799 ウクライナ侵攻・供給制約 Q4+0.9% Q3+6.2% +3.4 +16.2 前年の反動 Q2+17.2% Q1+15.1% 18,165 9,520 19,214 10,089 8,646 9,125 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 +8.1 半導体不足の緩和 Q4+9.2% Q3+8.1% +8.7 +7.5 Q2+9.0% Q1+6.1% +5.8 +6.0 +5.5 Q2 | |||
| 10/31 | 16:00 | 7476 | アズワン |
| 2023年9月度単体月次業績(速 報)のお知らせ その他のIR | |||
| 業日数の増減に連動するため、当社では1 日当たりの売上高も重視しています。 3.ショートコメント ラボラトリーは前年同月比 1.4% 増、インダストリーは3.0% 増と増収となりましたが、メディカルは前年同月比 11.3%の減収となりました。メディカルに関し ては、2ヵ月連続増収を示しているものの、コロナ第 7 波の影響により前年同月の実績が高水準であったため、その反動を受け全体を押し下げる形と なりました。 当速報について 本資料の数値は、単体における主要 3 分野の部分的速報数値であり、投資家の皆様に便宜上の傾向をお示しするものです。一時的に未分類の売上 高や連結内における内部取引や決算時 | |||
| 10/31 | 16:00 | 7687 | ミクリード |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲ 46 ▲ 55 ▲ 80 ▲ 66 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 21.3 期 22.3 期 23.3 期 24.3 期 21.3 期 22.3 期 23.3 期 24.3 期 ©MICREED CO.,LTD. All Rights Reserved 3顧客数の推移 • 23.3 期以降顧客数は大きく増加。過去最高顧客数の更新が続く • コロナ禍で取り組んできた各種施策により顧客基盤の維持・拡大に成功 月間平均顧客数の既存・新規顧客内訳 ( 当社単体 ) ( 店舗 ) 14,000 既存顧客 新規顧客 12,000 | |||
| 10/31 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Reserved. 8セグメント別概況 イメージング&プリンタコントローラ事業 主要顧客からの高額案件の納品順調。 引き続き機能開発に注力。 ニューノーマルの生活様式が浸透する中でパッケージデザイン等にお ける多様性、短納期のニーズが拡大。高機能なインクジェットプリン タコントローラへの期待が高まっている状況に変化無し。 コロナ禍でストップしていた主要顧客のプロジェクトが始動。 継続受注に向け機能開発に注力。 91 セグメント別業績推移 売上高 受注高 セグメント利益 受注残高 151 235 225 116 188 159 62 単位 : 百万円 34 15 6 9 22/3 期 23/3 期 24 | |||
| 10/31 | 15:30 | 7940 | ウェーブロックホールディングス |
| 2024年3月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 50 0.5% 7 0.0% 0 (50) Q1 Q2 Q3 Q4 △ 44 △5.0% (100) △3.6% △10.0% △10.0% (150) △ 107 △15.0% 2023.3 期 2024.3 期 2023.3 期営業利益率 2024.3 期営業利益 デコレーション&ディスプレー: • 北米で開始した金属調加飾フィルムのパーツ成形販売が増収に寄与。第 1 四半期に苦戦した北米成形工程における収 率は改善傾向。名古屋工場、北米拠点ともにEV 車向けエンブレム量産開始に向け対応を進める。フィルム販売は採用 車種のモデルチェンジ前倒しによる減産や中国のコロナ渦からの回復低調などによ | |||