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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:00 3796 いい生活
2024年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
コロナ禍を機にした DX 推進の機運 賃貸住宅管理業法 ( 新法 )の施行 近年相次ぐ 法改正がもたらす SaaSへの追い風 電子契約の普及 に向けた業界の活発化 エンドユーザーの 不可逆的な 意識変化 総じてアフターコロナ サブリース契約に関す 相次ぐ法改正・規制に オーナー世代交代等を リモートワーク等のラ でもDX 推進を強く進め る規制強化、オーナー 自動でバージョンアッ 見越し各社が取り組み イフスタイルの変化、 る機運は変わらない 保護の観点から、賃貸 プ、スピーディに対応 を開始、関係者が少ない 利便性に慣れた若手世 住宅管理業務を適正化 できるSaaSのメリット 取引から電子
08/10 15:00 3796 いい生活
2024年3月期第1四半期決算において高い関心が予想される事項 その他のIR
? コロナ禍からの DX 推進の流れに加え、賃貸住宅管理業法の施行等、不動産関連領域における 法改正により、賃貸住宅管理業者の法定義務項目が明記されたことや、デジタル改革関連法案に 関連して宅建業法において電子契約解禁などにより、システムでの対応に期待される業務が増え ている、また今後も増えるであろうという認識が広がってきております。従来はオンプレ版をカ スタマイズして利用していた不動産会社においても、SaaS の方が法改正に適切にキャッチアップ しやすく、都度カスタマイズを重ねていくシステム運用は機動力に欠ける、という声が以前より 大きくなってきていると実感しております。 Q3:インボイス対応とは
08/10 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
上場維持基準(純資産基準)の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
れ替え・納品を進めており、また、新型の配膳 AI ロボット α8 号機 の市場投入により、システム機器事業におきましては、当該顧客の甚大なる人手不足によりお店の営業優先となっ ているため納品が予定通りとはいかないものの、ほぼ順調に推移しており、前年同四半期より 45.4% 増加してお ります。売上高は 500 百万円 (コロナ禍対策製品売上高 99 百万円を含む)となりました。 基幹システムであるソフトウェア等の納品による ASP/パッケージシステム事業におきましては、売上高は 663 百万円 ( 前年同四半期比 19.0% 増 )となりました。引き続き、店舗システム機器の納品と併せて、「 飲
08/10 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
通期業績予想の修正に関するお知らせ及び特別損失(減損損失)の計上に関するお知らせ その他のIR
2,900 百万円 200 百万円 160 百万円 248 1 株当たり 当期純利益 円銭 77.42 今回発表予想 (B) 1,800 100 70 158 49.32 増減額 (B-A) △1,100 △100 △90 △90 増減率 ( % ) △37.93 △50.00 △56.25 △36.29 (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 9 月期 ) 1,336 △515 △553 △598 △209.35 2. 修正の理由について 2023 年 9 月期通期業績については、期の前半は当初の予想どおり、コロナ禍で保留となっていた既存顧客への POS システム、オーダーエントリーシステム及
08/10 15:00 1446 キャンディル
2023年9月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
サービスにおいて増収 特に、住環境向け建築サービス、商環境向け建築サービスの好調継続により、全体の売上高を牽引 住環境向け建築サービスの好調と、コロナ禍以降継続している業務改善効果の顕在化により 営業利益は大幅に伸長 TOPICS フランチャイズ「レコナコートラボ」の加盟店が順調に逓増 コーティングサービスが成長 & 拡大中 ! 通期見通し Q3までの進捗を受け、通期の業績予想を修正 © CANDEAL Co., Ltd. 3© CANDEAL Co., Ltd. 02 FY2023.9 Q3 決算概要 / T O P I C SFY2023.9 Q3 連結業績 売上高、各段階利益いずれも前年同
08/10 15:00 3916 デジタル・インフォメーション・テクノロジー
2023年6月期 決算説明資料 その他のIR
び、大幅な増収増益。組込みシ ステム検証は、車載系が大きく伸びたほか、5G、医薬関連も伸長し、同じく大幅な増収増益。 ・自社商品事業 ( 同 +1.4%)は、ライセンス売上げが順調に積み上がった一方、導入支援サービスが減少し、売上 高は前期より微増。利益率の高いライセンス売上げが全体をけん引したことで、利益面については前期を大幅に 上回る。xoBlosでのRPA 連携プラットフォームの市場投入が遅れたものの、WebARGUSではランサムウェア対 応版をリリースする等、製品改良も進む。 ■システム販売事業 ( 売上高前期比 +16.0%)は、コロナ禍の営業面での制約が緩和されたことに加え、イン
08/10 15:00 3917 アイリッジ
2024年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
的な売上高成長率としてCAGR25.0% 以上 (26/3 期の連結売上高 133 億円 )の成長を引き続き目指す。 売上高 ( 連結 )の中期目標 ( 百万円 ) 中期的な財務目標 ■ OMO 事業 (ストック型収益 ) ■ OMO 事業 (その他 ) ■ フィンテック事業・新規事業 +M&A 新型コロナによる 一時的なマイナス影響 15/7 期 ~21/3 期売上高実績 : CAGR 36.6% 21/3 期 ~26/3 期売上高目標 : CAGR 25.0% 以上 4,363 13,300 ・21/3 期以降の中期的な売上高成長率 としてCAGR25.0% 以上の成長を目指す ・良好な事
08/10 15:00 4056 ニューラルポケット
2023年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
525 1,763 340 620 2,022 356 780 10.9% 年平均成長率 2,281 372 960 2,502 388 1,100 2,735 406 1,250 2,889 420 1,400 • 従来、人が行っていた作業の一部が自 動化あるいはデジタル化 • コミュニケーションから決済まで人を介在 しないデバイスの進化も期待される 2 3 Webからリアルへのシフト • コロナ禍が明けたことでWeb 一辺倒の 広告から人が集まる物理空間に脚光 • Webとリアルが融合した新たな広告市 場の創出も進む 紙ポスターからのシフト サイネージ販売 701 2020 803 886
08/10 15:00 4264 セキュア
2023年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
●Security System Labにおける独自の教育制度 ● 採用力の強化 15事業の進捗状況 パートナー企業と取り組む領域拡大 オフィスや工場等の既存領域に加え様 々な新領域での展開が進展 パートナーとの協力体制を軸に継続的な顧客層の拡大に取り組む 既存領域 展開中の新規領域例 オフィス データセンター 物流倉庫 コロナ禍やテレワークの普及を通して 従来の監視カメラシステム以上に 社内システムとの連携や遠隔運用 及び統合管理に対するニーズが高まり 当社のソリューションを採用 商業施設 工場 教育施設 フィットネス 海外の環境と比較して 日本の学内のセキュリティは劣後 留学生のニーズ対応と獲
08/10 15:00 4418 JDSC
2023年6月期 決算説明資料 その他のIR
Science Consortium. 1. 2020 年 12 月時点で、PoCで観測された削減効果を全輸入品カテゴリに適用して試算した数値 2. 2021 年 9 月時点で実際に提供しているdemand insightの月額保守運用費 50保有するAIプロダクト例 サービス名 :frontconnect 営業 人件費 社会課題・産業課題・SDGs コロナにより医療機関での非接触規制が強化 正しい医薬品情報のタイムリーな提供が必要 AIソリューションの機能 ( 実現済 ) AI 実装のためのデータ収集フェーズとしての、製薬会社によるリモートでの 医療機関サポート ( 将来展開の可能性 ) リモート
08/10 15:00 4499 Speee
2023年9月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
加盟業者の業務プロセス 営業 DXプロダクト査定営業内見契約 AI 査定 営業支援 CRM … © 2023 Speee, Inc. 192. 2023 年 9 月期投資計画 投資計画 -マーケティングDX ( 再掲 ) • 重点的な人材投資によりコンサルティング顧客数増加を計画 コンサルティング顧客数及び社員数 マーケティングDX 業績予想の前提 コロナ影響による 一次的な顧客数の減少 マーケットの好調による 顧客数の大幅増加 コンサルティング顧客数 人員不足による 受注抑制 社員数 200 • 21 年 9 月期下期から大きく顧客数が伸びてい る通り、企業のマーケティングDXに対する
08/10 15:00 4681 リゾートトラスト
2024年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
) ・コロナ禍の営業費用の特損計上 (2020.6 期のみ) 評価営業利益 評価の加減算 営業利益 2決算概況 11Q 契約高 / 増加会員数 RESORTTRUST RESORTTRUST GROUP GROUP 【 第 1 四半期契約高 / 増加会員数 】(ホテル+メディカル) ( 億円 ) ( 口 ) ・契約高は、琵琶湖の発売効果を含む過去最高の前年実績 (2022 年 6 月期 )をさらに上回った。 ・会員増加数 ( 口数 )は対前期で若干の減少となったが、通期換算で8,400 人規模と順調な増加。 3決算概況 2 1Q 稼働率 / 消費単価 RESORTTRUST RESORTTRUST
08/10 15:00 4919 ミルボン
2023年12月期(第64期)第2四半期 株式会社ミルボン決算説明資料 その他のIR
△ 23.6 △15.6 © 2023 Milbon Co., Ltd. 3連結営業利益前年同期比増減要因 • 昨年 2Qの段階では顕在化していなかった原料高の影響を受け、売上総利益率を押し下げている。 • コロナ禍の収束を背景に、教育セミナーや大型イベントを国内外で積極的に開催したことで販促関係の 費用が増加。 • 出張増加の他、航空券など交通費高騰によって旅費交通費が増加。 • 人員増、定期昇給の他、4 月より実施したベースアップの影響で、人件費が増加。 売上総利益 △280 販管費 ( 単位 : 百万円 ) +820 △470 3,824 原料 高騰 △215 △160 △250 △393
08/10 15:00 5125 ファインズ
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
の影響が生じ、間接的に取引価格への反映が進んでいる。 コロナ融資の返済開始 日本政策金融公庫による融資返済がすでに開始している他、 民間金融機関による融資の返済が開始。ゼロゼロ融資の元金 返済が資金繰りへのさらなる負担に。 電気料金の値上げ 上記 2 点の影響を受けて日本の燃料輸入価格も高騰。各電力会 社において赤字供給を解消するために電気料金の値上げが行 われ、企業の収益を圧迫する状況が続いている。 最低賃金の引き上げ 2023 年 7 月には全国平均が初の1000 円台になる目安が取りま とめられており、人件費増加の影響が想定される。 働き方改革関連法・2024 年問題の影響 2019 年
08/10 15:00 5138 Rebase
2024年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
Rebase, Inc. All Rights Reserved. 132024 年 3 月期第 1 四半期業績 重要指標の成長推移 : 利用数 少人数利用の継続的な拡大に加えて、各用途でより多くの人数を伴うスペース利用が増加 結果として、第 1 四半期は前期比 25% 増で着地し、過去最高を更新 +25% 利用数 単位 : 千件 878 1,083 コロナコロナ禍 194 175 181 178 213 237 235 242 686 152 106 122 210 354 242 進捗率 22% 37 46 59 67 49 78 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期
08/10 15:00 6638 ミマキエンジニアリング
2024年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
減少や本体販売の伸び鈍化により、販売が減少 • 日本及びインドは経済活動の活発化で好調、中国はコロナ禍で需要が大幅低迷した前年同期比で伸長した 一方、北米及び欧州、アジア・オセアニアは景気後退等の影響を大きく受け、販売が減少 • このような厳しい環境下、為替の円安によるプラス効果により、前年同期比増収 ■ 1Q 営業利益 • 前年同期比 317 百万円の減益 ( -37%、内為替影響 +266 百万円 )、予想比下振れ • 前期に調達した半導体等の高コスト部材を使用した製品の販売が継続したものの、輸送コストの減少に加え、 インフレ進行による全般的なコスト上昇対応のための販売価格見直しを進め、売
08/10 15:00 6697 テックポイント・インク(Techpoint,Inc.)
2023年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
3 四半期予想 ・第 3 四半期は第 2 四半期比で売上高 4.2%の向上を見込み15.94 百万米ドルを予想 ( 前年同期比では2.8% 増 )。 第 2 四半期中に車載向け半導体機能拡張のためのIP( 知的財産 )を取得しましたが、この費用発生の影響は公 表済み2023 年通期業績予想の営業利益以下の段階利益において若干の減少に留まる見込み。 Copyright © 2023 Techpoint, Inc. All rights reserved. 3エグゼクティブサマリ 半導体業界の現状について 現在の当社事業の環境 ・半導体業界は世界的に成長の失速に直面 - コロナ拡大の際の
08/10 15:00 7094 NexTone
2024年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
楽曲と取扱原盤の増加、営業 活動の強化等を背景に計画通り進展。 ✓ キャスティング事業ではAfterコロナにおいてリアルイベントが活性化し、ライブビューイング等様 々なサービスを展開。 取扱高 4,704( 百万円 ) 前年同期比 +16.0% 売上高 2,234( 百万円 ) 前年同期比 +11.2% 計画比 +0.6% 営業利益 214( 百万円 ) 前年同期比 +123.4% 計画比 +18.9% 管理楽曲数 405,182( 曲 ) 前年同期比 +104,819( 曲 ) 前期末比 +31,432( 曲 ) 取扱原盤数 1,093,770( 原盤 ) 前年同期比 +159,354( 原
08/10 15:00 7105 三菱ロジスネクスト
2024年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
においてはコロナ禍前と同様の水準で推移。海外においては、米州は景気の減速感 もあるが安定した物流ニーズのもと、前年度に引き続きコロナ禍前を上回る需要を維持。欧州はインフレにより 景気が停滞、縮小傾向で推移しながらも、コロナ禍前と同様の水準を維持。アジアはインフレ・利上げの影響 から若干弱含みに推移。中国はゼロコロナ政策の解除により回復基調にはあるものの、市場期待までに及ば ない状況にある • 当社においては、様 々な部品供給の遅れによるリードタイムの長期化は解消傾向にはあるが、コスト高の状 況は継続している。グループ全体としては充分な受注高を確保しつつ、国内、海外において欠品解消による 生産整
08/10 15:00 7120 SHINKO
2024年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
規導入 及びリプレース オンライン資格確認導入作業 86 百万円 408 百万 62 百万 人事制度見直しによる給与改定 ベースアップ 人員増加 ( 新卒 47 名採用 ) 289 百万円 売上高増加に伴う増加 旅費交通費 (コロナ禍明け活動量増加による) 事務所賃借料 ( 前期本社フリーレント期間 ) 社外役務費 ( 上場に伴う費用、採用費増加 ) 租税公課 ( 上場に伴う資本金増加による) 69 百万円 73 百万円 ©Copyright SHINKO Inc. 2023 All Rights Reserved. 2023 年 3 月期 1Q 営業利益 売上増加人的投資原価増加販管費増加