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「 コロナ 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/05 | 11:30 | 4889 | レナサイエンス |
| 国立大学法人京都大学及び第一三共株式会社との共同研究契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| 証券取引所の規則に定める適時開示には該当いたしませんが、有用な情報と判断 したため、任意開示するものであります。 1. 契約の経緯等 当社の PAI-1 阻害薬 RS5614 は、非臨床試験から肺の炎症や線維化を抑制する作用が明らかになって います。その作用に着目し、当社は PAI-1 阻害薬 RS5614 の新型コロナ感染症 (SARS-CoV-2、COVID- 19)などウイルス、抗がん剤、自己免疫疾患、原因不明 ( 特発性 )など様 々な原因による肺障害領域で の研究開発を進めています。 当社は、京都大学との間で特発性肺線維症の急性憎悪に対する PAI-1 阻害薬 RS5614 の臨床試 | |||
| 06/05 | 10:55 | 1562 | E-三井住友アセット |
| 上場ETF(管理会社:三井住友DSアセットマネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 933 5902 ホッカンホールディングス 200 934 5909 コロナ 200 935 5911 横河ブリッジHLDGS 500 936 5915 駒井ハルテック 100 937 5929 三和ホールディングス 3,300 938 5930 文化シヤツタ- 1,000 939 5932 三協立山 400 940 5933 アルインコ 300 941 5936 東洋シヤツタ- 100 942 5938 LIXIL 5,300 943 5942 日本フイルコン 200 944 5943 ノーリツ 500 945 5946 長府製作所 400 946 5947 リンナイ | |||
| 06/02 | 16:00 | 1898 | 世紀東急工業 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 11.3 100,000 10 80,000 74,357 74,700 8.7 69,699 11.0 7.4 60,000 40,000 28,721 28,159 31,947 5 5.8 20,000 765 816 896 0 0 1.9 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 真に強靭な企業グループへ 91 販管費・営業利益・経常利益・当期純利益 ( 連結 ) 人件費・研修費用等、人材確保・育成のための投資としての費用増加。 ( 賃上げ実施やコロナ関連の影響緩和を受けた活動再開による影 | |||
| 06/02 | 16:00 | 3933 | チエル |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| CHIeru.WebMagazineも 併せてご覧ください 大学 その他 • 『Extra Console』シリーズは安定的 に引き合いがあるものの、構築に 係る人員不足が顕在化 • グループ会社であるコラボレーシ ョンシステムでは、常駐案件のノ ウハウをベースに新製品開発 • コロナが5 類となり、学校内の情報 基盤の再投資が進む → システム更改に向けた大型案件 も存在 23 Copyright © 2023 CHIeru Co.,Ltd All rights reserved.2024 年 3 月期通期業績予想 • 昨今の外部環境等を加味し、2024 年 3 月期の通期業績につき、 売上高は前 | |||
| 06/02 | 15:40 | 4736 | 日本ラッド |
| 第52期(2023年3月期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 度 女性が活躍する企業 「えるぼし」 認定取得 Copyright(C) Nippon RAD Inc 2023All rights reserved. 2下半期トピックス(コロナ前を超える売上の伸び、プロダクト強化 ) 対面営業は完全復活、エンタープライズにおいては既存大口顧客への集中施 策が功奏、IoTにおいてはエッジソリューション大幅増で引き合い・成約と もに順調。データセンター清算後の過去 9 期で最高売上となった。 � エンタープライズソリューション事業 � � � � � 大口顧客商流へのリソース集中継続。現場経験値を上げながらの単価上昇も両立させつつの展開 ローコード開発ブーム継 | |||
| 06/02 | 15:30 | 7046 | TDSE |
| 2023年3月期決算及び中期経営計画説明会資料 その他のIR | |||
| 。 ❷ 非接触・シームレスの顧客サービス強化へ、有人対応に替わる対応加速。 世界の対話型 AI 市場、 2023 年の107 億ドルから2028 年には298 億ドルまで成 ⾧ ※ 出典 : 株式会社グローバルインフォメーション提供 対話型 AI 市場 多くの企業で対話型 AIを活用したサービスが急増、コロナが落ち着いてもDX 化は加速 ( 生成 AI 含む) 安価なFAQチャットボットが市場に溢れていく状態 (サービスのレッドオーシャン化 ) エンタープライズ型対話型 AIサービスへニーズの高まり (サービスレベルの高度化へ向かう) 2022 年後半 OpenAI 社のChatGPTが公開 | |||
| 06/02 | 15:15 | 7279 | ハイレックスコーポレーション |
| 第2四半期累計期間業績予想と実績の差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ことによる顧客の増産及び前年同期比で円安となったことによる邦 貨換算額の増加影響等により前年同期 ⽐で伸 ⻑する⼀⽅で、北米・欧州地域を中心に一部顧客におい て主に半導体不足による減産が継続したこと、中国地域において当社の主要顧客の生産が伸び悩んだ こと等の影響もあり、全体としては概ね前回予想値と同水準で推移しました。営業損益については、 主に北米地域において部材コスト高に伴う販売価格改定効果が当初見込んだ時期より後ろ倒しとなっ たこと及び労務費の抑制が当初想定より少なかったこと、中国地域においてコロナ政策緩和前のロッ クダウン対応等により想定を超えて労務費が増加したこと及び主要顧客の減産に伴 | |||
| 06/02 | 15:00 | 2342 | トランスジェニック |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 営業利益の推移 黒字構造に転換 黒字幅拡大 ※ コロナ禍明けを見据え、多額の売上・利益を計上していたPCR 検査受託を営む㈱ジェネティックラボの全株 式を2022 年 1 月に譲渡。この結果、2023 年 3 月期は減収減益となったが、CRO 事業及び投資・コンサルティ ング事業への経営資源集中により2024 年 3 月期から再度成長トレンド転換を目指す。 06.3 07.3 08.3 09.3 10.3 11.3 12.3 13.3 14.3 15.3 16.3 17.3 18.3 19.3 20.3 21.3 22.3 23.3 24.3( 予 ) ※ Copyright© | |||
| 06/02 | 15:00 | 6571 | キュービーネットホールディングス |
| 国内店舗売上高前年比・来店客数前年比(2023年5月)についてのお知らせ その他のIR | |||
| ) ・QB HOUSE 1,200 円 →1,350 円 (12.5%アップ) ・QB PREMIUM 1,650 円 →1,800 円 (9.1%アップ) ・FaSS 2,200 円 →2,400 円 (9.1%アップ) ( 参考 ) 既存店税抜売上高の前年比・コロナ前比 ( 単位 :%) 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 2020/6 前年比 - 84.0 26.9 27.0 77.9 2021/6 前年比 72.7 81.0 78.3 85.4 84.9 81.6 80.9 84.5 98.6 305.5 299.6 107.9 | |||
| 06/02 | 15:00 | 9041 | 近鉄グループホールディングス |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 業績予想 21業績予想の前提 • 2023 年度は、コロナ禍による社会経済活動の制限がほぼ解消され、国内経済は本格的な回復基調が継続すると想定 • 一方、世界的な物価上昇の加速および長期金利上昇リスク、円安・ドル高傾向の継続によりコロナ後の消費の回復が 抑制されることが懸念される • インバウンド需要については、水際対策の緩和、円安効果により緩やかに回復に向かうと見込む • 国際物流は航空機の復便や海上輸送の正常化により輸送キャパシティーが回復する一方、貨物輸送需要が減少傾向 にあるため、価格競争が激化し、販売価格の正常化が進むと想定 運輸 国際物流 流通 ホテル・ レジャー ▶ 鉄軌道 | |||
| 06/02 | 15:00 | 9041 | 近鉄グループホールディングス |
| 令和5年3月期決算発表の遅延および今後の決算開示に関するお知らせ その他のIR | |||
| えた理由 令和 5 年 5 月 9 日付 「 令和 5 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にて 公表いたしましたとおり、当社の子会社であるKNT-CTホールディングス株式 会社 ( 証券コード9726)の子会社が新型コロナウイルス関連受託業務において過大 請求を行っていたことにつき、同社とその子会社は受託業務全件 ( 2020 年度から 2022 年度 ) の緊急社内点検を実施しました。 昨日開示いたしました「 当社子会社による「 新型コロナ関連受託業務における過 大請求 」に関する緊急社内点検について」に記載のとおり、 KNT-CTホールデ ィングス株式会社が本点検を通じて確認した | |||
| 06/02 | 15:00 | 9041 | 近鉄グループホールディングス |
| 中期経営計画の目標経営指標の見直しについて その他のIR | |||
| 画 2024」において、2024 年度までをコロナ禍か らの回復期と位置づけ、基本方針と重点施策に基づき、2021~22 年度は、グループ各 事業においてコスト構造改革による損益分岐点の引き下げ、保有資産の売却・流動化、近鉄 エクスプレスの子会社化など、グループを挙げて事業構造改革及び事業ポートフォリオの変 革を進めてまいりました。 コロナ禍が概ね収束した今年度からは、国際物流事業が年度を通じてフルに寄与するほか、 アフターコロナのグループ各事業の回復戦略、鉄道事業における運賃改定等により経営基盤 の更なる強化を図ってまいります。 今後、2024 年度までの2 年間をアフターコロナの経営改革の | |||
| 06/02 | 15:00 | 9220 | エフビー介護サービス |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 選定とM&Aへの取り組み • 2023 年 3 月期に5 事業所開設、2024 年 3 月から4 月にかけて3 事業所 を開設予定 • 東京都多摩市の介護事業社を子会社化 (2022 年 11 月 ) 代表取締役の異動 • 経営陣の世代交代を図るため、当社創業後はじめての代表者交代 Copyright © FB CARE SERVICE CO., LTD. All rights reserved 4 42023 年 3 月期連結業績 ‣ 売上高はコロナ禍でも福祉用具事業及び介護事業が共に順調に推移し、事業拡大 ( 株式会社シルバーアシスト の子会社化、新規事業所の開設 )をはかり増収。 ‣ 売 | |||
| 06/02 | 11:00 | 4665 | ダスキン |
| 2023年3月期決算説明会 その他のIR | |||
| % 8,114 7.5% △2,425 △23.0% +714 +9.6% < 売上高前期比 > ・ケアサービス事業が微減収となったものの、主力のクリーンサービス事業をはじめ、その他はすべて増収 ・昨年 7 月に価格改定を実施したクリーンサービス事業は、家庭向け、事業所向けとも増収 ・ケアサービス事業は、すべての事業で「お客様売上 」は増加したが、除菌・抗菌の資器材、薬剤の加盟店向け 売上が減少し、トータルでは微減収 ・昨年、ワクチン接種会場等の受注で増収に転じたレントオール事業は、同売上は減少したものの、コロナ禍 で中止されていた一般イベントも徐 々に再開されてきたこと等により当期も増収 < 売 | |||
| 06/02 | 10:45 | 1562 | E-三井住友アセット |
| 上場ETF(管理会社:三井住友DSアセットマネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 933 5902 ホッカンホールディングス 200 934 5909 コロナ 200 935 5911 横河ブリッジHLDGS 500 936 5915 駒井ハルテック 100 937 5929 三和ホールディングス 3,300 938 5930 文化シヤツタ- 1,000 939 5932 三協立山 400 940 5933 アルインコ 300 941 5936 東洋シヤツタ- 100 942 5938 LIXIL 5,300 943 5942 日本フイルコン 200 944 5943 ノーリツ 500 945 5946 長府製作所 400 946 5947 リンナイ | |||
| 06/02 | 10:00 | 9857 | 英和 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 定機器 ) • 自然災害に対する防災・減災対策に関連する道路維持機械、特殊車両の拡販 ・ 「 防災・減災、国土強靭化 」を目的として、2020 年度は特殊車両の販売が大幅に増加するものの、サプラ イチェーンの混乱や商品長納期化の影響を受け、2022 年度は販売が減少した ・取扱車両の種類拡充や、車両機能の拡充を図り、受注拡大につなげた • 特定市場への開拓 ( 自動車産業市場 ) ・半導体デバイス品をはじめとする部品材料等の供給不足やコロナ禍におけるサプライチェーン混乱の 影響を受け、生産設備の操業停止が断続的に発生、設備投資の先送りや規模の縮小が継続 ・電動化関連の設備投資案件は増加するも | |||
| 06/01 | 18:00 | 3435 | サンコーテクノ |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 ( 計画 ) ■2024 年 3 月期主な設備投資計画 ・製造設備の追加および刷新 子会社を含めた国内外の工場における製造設備を増強する ことで安定性・生産性の向上を図るための設備投資を計画 定性目標 (Vision2023)の達成 にいっそう磨きをかけ、 次期中計へのステップへ。 必要な投資を継続 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 32次期中計に向けて 33外部環境の認識 ~マクロ環境 ~ withコロナ 経済活動再 | |||
| 06/01 | 17:00 | 8975 | いちごオフィスリート投資法人 |
| (開示事項の経過)2023年5月25日付公表のプレスリリースの補足資料公表のお知らせ その他のIR | |||
| 会社日本格付研究所 (JCR) 格付時期 2015 年 6 月 2017 年 8 月 2018 年 8 月 2021 年 9 月 2022 年 10 月 格付 Aー ( 安定的 ) Aー (ポジティブ) A ( 安定的 ) A (ポジティブ) A+ ( 安定的 ) ■ 現格付の評価の主なポイント 1 収益およびキャッシュフローの安定性 - 物件およびテナント分散、コロナ環境下でのNOI 利回りや稼働率の維持 2 財務の安定性 - 資産総額ベースの簿価 LTVの安定的なコントロール、含み益の確保 3 資金調達の安定性 - メガバンクを中心としたレンダーフォーメーション、起債実績、借入残存期間長期 | |||
| 06/01 | 16:30 | 9041 | 近鉄グループホールディングス |
| 当社子会社による「新型コロナ関連受託業務における過大請求」に関する緊急社内点検について その他のIR | |||
| 各 位 令和 5 年 6 月 1 日 会社名近鉄グループホールディングス株式会社 代表者名取締役社長小倉敏秀 コード番号 9041 上場取引所東京 (プライム市場 ) 問合せ先経理部長磯川直之 T E L 06(6775)3 4 65 当社子会社による「 新型コロナ関連受託業務における過大請求 」 に関する 緊急社内点検について 当社が令和 5 年 5 月 9 日付 「 令和 5 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 にて、決算発表延期の理由として開示しておりました、当社の子会社であるKNT- CTホールディングス株式会社 ( 証券コード 9726)の子会社である近畿日本ツ ―リス | |||
| 06/01 | 16:30 | 9726 | KNT-CTホールディングス |
| 当社連結子会社による「新型コロナ関連受託業務における過大請求」に関する緊急社内点検について(経過報告その2) その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 6 月 1 日 会社名 KNT-CT ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長米田昭正 ( コード番号 9726 東証スタンダード ) 問合せ先執行役員総務部長中峰秀紀 ( T E L 0 3 - 5325- 8512) 当社連結子会社による「 新型コロナ関連受託業務における過大請求 」 に関する緊急社内点検について( 経過報告その2) 当社では、2023 年 5 月 2 日付で公表いたしましたとおり、連結子会社である近畿日本ツーリス ト株式会社の過大請求事案について、近畿日本ツーリスト株式会社とともに、同社が関与してき た受託業務の緊急社内点検を実施いたしてお | |||