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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:30 | 6596 | 筑波精工 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 外からの旅行者が急増するなど、社会は次第に明るさを取り戻しつつあります。一方、海外 の急激なインフレ進行及び内外金利差による円安を主因とした輸入物価の高騰による国内のインフレ傾向拡 大など、景気先行きは不透明な状態が継続しました。 米欧では、コロナ対策として繰り返しばら撒かれた過剰な給付金がインフレに火をつけ、更に昨年 2 月の ロシアによるウクライナ進攻が化石燃料他コモディティの高騰を助長したことで、2022 年 6 月の米国消費者物 価は9.1%に達し、これに対して米欧の中央銀行は急激な高金利政策とQTによる金融引き締めを継続しました。 両刃の剣である高金利政策の実体経済に対する負の影響の | |||
| 05/12 | 15:30 | 7063 | Birdman |
| 2023年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 著しい成長が見込まれる。 顧客体験創造に関するDXへの期待の高まり ● ● 「デジタル関連 」の支援 (コンサルティング)の年平均成長率は2019から右肩上がりと予測される。 国内外の企業が重要視する「DXの優先事項 」に、“ 製品 /サービス開発 ”や“ 顧客体験 ”が挙がる。 出典 :IDC Japan 国内コンサルティングサービス市場支出額予測 : 2019 年 ~2025 年出典 :IDC Japan 国内および起業における「DXの優先事項 」 40インターネット広告費 コロナ禍においてもデジタル領域 (インターネット広告 )は伸長。 出典 : 電通、日本の総広告費 2020 年 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7088 | フォーラムエンジニアリング |
| 中期経営計画「cognavi Vision2026」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 2008 年以降、テクノロジーへの投資とプラットフォーム開発を進め、2018 年より“cognavi”の各種 サービスを順次ローンチ、本格展開。 人材 サービス ※2 新たな 成長フェーズへ 2008 リーマンショック 2010 2014 2015 2016 2017 2018 2019 HR マネジメント コロナ禍 2022 2021 2020 2020 年 3 月上場 ※1 ※1. 2023 年 3 月 :サービス終了 (サービス再構築のため) ※2. 2023 年 6 月 :サービス終了予定 (「コグナビ転職 」に一本化 ) ©2023 Forum Engineering Inc. 6 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7132 | フローバル |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| 機械分野においては、半導体関連需要が好調に推移したほか、コロナ禍 からのペントアップ需要の継続が工作機械受注の増加に寄与いたしました。また、建設機械分野においては、欧・ 米を中心に需要拡大をしましたが、中国の不動産やインフラへの投資停滞等による大幅な需要減少により、全体で は減少傾向となりました。また、建設・住宅分野においては、資材価格の高騰や物価高、住宅価格の上昇の影響も あり新設住宅着工戸数は穏やかな増加に留まりました。 このような厳しい環境下、当社グループは、積極的な事業活動を継続し、収益の確保に取り組んでまいりまし た。自社商品であるプライベート・ブランド商品の開発を推進した結果 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7133 | HYUGA PRIMARY CARE |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 128 126 143 132 © HYUGA PRIMARY CARE Co.,Ltd. 2023 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2022/3 期 2023/3 期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2022/3 期 2023/3 期 14四半期別決算推移 (2)セグメント別 ▪ セグメント別では、高齢者施設運営など新規成長事業の売上が4Qから計上開始。一方、既存で主力の在宅訪問薬局事業の売上は出店効果もあり堅調 に推移。ただし、コロナ禍第 8 波では薬価差益の低い薬剤 ( 抗ウイルス薬 )の提供増加から、利益率は抑制気味で展開 ▪ きらりプライム事業は、3Q | |||
| 05/12 | 15:30 | 7138 | TORICO |
| 2023年3月期 通期決算説明資料(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| 間 3,000⼈が来訪 ・当社限定グッズ等、需要が⾼い商品を随時追加中 ・当社初の海外でのサイン会を開催 ・定員数 100 名に対し6 倍近い応募があり同地域の可能性を確認 © 2023 TORICO Co.,Ltd. 38| 業績ハイライト| サービス別売上 ⾼ [ECサービス] コロナ禍による特需は収束したものの、⾜ 元は厳しい市場環境において堅調に推移 1,400 ( 単位 : 百万円 ) 1,200 1,000 800 600 400 200 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 2020 年 3⽉ 期 2021 年 3⽉ | |||
| 05/12 | 15:30 | 7271 | 安永 |
| 第7次中期経営計画について(2023 年度~2025 年度) その他のIR | |||
| 調に進勺んでいたものの、コロナ禍、半博導拗体不勘 ⾜拒の影挼響捳で⾜拒踏みを余儀なくされた コロナ禍以匆降、徹僿底したコスト削減匬を図掛るとともに、顧僖客推の生産勩再卭開に迅速捠に対応厸 顧僖客推企十業の生産勩回復挴に伴僀うニーズを確卾実に取勚り込匸み、2023 年 3 月期勡は3 年ぶりの営協業 ⿊ 字捐化を達挾成勱 売匉上高と営協業利匏益の推移 売匉上高 ( 左軸 ) 営協業利匏益捍 ( 右軸 ) 第匌 4 次卙中期勡経営協計匧画厐第匌 5 次卙中期勡経営協計匧画厐第匌 6 次卙中期勡経営協計匧画厐 ( 百掸万勦円 ) ( 百掸万勦円 ) 38,045 40,000 34,019 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7353 | KIYOラーニング |
| 2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| (3Q、4Q)は、現金ベース売上から発生ベース売上への振り替えが多いため、 売上、営業利益が高い水準となる予想 2023 年 12 月期 ( 予想 ) ( 百万円 ) 1 月 ~6 月前年同期比 7 月 ~12 月前年同期比通期 売上高 1,620 +29.1% 2,088 +30.9% 3,707 営業利益 -254 - 356 +62.6% 102 35当社を取り巻くビジネス環境の変化 リスキリング、人的資本経営に向けた能力開発の需要増加等により、オンラインビ ジネスの商機が拡大 環境の変化 人材育成の変化 コロナ禍 • 新型コロナウィルス対応によりテ レワーク化が加速 • 集合研修中心の社員 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4288 | アズジェント |
| 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、クラウド化の急速な進展に 伴うセキュリティニーズの変化による顧客側での対策検討に時間を要するケースが増えています。その結果、規模感と しては期待が持てるものの確定が次期以降となった案件が相当数発生したこともあり、売上高は 2,833 百万円 ( 前年同 期比 10.5% 減 )となりました。 一方、コストについては、販売活動強化を図るための営業活動及び宣伝活動を積極的に展開したことに加え、コロナ 禍でも安定してサービス提供が継続できるよう臨時的な措置として、体制を増強したことやシステム改修などサービス 基盤の強化を推進したことで一時的なコスト増となった結果、販売費及び一般管理費 1,128 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 通期連結業績予想と実績値との差異及び、特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| (B-A) 1,032 381 481 1,008 77.70 増減率 ( % ) 2.3% 11.6% 17.8% 32.5% 34.8% ( 参考 ) 前期連結実績 ( 2022 年 3 月期通期 ) 39,482 2,089 1,548 1,877 128.89 2. 差異の理由 前回発表 (2022 年 11 月 11 日 )の通期連結業績予想よりも婚礼単価が堅調に推移したこと、ま た、新型コロナ感染症に対する消費者の心理緩和から、レストラン、宿泊等その他事業においても、 予想以上に業績が伸長いたしました。予てから公表していた通り、設備修繕や広告等、翌期 (2024 年 3 月期 )の | |||
| 05/12 | 15:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲1,573 百万円 )/ 新型コロナ関連補助金 +380 百万円 / 店舗の減損損失等 ▲798 百万円計上 (※2)2022/3 期 : 繰延税金資産繰入れ等 ( 法人税等調整額 ▲753 百万円 )/ 新型コロナ関連補助金 +1,962 百万円 / 店舗の減損損失等 ▲1,668 百万円計上 40.2024/3 期増益予想 通期で営業利益・経常利益増益を目指す 第 2 四半期 ( 累計 ) 通期 単位 : 百万円 2023/3 同期実績 (A) 2024/3 予想 (B) 増減額 (B-A) 2023/3 実績 (C) 2024/3 予想 (D) 増減額 (D-C) 売上高 22,602 | |||
| 05/12 | 15:30 | 9344 | アクシスコンサルティング |
| 2023年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| IDCによる市場規模の実績と予測 ( 億円 ) ※ • 2021-2026 年度は153% 成長 (CAGR+8.8%)を予測 IDCによる市場の概況 ※ • 企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた 需要拡大が追い風 • 2020 年にコロナ禍により一時的に低下した成長率を再び二 桁に押し上げ、高成長軌道へと復帰 • 2023 年以降もDXを進める企業のビジネス変革支援への需要 がすべてのサービスセグメント/ 産業分野において継続、 高い成長率を維持し拡大を続けると予想される 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 ( 年 ) ※ 出所 | |||
| 05/12 | 15:30 | 8563 | 大東銀行 |
| 第6次中期経営計画の策定について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社大東銀行 代表者名取締役社長鈴木孝雄 (コード番号 :8563 東証スタンダード) 問合せ先専務取締役経営部長三浦謙一 (TEL.024-925-3872) 第 6 次中期経営計画の策定について 株式会社大東銀行 ( 取締役社長鈴木孝雄 )は、2023 年 4 月 1 日から 2026 年 3 月 31 日 (3 年間 )を 計画期間とする、「 第 6 次中期経営計画 」を策定いたしましたので、下記のとおりお知らせします。 1. 計画策定方針 当行は第 5 次中期経営計画 (2020 年 4 月 ~2023 年 3 月 )において、コロナ禍 | |||
| 05/12 | 15:30 | 8769 | アドバンテッジリスクマネジメント |
| 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| リーディングカンパニーとなることを目指しております。 しかしながら、2022 年 3 月期に発生した新 「アドバンテッジタフネス」への切り替え負荷やコロナ禍 による営業活動停滞の影響が大きく、新規契約の獲得やソリューション売上の回復の遅れが生じました。 2023 年 3 月期の業績につきましては、売上高は前期比で二桁成長、2024 年 3 月期につきましても増収増 益を予想しているものの遅れを取り戻すまでには至らず、本日 「2023 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連 結 )」で公表いたしました2024 年 3 月期の業績予想のとおり、「 中期経営計画 2023」 最終年度の数値目標 を修正いたします | |||
| 05/12 | 15:30 | 8818 | 京阪神ビルディング |
| 長期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 背景 ■ 外部環境認識 経済 ・不動産市況の高止まり ・東京一極集中の継続 ・大阪・関西万国博覧会の開催 ・IR( 統合型リゾート)の誘致 ・ESG 投資の拡大 ・金利の先行き見通しの変化 ・エネルギー価格や物価の高騰 ・世界的な政情の不安定化 環境 ・気候変動の深刻化 ・頻発する自然災害 ・環境規制の強化 社会 ・少子高齢化の進行 ・働き方改革 ・ライフスタイルの変化 ・Withコロナへの対応 ・複雑化する国際情勢 ・インフレに呼応した賃金上昇圧力 ・サステナビリティに対する意識の高まり 技術 ・技術革新の進展 ・AI、IoTの普及、DXの推進 当社を取り巻く外部環境の変化に対応できる基盤や | |||
| 05/12 | 15:30 | 8890 | レーサム |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 中賃料が減少。結果とし て、 未来価値創造事業においては増収となったものの、 赤字幅が拡大。今期の赤字額の約半分を占めるゴ ルフ事業を第 2 四半期末に売却。特に上期におい て、宿泊事業等で、コロナ禍の影響も大きく、 資産価値創造事業が 全体の業績を牽引 資産価値向上事業は 減収・減益に 未来価値創造事業は 増収・減益に 本資料は、株式会社レーサム及び当社関係会社の事業概要、経営戦略に関する情報提供を目的としたもので、当社発行の有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。株式銘柄の選択、投資の最終決定はご自身の判断 2023 年 5 月 3 でなさるようにお願いいたします。本資料に記載さ | |||
| 05/12 | 15:30 | 8934 | サンフロンティア不動産 |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| ◆ビジョンセンター 拠点網 ◆ 新規オープンおよび増床拠点 ビジョンセンター市ヶ谷 4/3 オープン ビジョンセンター東京八重洲 4/10 オープン ビジョンセンター日本橋 4/1 増床 ビジョンセンター東京京橋 4/1 増床 ビジョンセンター西新宿 4/24 増床 ※23 年 3 月末約 4,400 坪から、4 月末に約 5,500 坪へ増加 ( 百万円 ) 2,500 2,000 ◆ 貸会議室事業売上、ビジョンセンター運営面積推移 売上高 ( 左軸 ) 運営面積 ( 右軸 ) コロナ禍 1,842 ( 坪 ) 10,000 8,000 1,500 1,000 500 410 600 720 1,200 | |||
| 05/12 | 15:30 | 9052 | 山陽電気鉄道 |
| 2023年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 動産業で増収となった。 ◎ 営業利益はグループ全体で 19 億 9,200 万円の増益 運輸業で黒字転換したほか、流通業・不動産業でも増益となった。 ・運輸業・流通業では新型コロナウイルスによる影響が緩和したため、増収増益となった。 ・不動産業では分譲規模の差により、増収増益となった。 2021 年度比では+11.6%の増収だが、 コロナ前の2019 年度比では△8.0%と 影響はまだ残る 詳細はP.4 鉄道事業運輸成績表 ( 個別 )を参照 ( 単位 : 百万円 ) 運輸業 流通業 不動産業 レジャー・ サービス業 その他の事業 全 社 ( 消去利益含む ) 2 0 2 2 年度 実績 2 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4421 | ディ・アイ・システム |
| 2023年9月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 会社化により、2022 年 9 月期の4Qからセキュリティソリューション業務が追加 ( 百万円 ) 1,800 1,600 1,400 1,200 1,000 16 システムインテグレーション事業売上高 教育サービス・セキュリティソリューション事業売上高 11 コロナの影響あり 157 28 14 12 193 28 M&Aにより、 セキュリティ ソリューション業務 が追加 10 14 233 137 84 101 800 600 400 1,004 1,115 975 977 1,045 1,182 1,032 1,149 1,197 1,325 1,218 1,362 1,375 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2023年12月期第1四半期連結決算概要 その他のIR | |||
| の交渉・積算時の見積もり時点での反映を実施し、概ね理解を示していただいている状況 海外輸送費はコロナ前の水準へ回復 DAIKI AXIS CO.,LTD. 22023 年 12 月期 1Q セグメント別概要 住宅機器関連事業 2022 年 1Q 2023 年 1Q 2023 年見込み 実績前期比予想進捗 売上高 45.4 億円 44.6 億円 △1.8% 171.0 億円 26.2% セグメント利益 ( 営業利益 ) 1.1 億円 0.4 億円 △58.6% 5.0 億円 9.8% 参考 : 経常利益 1.4 億円 0.7 億円 △49.0% 2023 年 1Qの状況 ■ ■ ■ 卸売 : 主 | |||