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「 コロナ 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:00 | 7732 | トプコン |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 利益 1,764 コロナ影響 1,487 1,389 1,372 2,156 過去最高 過去最高 期初公表値 180 FY2018 FY2019 FY2020 FY2021 FY2022 第三次中期経営計画 +256 期初公表値 1,900 +15 前年度比 売上高 122% 営業利益 123% 配当 実績 42 円 過去最高 - ICT 自動化施工、IT 農業、 スクリーニングビジネスなどの 成長事業が売上増を牽引 - 価格改定効果 - 円安の恩恵 - 部材不足、部材・物流費高騰の 影響を全社総力で低減 ©2023 Topcon Corporation 4FY2022 実績 ( 連結 ) 通 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7732 | トプコン |
| 中期経営計画2025 その他のIR | |||
| シェアードケアの推進により 更なるスクリーニング機器の販売拡大に加え、新規データプラットフォームビジネスを創出 ©2023 Topcon Corporation 29Ⅱ. 中期経営計画 2025 5. 事業別成長戦略 • アイケア事業の収益力強化 課題 : 第三次中計での取組み • ソリューション開発の先行投資 • 非効率な組織構造の改革 • 一部低採算領域の改善 • 売上高の継続伸長 • 事業効率の改善 • DXソリューションの拡大 アイケア事業 収益力強化の為の注力項目 ( 単位 : 億円 ) 売上高 営業利益率 465 477 コロナ禍影響 448 443 574 669 営業利益率 の改善 | |||
| 05/12 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved.連結営業利益の主な増減要因 ( 前期比 ) ( 単位 : 百万円 ) 4( 海外子会社 ) コロナ影響緩和等による 主に東南アジア地域での 増収・増益 15,326 1( 単体 ) 完工高増加、および 下期の採算改善による 利益の増加 ※ 売上総利益率 上期 :10.9% 下期 :16.2% → 通期 :13.9% 2( 単体 ) カーボンニュートラルや DX、人財投資など 将来に向けた投資等に 伴う販管費増加 3( 国内子会社 ) コロナ影響緩和に伴い、業績 回復の傾向が見られるものの、 資機材価格の高騰や労務費・ IoT 投資などの経費が膨らみ 利益減少 前期比 +943 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6278 | ユニオンツール |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 289.222. 修正の理由 当社グループに関連深い電子機器業界では、急激な在庫調整、設備投資抑制の動きが見られ、半導 体関連製品を中心とした大幅な需要の落ち込みの影響を受けました。中国経済の減速、コロナ特需の 反動を背景とするパソコン、スマートフォンの需要減少と設備投資抑制によるデータセンター関連需 要の減少に伴い在庫調整と稼働率低下の状況が続いております。また、第 3 四半期連結会計期間以降 の市況の回復のスピード感が従来想定していたよりも緩やかになると見直した結果、通期売上高予想 を下方修正し、それに伴い利益項目を減額させるものであります。 今回の修正は、第 1 四半期の実績および足元の最新の見込みを踏まえて算出し直したものであり、 この公表値の達成に向けて邁進していく所存であります。 以上 | |||
| 05/12 | 14:30 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 上場維持基準(純資産基準)の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| ものの、ほぼ順調に推移しており、前年同四半期より 45.3% 増加してお ります。売上高は 322 百万円 (コロナ禍対策製品売上高 88 百万円を含む)となりました。 基幹システムであるソフトウェア等の納品については、予定通り順調に進み、ASP/パッケージ事業におきまし ては、売上高は 447 百万円 ( 前年同四半期比 28.8% 増 )となりました。引き続き、店舗システム機器の納品と併 せて、「 飲食店経営管理システム(R)」「 自動発注システム」「FOOD GENESIS」「 勤怠管理システム Timely」の 導入・拡大を進めてまいります。 なお、人手不足による「 配膳 AI | |||
| 05/12 | 14:30 | 9633 | 東京テアトル |
| 2023年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 百万円 △45.8% △322 百万円 親会社株主に帰属 する当期純利益 188 百万円 825 百万円 △77.2% △637 百万円政策進捗 当社グループは中期経営方針 (2021.4~2025.3) を『プロデュースカンパニーへの革新 」と 定め、社員の「 人財化 」を図り、人的資本の充実により売上及び収益の伸長を見込む 「ヒューマンリソース型ビジネス」の売上及び収益の拡大を目指し、コロナ禍からの業績の 回復を図るとともに新たな戦略に取組んでおります。 ■ 映像関連事業では、映画を中心とした「コンテンツ」への積極投資による映画配給事業 の収益拡大を掲げる中で『 花束みたいな恋をした』が興 | |||
| 05/12 | 14:00 | 1719 | 安藤・間 |
| 安藤ハザマグループ「中期経営計画2025」(2023年度~2025年度)の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月株主還元の拡充を公表 79 億円 (191 億円 ) ◆ 外部環境 ・コロナ禍の影響などにより、計画初年度から景気は大きく落ち 込んだものの、2022 年度に入り、ウィズコロナの下で緩やかな 持ち直し傾向 ・政府建設投資は底堅く推移し、直近の民間建設投資は回復基調 ・資材・燃料・労務費などの高騰や競争激化など、厳しい外部 環境が継続 ◆ 売上高 ・単体の受注高不足などにより完工高が計画未達 ・連結子会社のPCa(プレキャストコンクリート) 事業などは予定 通り進捗してきたが、2022 年度は売上高 ( 建設外事業 )が減少 ◆ 営業利益、経常利益 ・一定以上の事業採算性を確保したものの、売 | |||
| 05/12 | 14:00 | 3004 | 神栄 |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| グループ会社 ( 米州 ) Shinyei Corp. of America 本社 (ニューヨーク) メキシコ事務所事業構成 (2023 年 3 月期 ) 食品関連 2023 年 3 月期 売上高 297 憶円 冷凍食品 農産物 ( 落花生・ナッツ類など) 10% 5% 物資関連 10% 398 億円 75% 40 憶円 繊維関連 21 憶円 防災関連、建設機械、金属加工品、生活資材、ベアリング、 試験機、建築金物・資材 アパレル テキスタイル 電子関連 38 憶円 センサ コンデンサ 試験機 計測機器 6業績推移 ◆ 食品関連でコロナ禍からの需要回復や販売価格調整による利益率の回復、物資関連 | |||
| 05/12 | 14:00 | 4051 | GMOフィナンシャルゲート |
| 2023年9月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| /スタジアム駐車場における 包括契約拡大 - - ~1 億円 0.6 億 ~0.5 億円 0.3 億 9.5 億円高確度施策 11.4 億円 まで積み上げ Copyright 2023 GMO Financial Gate, Inc. 91.6 品目別売上四半期実績推移 イニシャル: 今 1Qから寄与している大型案件の本格化を背景に大きく伸長 ストック型 : 閑散期ながらQoQでも繁忙期の1Qを上回る実績 イニシャル売上 ストック型売上 コロナ前 コロナ禍 コロナ前 コロナ禍 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 3,500 3,000 2,905 1,200 YoY+56.1 | |||
| 05/12 | 14:00 | 4249 | 森六ホールディングス |
| 2023年3月期 期末決算 決算概要 その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期期末決算決算概要 ポイント 売上高は、自動車分野で需要が堅調だったが、半導体不足や中国のコロナ拡大により、生産が厳しい状況で推 移。円安の影響が大きく、全体では1,420 億円 ( 前年同期比 +131 億円 )。営業利益は、インフレ影響の価格 転嫁、自動化等による生産効率の向上に努めたものの、減産や生産計画の変動に伴う稼働ロス等により、13 億円 ( 前年同期比 △15 億円 )。当期利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上した反動に加えて、海外子 会社における減損損失の計上により、13 億円 ( 前年同期比 △29 億円 ) 2023 年 05 月 12 日 森六 | |||
| 05/12 | 14:00 | 8399 | 琉球銀行 |
| 新中期経営計画「Value 2023」の策定について その他のIR | |||
| へ移行 営業活動において新型コロナの影響を大きく 受けたが、法人役務はストラクチャードファイナ ンスを中心に増加 発行枚数 加盟店数 ( 千枚 ) ( 左目盛 ) ( 右目盛 ) ( 店数 ) 180 171 179 154 10,000 136 120 9,522 9,018 7,500 7,800 6,800 5,000 60 0 ( 億円 ) 2,000 1,000 Visaデビット発行数とカード加盟店数 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 預かり資産残高 一時払保険投資信託国債 1,825 1,858 1,933 1,950 52 52 47 47 506 532 | |||
| 05/12 | 14:00 | 9416 | ビジョン |
| 2023年12月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . All Rights Reserved. 31社会 (Social) 取組みの例 PCR 検査 ウィズコロナ、アフターコロナにおい て不可欠な社会インフラサービスとし て“PCR 検査 ” 各種サービスの提供。 東京都のPCR 等検査無料化事業へ参加 ※ 提携先 ( 株式会社医道メディカル) 新型コロナ ウイルス感染症無料検査事業者として認定。 新宿店 : 新宿 PCRセンター東口店 渋谷店 : 渋谷 PCRセンター渋谷センター街店 (2023 年 4 月末閉店 ) 上記店舗の他、利便性の高い法人 ( 宅配 ) 検査 サービスや訪問検査サービス( 東京 23 区内限定 ) も提供。 当社における | |||
| 05/12 | 14:00 | 9416 | ビジョン |
| 2023年12月期第1四半期 決算説明補足資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved. 12無制限プランエリア拡大 ~ 渡航回復時の競争優位性 ~ スマートフォンアプリの多様化、容量の多い画像や動画の送 受信、SNS 投稿等、データ通信容量が多く消費される傾向。 友人やご家族等、複数人でシェアする利用やビジネスシーンで複数デバイス(スマートフォン、タ ブレット、ノートPC 等 )の利用増加。 通信容量を気にせず使えるプラン、長期利用 (コロナ禍での海外出張期間の長期化 )を望む声に応 え提供エリア及びプランを拡充。 無制限プランの選択率増加 ⇒ARPU 向上。 Copyright(C) 2023 VISION INC. All Rights | |||
| 05/12 | 14:00 | 9701 | 東京會舘 |
| 中期経営計画(2023-2025年度)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 化の発展に貢献することを企業理念として 100 年にわたり宴会・食堂事業および関連 事業に取り組んできました。 創業 100 周年となる 2022 年を前に、2020 年春から世界を混乱させた新型コロナウイルス感染症の 影響は当社にも例外なく襲いかかり、2021 年度までの 2 年間にわたる累計営業損失は約 40 億円と なるなど、未曾有の事態に直面しました。 創業 100 周年となる 2022 年度にはコロナ禍からの回復が進み、新型コロナウイルス感染症の 影響が未だ残るなかでも営業損益は黒字転換を果たすなど、次の 100 年に向けたスタートを切る ことができました。前中期経営計画の数値目標は | |||
| 05/12 | 13:00 | 9900 | サガミホールディングス |
| 2023年3月期決算参考資料 その他のIR | |||
| キャッシュフロー △708 △1,408 財務活動によるキャッシュフロー 1,354 △1,172 ◆ 設備投資について 連結設備投資は1,353 百万円 (2022 年 3 月期実績 646 百万円 )となりました。 ◆ 減価償却費について 減価償却費は385 百万円 (2022 年 3 月期実績 395 百万円 )となりました。 8店舗収益構造の改善 売上高及び営業利益推移 (コロナ前 ~コロナ影響下 ) 売上高 単位 / 百万円 30,000 20,000 10,000 0 売上高営業利益 26,437 20,344 21,339 55 26,423 910 営業利益 単位 / 百万円 2,000 | |||
| 05/12 | 13:00 | 1332 | ニッスイ |
| 2023年3月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| りによる水 揚数量減や 飼料などの コスト上昇 をカバー、 為替影響も あり増益。 国内外とも 販売好調に 加え価格上 昇もあり増 益。北米加 工も償却費 やコロナ対 策費用削減 で増益。 国内外とも 値上げの実 施と販売拡 大による利 益確保を目 指したが、原 材料等の急 激なコスト アップに値 上げが追い つかず減益。 日水製薬売 却や、医薬 原料の米国 輸出中断の 影響により 減益。 コーポレー トブランド CMなどの コストに加 え、システム 基盤の更改 などの費用 が増加。 © Nissui All Rights Reserved. 52023 年 3 月期連結貸借対照表 ( 前期 | |||
| 05/12 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2023年3月期決算の概要と2024年3月期見通しについて その他のIR | |||
| 120 +14 (+13.3%) 海外 218 240 +22 (+10.0%) 修正 ▲ 14 1 +15 計 422 512 +91 (+21.5%) 事業利益増減 億円 < 概況 > ■ 全般 衛材用途は需給バランス悪化の影響で低調に推移したが、 衣料用途で、コロナ禍からの回復が見られた。産業用途は 一部地域で自動車用途の需要が回復傾向となった。ほぼ 全ての用途・地域において、原燃料価格の高騰及び運輸 費の高止まりの影響を受けた。 <トピックス> ・ 23 年 1 月 : 日本で生産するスエード調人工皮革 Ultrasuede ® の生産設 備増設を決定。滋賀事業場および岐阜工場におい | |||
| 05/12 | 12:30 | 8157 | 都築電気 |
| 長期ビジョンおよび中期経営計画「Transformation 2026」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| による収益拡 ⼤ 19 © 2023 都築電気株式会社電 ⼦デバイス事業戦略 電子デバイス 中堅・中 ⼩ 顧客の重点攻略と新たな商材の創出、売り⽅の変 ⾰により収益性向上を⽬ 指す 1. 既存デバイス・システムビジネスの粗利率向上 2. 新たなソリューションの創出によるビジネス拡大 マーケット • 半導体の需給バランスが改善し市場の伸び率は⽬ 先鈍化 • 部品不 ⾜に備え新たな調達先を探す顧客が増加 • 産業機械市場向け電源モジュールの需要拡大 • AIの進化により画像の差分検出等が容易になったことで 画像分析のニーズが拡大 • コロナ禍を経て非対面での営業活動が常態化 施策 • 成 ⻑ 性 | |||
| 05/12 | 12:30 | 8713 | フィデアホールディングス |
| 第5次中期経営計画の策定について その他のIR | |||
| 進展を背景として、顧客部門業務純益は計画を1 年前倒しで黒字化を実現いたしました。市場部門は、 金融市場がウクライナ情勢やコロナ禍などの影響から不安定な動きとなったものの、グループ全体としては、ほぼ計画通りの 着地となり、目標としていた連結純利益 30 億円台を達成しました。 • また、顧客部門の収益性改善、自己資本の充実を背景として、2023 年 2 月に公的資金を完済しております。 a) トップライン収益の強化 � コロナ禍への対応が進む中で地域経済の厳しい状況が続きましたが、資金繰りニーズへの対応に限らず、お取引先の課題解決をご支 援する提案型、コンサルティング型営業を積極的に展開いたし | |||
| 05/12 | 12:30 | 9142 | 九州旅客鉄道 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ~17,000 円 程度を想定 ●2023 年秋に嬉野八十八 (36 室 )が、2024 年初頭に長崎マリオット ホテル(200 室 )がそれぞれ開業予定 ●ブラッサム福岡 (90 室 )が建物メンテナンスにより2023 年 5 月 まで休館 ●JR 九州ホテル小倉 (187 室、23.3 期はコロナ療養施設として 運営 )について、 2023 年 5 月 1 日に転貸先を当社子会社から 第三者へ変更し、ホテル運営から撤退 ●JRホテル屋久島 (46 室 )について、2023 年 6 月 1 日に第三者へ 譲渡予定 100% 50% 0% 62.5% 61.7% 11,834 13,200 | |||