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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 12:20 | 2875 | 東洋水産 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| が目指す未来像 地球温暖化 コロナ感染症 人口動態の変化 DXの急速な進展 ● 気候変動対策 ● 持続可能な原材料調達 ● 食品ロス ● 水資源問題 ● 高齢化社会 ● 健康寿命の延伸 ● 備蓄需要 ● 共働き世帯の増加 ● 働き方改革 ● 自然と共生する社会 ● 食材ロスのない社会 ● 健康でいきいきと暮らせる社会 ● 多様性が認められる社会 COPYRIGHT TOYO SUISAN KAISHA,LTD.,ALL RIGHTS RESERVED.経営基盤の強化・主な設備投資の予定 15 23/3 期 24/3 期 25/3 期 国内即席麺関西工場カップ麺 ( 約 30 億円 ) 低温食品 | |||
| 05/12 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2023年3月期(FY22)連結業績説明資料 その他のIR | |||
| . 29 ~ 45 • FY22(2022 年度 )= 2023 年 3 月期。他同様 • 略語の説明 : NWはネットワーク、SIはシステムインテグレーション、DCはデータセンターを指す © Internet Initiative Japan Inc. 1Ⅰ. FY22 総括・FY23 見通し FY22 総括 コロナ禍一服後も高需要継続で売上成長率加速 FY20: +4.2%、FY21: +6.3%、FY22: +11.7% 総合力発揮で大型複合案件の提案・獲得機会増加 新たな成長フェーズへの布石となった一年 売上営業利益営業利益率当期利益 ROE 2,527.1 億円 272.2 億円 | |||
| 05/12 | 12:00 | 6059 | ウチヤマホールディングス |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 波・第 8 波の拡大により 老人ホーム・グループホーム等・・・利用控えが見られる デイサービス・ショートステイ等・・・利用控えが見られる 〇 感染第 8 波の収束とともに入居が促進。 ○ 感染症に配慮しつつ、館内イベントやご 家族との面会を再開。 カラオケ事業 〇 感染第 7 波・第 8 波の拡大により、集客が減少 〇 感染が減少している状況ではコロナ前と比較して70% 程度の回復 〇 感染第 8 波の収束以降は集客も回復傾 向に。郊外の店舗においては、コロナ前の 90% 程度まで回復。 飲食事業 〇 感染第 7 波・第 8 波の拡大により、集客が減少 〇 感染が減少している状況ではコロナ前 | |||
| 05/12 | 12:00 | 6803 | ティアック |
| 業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株当たり 帰属する当期利益当期利益 前回発表予想 (A) 16,100 430 300 200 6 円 94 銭 今回実績 (B) 15,699 563 341 305 10 円 60 銭 増減額 (B-A) △401 133 41 105 - 増減率 (%) △2.5 31.0 13.8 52.7 - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 16,004 654 481 392 13 円 60 銭 2. 差異の理由 売上収益につきましては、半導体を中心とした電子部品の調達難と前期の巣ごもり需要で好調であ った BtoC 事業の反動減により前回発表予測を僅かながら下回る結果となりましたが、コロナ禍におい て低調に推移していた利益率の高い BtoB 事業が回復傾向に向かった事から、営業利益、税引前利益、親 会社の所有者に帰属する当期利益は前回発表予測を上回る結果となりました。 以上 | |||
| 05/12 | 12:00 | 2433 | 博報堂DYホールディングス |
| 博報堂DY_2023年3月期 通期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| よびM&Aも押し上げる - 売上総利益率は前年の反動により0.8pt 低下したが、高水準を維持 - 基盤整備のための戦略費の投下や活動費の戻りにより販管費が計画通り増加、営業利益、のれん償却前営業利益はそれぞ れ同 26.2%、17.4% 減益 (※) - 2024 年 3 月期も市場を上回るトップラインを計画。コロナ関連業務の大幅減を想定しているため減益となるが、中計目標 であるのれん償却前営業利益 650 億円の達成を予想。 (※) 投資事業を除く数値に基づく。 22023 年 3 月期通期連結業績 23 年 3 月期通期 ▶ 連結損益計算書の詳細は、p.16 参照。 ( 金額 : 百万円 | |||
| 05/12 | 12:00 | 3769 | GMOペイメントゲートウェイ |
| 2023年9月期 第2四半期決算説明会 その他のIR | |||
| 業 売掛保証 GMO 掛け払い 行政 企業 *1 総務省 「 国税・地方税の税収内訳 ( 令和 4 年度地方財政計画額 )」 *2 国税庁 「 令和 3 年分民間給与実態統計調査調査結果報告 」 Copyright (C) 1995 GMO Payment Gateway, Inc. All Rights Reserved. 354-7 キャッシュレスの進展 社会課題を背景に、キャッシュレスは更に進展 キャッシュレス比率 *1 導入普及浸透高度活用 83% 94% 64% 36% 56% (2010 年 ) 13% (2022 年 ) データの利活用、脱炭素 人手不足対応、地域活性化 (コロナ | |||
| 05/12 | 11:30 | 7371 | 全研本社 |
| 2023年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2019 2021 事業環境 2 語学セグメント・不動産セグメント ■ 語学試験の受験者は高い水準で推移、2020 年はコロナの影響で減少したが2021 年復調傾向に ■「 全研プラザ」「Zenken Plaza Ⅱ」 は新宿西口エリアに所在し安定的な収益獲得に貢献 TOEIC Listening&Reading Test ( 人数 : 千人 ) 受験者数の推移 近隣の不動産市況 3,000 2,500 公開テスト 団体特別受験制度 2,000 1,500 1,000 500 0 ( 出所 )( 財 ) 国際ビジネスコミュニケーション協会 エリア賃料 ( 坪単価 ) 西新宿 24,177 円 新 | |||
| 05/12 | 11:30 | 3561 | 力の源ホールディングス |
| 2023年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 1.4% 2,000 4,188 4,572 100 19 0.5% 1,000 0 -7 0 -100 -0.1% 2020 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2020 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 (コロナ禍前 ) (コロナ禍前 ) © 2023 Chikaranomoto Group All Rights Reserved. 4国内店舗運営事業四半期別売上高・営業利益推移 国内売上高は、前期より直営店舗数が12 店舗減少 ( 内、PANDA EXPRESS 8 店舗譲渡 )しているものの、 売上前期比 10.6% 増 (Q4は | |||
| 05/12 | 11:30 | 4828 | ビジネスエンジニアリング |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| に、 新組織に再編成した数値です。 © Business Engineering Corporation. 31mcframeライセンス売上高・上期の予想 ( 前期比較 ) ( 百万円 ) 前期比 +2.9% 1,942 2,000 2022 年度上期 2023 年度上期予想 © Business Engineering Corporation. 325. 経営 Vision 2026の戦略 © Business Engineering Corporation. 33現在の事業環境と今後の予測 お客様を取り巻く状況 コロナ禍の影響の継続・見直し 不透明なグローバル情勢 世界的なインフレーション | |||
| 05/12 | 11:00 | 6699 | ダイヤモンドエレクトリックホールディングス |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 営業利益増減要因分析 • 売上高は前期コロナ禍からの自動車販売回復、グローバルでのエアコン用部品の販売増加が顕著 世界的な原材料価格高騰や輸送コスト増の影響で原価率は悪化し、営業利益は減少 営業利益増減要因 ( 単位 : 百万円 ) 0 © 2023 DIAMOND ELECTRIC HOLDINGS Co., Ltd. 2研究開発費・設備投資額 • 主な減価償却費増加要因は、前期自動車機器事業の新規受注に対応する設備稼働 ( 百万円 ) 2022 年 3 月期 第 4 四半期 2023 年 3 月期 第 4 四半期 実績実績増減額増減率 (%) 設備投資 3,488 3,195 ▲293 | |||
| 05/12 | 10:55 | 1562 | E-三井住友アセット |
| 上場ETF(管理会社:三井住友DSアセットマネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 5830 いよぎんホールディンク 4,100 927 5831 しずおかフィナンシャルク 7,800 928 5832 ちゅうぎんフィナンシャ 2,900 929 5851 リョービ 400 930 5852 アーレステイ 400 931 5857 アサヒHD 1,500 932 5901 東洋製罐グループHD 2,400 933 5902 ホッカンホールディングス 200 934 5909 コロナ 200 935 5911 横河ブリッジHLDGS 500 936 5915 駒井ハルテック 100 937 5929 三和ホールディングス 3,300 938 5930 文化 | |||
| 05/12 | 10:00 | 2815 | アリアケジャパン |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 】 商品仕入等 55 108 主に労務費 5,714 4,000 2022/3 期 営業利益計 画 減収要因 限界利益率 減少 固定費 増加 2023/3 期 営業利益実績 ■ 経常利益 6,492 百万円計画比 △2,407 百万円 (△27.1%) ( 単位 : 百万円 ) 為替差益 139 増加要因 減少要因 貸倒引当金繰入 27 受取配当金他 112 営業利益減少 △ 2,685 合計 △ 2,407 ARIAKE JAPAN CO.,LTD. 11 6地域別の概要 � � アジア 中国は、ロックダウン、ゼロコロナ政 策による経済の停滞を受け、販売 が落ち込み減収、減益。 台湾は、コロナの | |||
| 05/12 | 10:00 | 2894 | 石井食品 |
| 2023年3月期通期決算説明会資料 その他のIR | |||
| : 百万円 ) 22/3 期 23/3 期前年比前差 売上高 251 224 89.1% △27 2.3% ■トピックス • コロナ禍の内食需要が落ち着いたことにより、前年対比では売上高は減少。 • 「 地域と旬 」シリーズにおいて、地域創生をテーマに第 52 回食品産業技術功労賞を 受賞。ハンバーグを中心に、地域創生の活性化に貢献できるようブランドを展開。 • 本商品をとおし、地域の生産者や行政との連携はさらに深まり、玉ねぎなどにおい ては、主力のミートボールの原材料として活用する動きもスタート。 212023 年 3 月期 ‐ 商品群別実績 正月料理 ( 単位 : 百万円 ) 22/3 | |||
| 05/12 | 10:00 | 9005 | 東急 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 期 ) 営業利益 ホテル・リゾート交通生活サービス不動産全社・消去 ( 当期 ) 営業利益 © 2023 TOKYU CORPORATION All Rights Reserved. 52022 年度連結業績推移 • コロナ禍からの事業環境の段階的な回復に伴い、当年度の営業利益はコロナ以降で最も堅調に推移 • 四半期別においても、当期は安定的に営業利益を計上 連結営業収益・営業利益の推移 四半期毎の連結営業利益の推移 ( 億円 ) ( 億円 ) 12,000 11,400 11,642 営業収益 営業利益 3800 238 231 216 212 26 10,800 10,200 9,600 | |||
| 05/12 | 09:00 | 6707 | サンケン電気 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 281 289 262 210 265 247 285 260 通期 550 通期 507 産機・民生 126 143 146 153 通期計 2,187 通期計 2,353 上下上下上下上下 20 年度 21 年度 22 年度 23 年度 ( 予 ) 累計平均為替レート (/US$) 106.93 106.11 109.82 112.40 134.05 135.51 130.00 130.00Sanken Electric Co., Ltd. 10 2023 年度通期連結業績予想 ~ 予想の前提 ~ • コロナ禍後の経済活動の再開を織り込むも 各地域の変動は要精査 中国 : 景気の回復施策の | |||
| 05/12 | 08:30 | 3655 | ブレインパッド |
| 中期経営計画(2024年6月期~2026年6月期)の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、プロフェッショナルサービスを中心に需 要を取り込み、売上高 100 億円に迫るまで事業を拡大。 • FY20、FY21にコロナ影響を受け、売上伸長が一時停滞し、最終年度の売上高目標 (115 億円 )には届かない見込み。 • 一方、需要増加に備え、他社が人材採用を抑制していたコロナ禍においても先行投資的に採用を進め、獲得競争の激しい データ活用人材の増強に成功。600 名規模の組織に拡大した。 売上高の推移単位 : 百万円 従業員数の推移単位 : 名 ㈱TimeTechnologies の子会社化 9,750 約 600 コロナ影響あり 8,561 コロナ禍も採用継続 503 7,101 429 | |||
| 05/11 | 20:45 | 2402 | アマナ |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、J4 氏は元 々A 社案件を開拓した立場として、X 氏の上長の立場にない期間においても、X 氏の A 社案件の動向をチ ェックしていたとのことである。 J4 氏によれば、X 氏の A 社案件に関しては、遅くとも 2021 年秋 頃には売上確定がされていない滞留案件が増えてきており、当該 事項に疑問をもった J4 氏が、X 氏に対して、当該事項が生じてい る理由を聞いたところ、X 氏からは、コロナ禍で進行が一時止まっ たり( 商品の発売が延期になったりなど)して売上確定したくて もできない状況の中で追加発注や付随的な業務が追加されたため、 125長期案件かつ金額が膨らむことになってしまった旨の回答 | |||
| 05/11 | 18:45 | 2402 | アマナ |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、J4 氏は元 々A 社案件を開拓した立場として、X 氏の上長の立場にない期間においても、X 氏の A 社案件の動向をチ ェックしていたとのことである。 J4 氏によれば、X 氏の A 社案件に関しては、遅くとも 2021 年秋 頃には売上確定がされていない滞留案件が増えてきており、当該 事項に疑問をもった J4 氏が、X 氏に対して、当該事項が生じてい る理由を聞いたところ、X 氏からは、コロナ禍で進行が一時止まっ たり( 商品の発売が延期になったりなど)して売上確定したくて もできない状況の中で追加発注や付随的な業務が追加されたため、 125長期案件かつ金額が膨らむことになってしまった旨の回答 | |||
| 05/11 | 18:10 | 6753 | シャープ |
| 2022年度 決算 その他のIR | |||
| +89.7 棚卸資産 増減 +45.3 売掛金 / 買掛金等 増減 -40.6 その他 営業 CF -61.2 固定資産 取得 -57.0 その他 投資 CF +16.0 配当金 支払 -24.4 その他 財務 CF +5.9 換算差額 など +11.9 現金増減 -32.7 -200 -300 税前利益 -239.0 営業 CF +14.7 投資 CF -40.9 財務 CF -18.4 フリーCF -26.2 19Ⅱ. 2023 年度の取り組み 20 2023 年度取り組み方針 環境認識 • 需要環境は、コロナ特需の反動や世界的なインフレ、エネルギーコストの高止まり、地政学 問題等の影響により | |||
| 05/11 | 18:00 | 3182 | オイシックス・ラ・大地 |
| (訂正)「2023年3月期 第4四半期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| の、実績と実質の差について 4Qに実施した特別追加 PRにより、期末時点で40.1 万人の会員数を達成したが、 入会後の早期解約が発生したため、入会後 5 週以内の早期解約者を除外した 「 実質 」 会員数を39.4 万人と算定 ( 詳細 P31) 1 物流トラブルからの回復完了、及び2Qから進めた収益構造改革により収益力が向上 2AfterコロナのPR 手法を確立。 これにより4Qに特別追加 PR 費 11 億円を投下。結果、会員数は3Q 末より+3.3 万人純増し、実質 *39.4 万人 ( 実績 40.1 万人 )に増加 - Oisix 会員数推移 四半期純増数過去最多 実質 +3.3 | |||