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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:30 | 7860 | エイベックス |
| 2023年3月期通期業績説明及び「avex vision 2027」進捗報告 その他のIR | |||
| 績予想対比では下振れ *: 2022 年 11 月 10 日開示 : 通期連結業績予想 ( 修正 ) 3▍ 連結業績 - 概要 - コロナ前の水準までには至っていないものの、音楽事業、アニメ・映像事業ともに回復傾向で推移 ( 億円 ) 連結売上高推移 1,601 1,354 815 984 1,215 セグメント別内訳 その他 デジタル アニメ・映像 音楽 2019 年 3 月期 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 注 : 2021 年 3 月期以前の売上高内訳は、会計基準変更等の影響を遡及修正せず、現セグメント基準に合わせて組み換え | |||
| 05/11 | 15:30 | 8150 | 三信電気 |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 55.1 億円 ● 販管費の増加約 ▲5.2 億円 主に人件費、業務委託費、物流経費、 コロナ収束による活動費の増加等 約 ▲20.1 億円の減少 経常利益 35.0 億円 23 年 3 月期実績 ※ 会計基準において月末為替レートと平均為替レートの差額は、損益計算書では 両建てで表記しておりますが、上記図では総利益と営業外損益で相殺し、実質 の増減を記載しております。 24 年 3 月期予想 - 21 - [SANSHIN CONFIDENTIAL]24 年 3 月期セグメント別連結業績予想 ( 単位 : 億円 ) ■ デバイス事業は売上高は前期比 ▲3%の減少、セグメント損益は売上高の減少および | |||
| 05/11 | 15:30 | 8179 | ロイヤルホールディングス |
| 2023年12月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 3,005 2,425 418.9% ※EBITDA = 経常利益 + 減価償却費 + のれん償却額 + ネット支払利息 3Ⅰ-2. 連結経常損益推移 ( 四半期毎 ) � 2023 年第 1 四半期期間 (1 月 ~3 月 )は、4 四半期期間連続での経常黒字 � 第 1 四半期期間としては4 年振りの経常黒字となり、また、コロナ禍前 (2019 年第 1 四半 期期間 )を上回る水準まで回復 連結経常損益推移 ( 四半期 ) 2021 年助成金収益計上 第 1Q 期間 : 388 百万円 第 2Q 期間 :1,296 百万円 第 3Q 期間 : 789 百万円 第 4Q 期間 :2,949 | |||
| 05/11 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算概要書 その他のIR | |||
| エンジニア、プロダクトセールス、新規事業担当、経営研究会オペレーションなど、売上に直結するライン部門の中でコンサルタントにカウントされない人財 ※DX 人財の定義は当社独自の基準による © 2023 Funai Soken Holdings Inc. 61.エグゼクティブサマリー (3) 前年同期比差異分析 = 経営セミナーの実績推移 = コロナ禍では十分に開催できなかった対面型セミナーを積極的に開催し営業活動を強化 対面型セミナー オンラインセミナー( 有料 ) オンラインセミナー( 無料 ) 経営セミナー開催件数の推移 (336) 364 経営セミナー参加者数の推移 ※( ) 内数値は、有料 | |||
| 05/11 | 15:30 | 2195 | アミタホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 企業 ベルジャヤグループの合弁会社 AMITA BERJAYA SDN. BHD. 顧客企業の脱炭素経営の移行戦略の 立案支援およびアセスメント ・グローバルなサステナビリティ要件への 適合性の向上 ・環境リスクやグリーンウォッシュに敏感な グローバル投資家への訴求力の強化 ・国や地域の脱炭素化をはじめとする環境 目標達成への貢献 © AMITA HOLDINGS CO., LTD. 22023 年度 第 1 四半期 総括 ESG 経営ニーズの高まりを背景に、新たな会社体制をスタート。 整備・仕込みを着実に進めつつ、商品の開発・提供を推進 コロナ禍となった2020 年前後から企業・自治体の | |||
| 05/11 | 15:30 | 2429 | ワールドホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 12,185 14,615 5,000 4,000 0 0 0 2022/Q1 実績 2023/Q1 計画 2023/Q1 実績 2022/Q1 実績 2023/Q1 計画 2023/Q1 実績 2022/Q1 実績 2023/Q1 実績 Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved 8人材教育ビジネス サービスHR 事業 • コロナ禍の沈静化を捉え接客販売分野を伸長 / ロジスティクス分野での新拠点開設準備 • ロジスティクス分野での請負体制・コンソーシアム体制で培った人材管理・派遣会社の発注管 理ノウハウを活かし、新たに派遣発注管理 | |||
| 05/11 | 15:30 | 2468 | フュートレック |
| 株式会社エーアイによる当社株券に対する公開買付けに関する意見表明及び同社との資本業務提携契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「デジタルマーケティング事業 」 に属するCRM( 注 2) 事業を中心とした事業拡大を行い、「 音声認識事業 」においては、音声認識と連動 して話者を識別する等、音声認識技術と声認証技術等の周辺技術を組み合わせることによる付加価値の提 案とともに営業活動を推進しております。 また、当社は、2022 年 3 月期には、「 音声認識事業 」における新たな取り組みとして、当社の設計資産 を活用し、「 音のAI 検査 」( 注 3)( 異音検知技術 )の開発を開始いたしました。 当社のCRM 事業においては、2020 年 3 月期以降、コロナ禍の下においても引合いを受けております。 当社は、CRM 分野の市場も拡大 | |||
| 05/11 | 15:30 | 5463 | 丸一鋼管 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| →23 年 3 月期 ) <ポイント> • 自動車向け出荷はほぼコロナ前の水準に回復したが、中小建築案件の需要低迷が続き建築向け出荷が大幅減少。 • 総販売数量は709 千トンで、前期比 ▲3.9%。 • 需要が低迷する中で材料コイル価格上昇分の転嫁に努め、総販売単価は前期比 +21.0%のアップ。 • 売上原価は製造原価で材料コイルの直接材料費が19.5%のアップ。下期の輸入材の価格値下がりでスプレッドが拡大。亜鉛等の間接 材料費は13.0%、電力費が34.5%のアップ。販管費では運送費が4.6%アップ。 • 結果営業利益は、201.7 億円と前期比 +32.7 億円 (+19.4%)の増益 | |||
| 05/11 | 15:30 | 6788 | 日本トリム |
| 2023年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| reserved. 22023 年 3 月期の概況 過去最高 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 17,951 百万円 ( 前期比 10.3% 増 ) 2,515 百万円 ( 前期比 20.2% 増 ) 1,646 百万円 ( 前期比 15.2% 減 ) 売上高過去最高、コロナ収束により回復から成長へ • 整水器 : 主軸の職域販売は売上高 3,959 百万円 ( 前期比 15.0% 増 ) 整水器 : 整水器メイン商品の Refine は2022 年 6 月に実売価格を値上げ(その他の整水器は2023 年 3 月に値上げ)。 整水器 : 健康経営提案による整水器導入企業 1,531 | |||
| 05/11 | 15:30 | 7096 | ステムセル研究所 |
| 2023年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 35.4% 38.5% 40.0% 40.0% 40.0% 40.0% Copyright © StemCell Institute. All Rights Reserved. 証券コード:7096( 東証グロース) 7中期事業戦略 Copyright © StemCell Institute. All All Rights Reserved. 証券コード:7096( 東証グロース)中期事業戦略 / ポイント 1 コロナ禍後のオンラインとリアルのマーケティングの相乗効果 オンライン広告の量から質 ( 成約率 )とブランディングを重視した施策への移行 リアル活動の再起動 & 母学スピーチ数の増 | |||
| 05/11 | 15:30 | 7157 | ライフネット生命保険 |
| 2022年度決算説明資料 その他のIR | |||
| 8現行法定会計の収益構造 • 獲得費用は初年度に計上するものの、収入は長期に わたり計上し、収入と費用の発生時期が異なる構造 イメージ: 新契約 1 件の損益構造 法定会計上 の損益 : 保険料 : 営業費用以外の事業費 1 : 営業費用 損益の実態 初年度 2 年目 3 年目 4 年目 … X 年目 収入 費用 保険料 営業費用 新契約の獲得費用は 初年度に負担大 収入である保険料は 長期にわたって計上 1. 契約の管理や保険金・給付金の支払いにかかる費用等 9修正利益の推移 • 保有契約から生じる利益は着実に計上も、 コロナ関連支払い13.7 億円の影響を受ける 修正利益の計算式 修正利益 | |||
| 05/11 | 15:30 | 4388 | エーアイ |
| 株式会社フュートレック株式(証券コード 2468)に対する公開買付けの開始及び資本業務提携契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| たな取り組みとし て、対象者の設計資産を活用し、「 音のAI 検査 」( 注 3)( 異音検知技術 )の開発を開 始したとのことです。 対象者のCRM 事業においては、2020 年 3 月期以降、コロナ禍の下においても引合 いを受けているとのことです。対象者は、CRM 分野の市場も拡大していると認識して おり、対象者のCRM 事業の主要商品である「Visionary」( 注 4)の商品価値及び事業 拡大を目的として、新しい商品 「Visionary Cloud」( 注 4)の開発投資を 2021 年 3 月 期から開始したとのことです。対象者は、「Visionary Cloud」の多機能化に向 | |||
| 05/11 | 15:30 | 4816 | 東映アニメーション |
| 2023年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 3 月期セグメント別内訳 ( 連結 ) • 劇場大型 3 作品の大ヒットに加え、その相乗効果により、大幅な増収増益 • コロナ禍において、赤字を計上した商品販売、その他事業も黒字化を達成 ( 百万円 ) 2022 年 3 月期実績 2023 年 3 月期実績増減率 映像製作・販売事業 版権事業 商品販売事業 その他事業 連結 売上高 20,769 37,267 79.4% セグメント利益 5,753 10,680 85.6% 売上高 32,995 42,060 27.5% セグメント利益 15,957 20,945 31.3% 売上高 2,231 6,149 175.6% セグメント利益 | |||
| 05/11 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 20.3 期 21.3 期 22.3 期 23.3 期 Copyright © 2023 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 13セグメント 決済取扱高推移 ・対面決済は高成長を継続しマーケットへの普及拡大が順調に進む ・非対面決済はコロナ需要の反動を受けながらも堅調に推移 ( 単位 : 億円 ) YoY 14,135 13,848 +19.5% 対面決済 12,133 11,585 12,368 12,424 3,584 3,457 +35.7% 非対面決済 6,660 6,278 534 485 7,281 586 8,124 8,333 | |||
| 05/11 | 15:15 | 6590 | 芝浦メカトロニクス |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| RESERVED.目次 1.2023 年 3 月期連結決算概要 2.2024 年 3 月期連結業績予想 3. 長期ビジョン「 芝浦ビジョン2033」、 新中期経営計画 (2023-2025 年度 ) 17 COPYRIGHT© SHIBAURA MECHATRONICS CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED.2023 年度業績予想 (1) 業績予想サマリー ■ 事業環境 ‣ 当社の事業環境は、半導体業界は短期的には一部投資計画の見直しがあると想定 FPD 業界はコロナ禍における強い需要の反動から設備投資が落ち込み、より長期化する様相 ■ 通期業績予想 ‣ 過去最高益の2022 | |||
| 05/11 | 15:10 | 2440 | ぐるなび |
| 2023年3月期 決算説明会資料(中期事業方針) その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期 通期決算・中期事業方針 説明資料 株式会社ぐるなび( 証券コード / 2440)2023 年 3 月期事業の概況 業 績 通期 第 4 四半期 ✓ ✓ 注力分野の絞り込みを通じた経営資源配分の見直しにより、損失は前期比縮小 当初計画どおり黒字 施策進捗 ネット予約 ✓ ✓ 楽天 ID 連携会員数は700 万人超へ サイトUI 改善等による予約 CVR 向上も奏功し、4Qのネット予約数はコロナ禍前を上回る モバイルオーダー ✓ ✓ 契約企業数は計画を上回って進捗 ネット予約とのシナジー創出に向けて、楽天 ID 連携・楽天ポイント付与機能を実装 ESGの取り組み | |||
| 05/11 | 15:05 | 6524 | 湖北工業 |
| 2023年12月期第1四半期 決算説明資料(機関投資家・アナリスト向け) その他のIR | |||
| 、サプライチェーンの混乱を契機とした 在庫調整は計画に織込み • マクロ環境 • コロナが徐 々に沈静化し、巣ごもり需要の反動と、サプライチェーンの正常化に伴なう一部過剰在庫 の調整が進展 • 中国などにおいて景気回復は緩慢な動き • 世界的なインフレの進行、欧米における金融不安に伴い、景気の先行き懸念が高まる • ロシア・ウクライナ情勢、米中摩擦等の地政学リスクが継続 • 事業環境 • 情報通信機器市場に回復の兆しが見られず、厳しい状況が続く • 自動車市場は、サプライチェーンが徐 々に正常化に向かう中で、欧州メーカー中心に一部部材の過剰 在庫の調整が発生 • 主要材料価格は前年比で下落するも | |||
| 05/11 | 15:00 | 3182 | オイシックス・ラ・大地 |
| 2023年3月期 第4四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 員数を39.4 万人と算定 ( 詳細 P31) 1 物流トラブルからの回復完了、及び2Qから進めた収益構造改革により収益力が向上 2AfterコロナのPR 手法を確立。 これにより4Qに特別追加 PR 費 11 億円を投下。結果、会員数は3Q 末より+3.3 万人純増し、実質 *39.4 万人 ( 実績 40.1 万人 )に増加 - Oisix 会員数推移 四半期純増数過去最多 実質 +3.3 万人 401,463 347,772 345,409 346,083 350,650 355,962 361,135 * 実質 約 39.4 万人 333,850 308,899 274,929 | |||
| 05/11 | 15:00 | 3242 | アーバネットコーポレーション |
| 2023年6月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 9 月代表取締役会長兼 CEO( 現任 ) 役員一覧 代表取締役会長兼 CEO 服部信治 Hattori Shinji 代表取締役会長兼 CEO 服部信治 代表取締役社長田中敦 常務取締役赤井渡 取締役猪野晃史 取締役木村義純 社外取締役 ( 独立役員 ) 中島信一郎 社外取締役 ( 独立役員 ) 篠田哲志 社外取締役 ( 独立役員 ) 山口さやか 社外監査役 ( 常勤 ) 進藤祥一 社外監査役徳山秀明 社外監査役上山聡子 2当社グループを取り巻く事業環境について1 ■ 世界経済 ・ウクライナ紛争は長期化するも、「 脱コロナ禍 」により、各国の経済活動の正常化が進行 ・インフレ抑制を目的とし | |||
| 05/11 | 15:00 | 3319 | ゴルフダイジェスト・オンライン |
| 2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| り「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号。以下 「 収 益認識会計基準 」という。) 等を適 ⽤しております。 ▶ 本資料・データの無断転 ⽤はご遠慮ください。 © Golf Digest Online Inc. 21. 2023 年 12⽉ 期 Q1 振り返り 2. 参考資料 © Golf Digest Online Inc. 3CHAPTER 01 2023 年 12⽉ 期 Q1 振り返り © Golf Digest Online Inc. 4サマリ 前年末頃からの急激なインフレやコロナ特需の終焉等環境悪化が続く中、計画通りに着地 引き続き中計達成に向け注 ⼒ ▶ ▶ | |||