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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:00 | 3698 | CRI・ミドルウェア |
| 2023年9月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 1223 年 9⽉ 期セグメント別売上予想 ( 連結 / 前期 ⽐) 2/15 公表予想からセグメント売上予想に変更なし ■ゲーム事業 ミドルウェア/ツールは国内堅調。アールフォースは下期計画織り込まず。 ・ミドルウェア/ツール(CRI)は、国内需要が底堅く推移。海外 ( 中国 )は、コロナによる 1Qの不 ⾜を補うまでには⾄らず、前期並みの⾒ 込み。なお、TeleXusは下期より採 ⽤ 開 始予定。 ・⾳ 響制作 (ツーファイブ)は、さまざまな施策展開を試みてはいるものの、前期並みの⾒ 込み。 ・ゲーム開発 / 運営 (アールフォース)は、株式譲渡実 ⾏が延期に。通期予想には、上期実 績のみ織 | |||
| 05/11 | 15:00 | 3624 | アクセルマーク |
| 2023年9月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 月期 当期純利益 0 8 ▲0 ▲ 9 ▲ 22 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2022 年 9 月期 2023 年 9 月期 ▲ 99 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2022 年 9 月期 2023 年 9 月期 41 セグメント別の四半期推移 広告事業において、昨年までのコロナ特需の反動による影響が一部取引先にて発生 第 2 四半期より、その他事業において、トレサカJリーグの正式版リリースによる売上計上開始 セグメント別売上高 セグメント別利益 単位 : 百万円 6 3 2 0 3 16 633 672 679 674 598 501 30 31 38 41 36 1 ▲ 1 | |||
| 05/11 | 15:00 | 3796 | いい生活 |
| 2023年3月期 通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ・押印義務が撤廃となり、 不動産取引に関する契約手続きで全面的に電子化が可能に。 賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律 ( 新法 ) 2021 年 6 月より施行。1 年間の経過措置が終了し、本格運用開始。 1. 賃貸住宅管理業の登録 200 戸以上の住戸を管理する賃貸住宅管理業者に登録義務 2. 登録を受けた賃貸住宅管理業者の主な義務 ・業務管理者の選任・財産の分別管理 ・管理受託契約締結前の重要事項の説明・委託者への定期報告 電子契約連携機能のリリース 法改正対応を自動でバージョンアップ 13不動産市場をとりまく外部環境 コロナ禍を機にした DX 推進の機運 近年相次ぐ 法改正がもたら | |||
| 05/11 | 15:00 | 3904 | カヤック |
| 2023年12月期 第1四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2020/12 期 2022/12 期 2015/12 期 2017/12 期 2019/12 期 2021/12 期 2023/12 期 ■2ndバージョン ※サンプル (2017/12 期 3Q − 2020/12 期 3Q) ・経営指標などの要素を追加し、 事業と組織の両面で経営進捗を追 えるように。 ・サービス領域が5つに拡大。 ・コロナ禍の2020 年はNO 密仕様 ロゴに表紙をアップデート → ■4thバージョン (2023/12 期 1Q − ) ※ 本資料 51# 4 おまけ 面白プロデュース:ヒットコンテンツ年表 (※KPIとしては期末決算にて更新 ) 2014 年以前 | |||
| 05/11 | 15:00 | 5162 | 朝日ラバー |
| 第14次三ヵ年中期経営計画の策定について その他のIR | |||
| と考えていましたが、コロナ禍で需要環境や供給体制が変化する中で、まず従業員の健康を第一に働く環境 を安定させ、事業の源泉となるコア技術を高める活動に注力しながら市場やお客様の要望に臨機応変に対 応していくことを経営主題として、私たちに何ができるかを常に考えて判断と行動を続けてまいりました。 当初の中期経営計画から変更あるいは延期となったものもありますが、事業の岩盤となる国際規格の取得 や新製品の投入、新市場への参入を目論むイノベーションの社会実装活動など、長期ビジョンである「AR -2030VISION 弾性無限の創造で持続的な価値向上がつながる社会に貢献する」に向けて、市場における 存在価 | |||
| 05/11 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| あります。 11 2023 年 3 月期決算概要 22023 年 3 月期決算総括 当期は、売上収益・コアEBITDAが対前年同期で減収減益となり、対計画についてもアンダーパフォーム 外部環境当社の対応総括 • インフレの影響により消費者の家計防衛 意識が高まり、量目を重視した商品選好 の傾向が強まった • 最繁忙期の秋シーズンの気温変化が激 しく、需要が不安定な状況が続いた • コロナ影響によるプロモーション( 店頭試 食 )の制約が継続 • 他社増産による市場供給量の増加により、 マーケットの需給バランスが歪んだ状況 が継続 • 燃料価格、電気料金の高騰や円安等の 原価上昇影響 • まいた | |||
| 05/11 | 15:00 | 4428 | シノプス |
| 2023年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| sinops 導入 ( 店舗タイプ) 東急ストア 3 店舗において GHG 総排出量 32% 減少 ※コロナ禍を含めない *1. Greenhouse Gasの略。温室効果ガスのことを指す 出所 : 八幡智也 *¹) 岡本数彦 ²) 伊坪徳宏 ¹), 自動発注システムを活用した食品ロス 削減の効果分析 ,1) 東京都市大学 , 2) 株式会社シノプス © ©2023 sinops Inc.Appendix 財務情報 ©2023 sinops Inc.財務情報 Appendix 貸借対照表 ( 百万円 ) 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 1Q 流動 | |||
| 05/11 | 15:00 | 4985 | アース製薬 |
| 2023年12月期第1四半期業績説明資料 その他のIR | |||
| % • アースノーマット • 虫よけネット 基幹商品の動向 計画比 109% 計画比 108% © Earth Corporation All Rights Reserved. 9国内入浴剤の状況 3 月末の市場状況、当社市場シェア 【 市場前期比 】 【 当社市場シェア】 90.1% 45.8% ▲2.5pt • きき湯 基幹商品の動向 計画比 97% * 外部顧客向け( 内部相殺分除く) • コロナ禍に伴う需要の盛り上がりが一段落し、 主要剤型が前年を下回る低調な市場推移 • 温泡 計画比 89% • 温泡 Kids 新製品・BARTHの動向 計画比 63% • 中性重炭酸入浴剤 BARTH 計 | |||
| 05/11 | 15:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| の軟調による減収を カバーし増益 DINOS CORPORATION 国内番販、海外番販が減収 大型コンテンツやイベントの 反動減もあり クオラス コ ビン ジテ ネン スツ ・ 費 用 ■ 催物 :コロナによる制限無く回復基調 4Qは「アレグリア」の貢献あり増収 ■ 映画 : 劇場映画の大ヒットが貢献 配信等の二次利用も好調 ■MD:アニメ関連の配分金収入好調 ■デジタル:FODの有料会員 100 万人を突破 ニュース配信 PV 数は20か月連続月間 1 億超 固定的な費用をスリム化 継続的に進めてきたコスト構造の見直しで 売上原価・一般管理費のいずれにも寄与 ノンパッケージ ビジネス好調 | |||
| 05/11 | 15:00 | 4889 | レナサイエンス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 者 ( 嚥下機能低下を有する高齢者 )データで学習 し、精度向上 21当社の強み © Renascience Inc. All Rights Reserved. 22開発パイプラインの多さ レナサイエンステンプレート作成 (メイリオ・16p) 今期の臨床試験稼働数は10 本 ( 予定 ) 内 2 本はプログラム医療機器の承認申請のための臨床性能試験 期間 臨床段階 パイプライン数 実績 予定 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 6 本 7 本 10 本 第 Ⅲ 相試験 • 慢性骨髄性白血病 • 慢性骨髄性白血病 内 訳 第 Ⅱ 相試験 • 新型コロナ肺傷害 | |||
| 05/11 | 15:00 | 4974 | タカラバイオ |
| タカラバイオグループ「中期経営計画2025」を策定 その他のIR | |||
| 2025」(2020~2025 年度、末尾 < 参考 >を参照 )の後半 3 年間の具体 的な実行計画を定めたものです。新中計では、『「 長期経営構想 2025」の定量目標を 前倒して達成し、飛躍的な成長を遂げる』 ことを全体方針とし、最終年度の定量目標 を営業利益 150 億円、ROE 8%としました。 中期経営計画 2022(2020~2022 年度、前中計 )は、新型コロナウイルスの世界的な パンデミックの期間と重複し、この間、当社グループは自社技術を活用した新型コロナ ウイルス検査関連試薬の開発・製造やワクチン関連の CDMO 受託を積極的に展開し ました。その結果、前中計は、定量目標 | |||
| 05/11 | 15:00 | 2433 | 博報堂DYホールディングス |
| 2023年3月期 通期 決算説明会資料(決算パート) その他のIR | |||
| よびM&Aも押し上げる - 売上総利益率は前年の反動により0.8pt 低下したが、高水準を維持 - 基盤整備のための戦略費の投下や活動費の戻りにより販管費が計画通り増加、営業利益、のれん償却前営業利益はそれぞ れ同 26.2%、17.4% 減益 (※) - 2024 年 3 月期も市場を上回るトップラインを計画。コロナ関連業務の大幅減を想定しているため減益となるが、中計目標 であるのれん償却前営業利益 650 億円の達成を予想。 (※) 投資事業を除く数値に基づく。 22023 年 3 月期通期連結業績 23 年 3 月期通期 ▶ 連結損益計算書の詳細は、p.16 参照。 ( 金額 : 百万円 | |||
| 05/11 | 15:00 | 5741 | UACJ |
| 2022年度第4四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| reserved. 213.2023 年度通期業績見通し © UACJ Corporation. All rights reserved.3.2023 年度通期見通し 経営環境認識 「 稼ぐ力 」が着実に向上したと同時に、「 外部環境の変化に迅速に対応出来る企業体質 」に変革 米中貿易摩擦・ 中国経済の減速 による需要減 コロナ影響 による需要減 ウクライナ情勢に端を発した エネルギー価格の高騰 半導体不足等を起因とした自動車生産 の混乱による自動車分野の需要減 ( 単位 : 億円 ) TAA 新冷延稼働 UATH 第 3 期操業 開始 押出小山・ 名古屋プレス集約 UATH32 万トン/ 年 体制 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 中期事業計画(2022年度~2024年度)<進捗状況のご報告> その他のIR | |||
| Corporation 62.2023 年 3 月期経営成績 ( 受注高・受注残高 ) 主機関、修理・部品等ともに大幅に伸長 主機関 修理・部品等 コロナ禍からの経済活動再開で船腹需給が引き締まり、2022 年前半は 新造船の発注は高水準で推移。当社は、LSH 型を中心とした最新鋭 省エネ主機関の積極的な営業活動を展開し受注を拡大 環境規制対応メニューの充実によるアフターサービス事業の伸長、 ライセンス事業でのグローバル展開強化などで受注を拡大 前期末比 +68% 前期末比 +70% ※FY2020は連結、FY2021・2022は単体の数値を記載 © Japan Engine Corporation | |||
| 05/11 | 15:00 | 6089 | ウィルグループ |
| 中期経営計画(WILL-being 2026)策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 売上収益、営業利益推移 セグメ ント 領域 2020.3 月期 2021.3 月期 2022.3 月期 12023.3 月期 実績 22023.3 月期 中計目標 中計目標比 (1-2) 原因分析 国内 W セールス アウトソーシング領域 コールセンター アウトソーシング領域 ファクトリー アウトソーシング領域 売上 231.4 190.4 195.1 203.9 219.5 △15.5 通信分野の一部既存顧客のオーダー数減少、 コロナ禍でイベント開催減少により売上が低迷。 営業利益 18.6 14.6 16.1 17.1 19.7 △2.5 売上 164.6 168.6 170.4 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6089 | ウィルグループ |
| 2023年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 。 - 契約形態別売上 ( 億円 )- - 営業利益 ( 億円 )- 157.0 10.6 人材紹介 11.7 10.8 12.3 84.6 11.6 6.8 94.4 93.7 96.5 8.6 9.9 11.2 114.2 16.8 140.4 21.2 122.9 127.2 123.1 17.8 18.6 19.8 23.5 141.4 135.8 18.8 18.3 補助金 (コロナ関連 ) 影響 5.4 7.6 0.7 9.2 8.0 0.1 8.7 8.5 6.8 0.4 8.1 0.5 91.0 92.6 90.3 87.4 4.7 人材派遣 79.1 81.6 77.5 75.7 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6143 | ソディック |
| 2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 16.32 15.60 16.35 18.29 19.35 1.06 安 THB/JPY 3.49 3.48 3.50 3.52 3.91 0.39 安 4営業利益増減要因 � � 販売減少及び工場の生産調整に伴う稼働率低下により売上総利益が大幅に減少 販管費では、戦略的人的投資の拡大に伴う採用増加・給与改定等により人件費増加 増益要因 125M 減益要因 472M ( 百万円 ) 29 販管費 2022 年 1Q 営業利益 2023 年 1Q 営業利益 5売上高・営業利益率推移 ( 四半期毎 ) 営業利益率 ( 百万円 ) 米中貿易摩擦の影響に より放電加工機の 販売が低迷 新型コロナ感染拡 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6197 | ソラスト |
| 特別損失の計上及び業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 6,325 6,747 3,172 33 円 53 銭 増減額 (B-A) +3,388 △454 △352 △827 - 増減率 (%) +2.7% △6.7% △5.0% △20.7% - ( 参考 ) 前期実績 (2021 年度 ) 117,239 6,319 6,297 3,502 37 円 08 銭 3. 差異の要因 売上高については、医療関連受託事業におけるコロナ関連業務の受注が増加し、予想値を上回りま した。利益面については、新型コロナウイルス感染症拡大影響に対応するための費用や介護サービス の利用控え等の影響で営業利益、経常利益は予想値を下回る結果となりました。また、「1. 特別損失 1の内容について」に記載のとおり、減損損失 664 百万円を計上したことや、損害賠償損失引当金繰入 額 505 百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益については予想値を下回る 結果となりました。 以上 2 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6562 | ジーニー |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 増加しているため、 R&D 費率、S&M 費率は逓減してい るものの、G&A 比率は増加。 3,380 29.2% 29.4% 32.5% 28.5% 22.1% 21.6% 10.7% 8.8% 8.0% これは、コーポレート機能の強化の ため経営幹部人材の採用に加え、従 業員増員による増床、コロナ緩和に よる管理コストの増加、ディール検 討等の専門家費用の増加によるもの。 R&D*1 FY2020 FY2021 FY2022 主要項目推移 • 当社本体及び海外子会社のR&Dは3.3~3.6 億程度で推移。 • FY2021はBSTで0.9 億、FY2022はBSTで1.2 億、CATSで | |||
| 05/11 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2023年3月期決算説明 その他のIR | |||
| : 億円 ) 見通し (2/2 発表 ) 受注高 1,184 1,369 + 185 1,365 国内 434 440 + 6 439 海外 750 929 + 178 926 売上高 1,177 1,361 + 185 1,360 国内 428 435 + 7 434 海外 748 926 + 178 926 事業利益 136 163 + 27 157 • 国内は、一部業種におけるコロナ影響や半導体不 足の影響の継続により、前期比で微増にとどまる。 • 海外は、原材料価格等の上昇を受けた販売価格 の見直しやCSVビジネスの展開、為替換算額増加 により増収。 • 事業利益は、増収効果が販管費の増 | |||