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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 15:00 6479 ミネベアミツミ
2023年3月期決算 説明会資料 その他のIR
コロナ影響からの回復局面から さらなる成長へ 128.0 25.8% 22.9%* 21.8% 146.2 151.5 23.3% 170.0 190.0 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 26/3 期 計画 2023/5/11 33 * 特殊要因を除くベアリング事業の成長性 自動車向け・データセンター向けにおける シェア拡大 × 需要増加による成長 自動車向け データセンター向け 需要 � 多機能化・電装化による員数増加 � EV 化に伴う小型・軽量化 � 自動車生産台数の回復 需要 � ChatGPTなどのAIの普及 � ビックデータ � クラウドサービス
05/11 15:00 6539 MS-Japan
2023年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
経営資源 領域 ■ 通信サービス ■セキュリティ関連 ■PC・複合機・サーバー ■ 各種人材サービス ■ 各種金融サービス ■ 法律・会計事務所 Manegy to Bでは、コロナ禍におけるDX 需要を取り込むために、テクノロジー領域を優先して顧客の獲得を 行って参りましたが、当期より非テクノロジー領域へのサービス拡充を開始し、インターネット広告市場 ( 約 2.4 兆円規模 )において管理部門領域のナンバーワン企業を目指して参ります。メディア事業 売上高の推移 19 ( 単位 : 千円 ) 前期比 126.3% 442,277 338,780 268,229 156,479 13,745
05/11 15:00 6588 東芝テック
2022年度決算説明資料 その他のIR
2022 年度決算説明資料 東芝テック株式会社 2023 年 5 月 11 日 © 2023 Toshiba Tec Corporation目次 01 02 03 Key Messages 2022 年度決算 2023 年度業績見通し © 2023 Toshiba Tec Corporation 201 Key Messages © 2023 Toshiba Tec Corporation 3Key Messages 2022 年度は売上高、営業利益は対前年で大きく改善 売上高 15% 伸長、営業利益 39% 増加、 2020 年度からのコロナ禍以降、2 期連続で増収増益 2022 年度下期
05/11 15:00 6727 ワコム
ワコムグループ中期経営方針『Wacom Chapter 3』アップデート・レポート その他のIR
成長に貢献することにつながると信じています。Meaningful Growth を具現化する 体験として毎年 11 月にコミュニティイベント Connected Ink を開催すると同時に、その思いを皆さまによ り深く理解していただくための一環として、当社の価値提供と取組みをとりまとめた『Wacom Story Book』 を今年 5 月 10 日に発行しています( 英文版は6 月頃の発行予定 )。 一方で、2020 年に世界規模で発生したコロナ禍に端を発したサプライチェーンの混乱、インフレ圧力の高まり、 消費者行動の急速な変化等 々、当社の事業を取り巻く環境が大きく変化し、企業価値の中長期的
05/11 15:00 6753 シャープ
2022年度 決算 その他のIR
+89.7 棚卸資産 増減 +45.3 売掛金 / 買掛金等 増減 -40.6 その他 営業 CF -61.2 固定資産 取得 -57.0 その他 投資 CF +16.0 配当金 支払 -24.4 その他 財務 CF +5.9 換算差額 など +11.9 現金増減 -32.7 -200 -300 税前利益 -239.0 営業 CF +14.7 投資 CF -40.9 財務 CF -18.4 フリーCF -26.2 19Ⅱ. 2023 年度の取り組み 20 2023 年度取り組み方針 環境認識 • 需要環境は、コロナ特需の反動や世界的なインフレ、エネルギーコストの高止まり、地政学 問題等の影響により
05/11 15:00 6820 アイコム
新中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
業績目標 売上高 380 億円、営業利益 38 億円、営業利益率 10%(2026 年 3 月期 ) 本計画の詳細は添付資料をご参照ください。 ※ 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的と判断する一定の前 提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。 以上中期経営計画 2026 2024 年 3⽉ 期 〜2026 年 3⽉ 期 2023 年 5⽉11⽇ アイコム株式会社代表取締役社 ⻑ 中岡洋詞はじめに 新型コロナ感染症の⻑ 期化、半導体等 ⽣ 産材の供給不 ⾜、ウクライナ情勢など、当初想定した市場背景と
05/11 15:00 6952 カシオ計算機
2023年3月期決算説明会資料 その他のIR
-SHOCK、カシオブランドの需要堅調 【EC 状況 】 ■EC 販売比率 : 時計全体は20% 台日本は約 30%、北米は30% 台、欧州は30% 台、中国は約 50% ■ 自社 EC 販売 :4Q 前年比日本 1.2 倍、北米 1.0 倍、欧州 1.2 倍 7教育事業 4Q/ 通期実績 ■ 関数電卓 ) 市場規模はコロナ前水準に順調に回復 インド・ASEAN 地域、オセアニアなどペントアップ需要を刈り取り 利益率の高い新機種 New Classwiz 拡販による収益貢献 ■ 電子辞書 ) 国内コロナ影響継続、販売会中止の影響あり 単位 : 億円 3Q 4Q 下期 通期 売上高 132 157 289
05/11 15:00 6952 カシオ計算機
中長期経営方針 その他のIR
域の開拓 • ネクストコア領域へのポートフォリオ組み替え C 2023 CASIO COMPUTER CO., LTD. 9前回中計の振り返り ‣ 2022 年 3 月期をゴールとした3ヶ年では事業ごとの業容拡大へ向けた取り組みが着実に進捗 ‣ 一方で財務目標はコロナ影響を大きく受けたことにより未達となる 成果 • メタルG-SHOCK 展開加速 • 電子教育ビジネスの進展 • 楽器事業のEnjoyment 市場創出 • 拠点統廃合等による営業の効率化 • 全社 DXの基盤整備 • サステナビリティの推進 課題 • 中国市場の減速 • スマートウォッチ市場への対応 • 電子辞書の市場縮小
05/11 15:00 7616  コロワイド
連結子会社における「固定資産の譲渡による特別利益の計上、特別損失の計上、及び通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」について その他のIR
大幅な減少等のため、 既存店売上高は、当初想定したコロナ禍が顕在化する前の水準には戻っておりません。 第 3 四半期以降、既存店舗のリモデル、居酒屋業態からレストラン業態への変更、新規出店等 の積極的な投資や商品構成の見直し等を実施しておりますが、売上高の回復以上の原材料・エネ ルギー等の価格高騰が続いており、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がそれぞれ前回発 表の予想を下回る結果となりました。 以上
05/11 15:00 7030 スプリックス
2023年9月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
教室開校予定 New! • 在籍生徒数はコロナ禍以前の水準が見込まれ、新規教室開校の寄与等により 堅調な推移の見込み New! • 2023 年 3 月末までに「 湘南ゼミナール」を2 教室開校。年間で4 教室開校予定 • 「 横浜翠嵐 Vコース」 注力により、横浜翠嵐高校合格実績が伸長 ( 昨春 77 名、今春 84 名 ) New! • 2023 年 3 月末までに1 教室開校。年間で3 教室開校予定 New! • オンライン専門個別指導塾生徒数 №1の知名度を活かし、 更なる生徒数増の見込み ※1 New! • 2023 年春に8 教室開校 • 年間でFC40 教室、直営 2 教室開校
05/11 15:00 7412 アトム
固定資産の譲渡による特別利益の計上、特別損失の計上、及び通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
制度を導入し、スキルに応じた役割と報酬体系の見直しによる人件費の最適化、また、オーナー 様のご協力による賃料引き下げ等を行ってまいりました。 一方、ウクライナ情勢や円安を背景とした原材料・エネルギー等の価格高騰による、店舗運営 コストの増加に加え、急激なインフレによる消費マインドの冷え込み、また、11 月に新型コロ ナウイルス感染症の第 8 波が顕在化したことや夜間時間帯における人流の大幅な減少等のため、 既存店売上高は、当初想定したコロナ禍が顕在化する前の水準には戻っておりません。 第 3 四半期以降、既存店舗のリモデル、居酒屋業態からレストラン業態への変更、新規出店等 の積極的な投資や商品構成の見直し等を実施しておりますが、売上高の回復以上の原材料・エネ ルギー等の価格高騰が続いており、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がそれぞれ前回発 表の予想を下回る結果となりました。 以上
05/11 15:00 7906 ヨネックス
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
%) ・中国 - 前期からスポーツ需要の高まりとバドミントンの盛り上がり継続 - 体験型イベントや大会の開催により各種目で競技のすそ野拡大 - 4-5 月 (2Q)、12 月 (4Q) にコロナ影響はあったが限定的 - 円安により円換算が業績を上押し ・台湾 ‐ 全国大会や地方大会の開催、国際大会での地元選手 活躍によりバドミントン市場が盛り上がり増収 営業利益 ( 前期比 +77.2%) 2,363 ・中国におけるマーケティング投資により広告宣伝等の販管費増加 ・増収による売上総利益の増加により大幅な増益 21/3 期 22/3 期 23/3 期 売上高 営業利益 ※ 当連結会計年度の期首より
05/11 15:00 8154 加賀電子
2023年3月期(第55期)決算概要資料 その他のIR
ミックス良化に伴う売上総利益率向上により⼤ 幅増益。 • 売上 ⾼から当期純利益まで、すべての項 ⽬で過去最 ⾼を更新。 • 見通しの前提 :< 経済情勢 > 緩やかな回復基調を見込むも、諸物価の高騰や 金融システム不安など先行きは不透明。 < 業界動向 > 半導体・電子部品の供 給不足や長納期化は概ね解消も、コロナ禍における需要増からの反動や顧客の 在庫調整の影響を受け、一時的な需要減退を見込む。 • 国内外の経営環境・市況を慎重にみて、電子部品事業は減収減益の見通し。 売上高は5,500 億円 (9.5% 減 )、営業利益は250 億円 (22.5% 減 )。 株主還元 • 2023 年 3⽉
05/11 15:00 8830 住友不動産
「持続的成長」のための基本的な経営戦略と中長期見通し その他のIR
各 位 2023 年 5 月 11 日 会社名住友不動産株式会社 代表者名代表取締役社長仁島浩順 (コード番号 8830 東証プライム) 問合せ先企画部長茂木哲也 (TEL.03-3346-1042) 「 持続的成長 」のための基本的な経営戦略と中長期見通し 当社は、コロナ禍やウクライナ情勢などの不確実性が未だ色濃い昨年 5 月に、第九次中期経営計画を策 定の上、公表しました。 今般、金融環境など予断を許さないものの、コロナが漸く収束に向かい、経済活動の正常化が期待され る中、更なる企業価値の向上を目指すべく、直近の社会、経済情勢の変化を考慮し、改めてここに当社の 基本的経営戦略とそれに伴う
05/11 15:00 8242 エイチ・ツー・オー リテイリング
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
宝飾・時計、ラグジュアリーブランド等の高額商材が伸長し、都心店の売上が伸長 中でも阪急本店は前年から大きく伸長し、2,600 億円超と過去最高売上を更新 ▶ 前年度のコロナ特損への振り替え額の減少や阪神梅田本店開業により、対前年での販管費増加 ▶ 光熱費上振れがあるもののコスト増加を抑制し、営業利益は想定を上回る 阪急阪神百貨店 通期 4Q(1-3 月 ) ( 単位 : 億円 ) 金額対前年対予想金額対前年 総額売上高 4,894 127.9% +1,067 101.3% +64 1,263 123.7% +242 売上総利益 1,094 +230 276 +51 店別売上 対前年 都心店
05/11 15:00 8242 エイチ・ツー・オー リテイリング
2023年3月期業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR
2,346 9,872 79.84 2. 業績予想と実績との差異の理由 2023 年 3 月期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )における当社グループの連結業績 は、阪急本店が過去最高売上高を達成するなど百貨店事業において売上高が大きく伸長しましたが、主 に食品事業における前年のコロナ禍の内食需要増大の反動や物価上昇による消費者心理への影響によ り、売上高は前回発表予想をやや下回る結果となりました。一方で、光熱費が高騰したものの、百貨店 事業における宣伝費の効率化、食品事業における業務標準化・省力化への取り組みを通じたコスト削減 に努めた結果、営業利益及び経常利益は前回発表予想を上回りました。また、資産売却及び業績回復に 伴う税効果の見直しも加わり、親会社株主に帰属する当期純利益が前回発表予想を大きく上回りました。 詳細は、本日公表の「2023 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」をご参照ください。 以上
05/11 15:00 8283 PALTAC
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
累計 ) 売上高 1 兆 1,041 億円前期比増減 +584 億円増減率 +5.6% 売上拡大施策の効果、人流増加に伴う化粧品・医薬品の需要拡大により、過去最高を更新 • 小売業様、メーカー様との連携・協働による取組強化 • 多様化する生活者ニーズを満たす新規商品の調達強化 • 感染拡大及び人流増加に伴い、コロナ関連商材と外出関連商材の需要がともに拡大 (メイクアップ・ドリンク剤・風邪薬・抗原検査キット等 ) • 季節商材は外出機会の増加や気候要因が追い風となり夏物・冬物ともに好調に推移 対売上比率 売上総利益前期比増減 +6 億円 ( 対売上比率 :△0.36%) 823 億円 7.46
05/11 15:00 8732 マネーパートナーズグループ
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
% ( 予定 ) ( 予定 ) ※ 配当利回りは東京証券取引所における各期末の終値を用いて計算しております。 4資金移動業からの撤退について 概 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 要 2014 年より主に海外旅行・出張・留学等を対象として資金移動業としてManepa Cardの サービス提供を開始 サービス開始以来、収益基盤を確立すべく企業努力を重ねてきたが、2020 年 3 月以降コロナ禍に よる海外旅行需要の蒸発により収益は厳しい状態が続く 今後一層のセキュリティ強化にかかるシステム改修等のコスト増加が見込まれる 2022 年 1 月に新規のお申し込みを停止 2023 年 3 月に資金移動業からの撤退を決定 当
05/11 15:00 8802 三菱地所
2023年3月期 IR説明資料 その他のIR
マネジメント事業 76 投資・財務データほか 82 「⻑ 期経営計画 2030」の概要 87 Appendix 94 2決算サマリー 決算サマリー <2023 年 3⽉ 期決算 > • 営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益全てで最 ⾼ 益を更新。 • 主な増益要因は「キャピタルゲインの増加 」「 商業施設、ホテル事業のコロナ影響からの回復 」 • 主な事業トピックス • 丸の内オフィスの空室率は⼤ 幅に改善し、2023 年 3⽉ 2.43%に低下 ( 国内アセット) • ⻘⼭に新たなオフィスビル「3rd MINAMI AOYAMA」が竣 ⼯( 国内アセット) • 投マネ
05/11 15:00 8804 東京建物
2023年12月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
期業績予想に電気料の上昇トレンドを反映。 住宅 • 分譲マンションについて、ローン金利の先高観はあるものの、 都心・郊外ともに実需層の需要は引き続き好調。 • 快適な執務環境とくつろげる居住環境の両立に対する需要の 高まりに対応する商品企画を推進。 金利 • 金利は上昇傾向だが、資金調達 ( 借入等 )においては、 従前から借入期間や償還期限の長期化、金利の固定化を 進めており、影響は軽微。 • 不動産取引におけるキャップレートについて、足許では大きな 変化は見られないものの、今後のトレンドに注視が必要。 アセット サービス • 駐車場事業 :コロナ禍の影響は概ね解消。 足許では採算を重視した