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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 09:00 7951 ヤマハ
2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR
2023 年 3 月期 決算説明会資料 2023 年 5 月 10 日 ヤマハ株式会社決算発表のポイント 決算概要 【23/3 月期通期実績 】 ・対前年増収増益 ・売上収益は、半導体調達難、エントリーモデルの需要減、中国のコロナ感染症による 混乱などの影響あるも、価格適正化と為替影響により増収 ・事業利益は、材料費などコスト上昇の中、価格適正化と、為替の寄与もあり増益 業績予想 【24/3 月期通期予想 】 ・世界経済の見通しは不透明も、中国・欧州などの市場回復、半導体調達難などによる 供給不足の改善などを折り込み、対前年増収増益を予想 ・増収に伴い事業利益は過去最高を予想 ・年間配当は
05/09 16:00 8052 椿本興業
新中期経営計画『ATOM2025』策定に関するお知らせ その他のIR
り 当社は、2020 年度から 2022 年度までの3 年間に亘り、前中期経営計画を実施してまいりました。こ の間、新型コロナウィルス感染症等の影響を受け、経営環境が当初の想定から⼤きく変化しました。⾃ 動 ⾞・半導体関連の⼯ 場稼働率の低下や、中国のロックダウン、部品の供給不 ⾜および物流停滞等により、 当社の主要事業である動伝・設備装置事業の業績は⼀ 時的に落ち込みました。 しかしながら、海外向け⼤ 型設備案件の獲得や、衛 ⽣ 資材等のコロナ需要による産業資材事業の堅調な 推移により、業績の回復は緩やかでありましたが、前中期経営計画の最終年度 (2022 年度 )には、売上 ⾼ 1,000
05/09 16:00 6174 デンタス
営業外収益の追加計上、特別利益及び特別損失の計上、並びに通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
を製造販売するアイオニック 株式会社についても、海外からの旅行者の増加により直近の販売は回復傾向にあるものの、 コロナ禍において減少したインバウンド需要の回復までには至っておりません。 さらに当社においては、新たな収益源を獲得すべく歯科関連ビジネスの創出に努めてまい りましたが、これらについても未だ収益化には至っておりません。 これらの結果、売上においては子会社化したアイオニック株式会社の売上が加わり前期に 比べて29.0% 増加したものの、上記売上の減少により前回予想から27.6% 減の897 百万円と なる見込みです。 営業利益については、販売費及び一般管理費の減少があったものの、上記売上
05/09 16:00 6908 イリソ電子工業
2023年3月期決算補足資料 その他のIR
位 :% 7.9 単位 : 億円 365 16.0 10.3 104% 438 420 98% 除く為替影響 18.0 13.1 470 113% 529 92% 20.0 14.0 実績・計画 中計 106% 550 520 88% ■ 自動車生産はコロナ影響並びに部品不足 により低迷。 23 年度 : 中計 96M 台 → 今回計画 84M 台、 中計比 88% ■ 自動車市場は低迷するが、xEV 市場拡大 を中心にパワートレイン分野拡大と円安により、 売上高は上振れ ■ 営業利益率は、操業度減、原材料・輸送 費高騰影響等により未達。22 年度より収益 構造改善プロジェクトを推進 為替 前
05/09 16:00 7224 新明和工業
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
し。 ‣ 航空旅客搭乗橋は、コロナ禍で延期、中断していた案件が動き出し、市場は拡大する見通し。 ☁ 産機・環境 システム ☀ ‣ メカトロ事業は、EV 市場の成長と連動した車載二次電池関連設備の加速度的な投資の増加を背景に、今期も 真空乾燥装置の売上規模は拡大する見込み。また、自動電線処理機の市場は底堅く推移する見通し。 ‣ 環境関連事業は、プラント案件の需要が堅調。これに伴うストック事業の増加もセグメント業績を下支え。 流体 ☀ ‣ 国内官需関連は、国土強靭化計画等による豪雨・浸水対策分野が引き続き伸長、下水処理施設の広域化・共同 化、ストックマネジメント推進によるリニューアル&サービス分野
05/09 15:30 4326 インテージホールディングス
2023年6月期第3四半期決算の補足資料 その他のIR
期前年同期比営業利益率 売上高 5,384 5,519 +2.5% BPO 1,477 ▲8% 1,360 営業利益 311 519 +67.0% 9.4% SI ( 百万円 ) 2,550 2,545 22/3 23/3 < 決算のポイント> • ㈱インテージテクノスフィアにおいて、コロナ影響を受けていた既存業界向け ソリューションの売上が回復基調 • DX 支援領域の案件獲得も堅調に推移 • 利益面については、既存業界向けソリューションの回復に伴う売上の増加と、 原価低減や経費削減に努めたことにより増益 DX: 企業のDX 関連領域の推進支援 BPO・保守運用 : 業務効率化等のBPO
05/09 15:30 3167 TOKAIホールディングス
TOKAIグループ「中期経営計画2025」について その他のIR
2023 年 5 月 9 日 会社名株式会社 TOKAIホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 :3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員中村俊則 (TEL:054-275-0007) TOKAI グループ「 中期経営計画 2025」について この度、TOKAI グループは、新たに「 中期経営計画 2025」を策定し、本日開催の当社取 締役会において決議いたしました。 このわずか 1~2 年の間に、コロナ禍やウクライナ侵攻に端を発した世界的なエネルギー の高騰がもたらした影響は大きく、企業活動はもちろん、お客様の生活意識や行動にも急激 な変化をもたらしまし
05/09 15:30 7043 アルー
2023年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
22.1Q 23.1Q 10 © 2023 Alue Co., Ltd.四半期毎業績推移 • 売上高は、季節性はあるが、増収基調を維持。 • 営業利益は、季節的な売上変動により赤字となった。当期は営業・マーケティン グ人件費・採用費の増加により対前年同期で減益。 ( 単位 : 百万円 ) 四半期毎売上高・営業損益推移 海外オンライン研修提供 オンライン研修提供 新型コロナ発生 etudes 提供開始 19 19 19 19 20 20 20 20 21 21 21 21 22 22 22 22 23 950 750 550 350 150 1Q 468 2Q 759 146 3Q 616 4Q
05/09 15:00 8252  丸井グループ
2023年3月期 FACT BOOK(決算補足資料) その他のIR
Plan (Fiscal Years Ending March 31, 2022-2026) 【 具体的な取り組み】 Specific Efforts 【 数値計画 】 Numerical Targets 1. 事業戦略 Business Strategies ■ 小売事業 Retailing ■ 小売営業利益見通し Retailing segment: Operating income outlook コロナによる市況の悪化が懸念される中、これまで取り組んできた百貨店業態のトランスフォーメーションをさらに推進し、 新たな成長を実現します。店舗を「オンラインとオフラインの融合 」のプラットフォームと
05/09 15:00 8919 カチタス
2023年3月期(第45期)決算説明資料 その他のIR
く、当 4Qも販売注力で売上高は30% 増 • 3Q 以降の好調な反響と、十分な在庫量を背景に売上高が伸長 • 4Qは仕入活動を抑制し、販売活動に注力。引渡しも順調に進んだことに より販売件数が大幅に増加 • 4Q 以降の反響の伸び率はやや鈍化も、引き続き前年同期を上回る • 売上総利益率は前年同期を下回るも、粗利単価は好調 • カチタスの売上総利益率はほぼ計画通り。 運営上のKPIである粗利単価は計画を上回る • リプライスの売上総利益率は計画を下回る。 しかし、粗利単価は計画通りで、コロナ前より高い水準を維持 • 4Qは「すぐ住める」 物件へのニーズが強く、長期在庫を含む完成在庫が売 れや
05/09 15:00 9229 サンウェルズ
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
で浸透。 ・新規施設 8 施設は、開設時に床数の8 割を超える入居契約を締結。既存施設 12 施設は、95% 以上の高稼働率を維持。 ・PDハウス20 施設 (1,047 床 )の待機者は200 名を超える。 ■ 新型コロナウイルス、光熱費高騰による費用負担が増加 ( 予算比 -120 百万円 ) ・コロナ罹患者は職員 410 名・利用者 245 名、全施設通期合計で約 92 百万円のコスト増加 ⇒ 2024 年 3 月期は新型コロナウイルス「5 類 」 移行による上記コスト軽減の見通し ・光熱費高騰により、第 4 四半期で27 百万円のコスト増加 ⇒2024 年 3 月期は入居費用の月額 4
05/09 15:00 2871 ニチレイ
2023年3月期 期末決算説明会資料 その他のIR
22/3 通期 23/3 通期 加工食品 価格改定などを進めたが、原材料などのコストアップが響き3 億円減益 低温物流 電力料金などのコスト増を集荷拡大や業務効率化などでカバーし5 億円増益 その他 不動産・調整額 バイオサイエンス事業において、新型コロナとインフルエンザの抗原同時検査キットの販売拡大により12 億円増益 DXやサステナビリティ関連などの戦略費用の一部において、内容の見直しや支出時期を次期に変更したこと などにより費用が減少 © Nichirei Corporation. All rights reserved. 3加工食品事業 おいしい瞬間を届けたい 営業利益はコストアップが響
05/09 15:00 3099 三越伊勢丹ホールディングス
2023年3月期 決算会説明資料 その他のIR
2023 年 3 月期 (22 年度 ) 決算説明会 2023 年 5 月 9 日目次 Ⅰ: 2023 年 3 月期 (22 年度 ) 通期実績 Ⅱ: 2024 年 3 月期 (23 年度 ) 通期計画 Ⅲ: 中期経営計画 (22-24 年度 )の進捗目次 Ⅰ: 2023 年 3 月期 (22 年度 ) 通期実績 Ⅱ: 2024 年 3 月期 (23 年度 ) 通期計画 Ⅲ: 中期経営計画 (22-24 年度 )の進捗22 年度連結業績累計 1 ・総額売上高は1 兆円を回復 : 国内消費の力強さに加え、免税売上の回復もあり大幅増収 ・営業利益はコロナ前 ※を超える296 億円を計上 : 増収
05/09 15:00 3837 アドソル日進
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
・拡大テーマ : DX・デジタル化 / デジタル・データ利活用 / 業務効率化 【 顧客動向 】 プロジェクトの再開 ( コロナ禍で中断・延期 ) / 新たなICT 投資 (DX・デジタル化 ) ( 単位 : 百万円 ) 2023/3 期 2024/3 期 実績見通し増減額増減率 (%) ポイント 売上高 12,842 13,600 757 5.9 【 売上高 】 社会インフラ事業 7,203 7,800 596 8.3 先進インダストリー事業 5,638 5,800 161 2.9 営業利益 1,210 1,300 89 7.4 ・「 過去最高売上高 」 更新 !! ( 過去最高額
05/09 15:00 4262 ニフティライフスタイル
2023年3月期通期決算説明資料 その他のIR
タッチポイントを増やす取り組み として、定期的に各種ランキングを発表 温浴施設とのリレーション向上にも寄与 ✓ ブームが続くサウナ関連の記事も好評 ランキングや特集の発信により、クーポンを 使ってサウナに行く新たな層の開拓も進む 1,000,000 0 第 8 波 第 9 波 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 23/3 期ニフティ温泉利用者数推移 (MAU) ✓ 原油高や新型コロナウイルス感染拡大の影響が 続いていたが、年度後半にかけて人流が回復、 多様な集客提案が可能に ✓ コロナ禍でクーポン停止した施設への復活掲載 は当初難航して
05/09 15:00 4262 ニフティライフスタイル
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
デジタルデバイスが進化。受け手のニーズに 合ったツール(スマートフォンやタブレット 等 )やコンテンツ(SNSや動画等 )が台頭 人口減少社会 DX 化の加速 少子高齢化の加速による労働力不足への懸念 健康志向の高まりでウェルネス領域への 注目集まる コロナ禍を契機に取り組みが加速。会議や電子 契約等リモート環境整備のほか、ビッグデータ やAIの活用、自動化領域の拡大も進む ©NIFTY Lifestyle Co., Ltd. 9当社の強み 膨大な情報量 いずれのサービスも提供開始から 約 20 年と歴史があり、取引先との 強固な信頼関係を構築しており、 国内最大級の情報を束ねて掲載す ることが
05/09 15:00 4416 True Data
新サービス「Poswell(ポスウェル)」提供開始のお知らせ その他のIR
た購買データを、安心・安全に新たな領域で活用 することが経済の活性化に貢献すると考え、広告領域における購買デ ータ活用の拡大をめざしています。昨年、本サービスの開発に向け て、国内の食品メーカーが実証実験を行い、広告配信による売上貢献 の可視化に大きな効果を感じていただくことができました。多くの皆 さまにこのサービスをご利用いただき、コロナ後の変化する市場での 効率的な売上アップにつなげていただきたいと考えています。 【 会社概要 】 社名 : 株式会社 True Data (トゥルーデータ) 代表者 : 代表取締役社長米倉裕之 所在地 : 〒105-0012 東京都港区芝大門 1-10-11
05/09 15:00 4483 JMDC
2023年3月期 通期決算説明資料 その他のIR
ドクターネット • 遠隔画像診断システム これから着手 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 ラベル 21/3 期 22/3 期 23/3 期 JMDC 23/3 期 • DPC/レセプト等の DB 化・分析 順調に取組み中 32医療提供者向け : スマートクリニックの実現に向けて コロナ禍を経て、社会生活者の受診行動に変化が見られます。この変化を背景としてまず入口 ( 集患・予約・問診 )と出口 ( 薬局との連携・PRO) への対応を強化しています。電子カルテなどの診断のコア部分は、自社の型を持たずクリニックの状況に応じて柔軟に対応する戦略を取っています
05/09 15:00 4680 ラウンドワン
2023年3月期 現況と今後の展望(決算説明会資料) その他のIR
2023 年 3 月期決算 ラウンドワンスタジアム所沢店 埼玉県所沢市 2023 年 3 月 31 日オープン! ラウンドワンノーススター店 米国テキサス州サンアントニオ 2023 年 3 月 4 日オープン!連結決算の分析 2023 年 3 月期実績 【2020 年 3 月期 (コロナ前 ) 対比 】 ( 単位 : 億円 ) ※0.1 億円未満切捨、%は四捨五入表示 単位 2020 年 3 月期実績 (2019.4~2020.3) 2023 年 3 月期実績 (2022.4~2023.3) 増減率 (%) 1 【 増減 】 国内 (99 店舗 ) : 出店 2 店舗退店 6 店舗 米国
05/09 15:00 5019 出光興産
2022年度決算説明資料 その他のIR
本とし、23~25 年度の3か年累計の 在庫除き当期純利益に対し、総還元性向 50% 以上の株主還元を継続 5•2022 年度決算 6トピックス • 燃料油需要と販売の動向 ✓ 22 年度はコロナ禍の行動制限緩和により、主燃料、ジェット燃料とも需要は回復 ✓ 23 年度は揮発油は構造的需要減も、貨物輸送量の回復が見込まれる軽油を中心に 主燃料トータルで前年並み ✓ ジェット燃料は20 年度からは回復傾向 20 年度 21 年度 22 年度 23 年度 ( 見通し) 主燃料 ( 揮発油 ) 94.6% (90.4%) 98.6% (99.6%) 100.9% (101.3%) 100.3