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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 2041 件 ( 1161 ~ 1180) 応答時間:0.12 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 09:09 | 9929 | 平和紙業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| から新たな3ヶ年のスタートでしたが、コロナ禍による先行きの不透明 感から始動を1 年延期いたしました。2022 年度から第 11 次中期経営計画として「 取引先 ( 得意先、仕入先 )の問題を解決する会社となる」を目標に スタートいたしました。 【4-2(2)】 (サステナビリィを巡る取組みについての基本的な方針 ) 当社のサステナビリティへの取組みは、中長期的な企業価値の向上をめざし、SDGsへの8つの目標を定め、当社ウェブサイト及び統合報告書に て開示しております。経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略については明文化しておりませんが、当社の経営は経営方針及び中期 経営計画に沿って | |||
| 06/30 | 08:35 | 1928 | 積水ハウス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に成長できる職場形成を目的として、対象者や内容を刷新。リーダー層 の管理職全員を対象にした「ダイバーシティマネジメントフォーラム」として開催。 ・スマートデバイスの徹底活用やフリーアドレスの導入などにより、場所・時間に縛られるこ となく、生産性や業務効率の向上はもとより、活発なコミュニケーションを図れる働き方を推 進。 ・コロナ禍においては、全従業員が状況に応じて在宅勤務や時差出勤、WEB 会議システム によるリモート会議を有効活用するなど、スマートワークを推進。 ・コロナ禍において母性健康管理措置の観点から産前休前の妊婦については在宅勤務推 進に加え、防疫休 ( 防疫を目的とした当社有給休暇 | |||
| 06/29 | 18:01 | 6218 | エンシュウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 個人投資家向け事業報告会は、2017 年度より実施しており、2019 年度は年 2 回 (5 月・11 月 ) 開催しております。 2020 年度および2021 年度は、コロナの影響により、中止いたしました。 今後は、コロナの感染状況等を勘案して、実施の検討をしてまいります。 あり IR 資料のホームページ掲載 有価証券報告書、四半期報告書、決算短信、四半期決算短信等の開示資料 に加え、招集通知、株主通信 ( 報告書 )、決議通知書、決算説明資料、中期経 営計画、コーポレートガバナンス・ガイドライン、内部統制システム | |||
| 06/29 | 17:59 | 4062 | イビデン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年度より始まる次期中期経営計画の取締役会決議に先立ち、社外取締役に対し十分な情報提供を 実施すると共に、事前説明を含め十分な時間をかけて審議してまいります。 2 当社においては、コロナ禍以前は、取締役会開催のタイミングと合わせ、懇親会を含む取締役間のコミュニケーションの場を設けておりました が、コロナ禍におけるオンライン開催の常態化により、そうした機会が減少しております。今後は、対面形式に拘らず、経営課題に関する社外取締 役のみの議論の場を設定するなど、運営面における工夫と配慮を実施してまいります。 【 補充原則 4-14-2 取締役に対するトレーニングの方針 】 当社の取締役については、各 | |||
| 06/29 | 17:39 | 6146 | ディスコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 施策の実施状況 1. 株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況 補足説明 株主総会招集通知の早期発送 株主総会開催日の3 週間前に招集通知を発送しております。 集中日を回避した株主総会の設定 集中日を避けて数日程度早く開催し、開催時間も午後 2 時から開始するなど、株主の利 便性を考慮しております。 2020 年 ~2022 年はコロナ禍のもと例外的に、集中日の午前 10 時に開催いたしました。 電磁的方法による議決権の行使 議決権電子行使プラットフォームへの参 加その他機関投資家の議決権行使環境 向上に向けた取組み 招集通知 ( 要約 )の英文での提供 電子投票制度を導入し | |||
| 06/29 | 17:23 | 4550 | 日水製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| と共に、経営企画部門をIR 担当部署としております。株主や投資家に対しては、コロナ禍による活動の制限 を受けつつも、可能な範囲で面談等の交流の場を設けております。また、面談が困難な株主・投資家に対しインターネットを通じて資料の提供をす るなど、株主等との建設的な対話に努めております。当社の経営方針をより理解頂くために、株主等の声に耳を傾け、株主等の目線から経営分 析や意見を吸収し反映することで、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資すると考え取り組んでおります。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本水産 | |||
| 06/29 | 17:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 対話に関する方針 】 当社は、代表取締役社長が管掌する経営企画部門が、総務や広報等の各関連部門との連携により、アナリスト/ 機関投資家向けミーティングの開 催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っております。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は、当社ポリシー内 「III. 経営の透明性確保 (2) 株主・投資家との対話 」をご参照ください。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 | |||
| 06/29 | 16:36 | 7912 | 大日本印刷 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| における分析結果のレビューを経て、以下の課題に取り組むことを、5 月の取締役会で共有しました。 1. DNPグループ全社におけるリスクのマネジメント体制の整備と運用強化 (サステナビリティ推進委員会を中心としたリスクの定期的管理と事業 機会の把握 ) 2. 日常のIR 活動を通じて得られた株主・機関投資家からの意見を集約し、経営陣へ提言する体制 (IR・広報本部 )の強化 3. 社外役員にDNPの活動内容を理解してもらうための工場視察など、新型コロナの影響から中断していた情報提供活動の再開 【 補充原則 4-14-2 取締役・監査役のトレーニングの方針 】 当社は、会社法及び「DNPグループ行 | |||
| 06/29 | 16:35 | 6763 | 帝国通信工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ては、国籍、人種、性別、採用形態の別を問わず、多様性の確保に努めております。 1 中核人材の登用等における多様性の確保についての考え方と自主的かつ測定可能な目標とその状況について 女性 : 女性管理職は現在 1 人ですが、中途採用における女性の登用や育成によりその数を増やしてまいります。 外国人 : 外国人採用については新型コロナの影響もあり積極的な採用活動を行えずに在籍する外国人は1 人ですが、今後はグローバル拠点との 人的交流も含め、積極的な採用活動を展開し、その数を増やしてまいります。 中途採用 : 中途採用者の管理職登用の割合は15% 弱となっており、中期経営計画において即戦力として積 | |||
| 06/29 | 15:39 | 9006 | 京浜急行電鉄 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の最大化を目指してまいります。また、引き続き、コーポレート・ガバナンス体制の一層の強化を図るとともに、コンプライアンスの重視、 地域社会への貢献、環境対策など、社会的課題につきましても積極的に取り組んでまいります。 当社グループを取り巻く事業環境は、沿線の人口減少や各事業での競争激化などによって、大きな転換期を迎えております。さらに、新型コロナ ウイルス感染症の拡大により、テレワークの普及等のワークスタイルの変化や訪日外国人の減少など、各事業とも、非常に大きな影響を受けてお ります。急激な事業環境の変化への対応を進めるとともに、品川駅周辺開発事業の推進等によって持続的な発展を実現するために | |||
| 06/29 | 15:11 | 7367 | セルム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 正・適切な処遇、取引先との公正・適正な取引、自然災害等への危機 管理など、サステナビリティの重要性を認識しており、今後はその取組みについて議論を進めてまいります。当社事業の特性上、コロナ禍における オンライン化の加速を起点に無用な交通機関を使用しない、オフィス環境をニューノーマルに即した設計に変更する、ペーパーレスの促進などを 進めております。また、子会社ファーストキャリアで進めているリーダーズ・キャリア・キャンプ「TEX」は企業・学生・地域のそれぞれのリーダーたち がチームを組んで難易度の高い地域の課題解決に取り組むプログラムであり、SDGsに親和性が高い取り組みと認識しております。 < 人 | |||
| 06/29 | 14:58 | 9008 | 京王電鉄 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 状況、意思決定プロセス、社外役員に対する支援体制といった観点に基づき2021 年度の分析・評価を 実施した結果、当社の取締役会の実効性は確保されていると認識しております。 なお、2021 年度は取締役会では、コロナ禍における経営環境の変化や、リスク事案の発生に対し、多面的な分析に基づく情報を示し、 監査等委員会による確認や指摘を得て、審議充実により取締役会の実効性向上を図りました。 2022 年度については、引き続き、取締役会の審議充実につながる付議方法を充実させ、取締役会の実効性向上を目指してまいります。 【 補充原則 4-142】 取締役に対するトレーニングの方針 当社は、取締役 ( 監査 | |||
| 06/29 | 14:56 | 1965 | テクノ菱和 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る。 4) 環境ビジネスへの挑戦 ・環境を基軸とした新たなビジネスへの取り組みを開始する。 5) 海外事業の足場固め ・コロナ禍の先を見通し、既存エリアでの収益性の向上を図るとともに、新規エリアの探索を行う。 (ii)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、本報告書 「1-1 基本的な考え方 」に記載しております。 (iii) 経営陣幹部・取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)の報酬に関しては、業績連動報酬である取締役賞与と業績連動報酬以外の報酬である月額報酬によ | |||
| 06/29 | 14:43 | 8154 | 加賀電子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| サステナビリティ情報サイト:https://www.taxan.co.jp/jp/csr/sdgs.html < 人的資本、知的財産への投資等 > 上記の社会ワーキンググループを中心に、「ダイバシティ推進 」をテーマに「 女性活躍推進 」「 女性・外国人・中途採用者の管理職への登用 」にお ける多様性の確保を図るとともに、「ワークライフ・マネジメントと生産性向上の両立 」をテーマに、with・after コロナ時代も見据えての働き方の見直 しや育児・介護にターゲットを絞った環境や制度の整備について検討を進めております。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】 【 補充原則 4-1(1)】 当社は | |||
| 06/29 | 14:41 | 3598 | 山喜 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 4-14-2】 取締役・経営幹部に対するトレーニングとして、社外役員や社外講師による幹部研修を実施する方針としております。新型コロナ禍で実施を見送っ ておりましたが、早期の再開を検討いたします。 【 原則 5-1】 株主との対話については、人事総務部・財経部が窓口となり、事前協議し連携して対応することになっております。また、社長自ら出席する投資家 向け説明会を定期的に開催しております。株主からの意見や要望については、当社経営に資すると判断されるものは全て取締役会にて適切かつ 効果的にフィードバックして情報を共有し、取締役会は実現に向け前向きに対応します。 【 補充原則 5-1-1】 株主との対 | |||
| 06/29 | 13:50 | 5282 | ジオスター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ったとの評価 でした。一方で、取締役会の実効性をさらに高めていく課題として以下の提言がありました。 1. 重大な問題が発生した場合、発生直後に各役員への第一報送信の徹底 2. 土木拡販に関する定期的報告と土木製品理解に資する動画配信の実施3. 法令やルールの現場への更なる徹底 4. 月次決算等資料の簡素化 5. 審議時間確保に向けた取締役会での議題配置の調整 6.コロナ禍後を見据えた取締役会の対面実施、役員勉強会の検討 7. 取締役による過去資料閲覧方法の検討 これらを踏まえ、今後、取締役会の継続的な実効性向上に向けて、さらなる改善を進めてまいります。 【 補充原則 4-14-2】 社外取締役 | |||
| 06/29 | 12:40 | 9849 | 共同紙販ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 上させることにより、企業価値の最大化を目指しております。 しかしながら、昨今のコロナ禍や世界情勢の影響により事業環境が激変するなか目標数値の見直しを余儀なくされたため、現在、新たな中期 経営計画の策定に取り組んでおります。 【 補充原則 4-22 サステナビリティ方針の策定 】 当社は、現時点においてほぼ単一の事業を行っておりますが、新たな事業領域の拡大とサステナビリティ課題の取組みが最重要課題であること を十分認識しております。既に策定しているサステナビリティ方針のもと、持続的な成長に資するよう、取締役会が実効的に監督できる体制の 構築を進めてまいります。 【 補充原則 4-113 取締役会 | |||
| 06/29 | 12:32 | 2802 | 味の素 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社グループ内の各業務運営組織 (グループ会社を含みます。)を、その果た すべき役割の観点から「 統率するHQ(Headquarter)」と「 任される現場 」とに分類したうえで、決裁基準を明確化しています。当社は、これにより前 者の統括機能を強化するとともに、後者への権限委譲を一層進め、当社グループ全体における業務の適正化、意思決定の迅速化および効率的 な組織運営を目指しています。これらにつきましては「Ⅳ.1.(2) 内部統制システムの整備状況 」に関連する記載があります。 ○ 内部統制・リスク管理 近時、コロナ禍の長期化により事業環境は大きく変化し、これまで以上に包括的なリスクマネジメント | |||
| 06/29 | 12:21 | 8104 | クワザワホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」を制定し、法令等に基づ く開示情報以外にもステークホルダーにとって重要と判断される財務情報や経 営戦略、リスク管理に係る情報等 ( 非財務情報も含む)を適時適切に提供して います。 個人投資家向けに定期的説明会を開催 当社は、従来は証券取引所主催の個人投資家向け会社説明会等を通じて個 人投資家との対話の場を設けておりましたが、コロナ禍により、現在は実施し ておりません。 なし アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 今後の検討課題と考えています。 なし 海外投資家向けに定期的説明会を開催今後の検討課題と考えています。なし IR 資料のホームページ掲載 IRに関する部署 ( 担当者 | |||
| 06/29 | 11:54 | 6727 | ワコム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 用を行っています。 2. 性別を問わず会社と家庭の両面で活躍できる環境作り コロナ禍で世界的に在宅勤務を推奨した結果、多くのチームメンバーが家族との時間を確保できるようになりました。当社では、在宅勤務の利点を 生かした居住地の見直しや育児休暇の取得を積極的に支援しており、女性チームメンバーの育児休暇取得率と復職率は、2022 年現在 100%となっ ており、男性チームメンバーの育児休暇取得も、コロナ禍以前は取得者がいませんでしたが、2020 年 4 月から2022 年 3 月までに3 名が取得し、今 後も増加すると見込んでいます。管理職における女性の割合は、2022 年 4 月 1 日時点で | |||