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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 1081 件 ( 981 ~ 1000) 応答時間:0.235 秒

ページ数: 55 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
12/23 17:06 AIRDO
半期報告書-第26期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
もに、各種政策の効果や 海外経済の改善もあって、景気が持ち直していくことが期待されています。 航空業界においては、旅客需要が徐 々に回復の兆しを見せている一方で、人流の増加や新たな変異株による感染再 拡大の懸念に加え、リモートワークをはじめとする働き方の変革やデジタル化の進展による新しい行動・生活様式の 普及と定着の影響などもあり、需要動向は依然として不透明な状況が続くものと予想されます。 このような状況下で当社は、厳しい経営環境に適切に対応すべく、本年度の経営方針である「コロナ禍という不安 定な需要環境を乗り越え、将来の成長に備える一年 」に則り、航空機の整備関連費用の低減や国内チャーター需
12/23 13:30 新生紙パルプ商事
半期報告書-第162期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
ものの、コロナ禍前の水準には届きませんでした。また、紙器・段ボール・包装用紙のパッケージ関連分野 は、回復傾向が続く工業用品向けや通販向けの需要は堅調に推移したものの、インバウンド消費や土産物、商業 施設等の個人消費向け需要の回復は鈍いものとなりました。 このような状況下、国内製紙各社は、国内既存事業の更なる効率化を推進するとともに、海外市場でも堅調に推 移するパッケージ関連分野への投資やエネルギー事業・新素材事業などの新分野への取り組みを強化しつつあり ます。 紙パ関連業界を品種別にみますと、印刷用紙は、前年に広告宣伝用途の需要が急激に落ち込んだ塗工紙を中心に 回復の動きをみせたものの
12/23 10:19 西日本高速道路
半期報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
イベントなどを通じてお客さまとの出会いをプロ モーションし、何度も訪れたくなるような心ときめく空間で壮大なロケーションや地域の恵みをお楽しみいただ けるようになりました。 さらに、「SAPA2021 とりもどそう! 元気なニッポン」を合言葉に、対象店舗のショッピングコーナー・ ベーカリーコーナーの商品が2 割引となる「SAPAお客さま感謝 DAY」など、コロナ禍の中、頑張ってい らっしゃる皆さまに「 元気 」を取り戻していただける応援企画に取り組みました。 その結果、当中間連結会計期間の営業収益は9,452 百万円 ( 前中間連結会計期間比 4.8% 増 )、営業費用は 11,837 百万円
12/23 09:23 青森放送
半期報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
大によりイベント等が徐 々に開催されたためであります。 営業費用では、売上原価で1,177,593 千円 ( 同 1.6% 増 )、販売費及び一般管理費で1,329,269 千円 ( 同 2.1% 増 )と なりました。これは売上原価では主に、減価償却費、番組制作費が増加、販売費及び一般管理費では催物費、売上 げ増による代理店手数料が増加したことによるものであります。売上高がコロナ禍前の水準に戻らず、営業損失 29,828 千円 ( 前年同期は営業損失 324,036 千円 )、経常損失 22,541 千円 ( 前年同期は経常損失 312,277 千円 )、中間 純利益 5,941 千円
12/23 09:00  テレビ西日本
半期報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
の更なるコスト削減・設備投資の抑制 ( 実施の 要否・実施時期の更なる精査等 )に向けた取り組みを実行することです。 2 【 事業等のリスク】 当中間連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症は終息に至っておらず、引き続き事業活動に影響を与え る可能性に注視しています。その影響度・リスク発生可能性・重要性については、前事業年度の有価証券報告書に記 載しました「 事業等のリスク」の「(8) 新型コロナ禍の長期化による影響について」において当社グループが判断 したとおりです。今後も新型コロナウイルス感染症による影響について予測困難な状況が継続することが想定されま すが、内容において重要な変更は
12/22 14:02  水戸カンツリー倶楽部
半期報告書-第70期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
コロナ変異株の蔓延により断続的に緊急事態宣言やまん延防止法が発出されましたが、ワクチン接 種率の増加に伴いメンバー8,999 名 ( 前年比 +1,387 名 )、ビジター7,130 名 ( 前年比 +3,332 名 )、合計 16,129 名 (+4,719 名 )、前期比 141.4%の状況です。これは、コロナ禍の影響を受けてない令和元年度上半期と比較しても 102.4%となり、来場者は回復傾向にあります。 営業収益は、昨年度値上げを実施した年会費等の効果と、来場者数の回復から、前年比 79,518 千円増収となりま した。また、営業費用はキャディ給与等人件費や病害対策による肥料及び薬品費の増
12/22 13:32 小倉カンツリー倶楽部
半期報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
き事実上及び財務上の課題 当中間会計期間において、コロナ禍という全世界を席捲する未曾有のウィルスに、ゴルフ場も大きな影響を受け ました。遠距離の大型コンペの相次ぐキャンセルで来場者が半減してしまい、その対策として、個 々の会員の小規 模コンペの誘致や、更にはコースの充実、キャディの育成及び増員、レストランメニューの見直しに、取組むこと としております。 2【 事業等のリスク】 半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性 のある事項には、以下のようなものがあります。 なお、文中における将来に関する事項は、当中間期末現在において当社が判断し
12/22 10:55 千葉カントリー倶楽部
半期報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
処すべき事業上及び財務上の課題 当中間会計期間において、当社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はない。 また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はない。 2【 事業等のリスク】 当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に 記載した事業等のリスクについて、新たに発生した事項は次の通りである。 新型コロナウイルス感染症 コロナ禍がいつ収束するか不透明な状況であり、長期化した場合、当社の業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性 がある。 3【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
12/22 10:50  ニュー・オータニ
半期報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
レストラン休業や営 業時間短縮も行い、感染リスクの低減を図り、必要最低人数でのオペレーションや交互出勤体制構築等のリスク 対策を施してきたが、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、ワクチン接種の進展によるマインドの 改善や段階的な行動制限の緩和等により、宿泊・レストラン・宴会の主要 3 部門とも売上は前年を上回ったもの の、特需として期待された東京オリンピック・パラリンピックの無観客による開催や継続的な行動自粛要請等に より、コロナ禍前の需要には戻らず引き続き厳しい経営状況が続いた。 その結果、売上高は13,368 百万円となり、前中間連結会計期間に比べ3,542 百万円の増収となった
12/22 09:51 日本観光ゴルフ
半期報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
が広範に制限を受け引き続き厳しい状態にあり、個人消費も、感染症への警戒感が残る状況下でサービス消費を 中心に下押し圧力が依然として強いものの、足下では、緊急事態宣言の解除等を受けて、持ち直しの兆しが窺わ れる。 ゴルフ場業界は、コロナ禍において三密が回避できるスポーツとして多くのゴルフ場で来場者数は回復傾向に あるものの、コンペ会食の自粛や酒類提供の禁止などで顧客単価は依然厳しい状況にある。 当社においては、企業主催のコンペやプレー後の会食等が引き続き低調に推移したものの、感染予防対策を徹 底し来場者に安全・安心してプレーしていただける環境づくりに努めた。また、無観客試合にはなったものの9 月
12/22 09:45 横浜高速鉄道
半期報告書-第34期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
社 (E04152) 半期報告書 ( 中間貸借対照表関係 ) 当社は、コロナ禍での不測の事態に対応するため、取引銀行 3 行とコミットメントライン契約を締結しておりま す。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。 前事業年度 (2021 年 3 月 31 日 ) 当中間会計期間 (2021 年 9 月 30 日 ) コミットメントラインの総額 - 千円 2,000,000 千円 借入実行残高 - - 差引額 - 2,000,000 ※1 仮払消費税等と仮受消費税等は、相殺のうえ、未払消費税等として表示しております。 ※2( 前事業年度 ) 補助金及び工事負担金、保険金の受入によ
12/22 09:43 日本酒類販売
半期報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
状況に関する認識・分析及び検討内容は次のとおりでありま す。なお、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間末現在において判断したものであります。 1 当中間連結会計期間の経営成績等の状況に関する認識・分析及び検討内容 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスワクチン接種の進展に期待はあるものの、経済活 動、個人消費の回復には相当の期間を要するものと推測される状況にあります。 酒類・食品卸売業界におきましては、コロナ禍による影響が極めて大きく、特に飲食業態、業務用市場について は、市場環境や消費者行動の変容により、コロナ禍以前の状態に戻ることは容易ではないとの観測もあるなど
12/22 09:13  出水ゴルフクラブ
半期報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
す可能性が あります。 (3) 会員の高齢化について 当社の会員は高齢者が大半をしめているため、休止会員が増加しつつあります。今後さらに高齢化が進むと来場者 が減少するリスクとなります。 3【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 業績等の概要 (1) 業績 当中間会計期間における入場者数は、比較的穏やかな天候に恵まれ、新型コロナウイルスのワクチン接種が進展したこ とや、コロナ禍での生活環境の変化などを機に、若い世代を中心にゴルフを始める人が増え、回復基調にありましたが、 再度の緊急事態宣言の発出で限定的に影響を受けました。しかしながら、昨年の入場者数の減少幅が
12/22 09:09  ヤマコー
半期報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
した。 6/69EDINET 提出書類 株式会社ヤマコー(E04157) 半期報告書 ( 不動産業 ) 当中間連結会計期間は、分譲地販売が好調に推移し、売上高は前中間連結会計期間に比べ6 千 4 百万円増加 し、5 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期比 13.0% 増 )となりました。営業利益は2 億 1 千 2 百万円となり、前中間連結 会計期間に比べ2 千 9 百万円減少しました。 ( 旅行業 ) 当中間連結会計期間は、新たに山形県新型コロナ対策認証制度事業を受託しました。しかしながら、新型コロ ナウイルス感染拡大の影響は依然として大きく、旅行の自粛や人流抑制が継続しており、旅行取扱高は
12/22 09:01 藤木工務店
半期報告書-第85期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
び経営成績の状況 当中間会計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、部品・原材料の不足や価 格上昇などの不安要素を抱えつつも経済活動の再開が進むと予想されます。 建設業界におきましては、コロナ禍において受注量を確保するための競争が激しくなった影響により、利益率の 低下が顕在化するなど厳しい環境にあるものの、コロナ禍からの回復によって建設需要が回復すれば競争環境も緩 和されることが予想されます。 このような経済情勢の中で、当中間会計期間の業績は以下のとおりとなりました。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日
12/21 16:28 東工コーセン
半期報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
メーカー等各社フル生産の稼働となり販売が好調に推移しました。期後半は、自動車 メーカーの生産減少に伴い国内販売が減少しましたが、輸出関連では各社がコロナ禍等による貨物輸送の混乱見通 しへの対応として安全在庫確保の動きを強めた結果、数量が増加しました。 タイヤ・ベルト関連資材は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による減産からの生産回復や円安による為替 影響などにより伸長しました。また、一般工業資材についても、一部ではあるものの国内市況の回復が見られ、建 材用途等の商材が堅調に推移しました。 三重工場における織布事業は、輸出関連商材が好調に推移しました。 以上の結果、繊維事業の売上高は56 億 3
12/21 15:02 日鉄興和不動産
半期報告書-第70期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
経営成績の状況 」に記載のとおりで ありますが、取組状況の補足については次のとおりであります。 不動産賃貸セグメントについては、コロナ禍を契機とした企業のオフィス戦略やワークスタイルの変化等の影 響により、東京都心のオフィス賃貸マーケットにおいて空室率の上昇、平均賃料の下落傾向が継続しており、当 社不動産賃貸事業においても一定の影響を受けておりますが、リーシング力の強化による空室の早期埋め戻し、 賃料増額・同額更改への注力により、テナントリーシングは概ね計画通りに進捗しております。 当中間連結会計期間において、当社の特徴である外国人向け高級賃貸住宅 「ホーマット」について、「ホーマッ
12/21 13:32 熊本ホテルキャッスル
半期報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
いて当社が判断したものであります。 (1) 売上高の著しい減少について 当社の事業は、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業を主としており、新型コロナウィルス感染症な どの影響でコロナ前の中間会計期間と比べ、当中間会計期間も著しい減少となりました。 (2) 営業キャッシュ・フローのマイナス計上について 当社の営業キャッシュ・フローは、当中間会計期間において、91 百万円のマイナスとなり、前年に続き厳しい 状況であります。 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社は、前事業年度 914 百万円、当中間会計期間 413 百万円の営業損失を計上し、借入金は前事業年度比 303 百
12/21 09:22 島原鉄道
半期報告書-第181期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
(E04137) 半期報告書 ※2 雑収入のうち主要な費目及び金額は以下のとおりであります。 前中間連結会計期間 ( 自 2020 年 4 月 1 日 至 2020 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 借入利子補給金 88 千円 858 千円 保険料事務取扱手数料 286 千円 272 千円 ※3 補助金 前中間連結会計期間 ( 自 2020 年 4 月 1 日 至 2020 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) コロナ関連助成金
12/20 15:55 日本政策投資銀行
半期報告書-第14期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 半期報告書
は、以下のとおりであります。 経営成績等の概要 ( 金融経済環境 ) 我が国経済は、4~6 月期の実質 GDPは前期比年率 1.9% 増加しましたが、新型コロナウイルスの断続的な感 染拡大によって21 年に入って一進一退となり、持ち直しは足踏みしました。個人消費は、サービスを中心に低調が 続きました。輸出は、昨年 5 月を底に回復しましたが、半導体不足による自動車減産によって増加が一服しまし た。企業収益は、製造業を中心にコロナ前の水準を回復しましたが、非製造業は宿泊、飲食などが低迷するなど、 産業間で差が見られました。消費者物価は、原油価格の上昇や携帯料金値下げなどの影響はありましたが、概ね