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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 9433 件 ( 2001 ~ 2020) 応答時間:0.12 秒
ページ数: 472 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 11:36 | 5017 | 富士石油 |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 9,363 - 9,363 外部顧客への売上高 207,493 1,064 208,557 ( 注 )「 顧客との契約から生じる収益 」はほとんどが「 一時点で顧客に移転される財又はサービスから生じる収 益 」であり、それ以外は僅少です。「その他の収益 」は日本政府によるコロナ禍における「 原油価格・物価 高騰等総合緊急対策 」に基づく施策である、「 燃料油価格激変緩和対策事業 」により受領する補助金です。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 石油製品その他合計 顧客との契約から生じる収益 | |||
| 08/14 | 11:35 | 6200 | インソース |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| (E32495) 四半期報告書 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の状況 社会人教育市場は労働生産性向上やリスキリングへの取組み、並びに人的資本経営を通じた企業価値向上など を背景に底堅いニーズがあります。当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 )に おける社会人教育市場は、対面型研修の増加などによりコロナ禍から順調に回復傾向にあります。 この状況を受けて、当社グループでは人的資本経営の推進における課題解決に向け、DX 分野やモラル・倫理観 に焦点を置いた研修、人事サポートシステム | |||
| 08/14 | 11:34 | 6840 | AKIBAホールディングス |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、電源関連においては、高精度アイソレーションアンプの製品 化や量産に向けた取り組みを進めるほか、CTC 社製品を軸にした国内鉄道車両向けの電源の取り扱いを開始いた しました。 その結果、PCメーカー向けのメモリ販売が前期比で減少となったことで、当第 1 四半期連結累計期間の売上高 は1,623 百万円 ( 前年同期比 16.2% 減 )、営業利益は、売上の減少に加えて、コロナ禍で抑えていた海外出張を はじめとした先行投資等の販管費の増加もあり、1 百万円 ( 前年同期比 97.0% 減 )となりました。 2 通信建設テック事業 通信建設テック事業においては、通信建設工事業でキャリア3Gサービスの | |||
| 08/14 | 11:33 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 四半期報告書-第36期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| は、コロナ禍が落ち着くまで、当該の営業及び機械製造を休止しておりましたが、コロナ禍 後を見据えて生産体制を整えつつあります。 もう一社は、顧客先にすでに設置されておりますオフセット印刷機をリプレースすることが、今後数年間の主力 事業となっております。第 2ロットを受注した前事業年度におきましては、半導体部品の入手が困難な状況であり ましたため、全セットを納品することができませんでしたが、当第 1 四半期におきまして、全セットの納品が完了 し、当事業年度内に、さらに第 3ロットを受注することが見込まれております。 両社は、複数の開発試作機の製造から量産モデルの完成まで携わってきた当社にとって | |||
| 08/14 | 11:31 | 3178 | チムニー |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| プレミアムコースにて、寄 せ書きボトル1 本又は横断幕のプレゼント(4 名様以上のご予約 )の特典をご案内し、好評をいただいておりま す。 居酒屋需要が回復基調に転じた昨年から取り組んでいるWEB 販促、インバウンド団体や国内旅行団体の集客に つきましても順調に推移しており、業績の回復に寄与しております。また、原材料価格の上昇に対しては、引き続 きメニュー粗利ミックス、食材アイテム数の集約により、コストの上昇を最小限に抑制するよう努めました。 店舗開発としましては、コロナ禍において控えていた当社直営店の新規出店を再開し、当第 1 四半期連結累計期 間において1 店舗出店するとともに、お客様に居心地の良い空 | |||
| 08/14 | 11:23 | 2501 | サッポロホールディングス |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| た。新型コロナ ウイルスの影響も一服したことで、経済活動の正常化が進み、業務用市場は回復基調が続いたことにより、主に業務用 ビール売上、ビヤホールなどの外食店舗売上が、前年同期から増加しました。また、海外酒類では北米での好調な販 売、2022 年 8 月末にSTONE BREWING CO.,LLC( 以下、Stone 社 )が当社グループに加わったこと等が寄与し、増収となり ました。 < 事業利益 > 事業利益は、国内酒類や外食における業務用ビールの売上の回復や、コスト構造改革による費用の減少等により、前 年同期比 57 億円改善し、35 億円の利益となりました。 < 営業利益 > 営業利益 | |||
| 08/14 | 11:08 | 9936 | 王将フードサービス |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が「5 類 」に移行 し、社会経済活動の正常化が進む中、緩やかな持ち直しの動きが見られました。一方で、世界的に物価上昇、イン フレが進行し、金融引き締めに伴う景気の下振れが懸念されるなど、先行きは不透明な状況にあります。 外食業界におきましては、コロナ禍で落ち込んだ消費者の外食意欲の高まりやインバウンド需要が戻ってきたこ とにより、顕著な回復傾向が見られました。しかしながら、人手不足に加えて、人件費や食材原価、エネルギー価 格の大幅な上昇 | |||
| 08/14 | 11:03 | 8111 | ゴールドウイン |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 株式会社ゴールドウイン(E00603) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態および経営成績の状況 1 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、原材料価格の高騰や為替変動による物価上昇などの不確実性 が依然として残る中、新型コロナウイルス感染症の5 類移行に伴う行動制限の緩和により、経済活動は本格的な回 復の兆しを見せました。 このような状況下、コロナ禍で制限を受けていたスポーツ活動の再開が進 | |||
| 08/14 | 11:01 | 7621 | うかい |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の下振れが日本の景気を下押しするリスクや物価上昇、金 融資本市場の変動等の影響にも注意する必要がでてきており、先行きは不透明な状況が続いております。 当社が属する外食産業においては、新型コロナウイルス感染症の法的位置づけが「5 類 」に移行したことなどが 外食やインバウンドの需要回復を後押しし、人流の回復が一段と進みましたが、慢性的な人手不足に加え、資源の 高騰及び物価上昇、人件費の高騰等の懸念事項も生じており、事業を取り巻く環境は厳しい状況が続いておりま す。 このような事業環境のなか、当社は「 食 」に関わる企業として日本の食文化の発展に貢献できる企業を目指し、 コロナ禍で落ち込んだ業績の | |||
| 08/14 | 11:00 | 7675 | セントラルフォレストグループ |
| 四半期報告書-第5期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変 更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当第 2 四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の分析 当第 2 四半期連結累計期間の食品流通業界を取り巻く環境は、コロナ禍での行動制限が緩和され、外食をはじめ 個人消費やインバウンド需要を牽引役として徐 々に回復の傾向にあります。一方で、昨年から続く原材料費・人 | |||
| 08/14 | 11:00 | 9729 | トーカイ |
| 四半期報告書-第69期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 続きリネン類の洗濯工場における生産性向上や適正価格でのサービス提供など に努めることで、最大限の収益確保と中期目標に向けて取り組んでまいります。 当第 1 四半期連結累計期間においては、コロナ禍でも当社グループの成長をけん引してきたシルバー事業の介 護用品レンタルや、病院関連事業の戦略アイテム「 入院・入居セット」が引き続き好調に推移いたしました。コ ロナ禍で厳しい環境が続いていた宿泊施設向けの寝具・リネンサプライ事業についても、観光需要の拡大に伴い 順調に回復しております。また、人手不足を背景にリネンサプライ事業者向けの省人化設備や、手間をかけずに 清潔を保つトイレ周り商品などの需要が拡大し | |||
| 08/14 | 10:59 | 8381 | 山陰合同銀行 |
| 四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| す。 社会・経済活動はコロナ禍から平常時に戻りつつある中、行政サポートは縮小傾向にあります。当行グループで は、お取引先の資金繰りをしっかり支え、事業面ではコロナ禍からの回復、成長軌道に繋がるサポートを充実させ てまいります。2023 年 5 月には、連結子会社内に人材紹介業務にかかる専門部署を立ち上げ、サービス内容を充実さ せております。 このような中、当第 1 四半期連結累計期間の経常利益は前年同期比 35 億 35 百万円減少の35 億 79 百万円となりまし た。これは、貸出金利息や役務取引等利益など銀行の本業分野での利益は増加しましたが、有価証券利息配当金の 減少、海外金利上昇を受け | |||
| 08/14 | 10:56 | 3556 | リネットジャパングループ |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、マイクロファイナンス・マイクロ保 険事業、リース事業の3つの事業を展開しております。 人材送り出し事業は、新型コロナの影響により一時的に入国制限の影響を受け、入国の停止の状況が続いており ましたが、2022 年 3 月より順次、技能実習生の入国も再開され、日本国内での旺盛な求人需要も背景として2022 年 4 月から事業の再開と拡大施策に取り組んできており、当期累計では125 名の技能実習生を送り出しました。海外 人材の送り出し事業は、日本の就業人口の減少に伴う求人需要と、日本での高度な技能習得や就労によるキャリア アップ機会により帰国後の母国の経済発展に資する人材育成を図る事業であり、国際的・社会的意義の高 | |||
| 08/14 | 10:49 | 3392 | デリカフーズホールディングス |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 和による社会・経済活動正常化の動きが進展し、緩やかな回復基調が見られました。その一方 で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化に伴うエネルギーを始めとする諸物価の上昇、為替相場の円安基調等の影響 もあり、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。 当社グループの主要顧客である外食産業でも、上記の通り社会・経済活動正常化が進展する中、インバウンドも 含めた人流の増加から需要は増加基調にあり、全体としてはコロナ前の水準まで回復が進みましたが、回復の足取 りは業態ごとにばらつきが見られ、一部の業態では本格的な復調までに今しばらく時間を要する見通しです。一 方、慢性的な人手不足に加え、資源価格や原材料 | |||
| 08/14 | 10:47 | 8136 | サンリオ |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| たしました。ペルーのライセンス事業は、バッグカテゴリーが売上 を牽引いたしました。南米では、ハローキティカフェによる認知度向上に加え、200 以上のライセンシーが集まるイ ベントの開催や展示会などへの参加を通じて、新規案件獲得が進んでおります。 営業損益については、売上高の大幅伸長により増益となりました。 ⅴ アジア: 売上高 30 億円 ( 前年同期比 22.2% 増 )、営業利益 13 億円 ( 前年同期比 22.3% 増 ) 香港・マカオ地区は、ライセンス事業において、銀行との継続的なプロモーションにより企業特販カテゴリーが売 上高を伸長いたしました。また、今年 1 月のコロナ規制緩和に | |||
| 08/14 | 10:45 | 2204 | 中村屋 |
| 四半期報告書-第103期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 中華まんじゅう類は、量販店販路向けに展開している中華まんをお客様の用途・ニーズに合わせ春夏時期にお ける継続販売を強化しました。肉まん・ピザまんの詰合わせの展開を継続して、広くお客様に喜んでいただける ように品揃えの拡充を図りました。コンビニエンスストア販路向けの中華まんは、一部店舗で「 肉まん」「あん まん」「ピザまん」「 豚まん」の販売継続を行い、あわせて8 月下旬の改良発売に向けて商品の企画開発、商社 への提案を推進しました。 新宿中村屋ビル「スイーツ&デリカBonna(ボンナ)」では、コロナ禍から継続して好調であるデリカ商品 に加え、人流の回復に伴いギフト商品の売上も大きく増収し、引 | |||
| 08/14 | 10:44 | 8093 | 極東貿易 |
| 四半期報告書-第104期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 当第 1 四半期連結累計期間につきましては、産業インフラ関連事業においては海外プラント向け重電事業が好調を 維持し、機能素材関連事業においては炭素繊維関連事業が堅調に推移いたしました。また、ねじ関連事業は建設機械 向けを中心に昨年度に引き続き好調に推移いたしました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べ6 億 84 百万円増加の100 億 59 百万円となり、売上 総利益も前年同期に比べ2 億 21 百万円増加の21 億 28 百万円となりました。一方で、コロナ禍による行動制限が緩和さ れる中、営業活動が活発化したことに伴い販売費及び一般管理費が前年同期に比べ68 | |||
| 08/14 | 10:44 | 7562 | 安楽亭 |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、ウクライナ情勢の長期化、円安、世界的な物価上昇等不安定な状況は続 き、先行きが不透明な状況で推移しました。 外食産業におきましては、新型コロナウイルス感染症への警戒感が薄らぎ、客足や売上は回復傾向にあるもの の、物価上昇に対する消費者の生活防衛意識は依然強く、原材料価格やエネルギーコスト等の高騰、人材不足等の 状況の中、厳しい経営環境が続いております。 このような環境のもと、当社グループは、経営理念である「 食を通じて地域社会の豊かな生活文化の向上に貢献 する」に基づき、お客様の基本ニーズである「 安全・安心 」に徹底してこだわった「 自然肉 100%」の商品提供を 堅持するとともに、コロナ禍を経 | |||
| 08/14 | 10:39 | 3032 | ゴルフ・ドゥ |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| が見られ始めており、一過性のゴルフ人気に終わらせないた めの取り組みが強く必要とされております。なお、株式会社矢野経済研究所 「YPSゴルフデータ」によります と、2023 年 4 月 ~6 月の新品クラブ及びボールなど用品類の販売数量ベース・金額ベースのカテゴリー合計前年同 月比は、4 月 97.6%・96.1%、5 月 95.1%・97.1%、6 月 91.7%・97.3%となっております。前年同月との比較で は数量ベース、金額ベースともに大半のカテゴリーが下回っているものの、コロナ禍前である2019 年同月との比較 で金額ベースにおいては、大半のカテゴリーが上回っております。 ゴルフ場及 | |||
| 08/14 | 10:38 | 9308 | 乾汽船 |
| 四半期報告書-第104期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 推移いたしました。 このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業におけ る取扱高の増加や、倉庫事業において昨年度より取り組んでいた値上げの効果もあり、売上高は前 年同期比 9 百万円増収 (+0.8%)の1,120 百万円、セグメント利益は前年同期比 48 百万円増益 (+ 107.4%)の94 百万円となりました。 3 不動産事業 都心部の賃貸オフィスビル市況は、コロナ禍以降、テレワークの普及に伴いオフィスの集約や縮 小化の動きにより軟調に推移しておりますが、社会経済活動の正常化が進む中、オフィスに集まる ことの価値が見直される動きも見られ、空室率の上昇は | |||