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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 9433 件 ( 2041 ~ 2060) 応答時間:0.105 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/14 09:57 8585 オリエントコーポレーション
四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍から社会経済活動の正常化が進みつつあるなか、 個人消費を中心に緩やかな持ち直しの動きが継続しました。しかしながら、円安による物価上昇が企業・個人消 費に与える影響、世界的な金融引締めによる世界経済の減速懸念等、景気は依然として先行き不透明な状況が続 いております。また、気候変動等に関する
08/14 09:55 5901 東洋製罐グループホールディングス
四半期報告書-第111期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
めたことにより、売上高は前年同期を上回りました。 (c) 紙製品の製造販売 原材料価格高騰分の転嫁を進めたほか、コロナ禍において減少していた人流の回復にともない、飲料コップが 増加したことにより、売上高は前年同期を上回りました。 (d)ガラス製品の製造販売 原材料価格高騰分の転嫁を進めたほか、コロナ禍において減少していた人流の回復にともない、飲食店向けで ジョッキなどのハウスウエア製品が増加したことにより、売上高は前年同期を上回りました。 〔エンジニアリング・充填・物流事業 〕 売上高は465 億 0 百万円 ( 前年同期比 6.9% 増 )となり、営業利益は18 億 98 百万円 ( 前年同
08/14 09:53 6197 ソラスト
四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
% 6,747 ( 同率 ) (4.9%) (3.3%) (5.1%) 親会社株主に帰属する 四半期 ( 当期 ) 純利益 908 3,390 +2,482 +273.3% 3,172 ( 同率 ) (2.8%) (10.3%) (2.4%) < 事業セグメント別の状況 > [ 医療関連受託事業 ] 医療関連受託事業は、品質・営業・運営力の大幅な向上を目指し、次世代オペレーションの構築に向けて取り組 みを進めています。2023 年 5 月に新型コロナウイルス感染症が5 類感染症に分類変更されたこと等によりコロナ関 連業務が減少しましたが、新規受託契約数が好調に推移したこと等により、売上高は前年同
08/14 09:45 9989 サンドラッグ
四半期報告書-第61期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
したが、化粧品と医薬品の一部にとどまり、依然としてコロナ禍前 水準に回復途上の状況が続いております。また、同業他社との出店競争や大手同士の業界再編、他業態との競争 等、当社を取り巻く経営環境は一層厳しさを増しております。 このような状況のもと、当社グループは、引き続き「 安心・信頼・便利の提供 」をキーワードに、専門性を一層 高め、お客様に必要かつ期待される質の高いサービスレベルの向上・生鮮食料品の導入・食料品の販売強化等に取 り組むとともに、積極的な新規出店・更なる生産性向上をめざし効率化等に取り組んでまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループ全体の出店などの状況は、10 店
08/14 09:44 6670 MCJ
四半期報告書-第26期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
い状況が継続しております。また、海外においても、ロシア・ウクライナ問題の長期化に伴う物価高騰の継続や欧米 各国の金融引き締めによる金利上昇等により、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。 当社グループの属するパソコン市場は、円安傾向の継続等に伴うパソコン製造に係る原材料・部材価格の高止まり の影響を受けた結果、出荷金額は7.0% 増加となる等、価格面では物価上昇により前年度を上回りました。その一方 で、コロナ禍における一時的かつ大幅な需要増に対する反動減や、各種生活コストの増加を受けて、軟調なユーザー 需要が継続したことで、前年同期比で出荷台数は5.3%の減少となり、前年度に引
08/14 09:44 9365 トレーディア
四半期報告書-第94期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。輸出においては、航空便案件の減少、北米市場の在庫調整に 伴う三国間輸送が低調であったこと、輸入においては、航空便案件の減少、在庫調整やコロナ需要の一巡で取扱 量が減少したことも減収要因となりました。その結果、営業収入は前年同期比 36.1% 減の19 億 1 百万円余 ( 対前 年同期 10 億 75 百万円余減 )となりましたが、費用抑制の効果もあり、セグメント利益は前年同期比 15.2% 増の70 百万円余 ( 対前年同期 9 百万円余増 )の計上となりました。 4 倉庫部門 倉庫部門におきましては、営業収入は前年同期比 9.3% 減の13 百万円余となりました( 対前年同期 1 百万円余
08/14 09:42 7851 カワセコンピュータサプライ
四半期報告書-第69期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
状況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類に変更さ れたことにより感染症の影響が減衰するなかで、対面型サービスを中心に経済・社会活動の正常化が一段と進みつつ あります。しかし、ウクライナ情勢の影響による原材料やエネルギー価格の高騰などは継続しており、先行きは依然 として不透明な状況であります。 ビジネスフォーム業界におきましては、経済社会活動の正常化が進みつつあるものの、コロナ禍でのテレワークや それに伴う印刷物のWEB 化・電子化などの定着化による需要減少が続いていることや新型コロナワクチン接種券関 係の官需が落ち着いたこと、原
08/14 09:38 9035 第一交通産業
四半期報告書-第50期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、ホームページ、テレビCM 等 の活用により女性乗務員や若年層の採用を進めることで、若返り及び定着を図っております。( 括弧内の数値はい ずれも2023 年 6 月 30 日現在 ) 売上高は利用者の需要回復と運賃改定の進展により12,054 百万円 ( 前年同四半期比 7.1% 増 )となり、国土交通 省のコロナ対策の特例休車のほか、広範囲にわたる経費削減に取り組んだものの、セグメント損失は126 百万円 ( 前年同四半期はセグメント損失 251 百万円 )となりました。 タクシー認可台数は前連結会計年度末比 9 台増の8,164 台ですが、このうちタクシー特措法に基づく特定地域内 で稼働ができない
08/14 09:36 4694 ビー・エム・エル
四半期報告書-第69期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 臨床検査事業につきましては、新規獲得を図るとともに、既存ユーザーに対する新規検査項目・独自検査項目・ 重点検査項目拡販等の深耕営業を実施することで業績の拡大を図りました。しかしながら、新型コロナウイルス関 連検査数の減少の影響が大きく、臨床検査事業の売上高は前年同期比 14.3%の減収となりました。 食品衛生事業につきましては、社会経済活動の規制が緩和されたことで、コロナ禍前の環境に戻りつつありま す。このような中、食品コンサルティング・微生物検査等の食品衛生売上高が堅調に推移したことで、売上高は前 年同期比 3.5%の増収となりました。 以上の結果、検査事業の売上高は前年同期比 13.8
08/14 09:34 2344 平安レイサービス
四半期報告書-第55期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
く中、海外景気 の下振れが景気を下押しするリスクから物価上昇、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。 このような環境下におきまして、当社グループは周辺売上増強、新商品・新サービスによる収益源の確保に努める とともに、コスト改善による利益率維持向上に努めてまいりました。 セグメントごとの業績は以下のとおりであります。 1 冠婚事業 当事業では、コロナ感染症の位置付け変更により披露宴を伴う婚礼は一部持ち直しております。その中で、引き続 きフォトウェディングや成人式などの各種衣装レンタルや写真撮影といった商品の販売強化を行ってまいりました。 また、来館が難しい状況下においても当社施
08/14 09:32 7678 あさくま
四半期報告書-第51期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、セグメント情報の記載を省略しております。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の行動制限が緩和され、社会経済 活動の正常化が進み、内需を中心に景気は緩やかな回復基調で推移しております。 当社グループが属する外食産業におきましては、原材料価格の高止まりやエネルギー価格の高騰、深刻な人手不 足などが懸念材料となり、先行きの見通しにくい経営環境が続いております。 このような状況の下、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの取組みといたしましては、新型コロナ ウイルス禍において経費削減を行う中で、生産性向上を進めてまいりました
08/14 09:31 7705 ジーエルサイエンス
四半期報告書-第57期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
した。特に液体クロマトグラフ用カラム、無機関連製品が好調で増収となりました。装置は電気 / 電子材料 分野、水質分野、大気分野、カーボンニュートラル分野における特注装置システム製品をはじめ他社製品を含む 受注は好調でしたが、高額な他社装置の納期長期化等の影響もあり減収となりました。 海外売上高は、コロナ禍による社会・経済への影響もなくなり分析用消耗品の需要も拡大傾向になっておりま す。当事業では、アジアをはじめ、ヨーロッパ、中近東を中心に製薬企業向け液体クロマトグラフ用カラム、お よび海外企業向けOEM 製品も引き続き好調を維持しており増収となりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間
08/14 09:29 9723 京都ホテル
四半期報告書-第105期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
た。 この結果、当第 1 四半期累計期間の業績は、売上高 2,305 百万円 ( 前年同期比 730 百万円増 )、営業利益 320 百万円 ( 前 年同期は営業損失 131 百万円 )、経常利益 283 百万円 ( 前年同期は経常損失 35 百万円 )、四半期純利益 280 百万円 ( 前年同 期は四半期純損失 38 百万円 )となりました。 ホテルの部門別営業概況は次のとおりです。 ( 宿泊部門 ) ホテルオークラ京都では、全国旅行支援や訪日外国人観光客の急激な増加等により、売上はコロナ禍前に近い状 況まで回復いたしました。 からすま京都ホテルでは、外国人の団体旅行客や、引き続き修学旅行を
08/14 09:16 9301 三菱倉庫
四半期報告書-第221期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績及び財政状態の状況 当第 1 四半期連結累計期間のわが国経済は、引き続き消費者物価の上昇による家計への影響が懸念されるもの の、個人消費や設備投資が持ち直し、景気は緩やかに回復しました。 こうした経済情勢にあって、当社グループを取り巻く事業環境は、ウクライナ侵攻等により世界的にインフレ傾 向が続く中、物流業界においては、人手不足やエネルギー価格上昇によりコストが増加したほか、一時高水準を維 持していた海上・航空運賃単価は高騰前の水準に戻り、また、不動産業界においては、商業施設への客足がコロナ 禍による落ち込みから回復しつつあるものの、需給の緩みで賃貸
08/14 09:15 9746  TKC
四半期報告書-第57期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
開しています。令和 5 年 4 月には、月次決算の徹底と「365 日変動損益計 算書 」の活用により会社を成長させたドキュメンタリー番組 「ドキュメント戦略経営者 ( 第 3 回 )」がBS11で放映さ れました。 4TKC 方式の自計化の推進 (「FXシリーズ」の推進 ) コロナ禍において実行された実質無利子・無担保融資 (ゼロゼロ融資 )の返済開始や物価、燃料費の高騰などによ り、いま中小企業は厳しい経営環境におかれています。そのため、当社は「FXシリーズ」に搭載している「 経営戦 略レベル」の機能 (365 日変動損益計算書、業績評価マトリックス、予算登録等 )の活用を支援しました。また
08/14 09:14 3954 昭和パックス
四半期報告書-第128期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )における我が国経済は、コロナ禍からの脱却の動 きが進む中、個人消費やインバウンド需要の回復、自動車の生産制約の解消の進展や春闘の賃上げ率アップを反映し た賃金の伸び率の拡大などプラス成長に寄与する動きが散見されました。 鉱工業生産指数については、4 月は自動車関連を中心に上昇しましたが、5 月は幅広い業種で低下、自動車関連も 回復が一服しました
08/14 09:13 7749 メディキット
四半期報告書-第41期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
正常化し、景気は回復基調となりました。一方、ロシアのウクライナ侵攻が長期化し、エネルギー 価格や原材料価格の高騰、為替変動の影響とインフレ懸念等が続き、不透明な状況が継続しております。 当社グループの属する医療関連業界においては、手術件数や検査件数がコロナ禍前の水準に回復する動きが見られ ました。医療機関に対しては、質の高い医療提供体制の確保が求められており、医療関連業界を取り巻く環境は引き 続き厳しい状況が続いております。 このような中、当社グループは2021 年 12 月に公表しました中期経営計画 “NEXT300”の達成に向け、当社の行動指 針に従い、より良い製品を医療現場に提供すること
08/14 09:12 8830 住友不動産
四半期報告書-第91期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
株式の大規模な買付行為に関する対応方針 ) 1 基本方針の内容とその実現に資する取組み イ. 次期中計で経常利益 3 千億円突破を目指す 当社は、3 年毎に策定する中期経営計画の達成を最重要課題とし、これを着実に遂行することにより企業 価値を高めてまいりました。これまで8つの経営計画を遂行、リーマンショックやコロナ禍の3 期を除く23 期で経常増益を達成しました。 第九次中計の初年度、2023 年 3 月期は2 期連続の経常最高益と10 期連続の純利益最高益を達成し、3ヵ年 累計の中計目標達成に向け、順調な滑り出しとなりました。 2024 年 3 月期も、主力のオフィスビル賃貸 ( 不動産賃貸
08/14 09:11 9027 ロジネットジャパン
四半期報告書-第19期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の圧縮と税金の支払いに現金及び預金を充当したためです。 また、負債は、上記と同様の要因により前連結会計年度末から12 億 21 百万円減少し、152 億 31 百万円となりまし た。これらの結果、純資産は191 億 24 百万円となり、純資産から非支配株主持分を控除した後の自己資本比率は、 前連結会計年度末から2.0ポイント上昇し、54.9%となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における経営環境は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進む一方で、燃料価格 の高止まりや輸送資材の仕入れ単価の高騰を中心にコスト負担が引き続き増加していることに加え、物価高騰によ る消費
08/14 09:06 7999 MUTOHホールディングス
四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における世界の経済環境は、インフレの進行、各国の金融引き締め政策が継続してお り、景気の先行き不透明感が高まっています。地域別に見ますと、米国においては、サービス業を中心に雇用と消費 を下支えする一方、継続的な金融引き締めが製造業の経済活動を下押しし、景気に減速傾向が見られます。欧州にお いては、インフレの高止まりと継続的な利上げによりコロナ禍からの回復が頭打ちとなり、低成長が続くとみられて います。中国においては、個人消費の停滞、不動産市況の悪化、リバウンド輸出需要の一巡により、景気は急減速し ています